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①黛冬優子の男性事情(続・いちゃラブ中編集)

0章  「ね~えっ、パパ……?  そろそろ……休んだ方がいいんじゃない?」  今のあなたの仕事量は、限界を迎えていた。  283プロとの合併というのは、あなたが社長を務めている事務所には渡りに舟。  極上の美女と美少女の肉体を好き勝手に出来るという、雄としての優越感もあるが――  彼女達は、単体でもそれぞれが、トップアイドルに輝く素質を持...

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②黛冬優子の男性事情(続・いちゃラブ中編集)

2章 「ごめんなさい、プロデューサーさん……  ふゆに……もっと、メイドのことを教えてください!!」  黛冬優子は――  今、メイド服に身を包んで  スタッフの前で、あなたに、深々と頭を下げている。  ことのきっかけは、彼女が挑んだCM撮影だ。 「ご主人様~!それでは、オムライスをも~っと美味しくいたしますねっ♡  萌え萌えきゅんっ♡萌え...

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②ToLOVEるの御門涼子がエロトラップダンジョンに放り込まれる話

あなたside 「うっひょ~wエロトラップダンジョン様様だぜ~www」  エロトラップダンジョンというものは、あなたも知っている。  女騎士や女魔法使いや女天使──主に、ファンタジー的な世界観の女の子が入り込む迷宮であり、そこに存在するモンスターは命に危機を及ぼすのではなく──  ただ、女の子の恥辱を煽って陵辱をするのだ。  積極的に好き、...

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①ToLOVEるの御門涼子がエロトラップダンジョンに放り込まれる話

「だからね~♪この”もぐもぐゲームくん”にゲームを食べさせると……なんと、そのゲームの世界に入れるんだよ!」  ララ・サタリン・デビルークは今日も上機嫌に、声色を弾ませている。  保健室──  彼女以外には西蓮寺春菜と、古手川唯と、モモ・ベリア・デビルークに──  結城リトの五人が、歓談に花を咲かせていた。  授業中や昼休みであるならば...

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③ToLOVEるの御門涼子がエロトラップダンジョンに放り込まれる話

あなたside  御門涼子が、ミイラ型のモンスターに襲われる光景──  あなたにとっては、一生涯のオカズになる代物だ。  エロトラップダンジョンという性癖は、自分から好んで選ぶようなものではない。あなたの射精回数と夜の時間が無限であれば、いつかは選ぶのかもしれないが──一日に数回の自慰行為に耽れば、もう、「早く寝ないと、明日の朝が辛い」と...

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③恋染紅葉の紫之宮紗奈と七里由比を恋人にしてラブホテルでWパイズリからいちゃいちゃハーレムセックスする話

『……あなたみたいな愚鈍な一般人と、私を一緒にするの、やめてくれない?  ……私はね、あなたのような凡人を相手にしている暇はないの……生まれ持った才能の差って、理解してる?容姿も、家柄も、頭脳も……何もかも、私はあなたより遥かに優れていて……本当なら、同じ空気を吸ってることすらありえないのよ?  ……私に相応しい男は、あなたみたいな...

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①恋染紅葉の紫之宮紗奈と七里由比を恋人にしてラブホテルでWパイズリからいちゃいちゃハーレムセックスする話

 ラブホテルの廊下には、絨毯が敷かれている。  子供の頃からずっと、幹線道路沿いに位置するそのラブホテルは知っていた。  看板に書かれていた、2時間数千円で、人工温泉が付いていて炭酸浴が出来てカラオケも完備で映画も見放題──という、心を弾ませるワードの数々。何も知らなかった小学生のころ、無邪気に両親に尋ねたときに、困った顔をされて、歯...

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②恋染紅葉の紫之宮紗奈と七里由比を恋人にしてラブホテルでWパイズリからいちゃいちゃハーレムセックスする話

「じゃんけんぽい!じゃんけんぽい!」 「じゃんけんぽい……!じゃんけんぽい……!」  二人のじゃんけんは、今、白熱の様相を呈している。  そもそも、紫之宮紗奈と七里由比というのは、どういう少女だろうか。  男を虜にする──というのは、簡単なことではない。  容姿に優れているアイドルや女優というものは、幾らでもいるが──その中でも、「シコ...

