常識改変でホワイトデーが射精して感謝を伝える日になっちゃった♡♡
Added 2025-03-19 15:05:33 +0000 UTC突然だけど、友達の様子がおかしい。どうおかしいかというと、形容し難いぐらいおかしい。 「なぁ♡♡今日はホワイトデーなんだぞ?♡なんでそんなに引いた目で見るんだよ?」 いつも以上にベッタリとくっついた友達はどれだけ引き剥がそうとしても離れることはない。僕の方が小さいのですっぽりと覆われてしまい身動きが取れなかった。 「ちょっと離れてって……!大体、まだ登校してる最中なんだよ?歩きにくいからっ!」 友達は割と常識がある方だと思っていたのにとショックを受ける。 「いや、周りのやつ見てみろって。今日くっつかない方がおかしいだろうがよ。俺この日のためにめっちゃオナ禁したしさ!いっぱいアキトにかけてやるな♡」 ……は? 僕は聞き間違いかと思い彼を見ると、「どうだ!嬉しいだろ!」と言わんばかりにニコニコしている。 「あ、あのさ、さっきから何言ってるの?そりゃ、今日やけにくっついてる人多いなとは思うよ……?でもオ、オナ禁してたとかはよく分かんないんだけど……。ハルキ頭おかしくなったの?」 そう言うと、「おかしいのはお前じゃね?」と不思議がられてしまった。 「うーん、1発目は学校でしたかったんだけど……じゃあ、ここでするか?♡♡♡俺、お前のこと大好きだし♡♡ちゃんと感謝伝えないとだよな♡♡♡」 「はぁ?大好きって……友達としてってことだよ、ね?」 「え、そうだけど……。何?お前俺のことそういう意味で好きなん?可愛いじゃん!あははっ。」 バシバシと叩かれる背中の痛みなんて気にならないぐらい、僕の頭ははてなマークでいっぱいだ。 「えーと、もうこの際僕がハルキのことが好きでいいけど。その、結局ホワイトデーは何をする日なの?少なくとも僕はバレンタインデーのお返しをする日だと思ってるんだけど。」 「ホワイトデーは精子をぶっかけて合って親睦をさらに深める日だろ?だって『ホワイト』デーだぜ?」 ……ん? 一言一句聞き取れたはずなのに頭の中にはまだはてなマークがいっぱいだ。 「な、なんでそんなことになってるの?」 「は?お前今日どうしたんだよ。こんなん園児でも知ってるだろ。さてはオナ禁のしすぎで頭おかしくなったんだな?いいぜ、俺が舐めてヌいてやるよ♡これからの友情のためにもいっぱい出せよ♡♡♡」 そういうと、ずっとひっついていたハルキが離れて僕の前に来る。徐に僕のベルトを掴むと器用に取り外し出した。僕はただそれを見ていることしかできない。脳が追いついていないのだ。 「うわ……♡♡♡♡お前ちんぽ結構でけぇんだな♡♡♡ちょっと皮被ってるけど……♡♡♡」 「え、ちょっ、あの、待って!」 なんで僕友達に舐められないといけないの!?女の子にもしてもらったことないのに! 「待たねぇよ♡♡♡ほーら♡♡♡俺がシコシコ舐め舐めしてやるよ♡♡♡1発目出したくなったらいつでも出していいからな?♡♡」 ちゅっ……♡♡♡れろぉ〜……♡♡♡♡ぺろ♡ぺろ♡ぺろ♡ちゅっ♡ちゅ♡ にちゅ……♡にちゅ……♡にちゅ……♡にちゅうっ……♡♡♡ 「んぉ♡……んっ♡♡♡ハ、ハルキぃっ……♡♡♡やめっ……♡♡♡」 初めて人に触れられたそこは何とも言えぬ快感で頭がどうにかなりそうだった。ハルキが上下に擦る度にだんだんと先端から透明な液が漏れ出す。 「……あれ?なんか出てきたぞ?♡♡♡嫌がってるのに気持ちいいんだ♡♡♡お前先走り汁出しすぎじゃね……♡♡♡どんだけ興奮してんだよ♡♡」 「ちっ、違う!これは汗だから!」 「は?汗ってこんな粘っこかったか?