シャワーを浴びた後、ふたりしてリビングのソファに座ってピザを食べた。
もちろん全裸でだ。
にっしーは食事中に自分の裸なんて食欲が無くなるから嫌だとか言ってたけどだいぶ慣れてきたみたい。それでもわたしを膝の上(股間の上)に座らせてほとんど視界をわたしの裸で覆わせて自分の裸を遮っているみたい。
わたしはお尻の下に敷いたおちんちん...
2024-06-01 15:00:00 +0000 UTC
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玄関の扉に手をついてバックからハメられている………
するとまたしても扉の向こう側から誰かが歩いてくる足音が聞こえてきた。
足音はわたしの真ん前で止まった。
あれ?声漏れてる?もしかしてバレた!?わたしがちょっと不安になっているとピンポーンとチャイムが鳴っておもわずビクッと体が跳ねるほど驚いた。
にっしーは構わず...
2024-05-25 15:00:00 +0000 UTC
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カチャカチャ
『あ…あの…どうも…す、すみません…かけちゃって…大丈夫でしたか?』
『あっ、はい…』
精液のニオイと感触のせいで頭がぼーっとしていまだ発情の熱で火照ったままのわたしを気遣いつつも、お兄さんは急に慌ただしくおちんちんを下着の中にしまい、身支度を整えた。出すもん出して急に我に返った感じ…賢者タイ...
2024-05-18 15:00:00 +0000 UTC
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『す、すみません…クリーニング代払いますから…!』
『幸いあんまり目立たない色だし、なんなら店のロッカーに替えがあるんで気にしなくて平気ッスよ!』
『そうですか?…あぁ、ズボンの中まで…』
わたしはズボンのチャックを下ろしてギンギンに勃起して先端がカウパー液で濡れているおちんちんの頂点部分をパンツ越しにバスタオルでポンポ...
2024-05-11 15:00:00 +0000 UTC
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最後にピザを受け取りお兄さんももうちょっと見たかったなというような表情をしているのを見計らって、両手にピザを持ちながら腋を締めて二の腕でバスタオルを引っ張る。
するとストンとバスタオルがほどけ落ちて、なんと!生まれたままの姿をお兄さんの眼前に晒してしまった!
あたかも偶然バスタオルがほどけたかの様に演出し『ひゃあっ…!』と驚...
2024-05-04 15:00:00 +0000 UTC
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『あっ!』
思わずにっしーの財布が手元から滑り落ちた。
ジャラジャラチャリンチャリン!!!
玄関の床に盛大に小銭をばら撒いてしまった…
『あーっ!す、すみません』
すぐにしゃがんで小銭を拾うわたしと同時にお兄さんもしゃがんで足元の小銭を拾ってくれる。自然と目線は同じ高さになる。
前屈みでしゃがんで膝を突く。...
2024-04-27 15:00:00 +0000 UTC
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ピンポーン…
にっしーがシャワーの前に頼んでおいたピザの宅配だ。夢中になりすぎててすっかり忘れてしまっていた。
『千夏…出てくれるか?財布はバスタオルの横に置いといてあるから。』
この姿で?シャワーを浴びてずぶ濡れの生まれたままの姿で人前に?…するとわたしのもうひとつの変態の側面である【露出癖】の一面が顔を...
2024-04-20 15:00:00 +0000 UTC
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寝起きの一回戦も終了し、わたし達は一緒にシャワーを浴びた。
昨日から注ぎ込まれた精液をおまんこからシャワーで押し出す。すると止めどなく出てくる出てくる!こんなにわたしの中に入ってたのかと驚くぐらいの量がわたしの中から出てきた。
こんなのピルを飲んでいなければ確実に先生の子供を孕んでいただろう…きのう自分が言った言葉を思いだし...
2024-04-13 15:00:00 +0000 UTC
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お昼。先に目を覚ましたわたしは普段、抱き枕を使っているのもあってにっしーにやや覆い被さる様に抱き付いて寝ていた。隣ではにっしーがまだイビキをかいて寝ていた。きのう(というかきょう)あんなにわたしの体内に子種を撒き散らしたおちんちんは見事に朝勃ちしていた。寝汗や昨晩の情事でものすごい臭いのにっしーの下半身に躊躇することなく顔を埋め鬼頭...