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③To LOVEるの猿山がセフィ・ミカエラ・デビルークと結城林檎と結城家の寝室で子作りハーレムセックスをする話

 結城林檎は、何度も繰り返すが――  世界的なファッションデザイナーだ。  彼女が作り出したデザインが大勢の人間を虜にして、様々な賞までもらっている。絶世の美女であるというのが審査に影響されているのかは知らないが――それでも、オシャレの理屈を少しも知らない猿山でも、彼女の作る衣服が「なんかすげえ」とは知っていた。  そんな彼女だが―― ...

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①To LOVEるの猿山がセフィ・ミカエラ・デビルークと結城林檎と結城家の寝室で子作りハーレムセックスをする話

「あっ、ケンイチさん……いらっしゃ~いっ♪」  玄関に足を踏み入れた瞬間に、ぱたぱたと小走りで出迎えてくれる――  エプロン姿の美少女。  毛量が多く、天然の癖っ毛ではあるのだが――生まれついて、120点の容姿を持っている美少女であると、その髪はとんでもない加点要素に繋がる。「ああ、あの髪と一緒にお風呂に入りたい――普段は隠れている...

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②To LOVEるの猿山がセフィ・ミカエラ・デビルークと結城林檎と結城家の寝室で子作りハーレムセックスをする話

”にちゃっ♡にっちゅっ♡ぴちゃっ♡ちゅぷっ♡れろぉ~……っ♡” ”にちゅ……っ♥…………ぐちゅっ…………♥……ぢゅっぷ~……っ♥”  他人の家のリビング、というのはどこか、気まずさがある。  級友の家を訪ねたとき、自室に通されるのならば違和感はない。部屋というものは、その人間が色濃く出る場所。少ないお小遣いの中でも、コーディネイトは自...

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シリアスとダイドーにソーププレイで”泡踊り”と”マットプレイ”をしてもらい子宮に特濃精液を注ぎ込む話

「誇らしきご主人様……♡ロイヤルメイド隊所属、軽巡シリアスでございます……本日は、宜しくお願いいたします……っ♡」 「よろしくおねがいします!ご主人様!ロイヤルメイド隊の軽巡・ダイドーですっ!……精一杯頑張りますね……っ♥」  全裸になったあなたの目の前で、二人の美女が三つ指をついている。 「トルコ風呂」なぞと表現をすることがあるが...

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⑤シャルロット・コルデーに唆されて玄奘三蔵と閻魔亭孕ませ温泉旅行をした後、スカサハも逆バニーで種付けする話

 普通に考えれば、これで終わりだ。  コルデーと三蔵という最上級の美女どもに好かれて、たっぷりと興奮をしている状況。  あなたが、童貞だった頃から考えていた「いや、エロ漫画やエロゲーならともかく、現実の女にこんなことお願いをすれば、すぐに嫌われるぞ――女の子というのは、性処理用のオナホじゃなくて、一個の人格が確立した存在なんだぞ――」...

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②催眠光線を受けたララ・サタリン・デビルークと西蓮寺春菜が校長にドスケベお酌する話

「あっ♥んっ♥校長、先生の……おちんちん……っ♥ハレンチです……っ♥太くて、硬くて……すっごく……気持ちいい……っ♥」 「うっわ~っ♡春菜、すっご~いっ♡腰ぱんぱんって打ち付けて……んっ……ちゅっ♡あむっ♡れろれろ……っ♡校長、気持ちいい~?」 「うひょひょ~w教え子二人からのご奉仕……たまりませんぞ~っw」  校長は今、布団に大の...