変な嘘つくなって♪♡」 「あ、いや……その……んぁっ♡♡も、やぁっ♡♡♡♡こんな、外で♡♡♡見られちゃう♡♡」 「見られるとダメなのか?♡俺にはねぇ感覚だけど……ほら、みんなもやってるし。」 「ふぇ……?♡♡♡♡♡♡」 周りに気を配ると、確かにそこには恐ろしい光景が広がっていた。 「んほ♡♡♡んほぉ♡♡♡♡しゃいこぉ♡♡♡♡お゛〜〜〜♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ぶっかけるぞぉ♡♡♡♡♡」 「お゛♡♡♡♡きてぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「めっちゃ濃い……♡♡♡んっ♡♡♡ん♡♡♡♡おいひい♡♡♡♡おひんほおいひい♡♡♡♡♡♡」 「舐めんのうまいじゃんっ……♡♡♡はぁっ♡♡♡♡顔にたっぷり刷り込んでやるからな♡♡♡♡♡」 「んほぉ♡♡♡ありがとお♡♡♡♡♡」 「ほらほら♡♡♡♡♡ケツん中にたっぷり出してやるからな♡♡♡♡♡めっちゃしまってんじゃねぇか♡♡♡」 「お゛ほ♡♡お゛ほおぉぉぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡お゛ん゛♡♡♡お゛お゛〜ん゛っ♡♡♡♡♡♡だじでぐだざい゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぉっ♡どうなってるんだこれ……♡♡♡♡なんでみんな平気で外でこんなことぉ♡♡♡♡♡♡ 「ほら、みんなやってるだろ?♡だから早くイけって♡俺にぶっかけろよ♡」 ハルキが僕のを擦るスピードを上げる。僕はもう限界だった。 「ハルキ♡やらっ♡♡イグ♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 やばい♡僕外で友達の顔に精子ぶっかけちゃった……! 「おっ……♡めっちゃ出たじゃん♪やっぱりこれに合わせてオナ禁してたんだろ?♡♡♡」 ハルキはそう言うと手に着いた精液を舐めようとする。僕はそれを制止して出したものを拭おうとポケットに手を突っ込みティッシュを漁る。 しかし、ハルキが「何してんの?」と手を止めてきた。 「え?何って……拭くんだよ。そんな汚いものつけたままじゃダメだろ。」 「……なんで?」 「なんでって……僕、夢でも見てるのかな……。……常識が変わった?」 「まだ寝ぼけてるんじゃないか?♡♡♡」 「……え?」 ハルキは僕の手を取ると自分の頬に擦り付けた。そして、そのまま僕を見て言った。 「ホワイトデーは、精子をぶっかけるきまりだろ?♡だから、お前の濃いのいっぱい俺にくれよ♡♡♡」 「そ……そんなぁ……。」 もうダメだ……完全におかしくなってる……! 僕は絶望しながらも、どこか期待している自分がいることに気づいてしまった。だって、こんな異常な空間で正常な考えができる人なんていないんだから。 そう、だよな?気持ちいいのは別に悪いことじゃないし……。 「なぁ、お前がぶっかけてるとこもっと見たいな♡♡またしゃぶってやるよ♡♡♡♡♡」 「……い、いいけど……。」 ハルキの舌使いがどんどん早くなってくる。それにつれて僕の興奮も高まっていった。もう一回出したのに♡♡♡♡♡ 「んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡でっかっ♡んぼっ♡んぼっ♡」 「はぁっ♡ハルキっ♡♡♡♡イグイグ♡♡♡♡♡♡♡すぐイグ♡♡♡♡♡♡」 「いいぞ♡だせだせだせ♡♡♡♡」 「イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅっ♡♡♡♡♡♡びゅくっ♡♡びゅくぅぅう♡♡♡ 「んお゛ぉ〜〜〜〜♡♡♡♡♡きたぁ♡♡♡♡」 僕はハルキの口の中に精子を注ぎ込んでしまった。