俺,小倉正和はバトルファック部でそこそこ強い立ち位置にいる。決して最強というわけじゃないが、上位の実力を持っている。そんな俺を慕う後輩、水原香織が毎日のように勝負を仕掛けてくるので、俺は香織のお守り役として部内では認識されていた。
「先輩、今日もやりましょう。今日こそ先輩に勝ちますよ」
「またかよ。たまには別のやつと試合しろよ」
「...
2024-10-06 06:29:50 +0000 UTC
View Post
うちの学校には風俗部という部活があり、放課後に男子生徒を相手に射精我慢ゲームをしていた。俺、田沼翼もその参加者のひとりだった。
過去、数度風俗部の射精我慢ゲームに挑戦しているが、まだクリアしたことはない。というかそもそもクリアした男がいないのだ。それほど、風俗部の女子のテクニックは群を抜いていた。
「また来たんですか。今日も気持...
2024-10-03 05:44:08 +0000 UTC
View Post
バトルファックのプロリーグではしばしば下剋上が起こる。格下の選手が格上の選手を倒すジャイアントキリングは開場がおおいに盛り上がる。その下剋上を最も期待されている対戦カードが俺、日野琢磨と小南湊の対戦だ。
俺は現在A級の選手で、地道な努力でここまで上り詰めてきた。一方小南はまだD級ではあるが、デビューからここまで負けなしの選手である...
2024-09-30 06:37:56 +0000 UTC
View Post
うちの学校では風俗部が放課後に男子生徒を対象に射精我慢ゲームを行っている。
十分間射精を我慢するというシンプルなゲームで、毎日男子生徒が挑戦する人気のイベントになっている。
バトルファック部の男子である俺、水原淳もその一人だった。
というのも、俺はかつてこの射精我慢ゲームに挑み、敗れている。
風俗部なんて正直、下に見ていた。だ...
2024-09-22 06:03:01 +0000 UTC
View Post
一人の女性バトルファッカーが引退を発表した。
浅沼はるか。俺の先輩で、一度も勝ったことのない相手。その浅沼さんが引退してしまう。俺はこのまま勝ち逃げを許すわけにはいかない。
そんな俺にチャンスが巡って来た。浅沼さんが引退試合に俺を指名したのだ。
俺は即答で勝負を受けると返事をした。
浅沼さんの最後の試合で、俺が引導を渡すのだ。
...
2024-09-17 06:45:00 +0000 UTC
View Post
手先の器用なエースピッチャーに負ける話
https://batllefack-m.fanbox.cc/posts/8534725
俊足のランナーの鍛え上げられた美脚の足コキに負ける話
https://batllefack-m.fanbox.cc/posts/8543809
応援団を懸けたバトルファック部と女子野球部の試合は早くも大詰めを迎えていた。2連敗で後がなくなったバトルファック部は満を持してキャプテンの湯船が前へ出る。女子野球部はこちらもキ...
2024-09-14 04:52:20 +0000 UTC
View Post
手先の器用なエースピッチャーに負ける話
https://batllefack-m.fanbox.cc/posts/8534725
バトルファック部と女子野球部の応援団を懸けた戦いの火蓋が切って落とされた。
先鋒戦は女子野球部の藤吉さんが、バトルファック部の藤原を下した。
次鋒戦はどうなるだろうか。
次鋒戦に出る選手が前に出る。バトルファック部は前原という選手で、女子野球部は俊足の一番バ...
2024-09-12 04:48:36 +0000 UTC
View Post
バトルファック部の試合には毎年応援団が応援に来てくれる。これは伝統だった。だが今年は女子野球部が全国大会の出場を決め、運悪く試合の日程が重なってしまった。
「こっちは全国大会なんだから応援団を譲ってよ」
「馬鹿言うな。これは長年の伝統なんだよ」
どちらも譲らない。見かねた応援団がある提案を口にする。
「だったら勝負をしてはっきりさ...
2024-09-10 04:44:17 +0000 UTC
View Post
バトルファック部に春がやってきた。今年も新入部員たちが入部してくる。
新部長になった俺、大熊洋一は入部してきた新入部員の顔ぶれを眺めながら頷いていた。
その中でも注目したのは昔からの知り合いだった。
「先輩、お久しぶりです」
夏目凛は俺の前の学校での後輩だった。バトルファックの才能はなく、いつも負けて悔しがっていたのが印象的だ...
2024-09-08 07:56:16 +0000 UTC
View Post
俺の名前は木澤直人。大学でバトルファックサークルに入った新入部員だ。
高校の時はそれなりに名前を売った男で、表彰台にも上ったことがある。だが、本格的なバトルファックは高校で引退し、大学では趣味程度にしようと決めていた。大学は自分の学力のちょっと上を目指し、見事合格した。そこにバトルファックサークルがあったので、入ったというわけで...
