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週刊りんごくらぶ10月号その①

蠱毒沢林檎(こどくざわ・りんご)咲田祝(さくた・いわい) 魔女と顧客。喘息気味の祝に対し、林檎がいつも薬を作っている。 道で喘息の発作を起こした祝を林檎が介抱し、そのお礼に林檎の住む「蠱毒堂」に訪れたことをきっかけに交流が始まる。 いい薬を作る腕がありながらも性格から素直に処方できず孤立しがちだったため、素直に褒めて認めてくれる祝のこ...

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週刊りんごくらぶ9月号その④

星屑彼方(ほしくず・かなた)日比谷星雲(ひびや・せいうん) 高校一年。宇宙好きが高じて知り合った二人。 中学卒業から暫く疎遠だったが、最近はまた星を見に行くようになった。 彼方は宇宙人が好きで、星雲は星が好き。 って感じです。

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週刊りんごくらぶ9月号その②

月下帳(げっか・とばり)美空暁(みそら・さとる) 高校二年。 美術部で知り合い、部活内で油絵を描くのが2人だけで、それをきっかけに仲良くなる。 いつも暁は中学からの友達である幸田大地(こうだ・だいち)と一緒に帰っていたが、部活で参加した個展の打ち上げ終わりに帰った際家が近いことを知り、時間があえば一緒に帰るようになる。 やがてお互い時間...

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週刊りんごくらぶ9月号その②

酒井莉愛(さかい・りあ)沢渡桜眞(さわたり・おうま) 高校一年と化学教師。 莉愛が授業をサボっている時に、すぐ近くに化学準備室があるため裏庭で出会う。 最初は叱られるかなーと思ったがそういう事はなく、むしろ「一緒にサボりだな」とうそぶきながらよく会話をするようになる。 当初は自分がサボってるのを見ても注意してこないのを見て適当な教師だな...

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週刊りんごくらぶ9月号その①

狭間くるみ(はざま・くるみ)狭間一里(はざま・いちり) 高三と高一。 くるみは花谷高校の風紀委員長を務めている。素の性格はどちらかといえば風紀委員長モードの方だが、家では弟に対してダダ甘。心の中は常にダダ甘。 義兄弟で、一里は母の連れ子。弟の存在に憧れていたくるみから溺愛されている。 一里の花谷高校への入学が決まった際にくるみは天にも昇...

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週刊りんごくらぶ8月号その⑤

優月星来(ゆづき・せいら)常盤瑞樹(ときわ・みずき) 中学1年生・同クラス。 活発溌剌な瑞樹に内気な星来が憧れている形。好きな遊びのタイプが違うので、言い訳を考えないと星来は瑞樹を遊びに誘えないと思っているが、瑞樹の方もおしとやかな星来に惹かれている部分があり、なんとか星来と一緒にできることはないかと模索している。 この夏使った誘う口...

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週刊りんごくらぶ8月号その4

岳白梅(がく・しらうめ)有馬鋼斗(ありま・こうと) 高校1年と2年。陸上部の先輩後輩。 今年入部した鋼斗に白梅は何かにつけてちょっかいを出している。 彼女はその理由を「なんとなく♪」と答えるかもしれないけど、その内に理由なんてなくなるんだろう。 「当たり前」にそばにいるようになって、見当たらないと「そばにいたいのに」って思うようになるん...

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週刊りんごくらぶ8月号その③

加古川中(かこがわ・あたる)棚町正平(たなまち・しょうへい) 高校一年。 入学して教室でひと目見た時からお互いにひとめぼれ。 お互いにその想いは誰にもバレていないと思っているが、委員長と当人ら以外にはもろバレしている。 って感じです。

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週刊りんごくらぶ8月号その②

班目エレオノーラ(まだらめ・エレオノーラ)班目和美(まだらめ・かずみ) 大学二年と高校一年。 両親を亡くした和美を、両親の親友であった班目幸三が引き取り班目家の養子となる。 和美は恩義のある班目家に対して何か返せることはないかと引いた立場で接しているが、大らかな班目家の面々としては我が家のように過ごしてほしいといつも思っている。特にエ...

