彼女はクラスには必ずと言っていいほど存在するコミュ障で引っ込み思案の陰キャちゃんだ。好きなものと言えば『ふたなりモノ』のエロ漫画やエロゲーなど。
ふたなりおちんぽの生えた女の子が大好きという性癖を隠しているものの。よくエッチな本にブックカバーを着けて学校に持ち込んでいるため、彼女のクラスの大半は陰キャちゃんの趣味を知っている。
そん...
2025-04-10 01:35:01 +0000 UTC
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オレの名前は幸村涼香。
百合系のエロゲーをこよなく愛する元男という、いわゆる性転換や女体化など転生モノではメジャーすぎる出来事をリアルで体験した転生者だ。
そんな何処にでもいる百合豚のオレは何の因果なのかは分からないが、爆乳ムチエロボディの美少女に生まれ変わり、現在はとあるエロゲーの舞台として登場する女学院に通っている。
「幸村さん...
2025-04-09 09:29:01 +0000 UTC
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ボクの生活は変わらない。
葉隠さんとのオナニー見せ合いっこ?を終えて数日が経っても変わることなくヴィランの事件は起こっているし、雄英高校のふたなり女子生徒とセックスする日々も続いている。
ただ、ルーティンを組んでいるのか。ボクとセックスしたら次に来る人は同じになっていたり、ミッドナイト先生によるセックス実習の教材になることが増えたの...
2025-04-08 09:27:55 +0000 UTC
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ようやく家に帰ってこれた。
ボクは火照った身体をお風呂で癒やし、パジャマに着替えて眠ろうとしたとき、なんだか生臭い臭いを嗅ぎ、まさかと不安になりながら静かに耳を澄ませる。
グチュグチュッ♡と何かを擦っている音が聞こえてしまい、ボクは最悪の事態だと深い溜め息を吐いて部屋の電気を点け、ベッドに腰掛ける。
「葉隠さん、不法侵入は流石にダメ...
2025-04-07 09:29:41 +0000 UTC
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私のペットは支配の悪魔である。
クールでミステリアスな赤毛の美女っぽい巨乳のお姉さんだが、彼女は世界を容易く支配できる最強クラスの悪魔だけど。なぜか私のペットとして、そこそこ平和に日々を過ごしている。
もっとも普通のOLと公安所属のデビルハンター様の同棲生活なんていうレベル差の酷い現実に打ちのめされ、何度か離れたい気持ちになるものの、...
2025-04-07 01:34:44 +0000 UTC
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「……んっ……あ?…」
「んぢゅっ♡ぢゅぷっ♡ぢゅぞぞぞっ♡♡♡」
まだ朝の6時を迎えたばかりの時間を示す壁掛けの時計を一瞥し、バサリと力任せに布団を捲り上げるとオレのチンポをしゃぶっている綺羅莉がいた。
バッチリとメイクを整えているため、5時以降か5時以前に起きてオレの部屋までやって来たのかと眠気に襲われる頭で考えるが直ぐに思い出...
2025-04-06 09:33:46 +0000 UTC
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雄英高校の食堂で葉隠さんとディープキスし、お腹やスカートに彼女のザーメンをぶちまけられるという不運に見舞われながらも何とか普通科に戻れた。
ただ、やっぱり視線を感じる。
透明人間の葉隠さんがボクの近くに陣取っているのかと不安になりつつ、午後の授業を真面目に受けることにした。ちょっぴりザーメン臭いけど、さすがに着替える時間はないので、...
2025-04-05 09:36:50 +0000 UTC
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彼女の名前は万能家事ロボット乙女型の乙型(おつがた)ちゃんだ。クールで真面目な無表情のまま家事をこなす乙型を楽しそうに眺める少女は乙型ちゃんの雇い主であり所有者だ。
「乙型さん、いつもありがとねえ」
「いいえ、これは私の仕事ですので」
乙型ちゃんは少女の感謝を受けても笑顔になることはなく、淡々と炊事洗濯を行っていき、まだ午後になったばか...
2025-04-05 01:30:50 +0000 UTC
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ミッドナイト先生のザーメンをシャワーと指で掻き出し終えたボクはクタクタに草臥れた身体を引きずって自宅のマンションに帰るなり、ボフンと朝から変わらずボクの匂いで満ちたベッドに倒れ込む。
「……今日だけで二人か。いや、ただのイタズラみたいな愛撫をしてきた梅雨ちゃんを含めれば三人。まだまだ他の女子生徒の相手もしなくちゃいけないけど。ボク以...
2025-04-04 09:26:22 +0000 UTC
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「おはよーっす!」
とある高校の教室。
金髪と着崩した制服という如何にもチャラチャラした雰囲気の男子生徒がドアを大雑把にスライドさせて入室してくる光景を見ていた、ふたなりちゃんは静かに笑みを浮かべている。
その理由はチャラチャラした生徒の姿だ。
昨日までの彼はヤンキーを彷彿とさせる出で立ちの強面だったが、今はふたなりちゃんより小柄でバ...