2024-09-06 11:58:25 +0000 UTC
View Post
俺、斎藤隆はプロ一年目の今年、好成績を収めた。
例年であれば、俺が新人王のタイトルを獲得するはずだったのだが、今年はもうひとり、俺と同じく好成績を収めた選手がいた。
長瀬直美。高校からプロに入ってきた女性選手だ。おっぱい技を得意としており、プロの男たちを骨抜きにした試合が注目を浴びている。
注目度は俺よりも高く、俺としてはおも...
2024-09-04 08:11:59 +0000 UTC
View Post
「ねえ、バトルファック部に入ってよ」
幼馴染の湯浅穂波が、そう言って胸を押し付けてくる。
俺、保科宗一はそれを払いのけながら言う。
「嫌だよ。今更部活なんてしたくない」
「男の子の部員が足りないんだよー」
「知るか」
「もしかして、あたしに負けるのが怖いとか?」
「は? 俺がお前に負けるわけないだろ」
負けず嫌いの穂波とは子どもの頃か...
2024-09-02 05:04:29 +0000 UTC
View Post
俺、清水大河はバトルファック部員だ。ちょうど進級の時期を迎え、俺たちは新入部員を迎えることになった。だが、新入部員が思うように集まらず、俺たちは勧誘に出向くのだった。
校門前で待機し、有望そうな後輩に声を掛けていく。見るべきポイントは身体のラインだ。おっぱいが大きい子はそれだけで有望だし、積極的に声を掛ける。胸の大きな地味めの女...
2024-08-31 06:07:10 +0000 UTC
View Post
「好きだ、付き合ってくれ」
俺、河内雅也はずっと好きだった同級生の女子、矢野真理に告白した。矢野は俺の告白を正面から受け止めると、静かに言った。
「私、体目的の人とは付き合いません」
矢野は発育が良く、女性らしい体つきをしていた。だから言い寄ってくる男も多い。その体目的の男が大勢いるのだ。だが、俺は違う。矢野の体に魅力は感じるが...
2024-08-24 06:46:51 +0000 UTC
View Post
俺の名前は山下光。バトルファック部に所属する男子だ。毎日練習に励んでいる。全ては大会に出場する為。俺の実力は部内でも中位ぐらいで、それほど突出した実力を持っているわけではない。だが、下級生よりは強い。そんな感じだ。だからレギュラー争いも熾烈で、この試合に負けたら、俺はレギュラー争いから脱落するところまで追い詰められていた。
対戦...
2024-08-19 09:27:27 +0000 UTC
View Post
俺、横山翔也はとてつもない遅漏だった。その遅漏を活かし、俺はバトルファックのプロリーグで活躍していた。中でも挿入戦に無類の強さを誇り、一度も挿入戦でイッたことがないという凄い記録を持っていた。そんなある日、ファン交流イベントが企画され、俺もプロとして参加することになった。企画内容はファンと挿入戦を行うというもの。ファンは我こそは...
2024-08-17 08:28:00 +0000 UTC
View Post
俺、風間翔太には高校時代、ずっと追いかけてきた奴がいた。中森杏奈。バトルファック部の部長だった女だ。俺は副部長で、実力的には遜色ないと言われていた。だが、俺は試合で一度も杏奈に勝ったことがない。大会での成績は同じぐらい。なのに、直接対決では一度も勝ったことがないのだ。
そして卒業後、大学に進んでからも俺は努力を続け、ついにプロの...
2024-08-15 05:30:43 +0000 UTC
View Post
進級した俺、黒木楓はバトルファック部の部長になった。元々それほど実力のある部員ではなかったが、コツコツと努力を積み重ね、今では部内一の実力を持つまでになった。継続は力なり。努力こそがこの世界で勝ち上がっていくたった一つの方法なのだと俺は信じていた。
そんな俺のもっとも嫌う人種がいる。真面目に練習しない連中だ。うちの部はそれほど厳...
2024-08-13 09:11:11 +0000 UTC
View Post
俺の村は男だけの村だ。すぐ隣に女だけの村がある。二つの村を合わせて一つの集落になっている。そんな俺らの集落には毎年必ず行われる祭りがある。その名もバトルファック祭り。村の若い男と女がバトルファックをして、盛り上がるという伝統の祭りだ。今年は俺、八郎も出場する。
どうも対戦相手は昔から知っている女の雫のようだ。雫は俺と同い年で、昔...
2024-08-11 06:26:30 +0000 UTC
View Post
バトルファック部で練習に励む俺、小島和也は部内ランキング1位を目指していた。
だが、うちの部には最強のクイーンがおり、いまだかつて彼女をイカせた男はいない。高橋瑠々。ルル先輩と呼ばれている彼女は、バトルファックの全国大会に出場している猛者だ。俺も1年生の頃に1度だけ対戦させてもらったが、あえなくイカされて敗北した。それ以来、ルル...
