オレの師匠であり、大事な飼い犬の聖白蓮はビッチだ。
とある異変の影響を受けてしまった彼女はところ構わず発情し、グリグリとおまんこを潰すようにオナり、服の上からでも分かるほど勃起した乳首を摘まんで身悶えている。
「シュン、頼ましゅっ♡わらひのおまんこに、チンポをっ♡あなたのおちんぽをくらひゃいっ♡♡♡もう指じゃがまんできないんでひゅっ...
2025-01-07 02:10:22 +0000 UTC
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サユリの部屋の真ん中でオレはおまんこもオッパイも丸出しの恥ずかしい姿をふたなりおちんぽの生えた幼馴染みにさらけ出している。
「イツキちゃん、ど、土下座してっ♡♡♡」
コイツの性癖ってどうなってるんだろ?と少し疑問に思いながらオレはベッドに腰掛けるサユリの目の前にしゃがみ、ゆっくりと正座して、そのまま深々と頭を床にくっ付けるように三つ...
2025-01-06 09:51:46 +0000 UTC
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「おい。そろそろ帰るぞ」
「は、はい!」
いつものようにカッコいい真希さんは余裕で呪霊を祓ってしまい、その後ろを追いかけるように歩きつつ、私はにやけるのを我慢している。
だって私の目の前を歩く真希さんは全裸、しかも乳首に鈴付きクリップを着けて、チリンチリンと鳴らしながら歩いているのだ。
クールな表情もできないように鼻フックを身に付け、...
2025-01-06 04:32:03 +0000 UTC
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「おはよう、ユウマ君!」
「おはよう、夕崎」
にこやかに昇降口の下駄箱から上靴を取り出すオレに挨拶してきたブラウンにもオレンジにも思える髪色の美少女──夕崎梨子に軽く手を上げて返事を返す。
夕崎は他の女の子と同じように変態チックな制服を身に付け、乳首も透けて見えるシャツ、寸足らずで股下の見えるミニスカートを着ていてもクラスで一番かわ...
2025-01-05 10:17:06 +0000 UTC
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私の先輩には禪院真希というオッパイの付いたイケメンがいる。クールでストイックな彼女は呪霊を見えないというデメリットを抱えているのに卓越した武器術の使い手だ。
まあ、その真希さんも私の作った変態アイテムには勝てなかったみたいだけど。普通に考えたら他人の構築術式で作ったアイテムは使わないよね。
きっと私を信用していてくれたんだろうけど。...
2025-01-05 01:50:54 +0000 UTC
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オレ、井上イツキには幼馴染みがいる。
少し引っ込み思案なナヨナヨした性格で、いつもオレの傍を離れないどうしようもなく世話を焼いてしまう大切な幼馴染みの女の子だ。
前世の記憶と同じように男として転生していたら、きっと彼女の事を好きになって告白していた自信もあるにはあるけど。オレの大事な幼馴染み───松本サユリはふたなりなのだ。
しかも...
2025-01-04 10:30:00 +0000 UTC
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オレ、津田タカトシは少々性欲に難がある。
普通の一般男性より精液の精造量および射精におけるカタルシスに弱く、気が付けばヤリチンなんていう不明……かもしれない称号を得てしまっていた。
まあ、そういう話は追々語るとしよう。
そんな性欲強めなオレの進学した高校は自宅近くに建つ。ほんの一年前まで『女子校』だった桜才学園だ。
「はあっ、はあっ♡...
2025-01-04 02:43:28 +0000 UTC
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とりあえず、オレはオルシェ学園のヤンキーちゃんことマユリのエンディングを確認するためにメインイベントをクリアしながら、ちまちまとマユリのクエストをこなす。
「あ、アヤメは彼氏とか作るの?」
「えぇ、いきなりなに?」
「いや、その、気になっちゃって…」
そう言って恥ずかしそうに視線を逸らすマユリの内心を読み取る。『どうして、ここでビビる...
2025-01-03 09:41:19 +0000 UTC
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ふとしたある日の事だ。
オレはどういう訳なのか人気ライトノベル『俺ガイル』の世界に転移していた。しかも、この世界の住人は貞操概念も低いらしく、お互いをセフレやオナホ扱いするのも当たり前の様だ。
ただ、この世界の男性ヒエラルキーはチンポの長さと持久力であり、幸運にもオレはどちらも満たしている。もしも神様がいるなら、ありがとう、と伝えた...
2025-01-03 01:02:47 +0000 UTC
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オレと本気でセックスできると思って必死にオナニーを我慢しているミエコの健気さを可愛いと思いつつ、オレはマユリとセックスしている動画を送りつけてみる。
彼女の『ずるい』や『羨ましいです』なんていうメールを受け取りつつ、オレは目の前にそびえ立つマユリのふたなりおちんぽを手コキしている。
元々が男だからふたなりおちんぽをシコる具合も分かる...
