今回は9ページと少なめになっています。すみません。
今朝、突然洗濯機が壊れて動かなくなり、急遽家電量販店を巡っていました。
目的の洗濯機の在庫がなくて展示品でいいから売ってくれと頼みこみ、
それを理由に3万円以上値切ったあげく、
無理を言って即日引き取り、設置してもらいました。
対応してくれた店員さんに感謝。
炊飯器と電子レンジも15歳と高齢で買い替え時なので、また今度そのお店を利用し思います。
今回のお話は2作目の続きになります。
カディラは魔力をすべて搾り取られ敗北した十色に回復薬を渡す。
その回復薬は当然のように催淫効果付き。
回復したそばからカディラに搾りとられてまた回復…を繰り返す。
心まで屈服しまいと必死に耐え、逆転の機をうかがう。
そんな彼女に、カディラは新たな道具を使用する…みたいなお話です。
今作でこの話は完結しますが、うちの子の作品は今後も出していくので
「うちの子が~」シリーズそのものを完結とするかはちょっと悩んでいます。
タイトルを考えるのが意外と大変なので…(笑)
タイトルはそのままでサブタイトルつけて「〇〇編」とかにしようかな。
でゅう
2022-01-24 13:31:49 +0000 UTCでゅう
2022-01-24 13:31:22 +0000 UTCでゅう
2022-01-24 13:31:05 +0000 UTCneW
2022-01-09 23:15:02 +0000 UTC黒豆
2022-01-09 13:55:45 +0000 UTCでゅう
2022-01-09 11:59:41 +0000 UTCryun
2022-01-09 11:52:37 +0000 UTC