アースクェイクはグッタリしている十兵衛の身体をヒョイと持ち上げて、開かせた脚と腕を一緒に掴み、仰向けにゴロンと寝転がる。
巨大な手でM字開脚のまま固定され、釣り天井の体勢で持ち上げられている十兵衛の後頭部に、アースクェイクの生暖かい鼻息が吹きつける。
「ぐぅ…くそっ、離せっ」
鼻息がかかる度に全身に嫌な汗が噴き出す。
身をよじって脱出を...
2018-11-09 16:33:31 +0000 UTC
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「グッフゥ、どうだ、オレ様のケツは?」
胡座をかいて座るアースクェイクの巨体の下敷きにされていふ柳生十兵衛。
十兵衛の身体は巨大な尻の谷間にスッポリと挟まれ、ジタバタと暴れる十兵衛の足がアースクェイクの大きな玉袋を蹴る。
「グフフゥ…そんなに刺激するからオレ様のでっけェのが勃っちまったぞォ」
巨尻の下敷きにされている十兵衛からは見えな...
2018-11-04 19:51:35 +0000 UTC
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10月投稿した分の見本になっています。
よろしくお願いします。
2018-10-21 13:20:51 +0000 UTC
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ある日、森の奥地、巨人たちの生活圏の近くで、オークに犯し捨てられていた人間の戦士を拾って帰った巨人。
巨人の生活圏まで人間が入り込んで来ることはとても珍しく、しかも巨人の好みの風貌であることは滅多にない。
そんな小さくて可愛い(巨人から見たら)戦士が気に入ってしまった巨人は、いつもくっついていたくて我慢できず、自らのイチモツに縛りつけて...
2018-10-21 13:04:04 +0000 UTC
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毎日毎晩、剛熊入道のぶっとい魔羅で犯されて、身も心も着々と躾られて行く寅蔵。
今回は、キャプションでなくイラストの中に文字を入れてみました。
どっちが良いものでしょうかね。
2018-10-18 16:53:46 +0000 UTC
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とある連れ込み宿の一室。
真っ暗な部屋に横たわる巨大な人影。
そんなに広くはない部屋を埋め尽くすような巨大な身体、山のように大きな腹を上下させ、宿中に響き渡るような鼾をかいている。
男の名は月輪剛熊入道。
森の中で喧嘩を売って来た5人の山賊たちを捕らえ、この連れ込み宿で一昼夜通して激しく犯し続け、とりあえずの満足を得て眠っていた。
後始末...
2018-10-11 15:03:07 +0000 UTC
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こちらにアップしてるオリジナルキャラの紹介を軽く。
【富嶽斎】
人里離れた山奥に住む巨大な老人。
ある山手の村の普通の夫婦の元に生まれたが、出産の際に体が弱かった母親は亡くなる。
稀に見る大きさで生まれたため、村人達から『母親の腹を破り出た鬼の子』と呼ばれ、妻を亡くしたショックで我を忘れた父親の手で生まれて間もなく山奥に捨てられた。
捨...
2018-10-09 13:13:43 +0000 UTC
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「ほれ、どうした?口ほどにもない童共じゃのう」
両足を投げ出して座る富嶽斎の足の間には、異様な大きさのイチモツがそそり立っていた。
仙術によっていつも以上に膨れ上がり、富嶽斎の頭よりも高くまで伸びた亀頭の穴には刺客達の副頭領である男が腰まで飲み込まれていた。
樹齢100年の大木よりも遥かに太い幹には、複数の刺客達が半身を取り込まれ、その顔...