こんなことダメって分かってるけど……♡♡♡でも、口から精子溢れちゃってるの見てちょっと興奮、しちゃうかも♡♡♡♡ 「あは♡♡♡お前どんだけ出すんだよ♡♡♡♡♡♡俺の口ん中、お前のでいっぱいになっちまったぞ?♡♡」 ハルキが口を開ける。そこには白い液体がたくさん溜まっていた。僕はそれを見た瞬間、また興奮してしまった。 「……っ!ごめん!」 「え?なんで謝るんだ?俺嬉しいのに♡」 そういうとハルキは口を閉じてゴクリと飲み込んだ。そしてそのまま僕に近づき耳元で囁くように言ったのだ。 「お前の精子、すげぇ濃厚で美味しかったぞ♡♡♡」 その一言が僕の興奮をさらに加速させた。僕はもう限界だった。 「はぁっ♡♡♡はぁっ♡♡♡♡ハルキっ……♡♡♡僕、なんか変かも……♡♡♡♡なんか、お前に惹かれてる♡♡♡こんなの、おかしい、のに……。」 「別におかしくねぇだろ♡俺のもこんなになってるし。」 ボロンっ♡♡と音が聞こえるぐらいにハルキのはおっきかった。僕のだって平均よりは大きいと思っているけど、それの遥か上をいっていた。 僕の喉がゴクリとなる。……おかしいのは、僕、なんだよね?これは当たり前の行為で……♡♡♡♡♡ 「アキトまた勃ってね?♡♡どんだけ俺のこと好きなんだよお前〜!一緒にシコり合おうぜ♡♡♡♡」 僕とハルキは向かい合ってシコり始めた。ハルキの顔見ながらシコるとか、背徳感すごい……♡♡♡♡ハルキのこと、オカズにしちゃってる♡♡♡♡♡♡ 「んっ♡♡♡やべぇ♡♡♡♡♡♡1人でやるよりも気持ちいいかも♡♡♡ホワイトデー最高だなぁ♡♡♡♡♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡」 僕はハルキのちんぽを凝視した。いつも一緒にいる友達が今目の前でオナニーをしているという非現実的な状況に頭がクラクラする。クラクラして、ふわふわして頭がおかしくなる♡♡♡♡♡ 「あ、そうだ!2人で一緒にしたらもっと気持ちいいんじゃね?♡♡♡♡」 そう言うと彼は僕の手を掴んできた。そのまま自分のものまで誘導すると握らせてきたのである。 「ほら、こうやってさ……♡♡」 そしてそのまま上下に動かし始めたのだ。僕もそれに合わせて手を上下させる。 「おほっ♡♡♡これやべぇ♡♡♡♡♡♡すげぇ気持ちいい♡♡♡」 2本のちんぽを一緒に握ってシコシコぉ♡シコシコぉ♡♡♡路上でこんなのおかしいのに♡♡♡♡しかし、そんなことは気にならないぐらい僕らは快感にハマってしまっていたのだ。ホワイトデーだから仕方ないのぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ 「あっ!♡♡あぁ〜っ!♡♡♡♡♡♡イグっ……お前もイけよ♡♡♡2人でぶっかけ合おうぜ♡♡♡」 「う、うんっ♡♡♡おほぉっ♡♡♡♡お゛♡お゛♡お♡イグ♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 2人同時に果て、僕の手にも生暖かいものがかかった。それは白くてネバネバしていた。……これが、僕とハルキのミックスせーし……♡♡♡♡♡♡♡ 僕はそれを手ですくい取るとペロリと舐めたのである。 「んはぁ……♡♡♡これがハルキの味……♡」 「俺の精子どうよ?♡♡♡♡ぶっ濃いだろ?♡♡♡♡♡」 「……うん♡♡♡おいひい♡♡♡♡♡」 僕がそう言うと彼は顔を真っ赤にさせた。そして、僕の手を取ると残りの液体を全て舐めとってしまったのである。 