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貝野ゆら
貝野ゆら

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寂しそうないい子にはめりーせっくすます♡♡

「今年もこの時期がやってきたか……。」 クリスマスである今日、街はカップルでいっぱいだった。 右を見ても左を見てもカップル、カップル、カップル。イルミネーションをバックに2人で自撮りをしたり、お揃いのマフラーを身につけたり。 羨ましいという気持ちと妬ましいという気持ちで溢れかえる脳内。俺もあんな風にイチャイチャしてぇよ〜! 俺は周りとは少し違って、男だけど男が恋愛対象だしぃ……。いや、最近だとそういう人にも寛容な世界かもだけど! でも実際に相手を見つけるとなると難しいわけで……。はぁ。今年もいつも通りクリぼっちで過ごすのかなぁ。 そんな寂しい気持ちを抱えたまま俺は誰もいない家へと帰り、早々に眠りにつくのだった……。 シャンシャンシャンシャン……… 「めりーせっくすます♡おーい♡おきてるかなぁ♡うーん、これは寝てるね♡♡噂通りのいい子なんだねぇ♡♡」 「んっ……?」 何やら鈴の音と、誰かの声が聞こえる。俺はゆっくりと目を開いた。 「めりーせっくすます♡♡♡起きたのかな?♡♡」 「う……うわぁぁぁぁぁぁぁぁ⁉︎だ、誰ですか⁉︎」 目を開けて最初に視界に飛び込んできたのは、イケメンランキングトップに君臨しそうなぐらい整った顔立ちの男だった。 しかし、そんなイケメンを台無しにするかのようなサンタクロースのコスプレをしている。 胸元が開きまくっているし、不自然なぐらい肌を露出した変態チックで異質なサンタコスだった。 そもそも俺の家にいるというだけでおかしいのに、よりによってこんな変なやつが来てしまったなんて! 「君は俺が誰か知りたいんだね!俺は性夜をステキな色に染め上げるという使命を授かっているサンタクロースなんだ♡あ、もちろんステキな色っていうのは……♡白濁とした白い液体のことだよ★」 「は?」 俺は反射的に声を漏らした。何だこいつ⁇コスプレもおかしいしテンションもおかしいし、さらには言動もおかしい。 「だからぁ♡寂しそうな君に俺がプレゼントを持ってきたっていうわけ!もちろんいい子ちゃん限定だよ♡」 「……話が、見えないんですけど。」 「えー?それは嘘でしょ?こうやって……ね♡」 避けようとした時にはすでに遅かった。サンタクロースの力とでもいうのか、全く逃げられる気配がない。俺はベッドに押し倒されてしまった。 「うっ……。」 俺は何とか振り払おうと試みるが、どうにもならない。 「もー♡♡抵抗しないでよぉ♡♡俺も君を白く染めないとお家に帰れないんだよ♡♡だから、一緒に気持ちよくなろうね♡♡」 サンタクロースは俺の上に跨り、顔を近づけてくる。 「それって結局お前の都合じゃないか!お、俺はそういう体の関係とか興味ねぇし!」 そう言うと、サンタクロースはきょとんとした顔になった。そして何か納得した表情をした後、俺の耳元で囁いた。 「そういえば、君って恋人いたことなかったんだっけ♡♡♡かわいそうに……。そんな純粋無垢ないい子な君には、俺がプレゼントをあげないとね♡」 「え……⁉︎ちょっと⁉︎♡♡♡」 そう言うとサンタクロースは俺の服の中に手を突っ込み始めた!俺は抵抗しようとするも、体が思うように動かない。 「くそっ……なんでぇっ♡♡」 「さっき言ったでしょ?俺はクリスマスに良い子にプレゼントをあげる性夜の化身なんだ♡いい子な君には、特別なものをあげるね♡♡」 サンタクロースは俺の体をまさぐり続ける。そしてズボンの中に手を入れてきた。 