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①催眠光線を受けたララ・サタリン・デビルークと西蓮寺春菜が校長にドスケベお酌する話

「ふひ~、間一髪でしたゾ~!」  催眠光線銃を手に入れた校長は、自分が無敵だと過信をしていた。  直接、一対一の状況で催眠光線をかければ――目の前の女は自分の思うがまま。どれほどに屈辱的な命令をしても、従うほかになく――がに股で腰をへこへこと振りながら、ノーブラで乳をゆさゆさと揺らしてくれるのだ。地球人の常識を遥かに超えた、デビルー...

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杜野凛世の男性事情④

 凛世は今頃、互いに紙装甲の火力特化型(いや、凛世の言葉遣いでは、絶対にこんなことは言わないのだが)だと思っているのだろう。主導権を握った方が上、という状況。どんな体位からでも、あなたには凛世に快楽を与える方法があるし――それこそ、アナル舐めパイズリでもされない限りは、あなたは凛世に負けないのだが――  彼女は、自分のことを今頃――...

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杜野凛世の男性事情③

 凛世は、もう、限界を迎えていました。  社長様から与えられる多大な愛の――  その、百分の一もプロデューサーさまからはいただけていません。  いえ、凛世は知っています。愛というのは見返りを求めてはいけないと。プロデューサーさまに恋をした感情を、簡単に”尻軽びっち”のものにしてはいけない、と。  報われないから恋をしない、というのなら...

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⑤シャルロット・コルデーに唆されて玄奘三蔵と閻魔亭孕ませ温泉旅行をした後、スカサハも逆バニーで種付けする話

マスターside 「――というわけで、この旅行は……  三蔵さんとマスターを……つがいの雄と雌にするために用意したものだったんですっ♡」  コルデーは、今、正座をしながら三蔵に語りかけている。   髪色や雰囲気的に、彼女は日本人っぽいとたまに勘違いをするが――生まれも育ちも、純粋なフランス人。そんな美女が、今、浴衣を着用しながら――畳敷き...

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④シャルロット・コルデーに唆されて玄奘三蔵と閻魔亭孕ませ温泉旅行をした後、スカサハも逆バニーで種付けする話

 三蔵side 温泉を上がって、廊下を歩いて行く途中――  お弟子が、あたしの後ろ姿をじろじろと見ているのは、気がついていた。  いつもの優しくて、煩悩と戦っているお弟子とはまるで正反対の――カルデア職員とか、レイシフト先で出会う農民と同じような視線。「あ~、いい女だ~、ヤりてぇ~」と下品に向けられる、性欲を少しも我慢しない視線は――普段...

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杜野凛世の男性事情②

 杜野凛世というのは、超が付くほどの美少女だ。  あなたは仕事柄、多くの「恵まれた家柄」にある女を見てきたが――そのほとんどが、50点すら付けること躊躇われる女ばかりだ。  男尊女卑を信奉するつもりもないし、現代のフェミニズムを否定する気もないが―― 「男女平等」を金持ちの娘が手に入れると、手が付けられなくなる。  金と立場に物を言わせ...

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自室のボロアパートの汗が沁み込んだ万年床でモモに臭い責め本気種付け射精する話

 ──それは、修学旅行が終わってからの出来事。  あれだけ沢山の美少女達から淫靡な接待を身に受けたところで、家に帰れば一人きりであることに変わりはない。勿論、ララ達やヤミ達の住まいに押し掛ければ、彼女達が歓迎してくれることはわかっている。夕食からお風呂から就寝まで──すべて、彼女達が極上の肢体で奉仕をして、満足させてくれると理解して...

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白瀬咲耶と有栖川夏葉の男性事情⑦

「んっ♡あっ♡そうだよ……っ♡私は、んっ♡パパのものになる……移籍も、するさ……っ♡パパが、望むなら……モデルでも、グラビアアイドルでも……んっ……  AV女優だって、なんだってするさ……っ♡」  白瀬咲耶は、今、あなたに背後から抱きしめられている。   避妊具なしの肉棒を膣に挿入されて、激しくピストンをされながら喘いでいる雌の姿。咲...