「俺とお前の精子最高だなぁ♡♡♡♡♡♡あへ♡♡あへ♡♡♡」 そういうと今度は自分のものについた精子を綺麗に掃除するように舐め始めたのだ。僕はその光景を見てまた興奮してしまった。 「……なぁ♡まだ時間あるし、もっと気持ちいいことしようぜ?♡♡」 「もう♡♡♡そう言ってたら遅刻するんだから……♡♡♡♡♡」 「えー♡じゃあ、学校でまたしようなぁ♡♡♡♡このままズボン履いてっと♡♡♡♡♡♡学校着いたらムレムレでくっさいちんぽが完成してるぜ……♡♡♡♡」 僕はハルキとベタついた手と手を繋ぎながら学校に向かった♡ 学校でもみんなぶっかけ合っていた♡♡♡やっぱり僕だけが間違ってたみたいだ♡♡♡♡♡♡多分長い夢から覚めたのが今なんだろうなぁ♡♡♡♡ 「お!おせぇぞ2人とも!」 「いやー、アキトが頭打ったみたいだったからさー。ホワイトデーのこと忘れてやがったんだ。」 「そりゃやばいな!で、今はもう思い出したのか?」 「う、うん♡♡♡♡♡思い出した♡♡♡♡♡そう言えばホワイトデーって射精しまくって感謝伝える日だったよね♡♡♡♡♡」 「そうそう!女はいいよなー、今日学校休みだぜあいつら。」 確かに、女の子の姿をさっきから全然見ていない。だけど、それは当たり前だ。だって射精できるのは男だけだし♪ そう思ったとき、丁度チャイムがなった。教室でぶっかけ合っていたやつらも席へと戻っていく。僕とハルキは元々隣同士の席だからこのまま動かなくていいけどね。 「……よし、お前らちゃんときてるなー?じゃあみんな今日はなんの日か分かるか?」 「ホワイトデーだろー!みんな分かってますよ先生!」 「確かにそうみたいだな。もうこの教室中が精子臭くてたまらん……♡♡♡♡今日は感謝を伝え合う日だからな。特に隣のやつとはじっくり掛け合うんだぞ♡」 「先生もああ言ってたしさっ……♡続き、しようぜ♡」 「……いいよ♡♡♡もっと、気持ちいいの知りたい♡♡♡」 僕は抵抗することなく自らちんぽを露出させた。さっき碌に拭いていなかったちんぽはまだベタベタしていて、パンツにシミを作っていた。 一気に雄の臭いが立ち込めて、僕はいっぱいその空気を吸い込んだ。 「ふぁっ……♡♡♡♡ちんぽぉ♡ちんぽぉ♡」 「お前どんだけ溜まってんだよ!絶倫ってやつなんじゃねぇの?♡♡♡♡♡またしゃぶってやるよ♡」 「いいの?♡♡♡♡僕ばっかりいい思いしてる気が……♡」 「何言ってんだよ♡かけられる方がいい思いしてるに決まってんだろ♡♡」 そう言うと僕の股間に手を這わせてきたのである。 「……あはっ♡♡やべ♡♡おっほ♡♡♡おほっ♡♡♡すげぇ濃い匂い♡♡♡」 すん♡すん♡とちんぽを直嗅きしているハルキを見ているだけでまた興奮が止まらなくなる♡♡♡♡ 「じゃ♡いただきまーす♪♡」 そう言うと僕のそれを口に含んでしまった。生暖かい感触に腰が震える。 「んっ……♡♡んちゅ♡れろぉ〜っ♡」と音を立てながらゆっくりと上下運動を始めたのだ。 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ この刺激だけで僕はもう限界を迎えそうだった。しかし、彼はそれを止めることなくさらに激しく責め立ててくるのだ。 じゅるっ♡♡♡じゅぽっ♡♡♡ちゅるっ♡♡♡じゅるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡♡♡♡ずぞぞぞぞぞぞぞ♡♡♡♡♡♡の 「んっ♡♡♡♡♡んふぅ〜っ♡♡んほぉ♡♡♡♡おぉぉおおぉぉ♡♡♡♡♡♡ハルキぃ♡♡♡♡♡やりすぎっ♡♡♡イグ♡♡♡♡イグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 最初は声を抑えようとしたけど、こんなん無理だろ♡♡♡気持ち良すぎて脳みそトロトロになっちゃう♡♡♡♡♡♡♡♡♡ どぴゅうぅぅ♡♡♡びゅくっ♡♡♡♡♡♡どくっ♡♡♡♡ 「んん゛!!!