無力なシスターは、非道な男に、あっと言う間に殺される。 「すっげーいい女だな……こいつ。楽しめそうだぜ…!」 戦場では良く居る、殺人狂の男は、ゆっくりと、女を絞め殺す事を楽しむ。 「や…………め………………」 美しい顔が、苦痛で歪み、命を散らす儚さが、大人の女の色香を醸し出す。 酸欠で思考が鈍り、絶命の危機に、脳内物質が過剰分泌。 全身を快楽が支配し、死の間際に発情する、シスターレナ。 命の危機に、生存本能からか、生殖欲求が高まり、交尾を求めていた。 「こいつ、殺されるって時に、乳首立ててやがる。興奮してやがるぜ……! とんだ淫乱シスターだな……!!」 男の罵倒の言葉は、セックス大好き女と化したレナを、更に欲情させた。 びくん!びくん!と絶頂に達するレナ。傍から見ても分かる程、乳首が 固くそそり立ち、愛液が太腿を伝う。 「でけーおっぱいがプルンプルン揺れてやがる。こんなエロいオッパイで 戦場に来るなんて、レイプ願望でもあんのか?エロシスターが…!」 乳首をそそり立たせながら、絞殺プレイによる、生まれて初めての エクスタシーを経験しながら、レナは男の見ている前で、イキながら 逝った。