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白瀬咲耶と有栖川夏葉の男性事情⑥

”がやがや” ”やいのやいの”  社交パーティというものは、大嫌いだ。  中国の空想上の、画数が多い生き物の名前を拝借して「○○の間」と言えば、豪華絢爛であると思っている俗物的な発想がまず嫌いだ。アイドル業界というのは、ブームの最先端を走らなければいけない。昭和に建てられたホテルの、カビが生えそうな名前の大部屋で──  周囲には、ごま...

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③シャルロット・コルデーに唆されて玄奘三蔵と閻魔亭孕ませ温泉旅行をした後、スカサハも逆バニーで種付けする話

「んっ……はぁ~……っ♡気持ちいい~……っ♡  ……ふふっ、マスター……?  私……胸が大きいから……肩が凝っちゃうんですよね……っ♡」 「んっ……ふぅ……♥なるほど……閻魔亭の温泉……噂には効いていたが……これは、確かにいいものだな……っ♥  ふふっ、どうした?マスター……  私はコルデーほどのサイズではないが……十分、肩が凝るんだ...

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②シャルロット・コルデーに唆されて玄奘三蔵と閻魔亭孕ませ温泉旅行をした後、スカサハも逆バニーで種付けする話

三蔵side  お弟子が最近、あたしになんだか冷たい気がする。  最初にそう思ったきっかけは、いつものようにトレーニングを終えた後だった。  カルデアには様々な時代の英霊が集まっていて、そのトレーニング方法も多種多様。「瞑想修行をする時間があれば、その分、一振りでも多く槍を突いた方が良い」とスパルタ的な主張をする人もいれば「いや、そもそも修...

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月曜日のたわわの黒子ちゃんと公開AV撮影で他のチンポと比べられる話

 撮影スタジオの中には、六本のおちんちんが並んでいる。   不可思議な日本語だとは思うし、あなた自身が最も、理解が出来ていない。  カウンターのような形にパネルが置かれていて、下腹部の位置に丸い穴が空いていて――そこから、ペニスを出している状況。  あなたは、両隣の男を眺める。  互いにちんちんは、パネルの外に出ているので姿を見ずに済...

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④小早川紗枝に身バレ上等タワマン露出種付け射精をする話

「それじゃ、身長と年齢と体重と、スリーサイズ……あと、お名前を教えてもらえるかなー♪」 「……ほ、ほんまに、ぴー音入れてくれるんどすか……?」 「もっちろーん、捕まりたくないしねー」 「……それ、言う時点でだめやとおもうんやけど……ううっ……し、身長は148センチどす……」 「小学六年生の平均身長でしょ?いいなぁ、冴はんちっこくて……...

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白瀬咲耶と有栖川夏葉の男性事情⑤

 人間としての尊厳を、衣服とともに全て投げ捨てた雌豚が──  雌として、選んでもらえなければ──生きている価値はない。  誘惑──処女の私には難しい話だが、それでも、冬優子に言われたとおりに膣に手を伸ばして──  陰唇を、指で広げる。  自慰行為の際は、陰核が八割、胸が二割の頻度で愛撫をしていて──膣内というものは、触れたこともなかっ...

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白瀬咲耶と有栖川夏葉の男性事情④

 私──有栖川夏葉にとって、ストレイライトの移籍は”いいこと”だった。  アイドルは常に前進をしなくてはいけない生き物。私にとっては、283プロで、他のユニットのみんなと──プロデューサーと──そして、放課後クライマックスガールズで前に進むことが正義だと思っていたけど──  でも、「もっと大手の事務所で自分を売り込みたい」と思った娘を...

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宿泊部屋でネメシスに煽られながらモモに膣内射精をする話

「ふむっ……私の順番がやってくるまで、随分と待たされたぞ?」  ベッドの上には、黒色の浴衣を着た少女が座っている。  黒髪をツーサイドアップにしてリボンで結んだ、華奢な少女。太腿が大きく露出している少女は「メスガキ」という言葉が、誰よりも似合う存在だ。 「いやはや、楽しかったかケンイチ?いやなに、今回は貴様のハーレムに入っている女への...

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