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貝野ゆら
貝野ゆら

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剛毛カントボーイは幼なじみスパダリにアナルハメされました♡♡

「……ただいま。」 「おかえりチナツ。丁度ご飯できたから一緒に食べよっか。」 「ああ。」 家に帰ると出迎えてくれる男……トウヤ。自分も仕事で疲れているはずなのに顔色ひとつ変えず家事をこなす。風呂も沸かしてくれるし洗濯も掃除もしてくれる。 昔からそうだった。 俺とトウヤはいわゆる幼なじみというやつで、昔から一緒だった。 トウヤは俺と真逆の存在だ。常に周りから好かれ、求められること以上の結果を叩き出していた。 中学の時なんかは少なからず劣等感を抱いたりもした。離れたくなったこともあった。 だけど、いくら拒絶してもトウヤは俺を諦めなかったのだ。こんな俺にも寄り添ってくれて、告白も、向こうからだった。 素直な言葉を口にできない俺は、まだはっきりと「好き」なんて言えてない。 本当はお前が告白するずっと前から、お前のことが好きで、憧れで、大事で、ずっと一緒にいたいと思っていたのに。 今日も作ってくれてありがとうのお礼ひとつ言えないまま、食事が始まった。 「チナツ。」 「……何?」 「チナツ、明日休みなんだよね?」 そんな風に聞かれて、俺の体はピクリと跳ねる。その甘い声に溺れそうになりながらも無表情のまま答える。 「そうだけど。」 「俺も休みなんだけど……今日、したい。」 首をコテンとして俺を覗き込むトウヤにあざといと思いつつ、好きが溢れそうになる。 もちろん、顔には出さないけど。だって今更顔を赤らめて「俺も♡」なんて言えるわけない。 「……別にいいけど。」 「本当?嬉しい!」 こんなそっけない言葉にも喜んでくれるなんて、恋人ながら変な奴だ。本当にこんなスパダリ属性もりもりの男が俺のこと好きとか、意味わかんねぇ。 そう思いつつも俺は口元を緩めた。 「……風呂入ってくる。」 「うん。ゆっくり浸かっておいで……♡」 軽く頬にキスをされ、真っ赤になる顔を隠すかのように俺は勢いよく椅子から立ち上がって食事の席を後にした。 「寝てなかったんだね。……期待してくれてるってことで、いいかな?♡」 後から風呂に入ったトウヤが、下着しか身につけてない状態でベッドに腰掛けてきた。 ギシリと軋むベッドの音で俺の鼓動が加速する。それがバレているのかトウヤは「くくっ」っと喉を鳴らした。 「本当に、チナツは素直じゃないね。……そんなところも可愛いけど♡」 覆い被さるように押し倒され、厚い胸板が俺の眼前にきた。体毛が薄く清潔感のある肌は何度見ても綺麗だし羨ましい。 「チナツ、脱いで♡」 「……………。」 「ふふ、また脱がせて欲しいんだね。いいよ。子どもみたいで可愛い。」 別に子供扱いがどうとかじゃなく、本当は脱ぎたくない。だって、俺の体はトウヤと真逆で。 「相変わらずの毛……♡♡剃らないでくれてありがと♡俺チナツの毛好きなんだ♡」 ……剛毛だからである。今の時代脱毛とか当たり前になってきてるし、やっぱり恥ずかしさがある。しかも相手はこんなツルツルだし。 でも、喜んでくれてるから……と剃らないでいる。すごく恥ずかしいけど。 「チナツ、顔真っ赤。可愛い。……ね、キスしよ?」 「ん……♡」 ちゅ、ちゅと軽いキスを何度もされながら下着も脱がされる。 「ふふ♡チナツの毛、ふわふわしてて気持ちいいね♡」 俺の剛毛な毛を優しく撫でながら微笑むトウヤに胸が高鳴る。そんな俺の気も知らないでトウヤはまた深い口付けをしてくる。 ちゅう♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅるっ♡ちゅ〜♡♡ちゅぐ♡ちゅぱっ♡ 「ん……っ♡んぁ……♡」 「チナツ……♡」 キスに夢中になっていると、トウヤの手が俺のまんこに触れてきた。