「やめろっ……♡そこはだめだって♡」 「おかしいなぁ♡ここはこんなに元気なのに♡本当は……ダメじゃないんでしょ♡」 すりぃ♡すりぃ♡♡♡と下着越しにちんこを撫でられる。得体の知れない男に無理やり触られて、嬉しいはずが……! 「あっ♡ふぁっ……♡♡♡」 「体は正直だよね♡というか、俺は寂しがりのいい子ちゃんのところにしか現れないサンタクロースだから♡♡君は本当は望んでるはずだよ……♡♡♡♡」 すりぃ……♡♡♡♡すりぃ……♡♡♡♡ いやらしい手つきで撫で回らせて、どんどん俺のちんこは硬さを増していく。 「んぁっ♡♡♡♡ひゃうぅ……♡♡♡♡」 「声、可愛くなってきたね♡♡♡これから可愛いさも通り越してもっと下品でえっちな声を性夜に響かせようね♡♡♡」 そう言うと、サンタクロースは俺のズボンと下着を一気に脱がしてきた。 抵抗する間もなく下半身丸出し状態になってしまい、顔が赤くなる。 「は、恥ずかしいからっ♡♡♡」 「大丈夫♡♡俺と君しかいないから♡♡ほら、たくさんくちゅくちゅ♡してあげるからねー♡」 サンタクロースは俺を片腕でホールドすると、バックハグのような状態でちんこをシゴいてきた。 部屋中ににちゅ♡♡♡にちゅ♡♡♡という水音が響き渡る。 「んふっ……♡♡♡んぅ♡♡♡んぉ♡♡♡♡や、やめろぉ♡♡♡♡」 「まだそんなこと言ってるの〜♡♡もうおちんぽビンビンだよ?♡♡♡♡早く出したい♡ぶちまけたい♡って言ってる♡♡」 「勝手にっんふ♡♡アフレコぉん♡♡♡するなぁ♡♡♡」 しかし、俺の抵抗の声とは裏腹に完勃ち状態となったちんこはピクピクと快楽に歓喜していた。 「ここの裏筋のところとかぁ♡♡♡」 にちゃっ♡♡♡にちゅ♡♡♡ 「んほぉおおおぉぉぉおぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡」 「先っぽグリグリ♡♡♡♡したりとかぁ♡♡♡♡♡」 「あ゛ひぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡」 「あ、ごめん♡指ちょっと入っちゃったね♡」 「お゛♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ちんこシゴくぐらい、普通にやってるのに……♡♡♡♡人にやられるのってこんなに気持ちいいのかよぉ♡♡♡♡♡ 「んほっ♡♡♡♡おほっ♡♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡」 「うんうん♡ドンドン下品な声になってるね♡♡♡♡やっぱり性夜はこうでないと♡♡♡ほらほら、一回イっちゃおうか♡♡♡白くてこぉい♡♡♡ドロドロ精子ぶちまけようね♡♡♡♡」 そしてドンドンシゴくスピードが速くなっていく♡ ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ 他人と性経験のない俺にこんなものが耐えられるはずなかった♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ぎも゛ぢい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡イっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 どぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どくどくどく♡♡♡ あっという間に俺は勢いよく精液を辺りにぶちまけた♡♡サンタクロースの手はもちろん、ベッドにも飛び散ってしまっている。 