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今書いてるのの進捗⑩

凄い長くなってしまいました。

とりあえずこのパートで3Pは終わらせて、キャットファイトとレズバトルに移ろうと思います。キャットファイトというか喧嘩は久しく書いていなかったのですが、勘を取り戻しつつ書けたらと思います。


前回はコチラ


俺が肉棒に指を指すと二人は...

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今書いてるのの進捗⑨

7月になりましたね。

暑いです。

6月の初め位に終わらせる気だった本作は伸びに伸びまくり7月になりました。やっぱり予想は長めにとった方が良いみたいです。


前回はコチラ


 先に動いたのは沙也だった。この状況を作った張本人だからだろうか、俺の萎えたペニスを優し...

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今書いてるのの進捗⑧

そうとうお待たせしました。

やっとエロバトル開始です。

ちょっと「俺」が二人の状況を知らないはずなのに、何故か色々と知っている感じになっているので修正時に加筆する予定です。


前回はコチラ



 ドアを開けると樹が入ってきた。俺の昔の彼女で、幼馴染で、...

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今書いてるのの進捗⑦

時間が空いてしまいました…。

申し訳ありません。

続きになります。


前回はコチラ


 久々に高校時代の後輩から連絡が来る。別の大学に行ってからも、たまに飲みに行くことはあったが、社会人になってからはめっきり連絡を取っていなかった。


 彼女からは...

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今書いてるのの進捗⑥

時間が空いてしまいました…。


前回はコチラ


一週間近く何をしていたかというと、病院に検査に行ったり家に工事業者が来て工事をしたりしていました。そして、AIとどっちが文章を書けるかの勝負もしていました。


なので、ちょっと筆が離れていました…。

本当は...

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今書いてるのの進捗⑤


前回の続きです。

前回はコチラ


 レズバトルと言うのは造語でレズセックスにてどちらが女として上かを競い合うものや、単純にレズセックスの上手い下手を決めるといった物があったりした。

そのなかで一際目を引いたのが、夫が頻繁にアクセスをしているサイトだった。サイ...

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今書いてるのの進捗④

ちょっと書きました。

前回はコチラ



 夫とすれ違いの生活が始まってから、夫婦の営みはめっきりと減った。付き合いたての頃は一日中肉欲に溺れた日もあったが、社会辞任なってからはそうはいかない。ただ、私にも夫ほどでは無いと思うが性欲は有るので、どうしても抑えきれな...

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風邪引きました

申し訳ありません。

風邪を引いて頭が回らんという感じです。


土日でいま書いてるのを仕上げるつもりでしたが、厳しいということを報告させてください。


後ろ倒しにしてばかりで申し訳ありません。回復次第続きを書いていきます。

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今書いてるのの進捗③

もっと進めるつもりでした、睡魔に勝てず全然進められませんでした……。

前回の続きです。


コチラね。


 結婚をするとなると、色々と生活環境も変わっていく。沙也は勤めていた会社を辞めて前の職場よりも時間を作れる仕事に転職をした。俺はと言うと、守るものが出来たと...

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今書いてるのの進捗②

進捗報告をすると逃げ出すというジンクスをこの作品で払拭したいです。

前回はコチラ


微妙に書き直したので、前後が変わっています。


 性欲と体力が有り余って時間が有るとなると、俺は沙也とサルみたいにエッチをしまくった。そんなイイ女を抱きながらも、俺の性癖は変わ...

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今書いているのの進捗

本当は記事にせずにパパッと書いて普通にpixivでリリースをする予定でしたが、全然別の事をしていて進んでいないので自身にはっぱを掛けるために投稿させてください。


書き終わったら速攻でPIXIVに投稿して蛇の目の傘の続きを書こうと思っています。今月中に蛇の目の傘をゲームにしてリリースするつもりでしたが、難しいかもしれません。


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【FANBOX限定】蛇の目の傘 ベランダ篇 異変③

 続きです。

前回はコチラね。


 美紀は息を荒くしながら、立ち上がると着ていた服を玄関に脱ぎ捨ててポタポタと水と水ではない雫を床に垂らしながら咲良が居るベットルームに入っていく。

 空き家という割には玄関も小奇麗で、ベットルームも布団ではなくしっかりとしたベッ...

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蛇の目の傘 ベランダ篇 異変②

前回の続きです

リンクはコチラ


雨の日は魔が差す。

その魔から身を守る為に傘を差す。

魔の物に対して睨みを利かせる蛇の目の装飾で。


美紀は名前も知らない女に連れられて空き家に入っていた。

空き家に着くまでに交わした言葉は最初の一言だけだった。

...

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謎のメスガキレズバトル

ただ♡を使いたかっただけのメスガキレズバトルです。


メスガキには二つのタイプが居る。

それは分からせられるメスガキと分からせるメスガキである。

前者は挑発をしておきながら最終的にイキまくるメスガキで、後者は最後まで相手を小馬鹿にしたままイカせまくるメスガキである。

どちらもメスガキである事には変わりないが、その...

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蛇の目の傘 ベランダ篇 異変①

レズバトルシーンが増えそうなので、どうするか考え中です。

あと、環境を変えるのでもう少し間が空きそうです。


①受け入れる


「分かったよ。分かりましたよ、じゃあお礼の電話にするよ」

私の言葉を聞いて納得したのか夫の手が肩から離れる。いつも優しい彼だが、この時だけはやけに厳しい口調だった。

プルルルル、プ...

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蛇の目の傘 ベランダ篇 ルート①

ゲームにしようとしていますが、一向に筆が進まずの状態です。

何個かルートを作るつもりですが、そのうちの一つです。


浩紀ママルート


明日の天気は午後から雨が降りやすい天気になるでしょう。

○○地方にお住まいの方は強い風や強い雨にお気を付けください。

ブラウン管に映る天気予報士が笑顔でそう言っている。

...