すでに期待でびしょ濡れな俺のまんこは簡単にトウヤの長い指を一本、また一本と咥え込んでいってしまう。 「指、どんどん入ってくよ?♡……そんなに俺の指好き?もう俺の指覚えちゃったんだね♡」 「ちがっ……ぁっ♡そんな、ことない♡♡♡」 「違うの?じゃあ抜こっか。」 もう終わりなのかと少し寂しく思っているとトウヤはまたクスリと笑って指を引き抜いた。 「あ……♡」 「なぁに?♡♡♡本当はどうして欲しかったの?♡」 トウヤはニコニコと俺を揶揄うように見つめる。くそっ♡分かってるくせにずるい……♡♡♡ 「嫌じゃねぇからっ……!だから!」 「だからなーに?♡」 「……もっと、くだ、さい……♡♡♡」 「よく言えました♡」 ずぶっ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡お゛♡♡んお゛お゛っ♡♡♡お゛っほぉ゛♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡」 ぐじゅぐじゅ♡と激しい水音を鳴らしながら的確に気持ちいいところをトントンされ、下品な喘ぎ声をあげることしかできなくなってしまう。 回数を重ねるごとに弱まんこになってる♡♡♡♡♡こいつに作り替えられてしまってる♡♡♡♡♡ 「こんな激しいのら゛め゛♡♡♡♡イグ♡♡♡♡すぐイグ♡♡♡♡♡♡♡」 「えー?♡もうイッちゃうの?♡じゃあゆっくりにしちゃおうかな〜?」 ぐちゅう♡ぐちゅう♡ぐちゅう♡ぐちゅう♡ぐちゅう♡ぐちゅう♡ぐちゅう♡ぐちゅう♡ぐちゅう♡ぐちゅう♡ぐちゅう♡ 「お゛〜〜〜♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 「やっぱり早くしちゃお♡」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「んほぉぉぉぉおおおおぉぉぉぉぉお!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡と激しく痙攣し、目がチカチカとなる♡♡散々教え込まれたアクメ♡♡♡♡♡これがイクってことだと始めに教え込まれた俺は、自然とイグイグ♡と口にしてしまうようになった♡ ぬちゃあっ♡♡♡♡♡ 「ほら、見て♡指がチナツの愛液でどろっどろだよ♡♡本当に可愛いね♡♡♡毛にもいっぱい愛液絡まってる♡♡♡」 ぬちゃぬちゃになった剛毛まんこを指の腹で擦られ、俺はまた下品な声をあげてしまう♡ ぬるぅっ♡ぬるぅっ♡ぬるぅっ♡ぬるぅっ♡ぬるぅっ♡ぬるぅっ♡ぬるぅっ♡ぬるぅっ♡ 「お゛ん゛♡お゛ぉ゛ん゛♡♡♡♡♡あへ♡♡♡♡あへぇ〜〜ん♡♡♡♡♡」 クリが微妙に擦られて気持ちいい♡♡♡♡♡ぷっくりクリトリスになったのもこいつのせいだ♡♡♡♡この男に全て作り替えられてしまったのだ♡♡♡♡♡ グリッっ♡♡♡♡♡ 「お゛♡」 ぶしゅ♡♡♡♡♡ぶしゅうぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡」 「ごめん♡クリトリス思いっきり押し潰しちゃった♡」 絶対わざとだ……♡♡♡♡♡♡急すぎて潮ちょっと吹いたじゃねぇかよぉ♡♡♡♡♡♡ お前に調教されたせいでクリちんぽで即イキできる変態になったんだぞっ♡♡♡♡♡ 「調子のんじゃ、ね♡」 「えい♡」 カリッ♡カリッ♡ 「お゛ほぉぉおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅ♡ぶしゅぶしゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あははっ♡クリちゃんぐらいチナツも素直だったらいいのにねー♡♡♡♡」 「なっ……♡♡♡♡ばか、いうな♡これ以上お前に作り替えられたらっ……♡♡♡♡♡♡♡」 思わずそこまで口走ってしまって、慌てて口を噤む。