♡♡♡♡♡」とハルキが苦しそうな声を上げる。 しかし、彼は口を離すことなくそのままゴクリと音を立てて僕のものを飲み干してしまったのである。そして、最後に先端に吸い付いて残ったものも全て搾り取ってしまったのだった。ようやくハルキが口を離すと満足そうに微笑んで言った。 「はぁっ♡♡♡♡♡やっぱりお前の精子めっちゃうまいわ♡♡♡♡♡♡♡おいし……♡♡♡こんなたくさんもらったら、俺もっと頑張らないとだよな……♡♡♡♡♡そうだ!♡お前の中に出してやろうか?♡♡♡♡♡」 「なか?」 「ケツん中だよケツん中!♡♡♡♡♡♡♡かけられっぱなしは悪いしさ、中にだしたらチャラだろ♡♡♡♡♡な?♡どうだ?♡♡♡♡♡」 「うん♡♡♡♡♡♡中出して欲しい♡♡♡♡ハルキばっかりずるいもん♡♡♡♡♡♡僕もいっぱいほしいよぉ♡♡♡♡♡」 「よっしゃー!♡♡♡♡♡♡♡いっぱい出してやるからなぁー♡♡♡♡♡」 「おー何何?♡♡♡ハルキ中出し射精すんのかよw♡」 「お前ら本当仲良いな〜♡♡♡♡♡♡」 ハルキは僕の上に乗っかると、ケツ穴に指を這わせた。そしてゆっくりと挿入してきたのである。 「んっ……♡♡♡♡あぁ♡♡♡♡♡♡」 異物感はあったものの痛みはなかった。そのままズブズブと奥まで入っていくと今度はゆっくり引き抜かれていくのを感じたのだ。 「あ……っ♡♡♡♡♡♡それやばいぃ♡♡♡」と僕が言うとハルキは嬉しそうに笑った。 「ここか?ここがいいのか?♡♡♡♡」 ハルキはいい場所を何度もイジってくる♡その度に僕は情けない声を上げてしまうのだった。 「んほぉ♡♡♡あへ♡♡♡おほぉ♡♡♡お゛♡♡♡♡お゛〜〜〜♡♡♡♡♡お゛ん♡♡♡お゛♡♡♡お゛へぇ゛♡♡」 「なんだ、一回指でイくか?♡♡♡♡せっかくなら俺の顔めがけて射精しろよ♡」 「う、うん♡♡でも、ハルキのも、ほしい♡♡僕だけじゃ不公平だよね?♡♡♡♡♡♡」 「あ!忘れてたぜ。また俺だけいい思いしようとしちまった♡♡♡♡悪かったな♡♡♡じゃあ中に入れるから♡」 ぐちゅ……♡♡♡♡ぐちゅう♡♡♡♡ 「あ゛♡♡♡あ゛ぁ゛♡♡♡♡♡きてりゅ♡♡♡♡♡はいってきてりゅう♡♡♡♡」 「お゛♡♡♡♡締まりよすぎだろっ♡♡♡♡♡♡そんなに俺の射精見たいのかよっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 じゅぷんっっ♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉおぉぉぉぉおぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 いきなり勢いよく奥に入ってきて僕は情けない声をあげた♡♡♡♡♡♡中でどくんっ♡どくんっ♡と男らしいちんぽが脈打ってるのがわかる♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉぉお♡♡♡♡ちんぽ♡ちんぽぉん゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「アキトの中やばっ♡♡♡♡♡♡俺が男らしく射精してやるからな♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡ 「んほぉぉぉぉぉぉおおおぉ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡ちんぽきぼぢよすぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「見ろよ、アキトめっちゃキモ声出してる。」 