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セックス前にマゾメスの自覚を叩き込まれるフォーミダブルはかわいそかわいい《10,000文字弱》

「イ゛ク゛っっ……❤︎❤︎ ふかいっ❤︎❤︎ ふかいのッ、ふかいのきてますっ❤︎❤︎ あぁぁ……❤︎❤︎ だめだめだめぇ……❤︎ いっぐぅ……ッ❤︎❤︎」  甘ったるい悲鳴を撒き散らしながら深いアクメに仰け反る、ダイドーの痴態から目が離せません。お腹の底からひねり出しているような必死な声色、全身を汗ばませているその肉感は、優美や優雅をよしとするロイヤルレディの姿からあまりにかけ離れているのですから。腕だけでなく足まで絡ませているなんて、まるで心の底から妊娠をせがんでいるようではありませんか。  腰に絡めた二ーソ足の指先までがピンっ❤︎と伸びて、オス様にアクメの報告をする、躾け済みのマゾメスJKホルスタイン。汗でカッターシャツが張り付き、シルエットがくっきり浮き出た爆乳がとても破廉恥に感じてしまいます。あんなもの、鷲掴み……いえ、男性の大きな手のひらで握り潰されてしまうのは仕方がないのかもしれません。重たそうな爆乳はそれを掴んでメスを逃さないよう手繰り寄せておく、取手にしか見えませんもの。 「学校やめますっ……❤︎❤︎ 貴方様の苗床としておまんこ捧げますっ……❤︎ あぁぁぁ……❤︎❤︎ しあわせぇぇ……❤︎❤︎」  錬鉄のような肉棒を咥え込んだ女性器の入り口が膨らんで、ごぷっ❤︎ごぷっ❤︎と特濃白濁が気泡とともに溢れてきました。『ダイドーだめっ……❤︎ 無様にイキ散らかしてはなりませんっ❤︎ そのように破廉恥な格好はかえって男性の射精を煽り、お射精を誘発してしまいますわっ……❤︎❤︎』などと私が呼吸を乱しているうちに、既に種付けは済まされてしまったようです。 「あぁぁっ……❤︎ だ、ダイドーっ……❤︎❤︎ 」  マゾイキを噛み締めてアクメに浸る、女がいちばん無防備になっている瞬間。腹中へ子種を仕込まれている一部始終を、傍で指を咥えて見ていることしかできません。いいえ、むしろもっとひどい。 「ふ、ぁ❤︎ シリアスっ、14回目っイキますっ……❤︎❤︎」 「っ、ぁ、やばっ❤︎ イクっ❤︎ フォーミダブルもっ、9回目イキますぅっ……❤︎❤︎」  『まんこほじって待ってろ』との言いつけ通り、ダイドーの種付け生セックスをオカズに絶頂報告オナニーをさせられている私たち。スカートの中身をお見せするようにお尻を天へとひっくり返した、マゾメス用の種付けプレス待ちM字開脚は羞恥心を激しく掻き立てられます。  ダイドー逃げてっ❤︎だめぇっ、こんなのいけませわっ……❤︎などと心の中で抗議を唱えながらも、差し伸べるべき手は女性器を苛烈にぬぽ❤︎ぬぽ❤︎と出し入れするばかり。初めて目にする性行為の迫力に圧倒され、達しても達しても満たされない渇き。いつ自分の番が来るのかと犬のように呼吸を荒げながら、両手で一心不乱におまんこを耕し続ける私たちはさぞ滑稽なことでしょう。  営みとはロマンティックに相手を尊重し合い、お互いの愛情を確かめ合うべき。そんな理想は現実を知らない勘違い女のメルヘン妄想だと思い知らされました。本当のセックスとはメスをいじめて支配するオス様の戯れなのです。 「い゛っ……❤︎ あ゛ぁぁぁ……❤︎ も、もっかいイクぅ❤︎❤︎ フォーミ、ダブルっ10かいめぇっ……❤︎❤︎ ここよわいですっ❤︎ ん、ぉっ❤︎」 ぬちぬちぬちぬち❤︎❤︎❤︎ きゅっ❤︎❤︎ ぐ、ぐぐぐ……❤︎❤︎ びしゃッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎  浅く出し入れしながらクリを摘み入り口付近のウィークポイントを指の腹で押し込むと、いとも簡単に絶頂する。