しかし、トウヤは聞き逃さなかった。 うざいぐらいにニコニコし出して、「そうかー♡俺のせいで感じやすくなっちゃったんだな♡」なんて言ってくる。 俺は恥ずかしくて身を縮こませた。穴があったら入りたいとはこのことだ。 「クリちゃんだいぶ大きくなったもんな♡だって毛いっぱい生えてるのにはっきり分かるもんね♡」 カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡ 「お゛っほぉぉぉぉぉおおぉおお♡♡♡♡♡♡♡クリ攻撃やめろ゛ぉぉぉぉお♡♡♡♡ぎぼぢ♡♡♡ぎぼぢいからぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「かわいー♡もっといじめたくなる♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 クリが思いっきり引っ張られ、俺はまたアクメをキメてしまった♡♡♡♡♡♡ 「乳首もやってあげようか?♡♡♡♡♡ここも開発頑張ってるもんね♡♡♡♡」 ぴちゃ♡ぴちゃ♡と乳首を舐められながらクリトリスを引っ張られてしまい、俺の脳みそが溶けてしまいそうなほどの快楽が押し寄せてくる。 「も゛♡♡♡♡♡やめろ゛♡♡♡♡み゛とめ゛る♡♡♡♡♡♡♡♡お前に゛作り替えられたからっ♡♡♡♡お前が、俺を変えたんだろ゛ぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡」 「うん♡こうやってえっちのときになると、チナツのツンデレメーターがデレに移行しちゃうのも可愛いよね♡♡♡♡」 耳元でそう囁かれ、俺の顔は真っ赤になった。こいつ、スパダリの皮被ったドSだろっ♡♡♡♡♡ 「後はどこ触って欲しい?♡♡♡チナツってどこもかしこも可愛くて本当困る♡……あ♡」 トウヤは何か閃いたと言わんばかりに俺を見つめる。俺は嫌な予感がして目を逸らした。 「ねぇチナツ♡チナツってさ、“こっち”はまだ処女だよね?♡」 「は……、はぁ♡……ふへ?」 「初めてはぜーんぶ俺が奪ってあげないとね♡♡もちろん……最後も俺であるのは当たり前だけど♡♡♡」 「ひッ!?お、おい、そ……そこは排泄器官だぞ?」 思わず冷静な声を出してしまう。だって今こいつが触ってるのは……アナルだ。出すところではあるが、入れるところでは決してない。 「男同士って、そもそもここを使うみたいだし、絶対いけるよぉ♡」 グッと力を込められると、俺はあっさりケツ丸見えの格好になってしまった。 「マングリ返し〜ってやつ?今はここが見たいだけだけどね♡♡♡……あぁ〜♡♡♡♡チナツここちゃんと洗ってる?♡♡♡めっちゃえろい臭いする……♡♡♡♡毛もびっしりだしえろ……♡♡♡♡♡ 「み!みんじゃねえばか!」 俺はなんとか手足をジタバタさせようと力をこめるが、びっくりするぐらい動かなかった。 その間にトウヤは俺のアナルに鼻を近づけ、すんすんと臭いを嗅いでいた。 「すんっ……♡すんっ……♡はあ♡さいこぉ♡♡♡♡♡決めた♡今日はこっちを開発しような♡♡♡♡♡ここも性感帯にして、俺が全部作り替えてあげる♡♡♡♡」 「はぁ!?う、嘘だろ!?」 「ローションいるかなと思ったけど……さっき散々愛液垂らしてたから、ここまできてるね♡♡♡♡自分の愛液でぐちゅぐちゅして中開発しような♡♡♡♡」 やめろ!と言う前に、中に異物が侵入してきた。 「ふ、ぐぅ♡ん……んや♡やぁ♡♡」  「何甘い声出してるの?♡♡♡もしかしてもう気持ちいい?