2025-04-04 01:23:23 +0000 UTC
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バチュッ!バチュッ!と激しく肉を叩き付ける音の響くラブホテルの一室。ボクはうつ伏せの格好で、ミッドナイト先生のふたなりおちんぽをおまんこにねじ込まれ、肉ヒダを豪快に抉られて下品にアクメをキメている。
「ほらほら、がんばりなさい♡まだ私のおちんぽは元気なままバッキバキに勃起してるわよ♡早く帰りたかったらおまんこ締めなさい♡♡♡♡♡」
...
2025-04-03 09:34:42 +0000 UTC
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この世には様々な奇病が存在する。
オレの発症した奇病は『TS症候群』であり、その症状は性転換に属する奇病の一種。元々は幼少期に発症するケースの多い『TS症候群』も近年は年齢差は無関係だ。
最近は中学生や高校生、はたまた大学生になって発症する事もある。斯く言うオレも高校2年生の時期に発症し、今も治る気配は皆無だ。
「やっほー、桂馬くん!」
...
2025-04-03 01:26:01 +0000 UTC
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放課後。
ボクは雄英高校を出て、いつも利用しているラブホテルの一室を借り、軽くシャワーを浴びて、いつものように部屋のベッドに寝転びながら待機する。
「ごめんなさい。遅れたかしら?」
「そんなに待ってないですよ、先生」
「あら、そう?」
ボクは丈の短すぎる、ほぼ半ケツ状態に見えるバスローブを身に付けながらデカケツを揺らして、雄英高校のミ...
2025-04-02 09:39:04 +0000 UTC
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ふと頭の中に声が聴こえた。
『ふたなりちゃんはエロゲー転移スキルを獲得しました』
その声の胡散臭さと何となく事実だと思える不思議な感覚に私は思わず、昨日プレイしていたエロゲーを起動し、普段なら二つの選択肢に加わった『転移する』という項目を選択した瞬間、私はゲームの中に転移していた。
「すごい本物だあ……」
しっかりと『帰還する』という...
2025-04-02 02:08:51 +0000 UTC
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ボクのお尻を好き放題に犯した耳郎さんはスカートとショーツを履き直して、早々に空き部屋を出ていってしまった。ホントにボクと彼女はセックスするだけの関係だ。
(まあ、ボクも個人的に好きなのは別の人だし。お互い様と言ってしまえば、そういうことになるけど。ボクの好きな人ってヴィランなんだよなあ…)
実際は公安所属のヒーローだったけど。
ストレス...
2025-04-01 09:27:41 +0000 UTC
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私の所有するセクサロイド『ナナオ』は控えめに言っても高性能だ。炊事洗濯、家事全般を熟達し、セックスに関してもパーフェクトすぎる。
ただ、ひとつだけ欠点を挙げるとすれば無感情・無表情なのだ。つまり、セックスしても基本的にナナオはアンアンと喘ぎ声を張り上げることはなく、むしろ淡々とセックスをこなす。
業務的に、だけど。
私としては美少女...
2025-04-01 01:31:58 +0000 UTC
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こんばんは、SUN'Sです。
3月もご支援・フォローありがとうございます。もっと、エッチなモノを書けるように頑張りますので、今後ともご支援・フォローしてもらえると嬉しいです。
ふた×TS娘の作品が増えれば私の楽しみが増えます。そして、ついに1000話の作品を越えることができ、私はとっても誇らしいです!
このままご支援したままにしてもらえると助...
2025-03-31 10:07:54 +0000 UTC
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リカバリーガール先生の許可を得て、ボクは耳郎さんと一緒に保健室と隣接する空き部屋に入り、しっかりとカーテンや窓、ドアの鍵を締めて見えなくする。
一応、ボクもセックスしているところを他の人に見られたりするのは恥ずかしいからね。それに、耳郎さんはおまんこよりお尻派だから余計に……♡
「ソファとベッド、どっちがいい?」
「ボクはどっちでも...
2025-03-31 10:01:10 +0000 UTC
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「ごにょおぉお♡♡♡っゔぎゅぅ゛ッ!?!?♡♡♡♡やら゛っ♡♡やめ゛へッ♡♡やめ゛てくだひゃい゛ぃ゛ッ♡♡♡んほぉ゛ッ~~っ♡♡♡」
薄暗い洞穴の中、伊吹萃香は手足を押さえ込まれたうつ伏せの状態でゴブリンのチンポをおまんこに捩じ込まれ、鬼としてのプライドをボロボロにされる激しい交尾に喘ぎ声を張り上げていた。
本来なら絶対に負けない相...
2025-03-31 02:02:40 +0000 UTC
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ララさんが不貞腐れている。
「どうかしたのか?」
「ユウマ、私とエッチしてくれないんだもん!他の女の子とはお外だったり、学校だったり色んなところでパンパンしまくってるのに!」
「……えぇ?」
まともな事で不貞腐れているのかと思ってたのに、なんだか面倒臭い彼女に浮気がバレた彼氏みたいな気持ちになってきたんだけど。
そんなオレの気持ちを嘲...