これまでちっとも知らなかったメスとしての脆弱さが次々と現れになります。男性様にわざわざ前戯の手間を取らせないよう、私たちマゾメスは同じメスがセックスでいじめられている姿を見せられるだけでも、勝手に発情してしまうようにできていたのですわね。 「マゾイキしてますっ……❤︎ 子宮の裏からおちんぽ様にぐりぐりってぇっ……❤︎ 潰されながら精液びゅーびゅーっ……❤︎ あっ、ぐぅぅ……❤︎ ずっどイクっ❤︎ メロメロにひるんでイクぅ……❤︎❤︎」  制服でラッピングした全身卑猥なマゾボディを震わせて男性様にしがみつき、ダイドーは自発的にイキ様の告白をさせられています。ペニスを突きつけられた時にはまだ私やシリアスに対して恥じらいがありましたが、今やその瞳は目の前の男性様しか見えていないようです。瞳の奥にハートマークが滲んでいそうな熱烈な視線を送りながら、無様なアクメを媚び声で実況するだなんて。  そんなことができるんですの? だ、だって、膣内射精ですのよっ……❤︎ 受精させられてしまっているんですのよっ……❤︎ お腹の中を大量の孕ませ汁で埋め尽くされ、たったひとつしかない卵子を億万の精子がよってたかって追い回してボコボコにレイプされてっ……❤︎ 『お前もう俺のモンな』って赤ちゃん仕込まれてっ……❤︎ む、むりですわっ❤︎ 私のおまんこもっ、怖くて泣きじゃくってますわっ……❤︎❤︎ うぅぅぅ、またイクぅ……❤︎❤︎ 「は、はいっ……❤︎ ダイドーは従順なマゾメスおまんこちゃんとしてっ、生涯貴方様に隷属いたしますっ……❤︎ 卑猥な格好で学校に通うセックス適齢期のメスとして、ダイドーを捕獲してくださって、ありがとうございましたぁ……❤︎❤︎」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「も、もうしわけございませんっ❤︎❤︎」 バチンッッ❤︎❤︎ 「イっ、ぐぅ……❤︎❤︎ もうしわけぇ、や、あ、ぁ……❤︎ おッ❤︎❤︎ イッたっ❤︎ イキましたぁっ……❤︎❤︎ ふ、ん、ぬぁ❤︎ う、あ、だめイク……❤︎」 バチンッッ❤︎❤︎❤︎ 「すみませんイキますぅぅ……ッ❤︎❤︎」  シリアスは大きなお尻を平手打ちされ、ガニ股中腰で通算45回目のアクメを迎えました。寝そべる指揮官様の上におまんこ開脚のガニ股中腰で跨る格好は、まさに見世物といった下品下劣なセックスポーズで、女性が晒していい姿ではありません。足腰をピクピクと痙攣させながらゆっくり太マラへとデカ尻を振り下ろし、振り下ろしのさらに半分以下の速度で糸引きまくりのマン汁をたっぷりまぶして引き抜く。その繰り返しですが、あれでは一向に指揮官様をお射精へと導くことはできないでしょう。  唯一幸いなのは、彼女がお尻を引っ叩れると足腰を子鹿のように震わせてあまりにも呆気なく達する程度の甚だしいマゾヒストであることでしょうか。制服のプリーツスカートでは覆いきれない白い陶磁器のような肌に紅葉の跡を増やされるたびに、まるで鞭を入れられた馬のように鳴く様は女の私から見ても愛らしく可愛いマゾメスだと感じますの。体液が弾け飛び、体中の駄肉を波打たせながら、あっけなくマゾオーガズムに浸る、セックス用の家畜さながらですわ。 「お、おちんぽ様がたくましすぎてっ、気をヤってしまいそうです……❤︎❤︎ ほぉッ❤︎ おぉっ❤︎ ぞりゅ❤︎ぞりゅ❤︎ぞりゅぅっ❤︎❤︎ ってぇっ……❤︎❤︎  卑しい女学生で申し訳ございませんっ……❤︎❤︎ お仕置きスパンキングで悦んでしまいっ、大変申し訳ございませんっ……❤︎❤︎」  私の位置からは彼女が下唇を噛み、焦点の定まらない瞳で一生懸命アクメを堪えている表情が確認できます。普段は表情や調子の起伏が乏しいシリアスもおちんぽ様に鉄面皮を剥がされて仰け反る一匹のメスに成り下がるのですね。