「おー♡♡♡♡たくさんでたね♡♡♡とってもいい子で俺は嬉しいよ♡」 そう言いながら手にべっとりとついた俺の精液を舐めとるサンタクロース。 「うんうん♡♡♡♡童貞処女の初々しい味がするぞ♡♡」 「なぁ⁉︎♡♡♡♡精液でそんなの分かるわけねぇだろぉ!」 「俺はサンタクロースなんだよ?♡♡♡今までたくさんの男の子を見てきたんだ♡♡♡君みたいに純度の高い子は久しぶりだけどね♡だからさぁ……♡♡」 「?」 「これ、見てよ♡♡♡」 俺はサンタクロースが示す方に視線を向ける。すると、そこには巨大すぎる……サンタクロースのちんこが存在した。 「え⁉︎⁉︎♡♡♡♡」 20cmでもデカいレベルなのに……これ、30を裕に越している気がする♡♡♡ 膨れ上がったちんこは布を突き破るんじゃないかというぐらいに圧迫されていた。 際どい衣装なだけに、もう見えてしまいそうだ。 「わっ♡♡君、目がハート♡ちゃんになってるよ♡そんなにおちんぽ、釘付けになっちゃった?♡♡」 そこで俺はハッと我に帰る。いつのまにかちんこをジッと見つめていたようだ。 「そ、そんなことない♡♡♡こんな大きいの入れられたら、壊れちゃうぅ♡」 「ん?♡俺、挿れるなんて別に言ってないけどね♡♡♡えっちな君は何を想像しちゃったのかな?♡♡」 「ふぇ⁉︎♡」 本当だ、俺何を考えてるんだ⁉︎本格的にまずい!このままじゃ訳のわからないコスプレ男に掘られてしまう♡♡♡♡ 「何も想像なんてしてない♡♡♡♡お前の太ちんこをずっぽずっぽされたら気持ちいいかなとか、考えてる訳ないだろぉ♡♡」 「……考えちゃってるんだね♡」 ……俺は何も反論できなくなってしまった。何で、何でこんなに夢中になってんだ♡♡♡♡ 「あ、あっ……♡♡♡」 「今度はこっちに寄ってきちゃって♡♡どうしたの?♡♡♡♡」 俺は無意識にサンタクロースに近づくと、そのギチギチのちんこを舐め回すように見つめる。 ほしい、ほしい、ほしい……♡♡♡♡ ⁉︎違う!違うぅ……♡♡♡♡ 「可愛い君に特別サービスしてあげるよ♡♡♡ほーら♡♡♡」 瞬間、サンタクロースはズボンを下着ごと脱いだ。すると、ぼろんっ♡♡♡♡と巨大なちんこが顔を覗かせたのだ♡♡ 「ふぁ♡♡♡あっ♡♡♡」 近くにいるだけでオスの臭いが漂ってくる♡♡♡♡最低な臭いなのに♡思わず跪きたくなってしまうような♡♡♡圧倒的なオスの臭い♡♡♡♡ 少しだけ先端からでている先走りの汁が何とも美味しそうである。 「あっ♡♡♡♡」 俺は思わず鼻の穴を大きく膨らませてたくさんの臭いを吸い込むとともに、下品に舌を突き出していた♡♡♡♡ 「あはっ♡♡♡君は素直な子だねぇ♡♡♡やっぱり純度が高い子は、適応力も高いね♡♡♡最高だよ♡♡♡君の担当になれたことを嬉しく思うよ♡」 サンタクロースが何か言っているが、もう俺には目の前のちんこにしか目がいかない。舐めたい♡♡♡♡しゃぶりたい♡♡♡ 「ほしい……♡♡♡♡ちんこ欲しい♡♡♡ちんこ♡♡♡ちんこ欲しいよぉ♡♡♡♡」 「おーよしよし♡♡♡♡寂しがりやのいい子ちゃん♡♡♡このおちんぽ、今日は君だけのものだよ♡♡好きなだけお食べ♡♡」 サンタクロースさんが俺を抱き寄せる。それだけでふわふわとした気持ちになっていく。何か温かいものに包まれているような、そんな気持ち。 こんないいプレゼントを独り占めできるなんてぇ♡♡♡♡ 俺は舌を突き出したまま、サンタクロースさんのちんこにしゃぶりついた。 じゅぽぉ♡♡♡という下品な音がして、自分で鳴らしているはずなのにひどく興奮する。