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週刊りんごくらぶ8月号その①

角都樹里(かくず・じゅり)衣翔鶴(ころも・しょうかく) 中学一年と高校二年。 地元の夏祭りで毎年やるお化け屋敷で、近隣住人が協力して地域の子供を楽しませる為にやっている。樹里の父親が過去に映画の大道具をしていた為お化け屋敷の総監修をしており、その関係で樹里もお化け役として協力している。 当初は翔鶴と一緒に回るつもりで渋っていたが、母親...

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週刊りんごくらぶ7月号その④

大井紗智(おおい・さち)御厨六郎(みくりや・ろくろう) いとこ同士。中学一年と大学二回。 昔から里帰りする度に一緒に遊んでいるが、年々ただならぬ感じのアピールが増えている気がして六郎は少し悩んでいる。 六郎も紗智を憎からず思っており、アピールが嬉しいのも悩みどころ。 って感じです。

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週刊りんごくらぶ7月号その③

月見里絆(やまなし・きずな)倉井洋一(くらい・よういち) 高校1年と大学2回。 洋一は家業の為都会の大学に出ており、夏休みに地元に帰ってきている。 絆の兄である縁(えにし)と洋一は親友同士で昔からよく遊んでおり、その関係で絆はよく接していた洋一に淡い恋心を抱いていた。洋一が大学に出てから一層強くそれを感じていて、長期休暇で帰ってくるた...

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週刊りんごくらぶ7月号その②

澪標季里(みおつくし・きり)真中康太(まなか・こうた) 中学1年生。幼馴染。 特に設定がないパターンのお話。 13日の金曜日のジェイソンの主な武器はマチェットです。以上。

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週刊りんごくらぶ特別号「りんご」

1年分の週刊りんごくらぶをまとめた『年刊りんごくらぶ』発行時に、イベント会場限定で頒布してた2Pのペーパー漫画です。 『年刊りんごくらぶ』現在メロンブックスさまにて通信販売・DL販売中ですのでよろしくお願いいたします。 通信販売⇒https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=376148 DL販売⇒http://www.melonbooks.com/index.php?main_page=product_info&products_id=IT0000204309

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週刊りんごくらぶ7月号その①+おまけ

久世真琴(くぜ・まこと)岸峰誠司(きしみね・せいじ) 高校1年と高校2年。 同じ高校の美術部の先輩後輩で、真琴は色々世話を焼いてくれた誠司に惚れている。 誠司は真琴に対して「なんか面白いやつ」と様々なアプローチをしていたが、やがて純粋に真琴に好意を抱くように。 真琴は大好きな先輩がそんな風に自分に惚れてるわけないとネガティブに捉えつつ...

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週刊りんごくらぶ6月号その⑤+おまけ

姫路琥珀(ひめじ・こはく)城崎説蓮(きのさき・ぜいれん) 高校2年・同級生。 説蓮の好きなタイプ『いつでも幸せそうな人』。 琥珀の好きなタイプ『幸せを分かち合える人』。

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週刊りんごくらぶ6月号その④+おまけ

青龍寺小春(せいりゅうじ・こはる)朱雀院猿彦(すざくいん・さるひこ) 猿彦が18歳・小春が16歳。 実家のしきたりで、猿彦の18歳の誕生日に許嫁である小春の存在が明かされる。 と猿彦は聞かされているが、本来青龍寺は朱雀院に忍びとして仕える家系であり、小春は猿彦の許嫁である以前に影ながら猿彦を守る任務についていた。しかし護衛任務に着くうち猿彦に...

