田舎娘の出稼ぎ「その②」【破壊描写有り】
時は少し巻き戻り―― チリがオークの一匹をアリサ達から引き離した後のこと、 「――さて、この辺でいいかな」 男を連れ込むと言えば引っ張るのは〝手〟であるが、 チリが引っ張るように掴んでいたのは〝男根〟。 発情した雄の主導権を文字通り握るにはよいのかもしれないが、 そんなことをされれば当然〝相応の反応〟が起きてしまうわけで… ...
2021-10-05 14:42:31 +0000 UTC View Post
時は少し巻き戻り―― チリがオークの一匹をアリサ達から引き離した後のこと、 「――さて、この辺でいいかな」 男を連れ込むと言えば引っ張るのは〝手〟であるが、 チリが引っ張るように掴んでいたのは〝男根〟。 発情した雄の主導権を文字通り握るにはよいのかもしれないが、 そんなことをされれば当然〝相応の反応〟が起きてしまうわけで… ...
2021-10-05 14:42:31 +0000 UTC View Postモンスター討伐、護衛、稀少素材の採掘、等々… 様々な依頼が張り付けられている掲示板の前に これまた様々な種族が頭を並べていたのだが、 その猥雑な空気に馴染めず、むしろ飲み込まれている者がひとり… 「うぅ…」 いかにも田舎から出てきたばかりといった純朴な少女。 だが、その乳房だけは大都市でもまずお目にかかれない特大サイズであり...
2021-09-27 14:01:03 +0000 UTC View Post
fanboxを始めてから約一年が経ちました。 支援して下さっている方々には本当に助けられております。 今年の初めにブログ「ド聖さん」でも書きましたが、 年末に歯を4本失う事故にあいました。 絵とは関係ない使い道で恐縮ですが、 支援金はその治療代に当てさせて貰っています。 感謝しますm(_ _ )m
2021-09-14 13:03:06 +0000 UTC View Post「これで一勝一敗… 次の試合で勝った方の勝利となるわけか」 女のリーダーがつぶやくように言うと、 隣りにいた男たちの部長(リーダー)である岩田がこう返す。 「あぁそうだ、次の試合で俺が勝ったらお前ら全員警察に突き出してやるからな、 今まで襲われた奴らは恥ずかしくて通報できなかったみたいだが俺は容赦しねぇ、 恥をかくことになって...
2021-09-12 15:01:41 +0000 UTC View Post男のもっとも壊されたくない急所を潰して豹変する南を見て、 岩田を含む男子たちには凄まじい悪寒が走っていた。 「ひぃ…! あの女、大林先輩の…タ、タマを潰しやがった!」 「やべぇだろ… いくらなんでも… ソコだけは狙っちゃダメだろ」 「ふ、ふざけんなッ! 反則だ、反則負けにしろッ!」 男たちのブーイングに対し、女たちはというと、 「...
2021-09-01 12:56:43 +0000 UTC View Postここは〝N大学〟柔道部の部室内―― 体格の良い3人の男が柔道着を着ながら話し込んでいた。 「おい聞いたか? W大学にも出たらしいぜ」 「ん? 出たって…例の道場破りがか?」 「あぁ、主力の3人が病院送りに… しかも妙なのが、 その被害者たちが誰ひとり事件について話そうとしないってことだ」 「そいつらだけじゃない、P大もD大も、やら...
2021-08-23 14:26:27 +0000 UTC View Post「…………ぐぉ」 微かな声を漏らすランド、 『…ガゥ?』 困惑するメスの魔物。 たまたま当たったのは弱点の〝棒〟ではなく〝袋〟の方―― それも、さっきのように切り裂いた訳でもないのに―― 何故あれほど苦しむのか――? しかし、これ以上あの〝醜悪なモノ〟に近づきたくない―― ナニかを潰した感触を足に残したまま魔物は頭を巡らせ...
2021-08-13 14:08:26 +0000 UTC View Post澄み渡る空、青々となびく草原地帯の一角で―― 「ぬおぉりゃッ!」 猛り声と血生臭い匂い、そして魔物の肉塊が転がっていた。 「おっし! これで最後か…」 顎髭を携えた荒々しい風貌の男が大剣を地に刺す。 重装備を纏うこの男の名は〝ランド〟、 その横には臙脂(えんじ)色の法衣を纏った女性がひとり立っていた。 「まだ一匹残っているみた...
2021-08-07 15:06:22 +0000 UTC View Postまずはいつもご支援いただきありがとうございます。
現在、「怪人メビル」という小説を投稿しておりますが、
このお知らせを投稿した10分後くらいに別の小説を投稿する予定です。
私は今までpixivに投稿するときはなるべくR-18Gを避けるため、
睾丸が潰れたり性器が破壊されたりといった過激な内容は
避けてきました。
「おああぁぁ・・♡」 どぴゅるッ! ぶぴゅるッ! 青木の股間から滲み出た欲汁がメビルの黒インナーに浸透し、 その部分をさらに濃く淫らに染め上げていく。 「あらあら♪ 私の服まで汚しちゃうなんて・・ほ~んとドスケベさん♡」 ぬっちゅぅぅ♡ 「ぬほぉ!?」 どびゅるるるッ! 精液のローションを纏...
2021-07-31 14:53:33 +0000 UTC View Post脆弱な双球を撃たれた男から声にならない悲鳴が上がった。 「クス♪ 青木さんほどの男性でも〝ここ〟はやっぱり柔らかいんですねぇ♪」 「がッッ・・うぅ・・」 体がくの字に折れ曲がり、股間を押さえながら両膝を着いてしまう青木、 その情けない姿は女に屈する男そのものであった。 「男の人は大変ですよねぇ、そんな脆い急所を狙われやすい所に...
2021-07-21 14:52:03 +0000 UTC View Post~第二章 ブルー編~ シチレンジャーいちの武闘派 〝レンジャーブルー〟 その身体能力の高さで数々のピンチを覆してきた戦闘の中心的存在、 メビルは最初の獲物として、このブルーに狙いをつけていた。 「ブルーの正体である〝青木〟は常に数ヶ所のジムや道場へと 通いつめているようです、 そしてこの時間帯は私達の目の前にある、 この空手道...
2021-07-13 14:01:41 +0000 UTC View Post「それじゃ、そろそろキメさせてもらうわね アナタ程度にはもったいない技なんだけど、まぁ、光栄に思いなさい」 「なんだとッ!?」 メビルが淫らな笑みとともに胸元の衣服を摘み上げ―― 「フフ・・」 ぷるんっ♡ 乳房を露出させた。 「ッ!?」 ポロリと零れ落ちる爆乳、白く大きな肉鞠がブースのみならず男達全員の視線を強烈に...
2021-07-05 12:50:58 +0000 UTC View Post