2018-10-03 14:17:17 +0000 UTC
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今月も頑張って色々アップして行きたいと思います。
よろしくお願いします。
2018-10-01 03:00:05 +0000 UTC
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ターゲットの寝ぐらの近くで待機し、作戦を確認していた刺客達。
異変に気づき顔を上げた瞬間、彼らは自分達の全滅を確信させられた。
森の向こうに立つ、途方もなく巨大な存在が確かにこちらを見ていた…。
2018-09-24 20:55:26 +0000 UTC
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「おら、ジタバタすんな。ゆっくり息吐いて力抜け」
剛熊入道は寅蔵の身体を片手で軽々と抱えたまま、反対の手で寅蔵の尻穴を優しく摩る。
「挿れるぞ。俺の指はそこらの男のイチモツよりも太えから、最初はキツイかも知れんが。」
たっぷりの唾液で湿らされた太い指が、ちょっとずつ寅蔵の穴を押し開いて入ってくる。
若い頃には兄貴分や喧嘩相手に尻を掘ら...
2018-09-23 16:02:05 +0000 UTC
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だいぶ遅れて始めた放サモにどハマり中。
最初のガチャで引いたオニワカさん。ストーリー進めて速攻愛着湧きまくり。
アルスラーンさんとザバーニーヤさんの組み合わせに萌えてるので、次回のガチャで来てくれますように、と。
2018-09-16 08:56:48 +0000 UTC
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寝込みを襲ってきた3人の刺客をあっさりと捕らえた富岳斎。
刺客達が着込む頑丈な忍び装束を紙のように破り取り、素っ裸の引ん剝いた。
両手足を縄で縛って足元に転がす。
「さて、誰の差し金か話してもらおうかのう」
そう言って、勢いをつけ尻餅をつき胡座をかく。
ズズーン、メキメキッ!
地面に転がされた刺客達が浮き上がるくらいの地響きが起き、辺りの...
2018-09-12 18:21:18 +0000 UTC
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来年発売される新作にアースクェイク様が登場するということで。
初めて描いたけど難しいー。
着物とか描き慣れてないから出来が…。
今後も描き続けて行きたいので、これが出発点ということで。
2018-09-11 06:45:40 +0000 UTC
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「おら、ちゃんと根元まで咥えろっ」
寅蔵の身体を逆さに軽々と持ち上げ、その口に半勃ちのイチモツを突っ込む。
巨大な異物の侵入と口の中に広がる塩かに吐き気をもよおすが、口の奥まで塞がれて呻き声を漏らすことしかできない。
「おおっ、良いぞ。もっと奥まで入れるぞ?」
剛熊は寅蔵の身体を両手で鷲掴みにし、少しずつ押し下げていく。
一般人の中では...
2018-09-05 05:13:12 +0000 UTC
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こんな感じの絵を上げています。
よろしくお願いします。
2018-09-02 23:35:50 +0000 UTC
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「やめろ、離せっ!下ろしやがれ!」
剛熊入道は寅蔵の身体を軽々と持ち上げ、脚を開かせて股座に顔を埋める。
「ぎゃあぎゃあ五月蝿え。少し大人しくしてろ」
大きな手で寅蔵の顔を握り包み、恐怖で縮こまったイチモツを口に含む。
分厚い舌でチロチロと舐めまわされたら、湿ってザラザラとした感触に、寅蔵の意思とは裏腹にイチモツは容積を増していく。
...
2018-09-02 06:09:42 +0000 UTC
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「今からこいつを突っ込んでやるからな?」
2018-08-31 15:20:52 +0000 UTC
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新しく始めました。
髭、熊、デブなど主にオリジナルのキャラで、極端な体格差や圧迫を含むモノを上げていこうと思っています。
よろしくお願いします。
2018-08-29 04:28:57 +0000 UTC
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富嶽斎様、久々に再会した弟子の剛熊入道との合体。
唯一、挿入可能な弟子との再会を喜び、ほぐしもそこそこに一気に挿入。
逃げられないように肉に埋めて拘束し、腹がパンパンになってケツから逆流して溢れるくらいまで、何度も犯し続ける。
普段はゴロツキをいじめて、犯して楽しむ側の剛熊入道も、富嶽斎の前では性処理用の玩具同然の存在になる。
痛みから...
2018-08-29 04:16:13 +0000 UTC
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