いや、自分で鳴らしているからか♡♡♡こんな音実際に聞くの初めてだからぁ♡♡♡♡ ちんこの味ももちろん初めて♡♡♡♡苦くて、甘くて、くらくらする味♡♡♡ずっとしゃぶってたい♡♡♡ 「こらこら♡がっつきすぎだよ♡♡♡おちんぽは逃げないんだから、ゆっくりと楽しんでね♡」 「ふぁい♡♡」 俺はまずは舌でペロペロ♡として味を楽しむことにした♡♡♡ れろぉ♡♡♡ぺろぺろ♡♡♡れぇ♡♡♡れるれる♡♡れぇ♡♡ちゅ♡♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡♡ 「んっ♡♡♡はぁ♡♡♡んぅ♡♡♡ふぅっ♡♡♡んっ♡♡♡んっ♡♡♡♡♡」 「はぁっ♡♡♡君は初めてなのに舌使いがうまいねぇ♡♡どこかでお勉強したの?♡♡」 普段なら恥ずかしくて言えないはずなのに、サンタクロースさんの前では何でも言えてしまう気がした♡ 「はい♡♡♡実際にしゃぶったことはないけど♡♡動画とかたくさん見てぇ♡♡♡それで、俺もじゅぽじゅぽしたいっ♡ってずっと思ってましたぁ♡♡♡」 「ふぅん♡♡えっちな動画たくさん見るのに、実際にはしたことがないなんて♡♡♡♡恥ずかしがり屋さんなのかな?♡」 「ふっ♡んふぅ♡んんっ♡♡なかなか勇気が出なくて♡♡♡セフレとかワンナイトじゃなくて、いっぱい愛し合いたいからぁ♡♡♡」 「!!♡♡♡そうなんだ♡♡一途で可愛い子だね♡♡」 「ん♡♡んぅ♡♡♡でもサンタクロースさんのちんこおいしぃ♡♡♡♡他の人のちんこも美味しいのかなぁ♡♡♡」 「……きっと美味しいって感じるのは俺だけだよ♡♡♡♡相性ばっちりだね♡♡」 「そぉなの?♡♡♡♡」 経験豊富なサンタクロースさんが言うから間違いないのだろう。相性良さそうな人を見つけることなんて絶対に難しい。俺とサンタクロースさんの相性が良くてよかった♡♡ 「初めてのおちんぽがこれだったら、もう他のじゃ満足できないかもねぇ♡♡♡でも安心して♡♡そうなっちゃったら……来年もここにきてあげるからね♡♡♡君、本当に俺の好みだからさ♡♡」 「ふぁい♡♡♡俺待ってる♡♡♡♡俺はサンタクロースさんのものになりますぅ♡♡♡」 「!!♡♡♡そこまで言っちゃうんだ♡♡♡いい子だねぇ♡♡♡♡じゃあそろそろ、次のステップに入ろうか♡♡君のお口で気持ちよくしてね♡♡♡」 そう言うと、サンタクロースは俺の頭を両手で掴む。そしてそのまま前後に激しく動かし始めた。 じゅぽ♡♡じゅぽっ♡♡♡じゅるるっ♡♡♡ちゅぱぁ♡♡♡れろぉ♡♡♡れるれるれる♡♡♡ぢゅるるるるぅ♡♡♡ 「!?♡♡♡♡ん゛ぉっっ♡♡♡♡♡」 今までと違った刺激に、思わずえづいてしまいそうになる。しかし、そんなことをサンタクロースさんは許さない。 俺の頭をガッチリ掴んで離さないのだ。どんどん喉の方までちんこが入ってくる♡♡苦しいはずなのに、気持ちよく感じてしまうのはなぜだろうか?♡ じゅぽんじゅぽん♡♡と音を鳴らしながら、腰を打ちつけられまくる♡♡♡ 「あはっ♡♡気持ちいいよ〜♡♡♡君のお口まんこ最高だよ♡♡♡」 「んぶっ♡♡♡んごっ♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡♡」 「あー、そろそろイきそうかも♡ちゃんと全部飲むんだよ〜?♡♡」 そう言うとサンタクロースはさらにスピードを早める。そして俺の頭を掴んでいる手にも力が入った。 どぴゅぅううぅうぅぅううぅぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡びゅくくくぅ♡♡♡どくどくどく♡♡♡ごぷっ♡♡♡♡ごくんっ♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜⁉︎⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡」 大量の精液が俺の喉に直接流し込まれた。俺はそれを必死に飲み干そうとするが、量が多すぎるためなかなかうまくいかない。