■画像サイズ大、差分10枚(5枚×2種:文字ありなし)
■とある鎮守府。提督はいつものように大淀に声をかけた
「今日の秘書官は……そうだな。龍田にしようと思うんだが、どうか?」
大淀は提督の問いに答えることなく、伝令管を通して軽巡部屋に連絡をいれると
程なくして龍田が到着した。
「よし。その無駄にでかい尻をこっちに突き出して立て」
■文字あり
■文字なし
名風夢無
2023-03-12 15:27:57 +0000 UTC