あまりのギャップに、女の私までゾクゾクしてしまいますの……❤︎ 彼女とて貴族子女に連なるれっきとしたロイヤルレディ。並みの男が指一本触れられない容姿端麗な美女JKメイドをペニス一本で支配するなんて、想像するに余りある全能感でしょう。  もちろんコンドームなんて甘っちょろいものをつけてもらえるはずもありませんから、シリアスが尻を上下させることはすなわち自らの意思で生膣内射精を促していることに他なりません。もし子を授かったとしたらシリアスも、ダイドーもJKどころかメイドですらいられなってしまいますのにっ……❤︎ たった一度の射精のために女性の尊厳が悉く浪費させられ、不条理を強いられている扱いに胸が苦しいのにっ……❤︎ 脳の奥がじゅわぁ……❤︎っと溶解するような感覚が形容しがたいほどに甘美でっ——❤︎   「おいOカップ」 「ッ、は、はいっ……❤︎」  唐突に呼びかけられ、驚いて肩が跳ねてしまいました。長大な乳房を抱きしめるように弄り、クリトリスを擦りまくっていたオナニーの手が止まります。爆乳のサイズを呼び名にされたことに対して、もはや憤りも違和感も感じません。下拵えをされたのは体だけでなかったのですね、もはや私の心の奥深くにも、男尊女卑がどっぷり染み込んで後戻りができないことを実感させられます。 バチンッ❤︎ 「お゛ぅっ……❤︎」 バチンッッ❤︎❤︎ 「あぐ、ご、ごめんなさいっ……❤︎❤︎」  何度臀部をしばいても騎乗位の拙さは改善されず、ペニスに怯んで謝りまくりのシリアスに指揮官様は痺れを切らしてしまったのでしょう。 「このとろくせぇマゾメスの尻拭いしろ」 「か、かしこまりましたわっ……❤︎❤︎」  粗暴な雰囲気と言葉遣いで命令されると子宮がきゅんッ❤︎と疼いて、具体的にどうすればいいのか考える暇もなく首を縦に振っていました。 「お嬢様……❤︎」 「っ、ぁ……❤︎ ダイドぉっ……❤︎」  つい今しがたまで膣内射精の余韻、種付けの倒錯感に浸っていたダイドーが傍まで来てくれていました。種付けプレス待ちの体勢でおまんこほじってスタンバっていた私の背後に、彼女の全身ふわふわな豊満ボディが背もたれのように差し込まれます。それから諭すような柔らかい口調で囁くのです。 「私たちマゾメスの尊厳や羞恥心が踏みにじられるほどに、おちんぽ様は興奮してくださいますっ……❤︎❤︎ 今のお嬢様なら問題ございません……❤︎❤︎ ご自身の恥ずかしいマゾオナニーの妄想を、口にすれば良いのですよ……❤︎ だってもう貴女は昨日までのロイヤルレディなんかではなく、おちんぽ様に絶対服従を誓うセックス用の愛玩おまんこちゃんなんですもの……❤︎❤︎」  精液を受け入れ身も心も彼の所有物にされてしまったダイドーの語る言葉は甘ったるく、本当に心底幸せそう。すぐに貴女もこうなれますからね……❤︎などと言われているようで、わけもわからず呼吸が浅く涙が滲んでしまいます。 「はーっ……❤︎ はーっ……❤︎ ロイヤルレディとしてのわたくしの歩みを踏みにじりっ……❤︎ みっともなく妊娠させてくださいませっ……❤︎ お、おまんこをふわとろに仕上げておきましたのでっ、どうぞ心ゆくまで孕ませ遊びをっ、お楽しみくださいませっ……❤︎❤︎」 「くすっ❤︎ お嬢様かわいい〜……❤︎❤︎」  意を決して口を開くと、淫らな言葉の数々が堰を切ったように溢れ出して止まりません。子宮へピンポイントで落雷を落とされたみたいにお腹の奥がびりびりして、己を辱めるたびに頭の奥が気持ちよく痺れます。  私、本当は分かっていたのですわ❤︎ ダイドーやシリアスみたいに、私にも卑猥なマゾメスの資質があることを。むしろ躾けられてそうなった彼女たちより、この場の雰囲気にあてられて呼び起こされてしまった私の方が、よっぽど淫らないじめられ気質ですわっ……❤︎   しとどに濡れそぼった下着を横にずらして、メスフェロモンをむんむんに立ち上らせる女性器を両手の指で開きます。