黒歴史コース第二弾5
お待たせしました。今月の黒歴史のイラストです。コンスタントに、あげて行きますのでよろしくお願いします。
2021-04-15 12:20:55 +0000 UTC View Post
お待たせしました。今月の黒歴史のイラストです。コンスタントに、あげて行きますのでよろしくお願いします。
2021-04-15 12:20:55 +0000 UTC View Post
今月のファンボックスの支援者様向けのイラストはTwitterで2000人フォロワーさんが到達した記念と日頃のご支援の感謝から、記念イラストのエッチ差分になりなす。毎度ご支援ありがとうございます。今後も頑張って参りますのでよろしくお願いします。
2021-03-13 06:57:18 +0000 UTC View Post
先月のキャラの続きです。お風呂でエッチな気分になってしまったみたいですね。 次回はまた別のキャラの短編を出そうと思います!
2021-02-07 11:34:26 +0000 UTC View Post
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします! 今回も短編のオリキャライラストのBLぽいのを投稿しております。入浴してイチャイチャしてるイラストですね!
2021-01-08 00:43:44 +0000 UTC View Post
どうもご利用ありがとうございます。〇森です。おかげさまでTwitterが1000名フォロワーさんが越えましてありがとうございます。 支援者様から記念にということでコミッションのご依頼を受けさせていただき、記念絵をご用意いたしました。ご依頼主様から、1000人記念としての支援の意とコミッションの広告として今回のコミッションの絵を公開してほしいと言っていた...
2020-12-10 13:54:26 +0000 UTC View Post
黒歴史コース第二弾。先月の続きです。 これは二枚セットのTF画像だったみたいですね。第二弾は短編のイラスト系統を投稿しようと思います!
2020-12-06 13:19:12 +0000 UTC View Post
黒歴史コース継続してのご利用ありがとうございます。第二弾は前編後編で終わる予定ですので公開範囲の制限はしばらく短編シリーズでイラスト公開してある程度のところで制限させていただこうと思っております。よろしくお願いします。 前回のシリーズで、登場した兄騎士が完全に変身してしまう前の囚われて実験されていたときの光景という感じですね!どうや...
2020-11-03 12:39:35 +0000 UTC View Post
兄騎士の精神世界も終焉を迎えていた。 「へっ、もう脱け殻だな。」 褐色の兄騎士の姿をした存在が、物言わぬ兄騎士のケツを犯す。 「あ"ーー。気持ちいいぜぇ」 天を仰ぎながら、乱暴に自らの竿を慰めるためだけに腰を穿つ。兄騎士の方は魂が抜けているかのように平伏しながら尻をつきだし兄騎士の姿をした存在の淫らな行為を許している。実際兄騎士の魂はもは...
2020-10-01 15:06:38 +0000 UTC View Post2020年9月4日現在あるコース
・黒歴史を紐解くコース
・本当に○森のファンですっておっしゃっていただける方コース
のコース説明文を更新しました!支援いただいていらっしゃる皆様はご確認の程宜しくお願いします。
2020-09-04 13:30:02 +0000 UTC View Post
兄騎士は仰向けになると高々と屹立した逸物だけが雄壮に聳えたたせて、抵抗することもなく静かに、射精の瞬間を待機していた。肉体は狼男の支配に呑まれ、もはや指先すらも動かすことすら出来ず、自らの最後の遺伝子を追い出すことを止めることは敵わない。 駆け寄る弟騎士に最期の理性を振り絞り兄騎士は語りかける。 「グァッ…オレハ、モウ ダメダ。オ...
2020-09-04 12:48:11 +0000 UTC View Post
壁に張り付いた兄騎士から顔を出している男根は兄騎士のDNAを吐き出そうと射精を控えて獣の形となった皮鞘から屹立して佇んでいる。抑え込もうと握る拳も獣の肉体となった兄騎士は狼男の本能に逆らうことが出来ず、拳を離してしまう。 「グッ、ガッ!アァ …!」 壁に張り付き射精し最奥に自らの種を届けようとする動作をするように腰を付きだし射精の体勢が、...
2020-08-06 14:50:49 +0000 UTC View Post
しかし、しがみついた壁から兄騎士は動くことが出来なかった。それは、快楽が走った為だ。屈強なせい精神力で生殖器の所有権を譲らなかった兄騎士は生殖器が狼男の肉体に移植された結果、初めて狼男の肉体に生殖器が接続された。狼男のあふれでる野生本能は今まで抑圧されていた三大欲求の一つである性欲をフル稼働させようと暴れ狂う。自制しようとしていた...