2024-04-06 15:00:00 +0000 UTC
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2024-03-30 15:00:00 +0000 UTC
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『見えるか?千夏!一突きごとに潮が吹き出ているぞ!顔が精子と潮だらけになってるな!』
『あぁ…、すごい…毛むくじゃらで真っ黒な金玉と肛門がヒクヒクしてる…モジャモジャの毛からいろんな雫が滴り落ちてくる…』
『そっちか。...
2024-03-23 15:00:00 +0000 UTC
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『パックリ咥え込んでる結合部が丸見えだぞ。ほら、しっかり見ろよ?イヤラシイまんこだよな千夏…こんな小っちゃい体でこんなデカイちんぽをズボズボ出し入れするなんてな……』
『あぁ…先生のおちんちんが出たり入ったりしてるぅッ…』
2024-03-16 15:00:00 +0000 UTC
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繋がって。
まぐわって。
交じり合う。
いろんな体位で。
いろんな角度で。
何度も何度も…
何回目かもわからない射精を中に受け止めて意識が朦朧としていく。
汗とわたしのおまんこからこぼれた精子や愛液や潮、いろんなものでぐ...
2024-03-09 15:00:00 +0000 UTC
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射精した直後なのに先生のおちんちんはわたしのおまんこの中で依然として固いまま中を圧迫していた。
そのままわたしの手足をほどき続きを再開させる。
『…っ、あぅ、あんっ、はっ、えっ?あんっ、出したのに、まだっ…』
一番高いところから徐々に下りてきたのにまた簡単に高いところに連れ戻され、もっと高いところに連れて往かれる。
『...
2024-03-02 15:00:00 +0000 UTC
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『う"ぅぅぅんっっ!!』
わたしも獣の様な声で唸る。手足の縄が食い込むのも躊躇わずきょう一番の快感に身体中が跳ねる。目隠しも乱暴に外され、汗だくで鬼気迫る表情でわたしを見下ろしているにっしーと目が合う。
『アアッ!千夏っ!!俺のオンナァ!!孕めっ!!千夏っ!!孕めっ!!』
本当の杭を打たれたかの様に錯...
2024-02-24 15:00:00 +0000 UTC
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『ハァッ、ハァッ…!』
肩で息をしているとアナルに入ったままの肉棒が続きを開始する。
『あぁっっん!!』
イッたばかりの下半身からまた快感が押し寄せてくる。それでもわたしのおまんこは焦燥感を感じていた。
どれだけイカされても足りない…
膣内を無尽蔵に蠢くバイブで犯されながら子宮が本当に欲...
2024-02-17 15:02:44 +0000 UTC
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わたしが必死で懇願するとにっしーはわたしのアナルに挿っていたバイブを引き抜き、アナルに肉棒を挿入してきた。
『あぁぁぁっっ!!』
『おぉうっ、相変わらずこっちの穴はちぎれそうになるくらい締め付けてくるな…』
『あぅぅ!!ちが、あっ、うぅ…そっち…じゃ…なぁっいぃっ…!』
『そうか?こっちでもイキそうじゃないか。...
2024-02-10 15:00:00 +0000 UTC
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『あっ、あああ、ううっ…いやぁ…もう…だめぇ…あぁあっ、あううぅ、あああ…』
お風呂から上がり、リビングのソファの上でわたしは今、目隠しをされながら仰向け気味に座らされ、下半身を頭の方へ折り大股を開いた体勢、いわゆる「まんぐり返し」の状態で手...
2024-02-03 15:00:00 +0000 UTC
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狭いユニットバスの中でにっしーの巨躯に後ろから抱っこされる形で包まれながらわたしは一緒にお風呂に入った。
にっしーは自由気ままに後ろからわたしのおっぱいを揉みしだいている。
他愛ない会話をしながらイチャイチャするわたし達。
話は前に転校し...
2024-01-27 15:00:00 +0000 UTC
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そうこうしているうちに『お風呂が沸きました。』というアナウンスが鳴る。
『出たな半身浴!』
お風呂のお湯は浴槽の半分程しか入っていない。最初に、にっしーとお風呂に入った時は不思議に思ったもんだ。
『これ以上入れても溢れるだけだからね。』
にっしーが勢いよく湯船に浸かると、半分程だったお湯が並々まで増して少し溢れ...