口の端から少し漏れてしまった。 「んぐぅ⁉︎♡♡♡んぐっ♡んぐっ♡♡んぐぐぅ♡♡んぐ♡♡おぇぇ♡♡♡」 それを見たサンタクロースさんは意地悪な笑みを浮かべる。 「あーあ、こぼしちゃったね♡これはおしおきが必要かな♡♡♡」 するとサンタクロースさんは俺を再び押し倒してきた♡♡そして俺の足を開かせると、お尻をぐぱっ♡と開く。 「ふぇ⁉︎⁉︎♡♡♡♡な、何するんだよぉ♡♡怖いのやだっ♡♡♡ごめんなさいぃ♡♡♡」 「はぁ♡♡♡♡そのオスを煽る顔やばすぎるんだけど♡♡今までよく童貞処女でいられたよね♡♡♡痛いことはしないから安心してね♡♡♡まあ、慣らしてはあげないけどっ♡♡♡」 そう言うと、サンタクロースさんの巨大なちんこが一気に入ってきたのだ♡♡ 「あっ♡♡♡♡んほぉおおおぉぉぉおぉぉおおおぉ!?♡♡♡♡♡」 全身が快楽で打ち震える♡♡♡入った瞬間に体が気持ち良さで痙攣し、ガクンガクン♡♡♡♡と腰を揺らしている♡♡♡ 「ははっ♡♡♡いい反応だね♡♡♡♡おちんぽ挿れられて嬉しいの?♡♡ならしてないのに簡単に気持ちよくなっちゃって♡♡♡♡いくらめりーせっくすます♡の日とはいえ、変態さんすぎるよ♡♡♡」 パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡ サンタクロースの巨大なちんこが容赦なく突いてくる♡♡そのたびに俺は情けない声をあげてしまった。 「お゛〜〜〜♡♡♡♡気持ちよしゅぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡むりぃ♡♡♡こんなのすぐイグイグしちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ドンドンイッていいからねぇ♡♡ほら、頑張れ頑張れぇ♡♡」 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおぉぉ⁉︎♡♡♡♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 ずぷっ♡どぴゅぅううぅぅううぅう〜〜〜〜♡♡♡♡びゅくっっ♡♡♡どくどくどく♡♡♡ 俺は射精してしまった♡♡♡ちょっとちんこ挿れられただけでこれとか♡♡♡今までなんて損をしてたんだろう♡♡♡ 俺が一息吐こうと体の緊張を解いたときだった。 パチュンっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 「何驚いてるの?♡♡♡♡」 サンタクロースさんは腰の動きを止めなかった♡♡むしろさっきよりもどんどん激しくなっていく。パンッ♡パンッ♡という肌と肌がぶつかり合う音が部屋中に響き渡るほどだ♡ 「ひぎぃ!?♡♡♡♡イってるぅ♡♡♡もう、イッてるからぁあ♡♡イったからお終いじゃらいろぉぉぉぉお!?♡♡♡」 「俺はまだイッてないよ〜?♡俺の使命は君を気持ちよくさせるじゃなくて……性夜を白に染めることだからね♡♡♡♡♡ほら、俺のおちんぽをもっと感じてごらん♡♡奥も突いてあげるね♡♡もっとたくさんイくんだよ♡♡♡」 サンタクロースさんはそう言うと、俺の両足を持ち上げて真上から突き刺すような体勢になった。 