2020-07-03 01:36:38 +0000 UTC View Post
兄騎士が吼える。顎は猛獣のように大きく開き、中からは牙が顔を出す。 中から獣が突き破るかのように、獣毛が吹き出してくる。 兄騎士の逸物のみが毛に被われず、包皮が恥骨部までズル剥けたかと思うと、すぐさま剥けた竿は鞘に収まるかのように股関の奥部に収容され股の膨らみとなって獣毛に沈んだ。 頭髪がボソボソとして鬣のように伸びて僧帽筋を覆うと顔...
2020-06-04 12:41:14 +0000 UTC View Post
魔獣と契約を交わした兄騎士は見る間に狼男の姿に変身した。いやこれまでの変身とは違う。肉体を有する精神の所有者の交換が生じたのだ。今回の契約はそういうものであった。 つまりは現在の目の前にいる狼男こそが兄騎士であるのだ。兄騎士の肉体は狼男のモノとなりより一層力は手に入った。しかし兄騎士は、自身に巣喰う狼男に自分の肉体を手渡したのだ。器...
2020-05-02 14:16:14 +0000 UTC View Post
その巨体化した兄騎士の肉体の後ろには骨と皮だけになった変わり果てた兄騎士の姿があった。 激しい斥力の果てに狼男が支配しようとして奪った肉体とそれに抵抗した兄騎士の精神力と搾り取られ残った器となる肉体が分離したのだ。 結果、巨体の兄騎士は意思の存在しないただの肉人形と精神だけは何とか保持できただけの狼男に搾り尽くされたガリガリな肉体が生...
2020-04-01 13:45:31 +0000 UTC View Postツイッターのフォロワーさんに現在進行中の黒歴史を紐解くコースの狼男化のイラストで今後の展開を想像してもらったのを落書きしてみました!
本編と混同しないようにぷらいべったーに投稿してあります。
パスワードは v9a です。
よろしければどうぞ!
↓リンク
https://privatter.net/i/4562918
排出しようとする狼男のものとなりつつある肉体と、それに抵抗する兄騎士の精神。 両者の反発が目視できる光景は、その壮絶さを察するには充分であるほどであった。 肉棒から追い出されようとしている兄騎士の抵抗が、兄騎士の肉体を枯れ枝のようにまで痩せ細らせたかと思うと肉棒が兄騎士に変形する。同時に体幹の方は狼男に変化する。 斥力と引力のせめぎあ...
2020-03-01 14:11:42 +0000 UTC View Post
体毛が生えたかと思うと今度は肉体が盛り上がってゆく。しかしその形はまるで先程捕縛するまえの狼男のようであった。顔から形に変化が見られると思ったが、次第にその変化は胸、腹筋と下降してゆき最後には竿へと下って行く。 まるで兄騎士が自らの肉体の狼男を排出しようとしているかのようだった。 しかし、兄騎士と狼男の肉体の結び付きはもはや不可逆なほ...
2020-02-06 14:37:59 +0000 UTC View Post
コミッションのご依頼を受けて描いたものです。 こちらモノクロのシーケンス作品になります。 公開許可をいただいた上で公開させていただいております!
2020-01-27 13:36:13 +0000 UTC View Post
わずかに先走りと共に発した精液が狼男へと変化をもたらした。それが皮切りとなり射精感が一挙に高まる。 弟騎士は、ガラス越しに兄騎士へ 制止を呼び掛ける。しかしその声も虚しく、兄騎士は射精の欲望を止めることは出来なかった。それは男としてどうしようもないことだった。 全身を強ばらせながら逞しい逸物から精液が絞り出される。 精液が抜けると同時に...
2020-01-01 14:03:50 +0000 UTC View Post
捕縛した兄騎士は再び元いた自身の組織に迎え入れられた。しかし今度は敵の捕虜としてだった。 研究班によれば、兄騎士の肉体には狼男の呪いによる侵食の他に何かしら別の呪術をかけられた痕跡があった。肉体が褐色に変化したのはそのためではないかと思われる。 兄騎士の細胞や体液を解析していた結果がその謎を証明していた。 敵の狙いは兄騎士の生殖機能だ...