ダイドーとシリアスから教えられた、男性に媚びるための『くぱぁ❤︎』のポーズ。私もこれで正真正銘っ、愛玩セックス用マゾメスペットの仲間入りっ……❤︎❤︎ 「はっ❤︎ はっ❤︎ 私たちマゾメスはっ、強い男性様の愛玩用ペット……❤︎ おちんぽ様の所有物ですぅっ……❤︎❤︎ すみませんっ❤︎ すみませんでしたぁッ……❤︎❤︎」  痴態を観察する視線を向けられているだけで、謝罪をしなければならない気持ちがこみ上げてきてしまいます。今思えば私っ、男性の皆様の性欲をいたずらに焚きつける破廉恥な身体つきをしていること、ちっとも反省しておりませんでしたわっ……❤︎❤︎ そればかりかっ、胸を強調するあんな爆乳見せびらかしドレスなんか着てっ、は、恥ずかしいですわっ……❤︎❤︎  「だぷんだぷんと波打つ己の体の意味にやっと気づきましたのっ……❤︎ 私たちっ、食用に肥え太らされた家畜なのですねっ……❤︎ 男性様に美味しく卵子を召し上がっていただくためにっ、こんな恥ずかしい体をしているのですね……❤︎❤︎」 ぬちゃッ……❤︎❤︎ ぬちゅっ……❤︎❤︎ くっっぱぁ……❤︎❤︎ ぱく、ぱくぱくっ……❤︎❤︎  種付け準備が完了した処女とは思えないよだれ垂れまぬりハメ穴を開閉する、お間抜け無様なおまんこ腹話術を披露しながら平謝り。何を勘違いしていたのでしょう、女が高貴であるわけがありませんわっ……❤︎ 胸なんて役に立たないのに見栄えのために重たくしてっ、腰はひっ掴みやすいよう細めに、お尻は打ち付けて気持ちいいよう厚めに。全て男性様のための設計ではありませんかっ❤︎❤︎ それなのに、こんな『手を出すのは違法です❤︎お触りNG❤︎』とでも煽るような女学生の格好でおちんぽ様をイラつかせてっ……❤︎❤︎  「セックスに長けたメスである証っ……❤︎❤︎ いじめられるための身体つきっ……❤︎ 恥ずかしい目に遭わされれば、その肉はやわらかくもっと旨味が出るはずですっ……❤︎ し、下拵えいたしますわねっ……❤︎ フォーミダブ、あっ❤︎ Oカップツインテマゾメスの被虐妄想オナニーをご観覧くださいませっ……❤︎❤︎」   「例えば、ご想像くださいませっ……❤︎ 私のような厚手の制服にっ、乳のシルエットが浮かび上がるような爆乳JKが学校に通っていたとしてっ……❤︎ 性的ないたずらをされないわけがありませんわっ……❤︎❤︎」  クリトリスを小刻みに高速で弾き、ほっ❤︎ほぉっ❤︎などと鳴きながら、妄想を全て口に出していきます。ロイヤルの中でも特に長大なこのOカップのお乳を疎ましく、そして密かに恥ずかしく感じていた事実を打ち明けながらっ……❤︎ 「私っ、気丈にロイヤルレディとして振舞ってはいますがっ、きっと同級生の男子からおっぱいをにやにや見られたりっ……❤︎ 『乳でっか……❤︎』なんて陰口を聞いてしまったりしたらっ……❤︎ ん、ぁ……❤︎ だめ、すみませっ❤︎ イクぅ……❤︎❤︎」 「っ、ぐぁっ❤︎❤︎ シリアスイキますっ……❤︎❤︎」 「あぁ……❤︎ ダイドーもまた欲しくなってきちゃう……❤︎」 「51回目イっ、クっ……❤︎ 騎乗位へたくそで申し訳ございませっ……ひぁッッ❤︎❤︎ ん、ぉ❤︎❤︎」 「くすっ❤︎ シリアスのお尻、鷲掴みにされて好き放題膣コキ始められちゃった……❤︎ お嬢様の負け告白がお眼鏡に叶ったようですよ❤︎」 「い、あっ❤︎❤︎ もしわけッ、ござい、イグッ❤︎❤︎ ご、ご容赦くださっ❤︎❤︎ やばぁ、ぞりゅぞりゅイグッッ❤︎❤︎ マンコむりですぅッ❤︎❤︎ アクメすみまひぇんッ❤︎❤︎ あッぐっ❤︎ マジイキごめんなひゃいっ❤︎❤︎ デカケツしゅみまへん❤︎❤︎」  指揮官様の大きな手のひら、その指の間からはみ出して掴みきれないシリアスの超安産型デカ尻は圧巻ですわ。