そしてそのまま激しいピストンを始めたのだ! ♡♡♡♡ こりぇ♡♡♡♡♡動画で見たことあるよぉ〜♡♡♡♡種付けプレス♡♡♡♡♡種付けプレスされちゃってるうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「おびょぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉおおぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡おがじ♡♡♡♡♡おがじぐなり゛ゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「さぁさぁ♡♡♡♡♡♡いっぱい出して♡♡♡♡♡♡せーしびゅっびゅして一緒に性夜を彩ろうねぇ♡♡♡♡♡♡♡」 「ま゛だイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅぅぅううぅううぅぅううぅうううぅぅぅう♡♡♡♡♡びゅくっっ♡♡♡どくどくどく♡♡ 「ん゛ぉおおぉぉおぉぉおぉ!?♡♡♡♡♡またイくぅううぅぅううぅうう!!!!♡♡♡すぐにれんぞぐぃぎ♡♡おがじい゛♡♡♡♡♡♡俺おがじぐな゛っだぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」 「快楽に弱々で可愛いねぇ♡♡もうすぐ俺も出そうだけど♡♡はぁ♡はぁ♡♡♡♡思いっきり奥に出してあげるからね♡♡」 「あひっ♡♡♡♡んぉぉおおぉぉお♡♡♡♡♡」 ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ 「あー、そろそろ出すぞ♡♡♡しっかり受け止めろ♡♡♡♡」 どぴゅぅううぅうううぅぅうぅううううぅぅうう〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡びゅくっっ♡♡♡どくどくどく♡♡♡ごぷっ♡♡♡♡ 「あへぇええぇええぇぇええぇえええぇえ!?!??♡♡♡♡♡♡♡♡」 熱いものが俺の中を満たしていく♡♡♡お腹がぽっこり膨らむほど出されている♡♡♡こんなの孕んでしまうじゃないか♡♡♡♡♡ 俺は白目を剥いて完全にアヘ顔を晒していた♡♡♡♡♡♡こんなの、幸せでしかない♡♡♡♡ 「ふぅ〜♡♡♡気持ちよかったよ♡♡今年は君のおかげで本当にステキな性夜になりそうだ♡♡♡」 サンタクロースさんは俺からちんこを引き抜くと、満足げに頷いた。だけど、俺は身体中ベトベトなのに……気持ち的には全く満たされていなかった。 もっとほしい♡♡サンタクロースさんの大きいちんこでまだまだめちゃくちゃにしてほしい♡♡♡そんな感情でいっぱいだったのだ♡♡♡ 「サンタクロースさぁん♡♡♡♡おれぇ♡♡♡♡まだ足りない♡♡♡もっとちんこほしいよぉ♡♡♡♡♡それに、精液もまだたりない♡♡もっとドロドロ♡濃いザーメン中出ししてよぉ♡♡♡」 「うーん……そうしたいのは山々なんだけどねぇ♡♡♡俺にも使命があるからなぁ♡」 「お願い♡♡♡何でもするからぁ♡♡♡♡」 そう言うと、サンタクロースさんの目の色が変わった気がした♡ 「何でもしてくれるの?♡♡♡♡それじゃあ、君に俺の専属トナカイになってほしいな♡♡♡♡」 「専属トナカイ?」 「うん♡♡♡トナカイさんがいたらもっと早く精液色に染め上げて……残った時間は君とたぁくさんえっちできるんだ♡♡」 そんなの……やるに決まってる♡♡♡♡ 「トナカイさんになります♡♡♡専属トナカイさんとして使命を全うします♡♡♡」 「本当?♡♡♡♡今年はステキな相手と出会うどころか一生もののパートナーまで見つけちゃったよ♡♡♡ラッキーだなぁ♡♡そうと決まれば、イくよ♡♡♡この街に性夜を届けに♡」 「!!♡うん!♡♡♡」 こうして、俺はサンタクロースさんと一緒に街にステキな性夜を届けるようになったのです♡♡♡♡ 寂しがりのいい子ちゃん♡♡♡めりーせっくすます♡♡♡♡ ♡おしまい♡


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