ショートカット眼鏡の公美ちゃん、宙吊りのまま、騎乗位で犯される。 既に絶命しており、裸を見られても、恥じらう様子は見せなかった。 可愛らしい容姿に、エロい身体を持つ女子高生の公美ちゃんは、キ〇ガイに 目を付けられて、殺害されたのだった。 「まったく、こんな真面目そうな娘が……こんなにオッパイデカいなんてな……。 彼氏とセックスしまくりなんだろ?勉強はどうしたんだ、この淫乱女子高生……!」 キ〇ガイの男は、責めるように言う。自分はキ〇ガイの殺人鬼の分際で、 勝手な事を言っていた。 「あーオッパイでけー……すっげ形も良くてエロいぜ……!男に見せるために そんだけデカいオッパイに育ててたんだろ?」 男の目の前で、悩ましく揺れ動く乳房。年齢を考えると、かなり大きい。 高校生でありながら、この大きさは不自然だった。実は公美は、普段は真面目な 優等生だが、本性はエロい。勉強の合間にオナニーしまくり、彼氏が出来てからは セックスしまくりの、淫乱娘だった。この大きな胸も、そのせいで成長したもの。 「そのオッパイで、彼氏を何度もイカせて来たんだろ?ああ可愛い……! なあ、ホントは男にオッパイ見せるの好きなんだろ?そんだけエッチな身体 してんだからな……!ああ……エロい……!俺もイクぜ……!イク!んっ!!」 ビュルッ!! 男は、物言わぬ屍と化した全裸の女子高生の身体を眺めながら、思いっ切り射精した。