♡」 「ち……、ちが♡うっ♡」 ぐちっ……♡ぐちっ……♡ぐちっ……♡ぐちっ……♡ぐちっ……♡ ぐちっ……♡ぐちっ……♡ぐちっ……♡ぐちっ……♡ぐちっ……♡ ぐちっ……♡ぐちっ……♡ぐちっ……♡ぐちっ……♡ぐちっ……♡ 「んふぅっ♡ん♡んん♡」 「可愛い声出てきたね♡」 「あっ♡やぁっ♡でてっ♡ない♡」 「やじゃないでしょ♡♡嫌ならここいじってるのにおまんこトロトロならないよね?♡♡♡♡さっきからどんどんお汁がこっちにきてるんだけど♡♡♡♡」 「あっ、やめ、あ♡ああ~っ♡」 「アナルずぽずぽされるの気持ちいいんだ?♡♡♡♡なんかよく分かんないけど、抜ける時が排泄に似た快楽を感じられるんだって。どう?気持ちいい?♡」 「ぎ、ぎもち……っ♡ん゛♡お゛♡お゛ぉ゛〜〜~♡」 「これだけ指が入って気持ちいいなら、もう入っちゃうかもね♡♡♡体勢変えよっか?ほら、膝立てて……♡♡♡そうそう、四つん這いになってね♡お尻を突き出して♡」 「あ゛♡♡は、はひ……♡」 俺は言われた通りに尻を突き出す姿勢になる。恥ずかしさで死にそうだったが、早く気持ちよくなりたいという気持ちでいっぱいだった。 「ねぇ……これどう?♡♡♡俺のチンポ♡♡」 トウヤはズボンを下ろし、ガチガチになった性器を取り出す。思わず生唾を飲み込んだ。今までの比じゃないぐらいの圧迫感だろうと思うほどの剛直だったのだ。 「はぁ♡はぁ♡♡♡」 「あはは♡そんなに欲しいの?♡♡♡素直なチナツって何でこんな可愛いくて……いじめたくなるんだろ♡♡もうちょっと指ね♡♡♡♡♡」 ちゅぷ……♡と人差し指が入ってくる。さっきは異物感が強かった指も、慣れてきたのかすんなりと入り始めた。 そして、ぷちゅ♡ぷちゅ♡と汚い空気と水が混じった音が響き渡る。 「んふ……っ♡んっ♡」 「我慢しなくてもいいのに♡」 「や、別に我慢なんて……ひぃ!?♡♡♡♡♡♡♡」 どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡ なんだこれぇ♡♡はやい♡♡♡はやしゅぎる♡♡♡ケツの中掻き回されてるだけなのになんで♡♡♡こんな気持ちいいんだよぉ♡♡♡♡♡ 「やっ♡あへっ♡♡あへぇっ♡♡♡なんでぇ?♡♡♡」 「どうしたのー?♡♡♡お尻ずぽずぽ気持ちいいねー?♡♡♡♡」 「やぁっ♡あ゛ん♡やだ♡んほぉぉおおぉぉおおぉぉぉおおぉぉぉお〜〜〜〜〜〜〜~♡♡」 ちゅこちゅこちゅこ♡とケツまんこを指ちんぽでほじくり返さ れる。 俺はもう限界だった。早くこの快楽地獄から解放されたい一心で、なんとか言葉を紡ごうとした。 「ゆ……指、もうやぁ……♡♡♡あっ♡あ゛~~~~~っ♡♡♡♡」 「指いやなの?じゃあ俺のちんぽ入れてあげる♡♡♡♡♡いいよね?」 「い、いい!いいからっ……♡はやく♡♡♡」 「いいのぉ?♡♡♡チナツ初めてなのに大丈夫?♡♡♡でも、俺も我慢の限界だから入れるね♡♡♡♡♡♡」 どちゅん♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉおぉおおぉおお!?!?!?!?!!♡♡♡♡♡♡」 なんだこれぇええぇええぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡ケツ穴ぶっ壊される♡♡♡♡腹破れる♡♡♡♡♡♡ 勢いよく入ってきたそれはミチミチっと音を立てながら肉壁をゴリゴリかき分けてくる。 あまりの衝撃に目がグルンと上を向き、涎を垂らしながら無様な姿を見せてしまった。 「動くよ♡♡♡」 ごちゅっ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡♡♡ 「はぁっ♡はぁっ♡やばっ♡締めつけ強すぎて♡全部持ってかれるっ♡」 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 「ぐっっ♡チナツ、早速で悪いけど1発出すぞっ♡」 「!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 嘘だろ、と言う前だった。 