特級呪物
物ではないか…… 魔物を封じるために特殊な縄で縛ってるみたいなイメージで描きました
2023-12-01 07:11:21 +0000 UTC View Post
いつもご支援ありがとうございます、nankareaです。
タイトルにある通り、小説を無料公開にしようと考えています。
理由としては、僕の支援をして下さる方の9割はイラスト目的だと判断したからです。
小説はここでは求められていないのであれば、高収益は望めませんし、ここで僅かな方に支援頂くよりもっと沢山の方に読んでもらいた...
2023-09-22 04:40:17 +0000 UTC View Post
この絵を描いた当時はできなかった薄暗い雰囲気を出してみました、ほとんど加筆してないので違和感ある箇所もありますが以前より暗さが表現できていると思います
2023-08-08 19:26:43 +0000 UTC View Post
「大人しくしててね」 ドア越しにそう聞こえた。 衣服の殆どを剥ぎ取り両腕を拘束した者たちの立ち去る足音が確実に聞こえなくなってから、少女は薄暗い部屋を見渡し目を凝らした。 ドアノブのついてない扉をどう開けるのかはとりあえず置いておいて、まず両腕の指先から肘の上までをすっぽり覆ってる革製の拘束器具、これを取り去らなければ少女が助かる方...
2023-07-31 17:28:49 +0000 UTC View Post
以前FANBOXから引退することを検討している旨を皆様にお伝えましたが、一部作品が非表示にされる理由としてどうやら緊縛と言うタグがダメなだけだという見解を目にしたので、非表示にされた投稿を緊縛タグを外して再度公開致しました。
今の所問題なさそうなのでまたトラブルが起きるまではFANBOXでの活動を続けていこうと思います。
先日、一部作品が運営よって非表示にされてしまいました。
運営からのメッセージを受けて確認してみたところ裸のイラストが非表示にされているようです。
おそらく少し前にあったガイドラインの変更が影響しているのではないかと僕は分析しています。
今後裸をメインに活動していこうとは思っていませんが、重要な要素の一つではあると思うので...
2023-06-05 05:54:14 +0000 UTC View Post
階段くらいの高さの簡易な舞台の上で女性が何か披露していた。 時に体をくねらせて「くっ…う……」と艶かしい呻き声を上げると、スリットの入ったチャイナドレスが揺らぎ真っ白な足の絶対領域の波が満ち引いた。 コトコト音を立ててステージを歩き回る両足と対照的に彼女の両腕は縄によって完全に自由を奪われていた、肘を折りたたみ深く組まれた状態から動...
2023-06-05 05:08:26 +0000 UTC View Postいつもご支援ご視聴ありがとうございます、この度FANBOXでの活動を12月いっぱいで休止させて頂きます 理由としては大きく2つです ①違法アップロードにより収益が減少 ②画力向上の為練習時間の確保 ①に関しては自分の分析に過ぎず、実力不足、ネタが悪い、AIによる影響など多様な要因が考えられます。しかし最近絵を描くのにかかる時間はどんどん増えていく...
2022-12-26 13:40:41 +0000 UTC View Post皆さんのご支援のおかげです、ありがとうございます
今後もより良い作品を生み出せるよう精神したいと思います。
2022-06-30 15:19:03 +0000 UTC View Post
「頑張って自力で解いてね」 家の金品を漁り尽くした男はそう告げると、縛り上げられた私を放置して早々に出て行ってしまった。 多分時間稼ぎの為なんだろう、とりあえず部屋を出ようとしてみたがドアには何かが支えているようで開かなかった。 私の部屋に縄を切れそうな刃物はない、スマホも男に取られていた、助けが来るまで待つしかないようだ。 でも、今...
2022-04-30 15:00:00 +0000 UTC View Post何で言ってしまったのか、その瞬間は今すぐ死にたいくらいだったが、私のイカれた願いを彼女は受け入れてくれたのだ。 紬(つむぎ)とは中学からの付き合いだ、部活が同じで帰りの電車も同じだった為自然と仲良くなった。高校は別々になり会う頻度はめっきり減ったが、それでも連絡を取り合い時々一緒に遊んでいる。今日は私の誕生日とうい事もあり久しぶりに彼...
2022-02-28 15:23:16 +0000 UTC View Post