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週刊りんごくらぶ6月号その③+おまけ

瀬口香子(せぐち・こうこ)水町圭吾(みずまち・けいご) 幼馴染の二人。 以前から仲は良かったが、この一件を通じて香子は急に圭吾を意識するようになる。 こういうところから物語はきっと始まるものです。って感じです。

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週刊りんごくらぶ6月号その②+おまけ

構呂木春子(こうろぎ・はるこ)須藤茂(すどう・しげる) シチュエーションから膨らませて考えるパターンの話なのでぶっちゃけ設定はないです。 昔貰ったものを大事にするってお話を考えてた時、それを実際に貰う時どんなんなんだろうってところから思いついたやつです。 女の子の方が大人になるのは早いんじゃないのって感じの話です。

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週刊りんごくらぶ6月号その①+おまけ

中村梓(なかむら・あずさ) 恩田伸二(おんだ・しんじ) 2人は同じ会社の社員。梓が28歳・伸二が26歳。梓が上司。 新人教育で一緒に行動することが多い二人だが、普段から理論的な物腰かつ表情変化が少ない為隙がないと思われているが実際隙だらけな梓を、似たような妹のいる伸二が寧ろ色々を気遣っている。 そんな伸二に梓が懐いている、くらいに他の社員は...

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週刊りんごくらぶ5月号その④+おまけ

小栗紗良(おぐり・さら)椎川幸仁(しいかわ・こうじん)それぞれ高1。 2人しかいない文芸部員。 お互いを憎からず思っており、アピールしようとするが驚くほどの間の悪さでお互い潰し合っている。 周りの友人たちは「何かが間違ったら一瞬で恋人になる」と目されている。 って感じです。

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週刊りんごくらぶ5月号その③ おまけ

レナ・アヴェーヌ 石切愁吾(いしきり・しゅうご) 10歳と26歳。 遊園地でレナが迷子になった時に、職員だった愁吾が保護。人相が悪いので最初は怯えていたが、怯えている上に日本語があまり上手でない自分にも根気よく優しく接してくれたことで想いを寄せ始める。 付き人の名前は火口薫子(ひぐち・かおるこ)。女性。 執事服を着ているのは趣味。 って感じ...

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週刊りんごくらぶ5月号その② おまけ

灰谷鏡子(はいたに・きょうこ) 檜篤孝(ひのき・あつたか) 高校二年、クラスメイト。 不愛想な鏡子と、明るく茶目っ気のある篤孝。 クラスでは温度差のある二人だが、芸人気質の篤孝がなんとか不愛想な鏡子を笑わせようと色々絡みにいっている。 篤孝が鏡子に絡むのは一度偶然見かけた鏡子の笑顔に胸打たれたからで、鏡子の方も不愛想な自分にも分け隔て...

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週刊りんごくらぶ5月号その① おまけ

華司桜子(はなつかさ・さくらこ) 篠菱菊介(しのびし・きくすけ) 中学3年と大学2回の二人。関係はいとこ(桜子の父親の姉が菊介の母親)。 大学進学に合わせて菊介は東京在住・桜子は実家住まい。 進学前はそれぞれの両親・祖父母・曾祖父と一緒に実家に住んでいた。菊介以外は今も実家在住。 良家の人間として真面目に振舞おうとするけど、感情が表に出や...

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指針

今後の方針についてです。 画像を見てもらえれば分かると思いますが、こんな感じでのんびりやってくのでよろしくね。

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週刊りんごくらぶ特別増刊号「星」

週刊りんごくらぶ「UFO」の前日譚。

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週刊りんごくらぶ 4月号その④のおまけ

風見慎(かざみ・しん)/男 鈴無美織(すずなし・みおり)/女 大学生3回と2回の二人。 二人ともゴリッゴリの理系で学部は一緒・学科は別。 所属してるのは何かしら難しい理系の部活。 先に所属してた風見が、実験で会って意気投合した鈴無を誘う。先輩はいるけど皆自分の研究に夢中でボックスに通うのは主に二人。 今年の新歓で「見た目が怖すぎて上手くいかな...

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