いつもご支援頂きありがとうございます。
壁尻機械姦の方も進めていますが、ちょっと息抜きででっけぇおっぱいを描きたくなったので、以前公開した師匠のラフを少し整えていました。
作品中唯一の巨乳成分と、暫定悪役の懲らしめ成分を兼ね備えていますので、それはもう滅茶苦茶になる予定です。
過去の投稿 https://megureate.fanbox.cc/posts/8461834 で現在構想中の経緯に触れているので、そちらをご覧ください。
今回は過去記事のラフではなく、新規の色ラフになります。
息抜きなのでそんなに数は無いですが、息抜きにお楽しみください。
サムネの全体像です。
画面に対して全体的に大きくダイナミックに映るように調整し、その過程で体型のバランスも調整しました。
幻月ちゃんとはまた違う、細すぎず厚みのあるオトナの女性の身体付きを目指しています。
また、過去記事では革と金属の拘束具を併用していましたが、調整の過程で縄に変更しました。
これで全部縄で統一…と思いきや、手を拘束用のグローブで覆うアイデアを忘れていたのでもしかすると後々また拘束具に変更するかもしれません。
まぁその場のノリです。無力感とギチギチ感を出せるならなんでもいいと思います。
男による直接的なおっぱい責めです。
こういうのが描きたくなって息抜きの対象に選んだようなものです。
重量感と柔らかさをもっと表現したいですね。
激しい行為も好きですが、自分はこういうネチネチした行為の方を重視しているのでこの手の表現や描写に説得力のある画ぢからを磨きたいですね。
断面図にハマっているのか、断面図っぽい描写で犯されている場面の差分を作りました。壁尻程凝りはしないと思います。
肉と肉のぶつかり合いと言いますか、犯される側の肉感のイメージとして、幻月ちゃんはオナホで、師匠は肉、って感じなんですよ。
未熟な幻月ちゃんは男の力や勢いに身体が押し負けて男に合わせて形を変えられてしまうけど、師匠の成熟した身体は自分のカタチが出来上がっているので男の力に対抗してきます。それは外面だけでなく、内面(物理)も同様で、その辺の犯す側から感じる差みたいなのも意識して描写したいですね。こればっかりはテキストの力にも頼りますけども。
そんなこんなで今回の進捗は以上になります。
ひとまずでっけぇおっぱいが描けたので、ちっちぇえおっぱいを描く作業に戻ると思います。
ひとまずチャプター1の分をさくっと作りたいですね…。
壁尻機械姦と言いつつチャプター1は壁尻肉便器と言うべきシチュエーションですが。
お、師弟仲良く肉便器シチュでお似合いですね。
しかし、物語の主人公である幻月ちゃんはどんな淫惨な目に遭おうが再起する機会を得る事が出来ますが、師匠は脇役です。
幾ら師匠と言えども、一歩間違えれば二度と日の目を浴びれないような身分へと堕ちてしまうわけです。
なんて恐ろしい世界なんだ…。
ということで今回は以上になります。
今後ともご支援頂けると幸いです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
廻Re8
2025-08-01 15:11:34 +0000 UTCモブC
2025-08-01 08:30:16 +0000 UTC