まさにオス様のピストンを受け止めるための、クッションのような作りはやはり制服の下に隠していいものではありません。あまりに凶悪すぎますから、ああしてアクメ地獄に叩き落とされてしまったのですね……❤︎ あぁ、かわいそうなシリアスっ……❤︎❤︎ 私もオス様にご奉仕する務めを果たさなければなりませんねっ……❤︎ 「アクメすみませッ……❤︎ ん、あっ、まんこねっちょねちょッ……❤︎ っ、わ、わたくし、おっぱいっ、おっきぃの、ほんとは恥ずかしいんですのっ……❤︎ だってっ、み、みなさま、勉学のために学校にきているのにっ……❤︎ 私だけっ、皆様に孕ませ適齢期のっ、マゾ爆乳ぶらさげてますなんて、身体で語っているみたいではありませんかっ……❤︎❤︎ ですから、一度いやらしい視線を向けられると、あまりの羞恥に強く出られないのですっ……❤︎ か弱いマゾメスなんですのっ❤︎ だから、それがバレたらきっとたくさん悪戯されちゃうっ……❤︎ 体操服盗まれたりっ……❤︎ 盗撮されたりっ……❤︎ エスカレートしてっ……❤︎ 男子たちに、特注ブラジャーっ、剥ぎ取られてしまったりぃ……っ❤︎❤︎」 「ふふっ❤︎ 普段は気の強いお嬢様を気取ってるくせに、こんなに重たいお乳がコンプレックスの塊だってバレてしまったら、仕方ありませんよね……❤︎❤︎ ダイドーも男の子たちが怖くって助けに入ることができないかもしれませんっ……❤︎ 私たちもみーんな、マゾメスなんですから……❤︎」 「女学生とは程遠いような、ワイヤーの入ったフルカップブラっ……❤︎ みんながっ、水色とかピンクとかっ、白とかをつけてる時にっ、わ、私だけっ、紫やルージュの刺繍が入った大人仕様フルカップブラジャーっ……❤︎ 重たいお乳を支えるためのワイヤーとっ、ぶっとい三重ホック付きのそれをっ……❤︎ 男子の間で投げて回されてしまうのですわっ……❤︎❤︎ ひ、ひどすぎですわっ……❤︎❤︎ わたくしだって好きでこんなおっぱいしてるんじゃありませんのにぃっ……❤︎❤︎」  背もたれと化したダイドーが私の両足首を掲げるようにつかんでくれるおかげで、よりいっそう『見世物』にされている意識が強まって破廉恥被害妄想に拍車がかかってしまいます。本当にそんな目に遭わされているような気分になってきて、許しを乞う台詞がもはや台詞とは思えませんの。 「わ、私のブラ返してくださいっ❤︎ そんな風にかかげて見せびらかさないでっ……❤︎ や、やぁっ……❤︎ おやめくださいっ……❤︎❤︎ ブラ返してぇっ……❤︎❤︎ あっ❤︎やっ❤︎ 写真撮らないでぇっ❤︎ に、匂い嗅がないでぇっ……❤︎❤︎」 『うっわ脱ぎたてブラあったけぇ〜❤︎ 乳のぬくもり感じる〜w』 『120のOカップってやばすぎだろ。フォーミダブルちゃんもう乳牛じゃんw』 『モーモー❤︎って鳴いてよ〜? ほーらブラたかいたか〜い❤︎ マジでフリスビーみたいにでけーなこれ笑』 『ねーねーお小遣いで買ってんの?w 大変っしょー笑 俺が後ろから鷲掴みしててあげよっか笑』  耳の後ろから何人もの下卑た笑い声が聞こえてくるよう。不条理を強いられ女であることをコケにされて、悔しくてたまらないはずなのに、それに凌駕するとてつもない倒錯感。 「そんなふうにっ顔を赤らめながら必死になって、ブラを返してもらおうとねだってっ……❤︎  制服の中でだぷたぷ❤︎と跳ね回る、Oカップの乳鞠を片手で抱き寄せながら、もう片方の手を伸ばしてブラを返してもらおうと、男子生徒の手の先へぴょんぴょん飛び跳ねてっ……❤︎ 手の届かない高さの黒板に貼られて見世物にされてしまったりっ……❤︎ 弱みを握られてっ、今度は自分でブラを広げてる写真を撮られたりっ……❤︎ クラスの男子ひとりひとりにっ、一枚ずつ下着のセットを配らされたりっ……❤︎ そんなメスの姿っ、おちんぽ様に響きませんことっ……?