【入れ替わり】有名人気歌手と入れ替わり
結構酷い話だと思うけど、現実のテレビ業界の方が闇が深すぎて、意外とフィクションって現実に負けてるんだよなって…
2025-01-21 10:00:05 +0000 UTC View Post
メタモン:表面上は冷たい態度をとっているが、喘息気味で体が弱い自分のトレーナーに酷く同情している。健康なカラダを得てほしいとの思いから秘密の特訓を繰り返し、『じんかくはいせつ』を覚えるに至った。主人公と一緒にメイのポケモンを騙しながら、ロケット団の一員として働かせている。ずーっと昔から主人公の家系に仕えており、主人以外は割とどうでもいいと思っている。レベル88で、メス。
2025-01-17 10:00:07 +0000 UTC View Post
先輩:全く反省していない先輩。恥ずかしくて隠しているけど、実は後輩くんのことが好き。
後輩:どんなことをされてもなんだかんだ先輩のことを許してしまう後輩。恥ずかしくて隠しているけど、実は先輩のことが好き。
2025-01-13 10:00:04 +0000 UTC View Post
女性の生理は言わずもがな大変だろうけれども、思春期男児も性欲で勉強集中できないはあるあるだと思っています。
2025-01-11 10:00:03 +0000 UTC View Post
冷静に考えると、若ければ四季のいつでも発情可能で、即座に交尾することが出来る人間って、動物界でもかなりの変態なのでは…?
2025-01-09 10:00:04 +0000 UTC View Post
クズミ:金持ちのイケメンでヤリチン。人を傷つけることを平気で言うなど、性格も悪い。しかし、家庭環境は悲惨で親から愛情を注がれることはなく育った。性格の悪さも、どのように人とコミュニケーションを取っていいか分からないからであり、本人に悪気はない。そのため、オオタのような自分とも損得勘定抜きで正面から付き合ってくれる人に強い尊敬の念を抱いている。
事故的に井口と入れ替わってしまい、金持ちの実家を失ったがあまり後悔はない。むしろこれを機に、オオタのような優しい人間と幸せな家族を作ることで、今までの自分にないものが得られるのではないかと思っている。
ちなみに、井口さんはお金と美貌を手に入れたこと、そして男性の快楽にハマったことで、美人を捕まえてはヤリまくる生活を送っている。
2024-12-31 10:00:04 +0000 UTC View Post
なぜか社長は最近ニッコニコで、ユキゾウが正式に結婚を職場に伝えた時には、社員全員にボーナスが多めに出たそうです。
2024-12-25 10:00:07 +0000 UTC View Post
続編も作成する予定
ユキゾウ:58歳男性。妻とは死別、娘が一人いる。男性だった頃は大企業の取締役まで上り詰めたが、それを僻んだ者により女体化病の毒を盛られ発症、失脚することになった。失脚後は現在の会社に拾われ、余生を過ごすような感覚で惰性のままに生きている。大企業で磨かれた実力は本物であり、のんびりした口調とは裏腹に、仕事は誰よりも正確に素早く大量にこなす。自分が高齢の男性であるという感覚が抜け切っておらず、自分が性欲の対象になるとは夢にも思っていないが、社内ではそのガードのゆるさから頻繁に周囲にオカズを提供している。親父ギャグが好きだが、分かりづらいものが多く、一人で笑っている様子が時々見られる。
2024-12-21 10:00:05 +0000 UTC View Post
エイファ:
痩身で肉の薄い体型の多いエルフの中において、生来から艶かしい体つきをしていたエイファは、淫猥で下品な女だと迫害されて育った。そんなエルフたちから続く迫害に対してエイファの心を守ったのは、人族というエルフよりも遥かに短命で弱々しく、四六時中発情している生き物たちの存在である。人族という愚かな生き物に比べれば、エルフの中でも劣等とされる自分は十分優れた存在であると、彼女はそう考えた。
彼女は成人を迎えた際に、真っ先にエルフの里を出奔した。排他的で進歩することもなく、少しでも自らと異なる存在を見下すエルフという存在に愛想が尽きたのだ。
『私はそんなエルフたちとは違う』
私はもっと広い世界で、自由な世界で生きる。私を認めてくれる場所が、受け入れてくれる人々が、必ずどこかにいるはずだと。しかし、彼女を受け入れてくれる世界は、未だ見つけられていなかった。獣人たちの里にも、魔族の国にも、エイファの居場所はなかった。
その日、エイファは偶然人族たちと協力してトレジャーハントを行った。その場の流れだったが、その人族たちはトレジャーハントを行った後に、なんと自分を食事に誘ってきたのだ。ーー愚かな者たちだ。表面上は笑顔で笑っているが、自分を騙し、好き放題してやろうと考えているに違いない。エイファは当然断ったし、騙そうとした迷惑料のつもりで多めに報酬を貰うことに決めた。当然だ、私は自分を受け入れてくれる場所を見つけなければいけない、こんなところで下衆たちと無駄な時間を過ごす暇はないのだ。
そしてエイファはその人族たちを脅して強引に宝物を奪い取った。ーー全く嫌になる。ただ私を受け入れてくれるだけでいいのに、どうしてそんな簡単なことができる人も場所もないのだろうか。エルフの里を出たけれど、結局世界はこんなにも私に不親切だ。あぁ…世の中の奴らはどいつもコイツも、私を見下す者ばかりだ……
ーーーーーー
常にイライラした様子で、拠点を転々とするエイファ。彼女を人々はこう言った。
「彼女って、本当にエルフらしいエルフだよね。」
2024-12-15 10:00:08 +0000 UTC View Post
入れ替わり直後は正気を保っている者も多いが、だんだんとゴブリンやオークのカラダに精神を犯され、ただのモンスターと化していく。そんな黒魔術
2024-12-11 10:00:10 +0000 UTC View Post
最後:カラダを差し出したせいじさんが目を開くと、すでに数年が経っており、自分は見知らぬ女児になっていた。女児の記憶と成人男性としての記憶が混濁して混乱するせいじ。救いを求めて両親の寝室を開けると、そこにいたのは愛する妻の淫靡な姿とニヤニヤ笑って腰を振り続ける自分の姿であった。
2024-12-09 10:00:05 +0000 UTC View Post