いつもご支援ありがとうございます。
今日も今日とて差分製作の進捗です。
既に公開したラフを清書した物になり、物足りない感があるので今回は現在製作中の差分を使用する予定のチャプター1について少し掘り下げながら、進捗報告させて頂こうと思います。
まだ完全では無いので、細かい差分の組み合わせが噛み合ってない部分はご容赦ください。
チャプター1では壁尻トラップに引っ掛かった幻月ちゃんが、無防備な下半身を男達に、壁の向こうで上半身を機械に嬲られる事になります。
上半身の責めは複数のアタッチメントを搭載した機械のアームによる乳首責めが展開され、下半身側の責めに合わせて補助的な快楽責めを行うことに注力する事になります。
このような媚薬ローションを丁寧に塗り込んだりして、身体を無理矢理昂らせていくような感じですね。
十分な準備が整ったら、男達の責めに合わせて直接的な快楽刺激も交えていきます。
肉便器接待モードとして、最適なタイミングで穴の具合を整えてくれる予定です。
勿論搾乳機もあります。
下半身側の責めは、まずこんな感じでじっくりと前戯を重ねていくような方向性です。
この後、上半身の乳首責めと合わせて男達の肉便器になる予定です。
道具とかも使いたいのですが、尺が長くなりすぎる気もします。
まぁ、自分の描きたいところって主に前戯部分ですから、そこは盛りに盛ってもいいかな…?大変なのは自分ですが。
結局ちんぽが出ると射精という明確な区切りがあってテンポが速まってしまいますからね。ちんぽでダラダラと犯しても書く事が無いので、盛れるところは盛った方が良いか…。
ちょっと短いですが、今回は以上になります。
その代わり、別のえっちシーンのラフをまとめた記事を投稿しています。
良ければそちらもご覧頂ければ幸いです。
方向性は決まったものの、今度は表現で詰まるという…。
断面図表現はラフから大分変化しましたが、勢いだけならラフの方がエッチだとは思います。しかし、尿道や直腸との相互干渉が描きたかったので、その点については概ねまとまっているんじゃないかとも思います。
どちらを取った方が良かったのか、中々難しい問題です…。
断面図好きなので、もっと見せ方を研究して次のシーンに活かしたいですね…。
最低でもスライム姦で断面図は使う予定ですし、触手の方でも使えるかもしれません。断面図というのは絵面の動きが硬くなりがちなので、ラフのような勢いのある断面図(というより内面図?)的な見せ方も、本編で使ってみたいですね。
ということでこの辺りで。
重ねて、もう一つ投稿している記事も是非ご覧ください。
今後ともご支援をよろしくお願いします。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。