❤︎」  お返事の代わりにシリアスのお尻をより乱雑に握りつぶし、オナホ扱いが加速している指揮官様。  あぁ、よかったっ……❤︎ これが媚びを売るということなのですねっ……❤︎❤︎ シリアスごめんなさいっ……❤︎ 私のマゾ告白で煮詰めたお精子様を吐き捨てられるという、セックスとは呼べない射精で孕まされることになってしまってっ……❤︎ でも貴女もマゾメスなら、悦んでくれるかしらっ……❤︎❤︎ さっきからもう人間の言葉を話すのはやめてしまったみたいですけれど……❤︎❤︎ 「お嬢様お喜びになってください❤︎ ダイドーと同じようにお腹に赤ちゃんを仕込まれてしまったら、きっともっと恥ずかしい目に遭えますよ❤︎」 「っ❤︎ あ、赤ちゃんっ……❤︎❤︎ 妊娠っ……❤︎ 学生妊娠っ……❤︎ JKで妊婦さんっ……❤︎❤︎」 「ふふっ、はい❤︎ この重たくって敵わないお乳はさらにもうひとまわり、ふたまわりでっぷりと肥えて……❤︎ 乳首も大きく敏感に❤︎ それに、本物の牛さんにされてしまったみたいに、搾っても搾ってもミルクが滲み出てくるんです❤︎ 休み時間はこそこそと女子トイレで、ブラを付け替え……❤︎ カップの内側なんて母乳のシミがついて、甘ったるいミルクの匂いがこびりついちゃいますね……❤︎」 「あっ❤︎❤︎ あぁぁっ……❤︎❤︎❤︎」 「四六時中体のことで悩まされて、孕まされた事実がずっと付き纏っちゃうんですよ❤︎ 男性は気持ちいい思いをしただけなのに、私たち女の子はぜーんぶの責任を押し付けられて……❤︎ それなのに瞼を閉じると授業中だろうと、お腹の奥におちんぽ様を突きつけられてびゅるるるぅ……❤︎❤︎って、あっついの注ぎ込まれた感覚が蘇ってきて……❤︎❤︎」 「へっ❤︎❤︎ へっ❤︎❤︎ そんにゃっ❤︎❤︎ やあやぁっ……❤︎❤︎ こわいっ、妊娠こわいですわっ……❤︎ ヤですっ……❤︎❤︎ まだっ、赤ちゃん孕みたくないですわっ……❤︎❤︎」 「くすっ❤︎ 本当は……?❤︎」 「っ、あ、あ……❤︎❤︎」  そんなのっ、そんなのっ——❤︎❤︎ 「たった一回の射精でっ……❤︎ じ、人生めちゃくちゃにされたいですわっ……❤︎❤︎」 「あー、クソ。射精る……」 びゅるるるるるッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ びゅーーーっっ❤︎❤︎❤︎ びゅぐっ❤︎❤︎❤︎ びゅるッッ❤︎❤︎ 「お゛❤︎❤︎❤︎❤︎ んぐぉッ……❤︎❤︎」  お尻を左右に大きく揺らした瞬間、思いっきり根元まで穿たれシリアスが大きく仰け反ったのが見えました。恐らく今まさに一番奥で射精を受け止めさせられているのでしょう。もはやアクメカウントすらさせてもらえない、女性らしからぬ低い声を捻り出すイキ姿はマゾメスの鑑ですわ。紅葉の跡が幾重にも残ったお尻を小刻みに震わせて迎える受精アクメがなんとも哀愁を駆り立てます。 「ごめんなさっ❤︎❤︎ シリアスっ、シリアスぅ……❤︎❤︎ みっともない妊娠経験をさせてしまって、本当にっ……❤︎❤︎」 「いいんですよ。シリアスもあんなに幸せそうなんですもの……❤︎ ふふっ、次はやっとお嬢様の番でございますね……❤︎ 生徒手帳と母子健康手帳……❤︎ 両手に持って三人仲良く記念撮影いたしましょう……❤︎❤︎」 「やぁっ……❤︎❤︎」 《続》

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あなたが書くこういう系のが凄い「イイ」!!! 男性上位?かな? 楽しませて頂きました。ありがとおお

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