2025-03-30 09:28:29 +0000 UTC
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そのゴブリンは異質だった。
他のチンポでしかモノを考えられない低俗なゴブリン達をまとめ上げ、幻想郷に住まう美少女を密かに襲い、慰み物として扱っているのだ。
だんだんと規模を増し、増長するゴブリンの野望にいち早く気づいたのは『妖怪の山』の近くで、のんびりと酒盛りを楽しむ鬼の伊吹萃香という小柄な美少女だ。
「人の縄張りに入ったんだ。それ...
2025-03-30 01:38:22 +0000 UTC
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ボクの名前は巨峰シリカ────。
いわゆるアニメや漫画に転生するという二次創作に有りがちな体験を経験した転生者だ。それにボクの転生した『僕のヒーローアカデミア』の世界も中々にハードだったりする。
その理由はヴィランだ。
出歩けば出歩いた分だけヴィラン騒動や事件の起こる世界を楽しめるほどボクの神経は図太くも無ければ鋼のメンタルというわ...
2025-03-29 09:59:00 +0000 UTC
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雄英高校ヒーロー科の試験に落ちたボクは普通科の生徒としてごくごく平穏な日々を過ごしている。まあ、いぐれクラスメートの心操君もヒーロー科に上がるし、ボクにもチャンスはあるはず。
そんなことを考えながらボクとぶつかったことで起きた個性事故によって『ふたなりおちんぽ』の生えてしまった八百万百ちゃんと向かい合っている。
「…うっ、どうしてこ...
2025-03-29 01:24:20 +0000 UTC
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「んぉ゛ッ♡ぉ゛ッ゛イ゛ぐぅ゛〜〜〜ッッッ♡♡♡♡お゛〜〜ッ゛♡♡♡『お゛ほ〜〜〜ッッ゛♡♡♡♡ごめん゛なしゃい゛ッ♡♡♡ごめんな゛しゃいっ゛♡♡♡♡♡」
「何が悪いのか分からないまま謝っても無駄よ」
ドチュンッ!ドチュンッ!とウミル様に天使としての権能、オレの手足を異空間に封印され、文字通りの手も足も出せない姿でおまんこをおちんぽ...
2025-03-28 09:29:36 +0000 UTC
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「フゥーーッ!フゥーーッ!」
むさ苦しい呼吸を繰り返しながら贅肉の付いた身体を揺らし、ボールみたいに膨らんだデカパイ、お餅みたいに弾みまくるデカケツを動かして歩く、こんがりと全身を焼いたガングロギャル────。
そう、彼女がマキマだ。
かつてはスラリとした美しい肢体をパンツスタイルにスーツを着込み、クールでミステリアスな雰囲気を纏う...
2025-03-28 01:29:29 +0000 UTC
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山居ミヤのふたなりおちんぽをハメられすぎたオレのケツマンコは少しだけ縦に割れ、二つ目の性器のようにイヤらしい見た目になってしまった。
「うぅ…すみません」
「はあ……良いかしら?ユウル、私は貴女に期待しているのよ?そろそろ本格的に堕天しそうなお前を見過ごす訳にはいかないし、これから私とセックスのトレーニングを行ってもらう」
「へ?」
...
2025-03-27 09:35:20 +0000 UTC
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彼女の名前はクレア───。
ある時は宮廷魔術師、またある時は公爵家の家庭教師、そして現在は世界最強の魔法使いとして世界各地を巡りながら、魔獣や魔物の被害を防ぐ冒険者になり、その行く先々で出会った極上の雌を堪能し連れ去る生活を送っていた。
「ふう、流石に歩き疲れたわね」
そうクレアは呟き、手頃な値段の宿屋を探しに騒々しくも活気に溢れた...
2025-03-27 03:06:04 +0000 UTC
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彼の名前は横島ムイ。
大人気漫画『僕のヒーローアカデミア』に爆乳TS転生してしまった元男の子であり、彼の側にはトガヒミコちゃんという近い将来ヴィランになる『ふたなり』の女の子がいる。
何故、そんなことを知っているのか。
それは私が彼をこの世界に転生させたあげた女神だからだ。趣味は『ふたなり×TS娘』のエッチな瞬間を眺めること。今回の標的は...
2025-03-27 01:39:58 +0000 UTC
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不良少女とセックスするためにラブホにやって来たけど。まだ、四人目の相手だって事を考えたら、少しだけ成長期した気もする。
「うむうぅっ!?♡♡♡♡」
山居ミヤはラブホの部屋に入るなり、オレの身体を抱き寄せ、激しいディープキスを仕掛けながらオレのデカケツを鷲掴みにして、グニュングニュンッ♡と揉みしだき、左右にお尻を割ってケツの穴をなぞる...
2025-03-26 09:19:44 +0000 UTC
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ボクの個性は『淫魔(サキュバス)』───。
エッチな出来事は何でも出来るという使い方によってはチート級の能力だけど。この個性の影響を受けたボクの身体はイヤらしい雌の身体に変化し、いつも人の視線を感じる。
しかも普通の食事に加えて『生気』を得なければ餓死する面倒なデメリットもある。その『生気』というのはザーメンだったり、他人の活力だった...
2025-03-26 02:01:37 +0000 UTC
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