2025-01-02 09:32:17 +0000 UTC
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今日も私は私の部屋の片隅で直立するソレを見つめる。かつて最も栄えた国のお姫様だったソレの股ぐらには棍棒のごとき、ふたなりおちんぽが生えている。
ムキムキと大きく隆起し、反り返った浅黒い肉竿は三ヶ月以上も射精を経験しておらず、少し風に煽られるだけでドプドプッ♡と小汚ない先走り汁を垂らす。
彼女のメイドとして仕えていた日々を思い出し、不...
2025-01-02 02:13:48 +0000 UTC
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緩やかにエロゲの世界に戻ったオレはマユリと程好いセックスフレンドの関係を続けつつ、新しい攻略対象を求めて学園内を散歩していると、なんか変なのがいた。
こそこそと校舎裏の体育倉庫に入り、何かを大事そうに抱える陰キャっぽい女の子だ。ちょっと押しに弱そうな感じのキャラだと思いながら、こっそりと体育倉庫のドアに耳を当てる。
「フヒュッ♡♡♡...
2025-01-01 10:14:29 +0000 UTC
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SUN'Sです、明けましておめでとうございます。
今年も沢山の作品を書けるように頑張りますね。もっとTSものを書いて、ふたなりちゃんと幸せラブラブさせてあげたいです。
あとご支援・フォローしてもらえると、とても助かります。
それでは、良いお年を過ごしましょう。
2025-01-01 01:38:07 +0000 UTC
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彼女の名前は飛鳥、正義のくノ一だ。
飛鳥はとある組織の秘密を探るために組織内の制服を身に付け、ごく当たり前のように自然体を維持して組織の地下施設に侵入していた。
「(どんな女の子をエッチにする道具を開発しているって聞いてたけど。ここにあるのはオモチャの拳銃やヘルメットばっかり……)」
ガラクタを元の位置に戻した飛鳥はこの部屋に置いてある...
2025-01-01 01:34:27 +0000 UTC
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こんばんは、SUN'Sです。
これにて今年最後の投稿を終えます。
2年ちょっと前に活動を始めて、沢山の人にご支援・フォローしてもらえて、ほんとうに私の生活は助かっています。
来年も毎日二作投稿できるようにがんばりますので、何卒ご支援・フォローよろしくお願いします。
それでは、おやすみなさい。
良いお年をお過ごし下さいね
2024-12-31 09:49:30 +0000 UTC
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「ふう、流石に疲れたなあ…」
オレはVRゲーム機を外して、ゆっくりと上半身を起こして壁を背もたれ代わりにしながら背伸びして、ポキポキと背骨や腰、腕の骨を鳴らす。
ゲーム内だと数週間だけど。
こっちだと僅か1時間という体感差のギャップ。まさにVR革命というやつだとオレは染々と思いつつ、寝室を出てリビングに置かれているお母さんの作り置きのご飯...
2024-12-31 09:44:58 +0000 UTC
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私のお仕えする百獣海賊団のヤマト様は自分の事を「光月おでん」と自称し、そう在るために様々な努力を続ける美しく淫靡な恵体を持つ女性だ。
「おりんちゃん、今日もよろしく!」
にこやかに微笑んだヤマト様は着物を脱ぎ捨て、真っ白な肌をさらけ出しながらフンドシ一丁の姿になる。かつておでん様もやっていた「裸踊り」をするためだ。
ただ、さすがに民...
2024-12-31 01:29:13 +0000 UTC
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オレはマユリとセックスし、ちょっとした実績を解除してしまった。しかも『童貞狩り』ってなんだよ。これだとオレがビッチみたいじゃないか。
そんなことを思いながらハジメテのセックスで七回も射精したマユリはベッドの上でぐったりと寝転んだまま、だらりと勃起の収まったふたなりおちんぽを丸出しにしている。
「どうだった?」
そうマユリに聞いてみる...
2024-12-30 10:10:51 +0000 UTC
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オレの名前はタケル。
不慮の事故で亡くなり気がつけば『一騎当千』の世界に転生していた、ごくごく普通の男子高校生だ。強いて自慢できるのはオレの恋人は爆乳巨乳褐色ギャルの関羽雲長ということ。
「タケル、どうかしたか?」
「ん、なんでもないよ」
オレと一緒にお弁当を食べる関羽に視線を向ける。寸足らずでヘソの見えるセーラー服、ムッチリした肉厚...
2024-12-29 23:31:49 +0000 UTC
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私、リアス・グレモリーの朝は早い。
愛するイッセーのために魅力的な身体を維持するために、おまんこやアナル、オッパイに沢山のオモチャを詰め込み、睡眠中も淫乱な悪魔として、ムチムチッ♡エロエロッ♡と歩けば、すぐにパコりたくなるドスケベボディを作っている。
この男性の枯渇した世界に於いて、イッセーは大切なご主人様であり、私の愛する婚約者で...