2019-12-05 14:08:21 +0000 UTC View Post
かつての仲間聖騎士団に捕虜なった兄騎士。変身が解けてすぐさまに護封陣により、地べたへ磔にされる。 その肉体の肌は、何かが沈着したかのように褐色に染まっていた。 本来聖なる存在である騎士にはこの護封陣で囚われることはないのだが、これに取り抑えられるということは何を意味しているかは明白であった。 兄騎士は騎士団に囚われ、敵の情報を聞き出す...
2019-11-02 10:36:58 +0000 UTC View Post
獣皮を剥ぎ落としてゆき、狼男だったもののは兄騎士とわかるまでに戻った。ただ一ヵ所を残して。 女性器のように股間だけが、獣毛をたくわえたままなくなっていた。 「う…。…あ…」 再び体内で肉体を支配しようと暴れる狼男が、持ち主の肉体を中から押し上げ、ビキビキと音を立てながら、いびつに筋肉が膨らみ軋む。それに無意識的に抵抗しようと単音だけの...
2019-10-04 00:41:15 +0000 UTC View Postこちらはコミッションの料金プラン一覧になります。(こちらをご利用なる方には、コミッションのルールについてのページを必ずお読みいただき御理解していらっしゃることを前提にご依頼をお受けしております。お読みいただいてない方は必ずお読みください。) 一枚絵 カラー→一枚1万円 モノクロ→一枚6000円 ラフ画(一枚絵)→一枚1000円 複数枚モノ マンガ(モノクロ)...
2019-09-08 13:46:07 +0000 UTC View Post
ご要望がいくつかツイッターのフォロワー様からありましたコミッションについて、ご説明いたします。 始めに コミッションについては今までイラストは趣味で行っていたこともあり、皆でシェアして楽しんでシコッていただければと思っておりました。ゆえに金銭が絡むことによって時間的制約、出来映えなど依頼頂いた方を満足させる自信や保証がなくトラブルを...
2019-09-08 13:21:18 +0000 UTC View Post
ベリベリと引き剥がしてゆくウルフマン。その挙動は体内にある者が足掻くように必死に、体外を覆う獣の呪縛から逃れようとするためのようにしている。 そして、その狼の頭部を引き剥がす。不意にそのしたに覆われていた兄騎士の顔が、目の前の弟騎士と会う…。
2019-09-01 12:53:07 +0000 UTC View Post
月夜が陰り苦しみだす獣。夜闇に慟哭が響き渡る。獣毛の上からでも分かる筋肉がギシギシと軋む音を立てると体を捩りながら吼える狼男。そして、その苦しみを引き剥がさんとするように己の皮膚を鋭い爪で剥ぎ始めた。その下から狼男の皮膚の色ではなく血色の良い人間…兄騎士と同じような日に焼けた肌の色が露となった。
2019-08-01 12:37:30 +0000 UTC View Post
騎士団へと牙を剥く獣は、実の弟騎士を手にかける寸でのところで突如として動きを止める。 雄叫びをあげたかと思えば、弟騎士の方を一督した。弟弟子にはハッキリとその眼差しは獣のそれではなく兄騎士のそれだった。 雲掛かった天に高々と苦しみの籠った慟哭を轟かせると次の瞬間… 続く。 今月もご支援ありがとうございました。着々とリメイクしてアナログで...
2019-07-02 13:16:37 +0000 UTC View Post
自身が元聖騎士団だったことは愚か、人であったことすら忘れ、ひたすらに聖騎士団という獲物を追い続ける狼獣。元のベースとなっている兄騎士の身体能力にさらに獣が乗り移り正に人間離れした敏捷性、嗅覚、聴覚、野生の勘が次々とかつての仲間と大切な弟弟子をただの補食対象として追い詰める。 しかし…
2019-06-03 14:08:13 +0000 UTC View Post
継続ご利用ありがとうございます。GW新元号スペシャルということで3パート分公開したいと思います。 騎士団が指定した作戦領域に逃げ込む。兄騎士ことウルフマンは、ついて行く。糸のように細い辛うじて残ってる理性は、己の肉体を支配している獣を制御することは出来ずとも罠にかけようとしている意図を汲ませない程度にさせることはできた。 作戦領域内には...
2019-05-01 02:43:31 +0000 UTC View Post