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アンケの結果と今月出来たらいいなって事

karimiです。

今月もノベルゲーム1作作れたらいいなって思っています。

題材はこの間アンケとった奴も作りますが、その前にやりたい事があるのでまずはそっちから。


①ベランダレズバトルを書く

まずはこれね。

この間ゲームにしたじゃのめの傘でベランダでレズバトルをして...

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昔書いた憑依レズバトル案

昔考えていた憑依レズバトルの案です。

吐きだそうと思います。


◎登場人物

・下着メーカーに勤める社員。女社会の中で働いていたが能力も有ってそれなりに信頼を得ていた。しかし新しい上司が2人出来て、二人のイビリによって心が病みかけ全く仕事が出来なくなってしまった。会社自体には恩義を感じているし、女上司以外の人たち...

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次に考えている設定

昨日公開したレズバトルノベルゲームをプレイしたかい?


いや、正直ダウンロード数とか見れないから需要あるのか分からん感じです。とりあえず、もう一作何かしら作るつもりでいます。

参考までにアンケも取りたいなって思います。


今回の制作話的なのはコッチに書いています。<...

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レズバトルノベルゲームを作った

元の原作はコチラです。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17377054 少しずつ改変したり、画像入れたり効果音入れたりしています。 本当はねCGとか入れたかったんやが、書け無いからね。 素材パワーに頼りました。 ※起動できない方いたらすいません! 上がPC版で下がAndorid版です。 Android版は正直自信が無いですが、管理人の環境では動作確認できたが動かしてからのお楽...

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僕の家は彼女たちのたまり場になっている⑩

「ねぇ、恭介の家に洸が遊びに来たって本当?」

 北条さんが僕の家に遊びに来た次の日、教室に入ろうとした僕に眼鏡をかけた茶色い髪の毛の女の子がニマニマした顔で聞いてくる。

「あ、うん。まぁ、そうだけど」

 その質問に昨日彼女としたことが脳裏にフラッシュバックされて、自然と頬っぺたが熱くなって、股間が少しだけ盛り上がる。

...

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僕の家は彼女たちのたまり場になっている⑨

少しリアルがバタバタしていて、空いてしまいました……。

前回の続きからです。

リンクはコチラ


「水とか有る?」

 北河さんは生まれた時のままの姿で、僕に聞いてくる。彼女の小麦色の肌が汗で濡れていて、先ほどまでの情事を僕に思い出させる。

「あ、お茶なら冷蔵...

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僕の家は彼女たちのたまり場になっている⑧


個人的に今までの書く量があまりにも少なかったので、なんとかテコ入れをしてもっとかけるようにしたいです……。


前回の続き

リンクはコチラ


 北河さんはそれを感じ取ったのか、クスッと笑うとまだ精液が付いている僕のペニスに優しくキスをする。

「そん...

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僕の家は彼女たちのたまり場になっている⑦

1D1Hの精神でやっていきます。

ただ、集中が途中で何度も切れるのでもっと集中して書いていきたいです。


前回の続きです。

リンクはコチラ


 北河さんは自分の愛液でテラテラと淫猥に濡れそぼった膣に肉棒を当てがうと「アッ……」と小さな声を出して中に飲み込んでいく...

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僕の家は彼女たちのたまり場になっている⑥

1D1Hの精神でやっていくつもりです。


当初予定した北河さんのイメージが書いていく内にブレていっているのが、書いていく内に分かりました。


前回の続きになります。

前のはコチラ


 僕は荒い息を上げながら彼女を見る事しか出来なかった。

「我慢できな...

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僕の家は彼女たちのたまり場になっている⑤

今度こそエロパートに入ります。

前回の続きからです。

リンクはコチラ


 北河さんが僕のテントに舌を這わせる。初めて女性の人に舌で舐められた僕の股間は痛いほどに硬くなっていた。

「すっごいね。ズボン越しでも硬くなっているのが分かるよ」

 嬉しそうに言う彼女はそ...

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僕の家は彼女たちのたまり場になっている④

昨日は大みそかと言う言い訳をして寝ていました。

今日からまたやっていきます。

前回はコチラ


 彼女が金色に染めた髪を揺らしながらリビングに歩く後姿を見て、僕の股間は熱く固くなっていた。

(さっきの柔らかい感触って、北河さんのアレだよな……)

 背中にはさっき...

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僕の家は彼女たちのたまり場になっている③

1D1Hの精神でやっていきます。

何も考えていないので、いつも昨日の私に対してもっと考えとけって思っています。


前回まではコチラ


「ねぇ、どうしたの。早く開けてよ」

 僕がドアを中々開けないのを気にしてか北河さんが耳元で囁く。吐息が耳をくすぐると、自然と耳...

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僕の家は彼女たちのたまり場になっている②

1D1Hの精神でやっていきたい。

前回の続きです。

ノープランで書いていますが、エロシーンから支援者様優先の形になります。


「君たちは生田商業の生徒だね。さっき言い争っていた女の子もそうだよね」

 紺色の制服を着たお巡りさんが腕を組みながら僕と北河さんを交互に見る。...

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僕の家は彼女たちのたまり場になっている①

1D1Hの作業を上げていきます。

レズバトル迄書きたい。

 

 駅から5分。近くにコンビニもある。鉄筋コンクリート造りの3階建てのマンションで音が全然響かないから、騒音で困る事もない。部屋は1LDKで、寝室用に使っている部屋は8畳くらい。リビングは少し大きくて15畳で3階の角部屋だから日当たりも良い。


「恭介、大丈夫か。もう一人暮...

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