2024-08-09 10:11:47 +0000 UTC
View Post
SNSで噂になっている女がいた。なんでもとんでもない名器の持ち主らしく、勝負を挑んだ男たちが皆返り討ちにあっているとかなんとか。
俺、岡田俊哉もその女に興味が湧いていた。女はSNSで挑戦する男を常に募集している。勝てば賞金をくれるらしいが、負ければ参加費用を支払い損をすることになる。
俺はこれでもベストペニス賞を受賞している大きさ形とも...
2024-08-07 08:47:38 +0000 UTC
View Post
最近、バトルファックのマッチングアプリがリリースされた。アプリ内でマッチングし、リアルに会って対戦を行う。対戦結果はアプリに反映され、ランキングとなって閲覧可能になる。俺、松本和也も早速ダウンロードし、対戦相手を探すことにした。
案外、対戦相手はすぐに見つかった。試合の条件を提示し、互いに同意したことで、リアルに会うことになった...
2024-08-05 09:10:06 +0000 UTC
View Post
バトルファックの道場を運営していると、時々道場破りがやってくることがある。最近も近くの道場が道場破りにあったそうだ。噂によると道場破りは若い女で、俺、高梨恵一も注意するように言われた。
俺はバトルファックの道場を開いて5年になる。最近は門下生も増えてきた。順調に経営していると言えよう。
ある日のこと、いつものように道場で稽古をし...
2024-08-03 10:24:05 +0000 UTC
View Post
俺の名前は清水春樹。プロのバトルファッカーだ。最近は調子を上げて、昇格戦までこぎつけた。この昇格戦に勝てば、俺は晴れてA級へと昇格する。
そんな大事な試合の対戦相手はA級の女子、豊田恵だ。豊田は典型的なおっぱい使いの選手で、そのおっぱいで捉えた男のKO率は驚異の100%を誇っている。絶対に捕まってはならないのだ。その為、対策はみっちり行っ...
2024-07-31 11:55:48 +0000 UTC
View Post
放課後の教室に男たちの喘ぎが響いていた。
「あぁぁぁ……イクっ……♡」
どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡
びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡
どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるるるぅ…………♡
「私の勝ちです」
勝利を宣言したのは風俗部の女子、高尾美鈴だ。風俗部の活動の一環とし...
2024-07-28 05:37:30 +0000 UTC
View Post
性技を競うスポーツ、バトルファック。その部員である俺、高島勇樹は部内で最も実力のあるバトルファッカーだった。そのせいか、部員たちからあまり練習試合を申し込まれない立ち位置にいた。だが、そんな俺に臆することなく、毎度のように練習試合を申し込んでくる後輩がいた。
「先輩、今日もやりましょう」
ツインテールの後輩、三輪梓だ。梓はこれま...
2024-07-23 08:48:30 +0000 UTC
View Post
プロのバトルファック界では、マゾに堕とされ、消えていく物が後を絶たない。一度マゾに堕とされた者は、プロとしてもう戦っていけなくなるからだ。
そんな過酷な世界で、俺、野村大樹は戦っている。負けるにしても普通に負けなければ、マゾ敗北なんて喫してしまった日には、プロ生活を引退せざるを得なくなる。
そんな俺の次の対戦相手は、引退間近のベ...
2024-07-16 10:16:30 +0000 UTC
View Post
俺は清水亮太。バトルファック部員だ。新入部員も増えて、活発的になってきたバトルファック部は、次の大会に向けて総当たり戦を組んでいた。俺にはライバルがいる。幼馴染の市川由紀だ。同じバトルファック部員で、幼い頃よりいろんなことで競ってきた。今のところ、バトルファックでは俺の方が強いが、努力を惜しまない奴で、そういうところを俺は認めて...
2024-07-13 10:07:49 +0000 UTC
View Post
俺の名前は沢田幹也。バトルファック部のエースだ。今日は大会の日だ。俺は個人戦に出場する。対戦相手は聞いたこともないような学校の女子。楽勝だと思った。初戦はまず肩慣らしで、二回戦からが本番だな。
リングに上がると、少しぽっちゃりめの女子が上がってきた。ぽっちゃりと言ってもバトルファックをしている選手の中なら少しぽっちゃりかというぐ...
2024-07-10 09:20:06 +0000 UTC
View Post
授業でバトルファックをする日がやってきた。
俺、佐古琢磨はこのクラス唯一のバトルファック部員だ。つまり、授業でいい成績を取ることが約束されているようなものだ。相手はモデルをしている女子、七星雫だ。モデルというだけあっていい身体は持っているが、体だけではバトルファックを勝ち抜くことはできない。
それがわかっているのか七星は腰が低く...
2024-07-07 09:06:29 +0000 UTC
View Post