びゅぶっっっ♡♡♡♡♡どぴゅるるるるるるるるる〜〜〜~♡♡♡♡♡♡♡♡どぽっ♡♡♡♡びゅくくくっっ♡♡♡♡♡とろとろとろぉ〜~~~~♡♡♡♡ 「はへぇ゛!?!?!?!?!!?♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 一瞬何が起こったか分からないぐらいの快楽が襲ってきて、次の瞬間には潮を吹いていた。 「あへ゛ぇ゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あー……めっちゃ出てる……♡チナツ、処女なのに潮吹きしちゃったの?♡♡♡ちょっとちんぽで突いただけで♡♡♡♡♡♡はー……♡♡かわいいね♡♡♡まあ俺もすぐイッちゃったんだけど……♡♡♡♡もちろん、これじゃ終わらないよ♡♡♡アナルでも毎回即イキできるようになろうね♡♡♡」 「あへぇっ!?♡♡♡お゛ぉ゛〜〜〜〜っ!!♡♡♡♡んほぉ゛〜〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡♡♡」 ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅぅうぅぅうう♡♡♡♡♡ 「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡だめ゛♡♡♡♡ダメなるっ♡♡♡♡♡こわれ゛りゅ゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はっ……はぁ、チナツ♡連続潮吹きアクメおめでとう♡♡めちゃくちゃかわいいよ♡♡♡」 「や゛らぁ♡♡♡はやぐとめでぇぇぇええぇええ♡♡♡♡♡♡♡♡もうい゛ぎだくない゛ぃぃぃいいい!!!!!!!!!!!お゛んっ!?♡♡♡♡」 バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡もうやらぁぁああぁあぁああ!!いぐのやだぁあぁぁあああ♡♡」 「あははっ♡♡♡♡涙と鼻水で顔ぐちゃぐちゃじゃん♡♡でもかわいいよ♡♡♡」 ドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡♡♡♡♡ずちゅぅぅううぅ〜〜〜〜ッ!♡♡♡♡♡ 俺はケツ穴で気持ちよくなるのと、潮吹きを同時でさせられてしまっていた♡♡♡♡♡こんなの変なイキ癖ついちゃう♡♡♡♡♡♡♡アナルセックス中毒なりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ふ、ぐぅ……♡♡んお゛♡おお゛っ♡」 ぶしゅ♡♡♡ぷしっ♡♡♡♡♡ ケツ穴をチンポで突かれるたびに透明の液体が飛び散っていた。それをトウヤは面白そうに眺めている。 「あははっ♡♡♡ついちゃう〜♡じゃなくて、もうついちゃってるね♡♡つくたびに中きゅうきゅう締め付けて、どう考えても中毒なってるよ♡♡♡♡♡♡」 ずちゅっ!ずちゅぅうう!!♡♡♡♡♡どちゅどちゅどちゅっ!♡♡♡♡♡ 「や゛ら♡♡やらぁっ♡♡♡」 「すごいよ……っ♡潮吹きするたびにチナツのケツまんこきゅんきゅん締め付けてきてる♡♡♡気持ちいい?♡♡♡奥いじめられるのがいい?♡♡♡♡♡それとも浅いところちゅぽちゅぽがいい?♡♡♡♡♡♡♡」 バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡ ずりゅずりゅずりゅ〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!♡♡♡♡♡ 「あへぇええぇええぇぇえ!?♡♡♡♡お゛ぉ゛〜〜〜〜ッ!