2024-12-29 09:26:17 +0000 UTC
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「ホッ♡ホッ♡ホッ♡きひゃま、じんっ♡はよう、ワシの身体に仕込んだ術を解くのじゃ♡♡♡このように女を淫らに踊らせるなど…!♡♡♡♡♡」
「うるせえな、潮吹けよ」
「やめにょほおぉぉーーーーっ!!?♡♡♡♡」
偉そうに反抗する師匠も命令すれば簡単に潮吹きアクメをキメる肉人形だ。今も知性を糧にまん丸と育ったデカパイを揺らしながら、みっと...
2024-12-29 01:34:20 +0000 UTC
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いよいよ、マユリとセックスする♡
オレはシャワーも浴びずに抱きついて、ひたすらオレのオッパイを揉みしだいて、ギラギラした視線を向ける彼女のふたなりおちんぽを軽くシゴきつつ、何度もマユリとキスを繰り返す。
キスのレベルアップもできるし、手コキのスキルも獲得できる。まあ、現実的に考えたら入学して数週間程度のふたりがセックスするのは不思議...
2024-12-28 10:00:11 +0000 UTC
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オレの師匠はキョンシーだ。
永遠の命を持つという仙人になるために一時的にキョンシーに成ろうとする術者は多く存在し、オレの師匠も例外ではなかった。
もっとも師匠の場合は全ての術を体得し、最高峰の仙人に成るという目標を掲げていたけど。おそらく、その夢は二度と……絶対に叶うことはないだろう。
「ブモオォーーッ♡♡♡ブモオォーーッ♡♡♡」
ち...
2024-12-28 01:54:35 +0000 UTC
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このエロゲを始めて数週間ほど経過した頃。オレはマユリの好感度をセックス出来る程度には稼ぎ終えたし、そろそろ本番に言ってみるかと考える。
「マユリって童貞だよね?」
「は?はぁ!?」
あからさまに動揺するマユリは赤面し、自分の隠している秘密を言い当てられたことに戸惑いつつ、オレの事をせめもせずに恥ずかしげに睨み付けるばかりだ。
────...
2024-12-27 09:39:13 +0000 UTC
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無事にキョンシー化した師匠の常識改変は進行しており、最近の修行内容もキツくて面倒臭いモノは無くなり、土下座しながらオナニーしたり、バイブを二つのメス穴に挿したままアクメ耐久などエロスに溢れた修行を繰り返している。
「まじゅっ♡まじゅわっ♡」
ピクピクと震えるフル勃起した乳首を指で気持ちよさそうに弾きながら、オレのために考えたという修...
2024-12-27 01:27:10 +0000 UTC
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無事に入学式を終えたオレは「1年A組」の教室に入る。
ウーン、流石はエロゲだ。どこもかしこも美男美女まみれのクラスメートにある種の感動を抱きつつ、ヤンキーちゃんと隣の席になる。
ひょっとして、このヤンキーちゃんがメインヒロインか?と考えるのも束の間、マスクと金髪、あとふたなりおちんぽの生えた彼女にオレはビビる。
「あ、あんま、見んな...
2024-12-26 09:58:37 +0000 UTC
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オレには尊敬しているが、人間として最底辺のカスみたいな合法ババアの師匠がいる。ぎりぎり120センチに届くプニプニしたオナホ体型、しかもデカパイだ。
あわよくばエッチな関係に発展してくれと入門した当初は考えていたが、二年も経てば師匠の悪魔のごとき性格、外見で人を判断するのは危険だと学べる。
「おい、ジン。また買い出しついでに薬草室に引...
2024-12-26 02:11:15 +0000 UTC
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オレの名前は仲井アヤメ。
かつて男として生きた記憶を持ってクールな美少女に生まれ変わったデカ乳&デカ尻のムチエロボディという最高にスケベなTS転生者だ。
──だからこそ刺激的なエロスを求めている。リアルだと男の感性が残ったままだからセックスしたり、男とデートしたりすることに違和感はあるけど。
その悩みを解決するために手に入れた。
とある...
2024-12-25 09:35:08 +0000 UTC
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この世界には『魔法少女』が存在する。
彼女達は日夜悪の組織と戦い、正義のために、平和のために、そんなことを叫びながら戦っている。そんな彼女達の変身を書き換える能力をオレは悪の組織に授けられた。
実際の能力は全世界を巻き込んで認識を改竄するというモノだが、オレはこの能力のすべてを変態チックな事のみ追求していくつもりだ。
「光り輝く星の...
2024-12-25 02:17:10 +0000 UTC
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「っ♡」
ユサユサとボクは赤ちゃんを孕んだお腹を少し揺らしながら学園内を歩く。かつてボクを尊敬し、よくしてくれていた女の子達は侮蔑の視線をボクに向け、男子はいやらしいメスを見つめる目でボクの身体を見ている。
赤ちゃんのおかげでユリシア様達と夜通しでセックスすることはなくなったけど。手コキやパイズリ、アナルの拡張を受ける頻度は増してい...
2024-12-24 10:00:02 +0000 UTC
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