2024-01-20 15:00:00 +0000 UTC
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体の泡を洗い流して再度、にっしーの立派なおちんちんに頬擦りをする。
さらに手を使わず顔を動かし巾着の様に大きなにっしーの睾丸を鼻で器用に押し上げて玉と肛門の間、蟻の門渡りまで舌を這わせる。股の下に自ら顔を埋める逆顔面騎乗の様な状態。お尻の毛と玉の毛がわたしの目蓋と鼻筋に絡み付く。体を洗った後とはいえ中年男性のお尻の穴と玉とおち...
2024-01-13 15:00:00 +0000 UTC
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攻守交代。
わたしも手でボディソープを泡立て、そのまま手でにっしーの体を洗う。でかくて毛深くてなかなか洗いづらい…手だけでは手に負えないので上半身の前と背中は、泡だらけの自分のおっぱいを押し付けて洗い、丸太の様な手足は跨がってお尻や太ももで挟...
2024-01-06 15:00:00 +0000 UTC
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ふたりしてお風呂場に飛び込んでお互いの性器をお湯で洗い流した。わたしのおまんこの中にあるとろろもにっしーが指とシャワーで掻き出してくれた。犬がおしっこをする時のような片足を上げたものすごいポーズでだけど…しかも一回イカされたし…
そのま...
2023-12-30 15:00:00 +0000 UTC
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『あ🖤』
気付けば自ら腰を下ろし、とろろまみれのおちんちんを深々とおまんこに挿入していた。ヌルヌルネバネバの感触が病み付きになりそう…わたしはにっしーの肩を掴み、本格的に騎乗位で腰を振った。摺り下ろした山芋の粒々が中で刺激する。しだいにおまんこの中全体に痒みが走る。とろろまみれの足裏でソファを汚さないように上に向け、膝下全体で...
2023-12-23 15:00:00 +0000 UTC
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料理もあらかた平らげてそろそろ残りを片付けようかという時。
『とろろ、ちっと作りすぎたかな…あんまり日保ちしないんだけどな…冷凍しとく?』
『全部貰うよ。とろろなんて飲み物みたいなもんだし。』
『さすがおデブ…』
わたしがからかった瞬間、にっしーの手がわたしの脇腹をつついてくる。
『きゃん!』
子犬の様な声...
2023-12-16 15:00:00 +0000 UTC
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リビングのソファで二人して横並びで座り、食事をした。
エプロンを取った全裸のわたしとその横で普通に服を着たにっしーが並んで食事を採る。なかなか異様な光景だ。CMNFっていうらしい。
『うまいぞコレ!料理もできて家事もこなせていつでも...
2023-12-09 15:00:00 +0000 UTC
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『もう限界だ…!!』
ふいに立ち上がりカチャカチャッと慌ただしくズボンを下ろし、パンツから逸物を取り出すにっしー。とろとろのわたしの股間に素股のように逸物を擦り付け、わたしの蜜で十分に濡らした後に間髪入れずに挿入してきた。
『うんん...
2023-12-02 15:00:00 +0000 UTC
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『何作ってくれるんだい?』
『うなとろ丼!』(鰻と長芋のとろろ)
『おぉ!うまそう。』
『あと生牡蠣。』
『いいね!』
『あとマグロとオクラの和えたやつ。』
『お、おぅ…JKっぽさが微塵もない…そもそも全部精力upする食材ばかりで子作りに勤しむ新妻みたいな献立じゃないか!エッッッ…』
『えっ…べ、別に…...
2023-11-25 15:00:00 +0000 UTC
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掃除を終えると洗濯機のブザーが鳴った。
わたしは洗濯物をカゴに出して裸エプロンのままベランダに出て洗濯物を干す。さすがにちっと寒い。
にっしーの服はおデブサイズで全部デカイ。しかも濡れてて重くなってる洗濯物を干す作業はけっこう大変だった。
しかも物干し竿の位置がわたしにはちっと高いからつま先立ちの少し背伸び...
2023-11-18 15:06:37 +0000 UTC
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『脱いだら洗濯機!缶とかも飲み終わったらちゃんと捨てな~?』
生徒が教師を叱る。なんか変なの!
テーブルの下とかに転がった空き缶や床に落ちている服を拾うのにかがんだり四つん這いになる度に後ろからの熱い視線を感じる。
わたし...
2023-11-11 15:00:00 +0000 UTC
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