♡♡♡♡ん゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡お゛っほぉおおぉぉおぉおおお♡♡♡♡」 ぶしぃいいぃい♡♡ぴゅくっ♡ぷしゃあぁっ♡ 「あへぇっ♡♡♡♡あへぇぇ〜〜っ♡♡♡♡♡」  俺はもう完全にアヘ顔になっていた。涙と鼻水でぐちゃぐちゃの酷い顔だろう。しかし、そんな俺の顔を見てトウヤは興奮しているようだ。 「そうだ♡ケツまんこどちゅどちゅってしながら、クリもイジってあげる♡♡♡♡」 「や゛らぁぁぁああぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡むりぃいぃぃぃいいっ!!♡♡♡♡♡♡」 ブシュッッ♡!と勢いよく愛液が飛び散る。クリは親指でごりっ♡ごりっ♡といじめられていた。 どちゅどちゅっ♡♡どちゅっ♡ドチュドチュッッ!♡♡♡♡♡ ずりゅずりゅずりゅ〜〜〜〜ッッ!!♡♡♡♡♡ ぶしゅっ!ぷしゃあぁあっ!♡♡♡♡ 「やらぁぁああぁ♡♡♡もうやだぁあぁあ♡♡♡♡」 俺は完全に快楽堕ちしちゃってた♡♡♡負けた♡♡♡負けましたぁ♡♡♡トウヤのデカちんぽでケツ穴をゴリッ♡ゴリッ♡といじめられると、頭が真っ白になって何も考えられなくなっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡気持ちいいことしか欲しくなくなっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ ずちゅっ!どちゅどちゅどちゅっ!!♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉ゛ぉおぉおぉぉおぉぉおぉぉぉ!??!?♡♡♡♡♡♡」   「はぁっ♡可愛いっ♡可愛いっ♡♡♡♡♡そろそろ俺もイク♡♡♡♡2回目出してあげるね♡♡♡♡♡♡♡お腹タポタポなっちゃえ♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡どくどくどくどくっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っほぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉおぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡と今までで1番多い潮吹きをキメ、俺はベッドに潰れたカエルのように倒れ込んだ。 「あへぇ♡あへぇぇ♡」 抜かれたケツからはごぷぅ♡と精子が溢れ出している……♡♡♡♡♡毛に絡みついた精子は何とも言えない感覚があった。 「はぁっ♡やば……♡♡♡♡今日は無理させちゃったかな……?ごめんね。いつもと違う反応するからつい夢中になっちゃって。」 「んぉ……♡♡♡おれは、心配されるほどやわじゃ、ないぃ♡♡♡♡」 なんとか声を絞り出すと、トウヤは嬉しそうに微笑んだ。 「そうだったね♡明日は休みだからゆっくり寝よっか。」 「……明日はフレンチトースト、作れよ。」 「!いいよ。おねだりうれしい♡ぎゅってしながら寝ようね。」 数分後すぅ、すぅ、と規則的な寝息を立て始めるトウヤに向かって俺は「好き」と呟いた。 「……お前が起きてる時には、絶対言えねぇな。……おやすみ、トウヤ。」 そんなチナツの独り言を本当は毎回聞いているトウヤは、背を向けて眠った彼にポツリと「俺もだよ。」と口に出す。そうして彼を抱き枕のように抱えると、今度こそこの家は静寂に包まれるのだった。 ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ、幼なじみカップル、スパダリ攻め(隠れドS)×素直になれない受け(本当は、攻めがめちゃくちゃ大好き)……


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