「まるでセックスしてるみたいだなwただの射精のし合いなのに♡」 みんなに見られてりゅ♡♡♡♡♡♡♡こりぇ♡♡♡♡♡♡しぇっくしゅ♡♡♡♡♡♡ちんぽをまんこに入れてるのと、おんなじじゃないのぉぉ!?♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おがじ♡♡♡やっぱり、おがじっ♡♡♡♡♡♡こんなの、へん゛〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はあぁ♡♡出すぞアキト♡♡♡イク♡♡♡♡♡イグぅううぅううぅぅううう♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛へえぇぇぇぇぇぇぇぇえぇぇぇぇぇぇ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ものすごい勢いで中に出されちゃったぁっ……♡♡♡♡♡♡♡♡ それは止まることなくどんどん流れ込んでくる。その熱さと勢いに僕の頭は真っ白になってしまっていた。 「やべぇ♡♡♡♡♡止まんねぇ♡♡♡♡♡♡マジでやばすぎるってぇ♡♡♡♡♡」 そう言いながらもハルキは腰を動かし続けている。そして、ようやく全て出し終えたのかゆっくりと引き抜くとゴポッと音を立てて大量の精子がこぼれ落ちてきたのだ。 もったい、ない♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 僕はそれを手ですくい取って口に含むと言ったのである。 「あはっ♡♡♡おいしい……♡♡♡」 すると周りのやつらがこちらにやってきた。 「俺らもアキトに感謝の射精してやるよ♡」 みんな我慢の限界なんだろう、ズボンを下ろしてギンギンに勃起したちんぽを見せてきた。僕はそれを見るとゴクリと唾を飲み込んだのだ。 そしてゆっくりと手を伸ばしていく……♡♡♡ 「僕でよければいっぱいかけていいよ♡♡♡いや、かけてぇ♡♡♡♡♡」 もうホワイトデーは最高だった♡♡♡♡だってこんなに気持ちいいんだもん♡♡♡♡♡♡もう一生このまんまでいいや♡♡♡♡♡毎日がホワイトデーだったらいいのにぃ♡♡♡♡ 「あはっ♡♡またイクっ♡♡♡」 どぴゅっ♡♡♡♡♡♡どぴゅっ♡♡♡♡♡♡どぴゅっ♡♡♡♡♡♡ 「あはっ♡♡♡きたぁ♡♡♡♡ホワイトデーせーし♡♡♡♡いっぱいかけてぇ♡♡♡♡♡♡みんなにぶっかけられたいのぉ♡♡♡」 「いいぜっ♡♡俺ら全員お前のためならなんだってするからよ♡♡♡♡♡」 僕の口にも顔中にも体にも、みんな好き勝手に精子を吐き出してくれた。もう全身が性感帯みたいになっているようでどこを触られても感じてしまった。その度に僕は射精してしまい、辺り一面には精子が飛び散ってしまっていた。 「あはっ♡♡♡僕、もうダメかもぉ♡♡♡♡♡」 「おいおい、まだ始まったばかりだろ?♡♡♡♡♡全員分の感謝を浴びないとな♪♡♡♡♡♡」 「はぁい♡♡♡♡♡」 僕は精子でドロドロになったケツまんこをぐぱぁ♡♡♡♡と開き、みんなに出してもらうよう射精を促した♡♡♡♡♡ 「みんなだいしゅきだよぉ♡♡♡♡♡♡ホワイトデー、しゃいこぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「常識改変されてない可愛い子が流されて、洗脳されて、信じ込まされて、メス堕ちしちゃうの堪らないなぁ♡♡♡♡次はどんな遊びしようかなぁ♪」 ♡おしまい♡ お題箱より 常識改変もの