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【エロ同人ゲーム制作】壁尻機械姦 進捗-2

いつもご支援頂きありがとうございます。

前回に引き続き、壁尻機械姦の進捗になります。

前回紹介したラフを仕上げた物ばかりなので真新しさはありませんが、おおよそこれらをベースに差分を創っていきますよ、という感じです。


前回ラフだった下半身のポーズ差分を完成させました。

特定の位置に備え付けられている機構と専用の枷を超電磁拘束ビームが結びつけています。これにより、一定以上離れる事が出来ない、という感じですね。

個人的には鎖とかベルトとか、物体が存在してる方が好きではあるのですが、こっちの方がSFチックで機械姦というシチュエーションにあってるかなと思いました。

ですがこの記事を書いてる途中、ロボットアームでもいいのでは?という悪魔の囁きが聞こえたので、もしかしたら今後ロボットアーム式に変更されているかもしれません。これはもうその時の気分の問題であります。


拘束ビームを使わない方式で、膝ごと埋め込まれているタイプもあります。

より拘束が強固になっただけじゃなく、無力感も感じられていいですね。無様です。

足を開いたりすると壁の汚れが見えます。床にも大量にありますね。

これは先人達の汗と色々な汁の跡のつもりです。幻月ちゃんもここに足跡…もとい汁跡を刻むことになるでしょう。

そして右枠ですが、こんな感じで上半身にフォーカスして色々な構図で見せてみたり、おまんこやアナルにピンポイントでフォーカスした構図になったりと、色々な使い方が出来そうです。

実際に色まで付けてみると結構いい感じだと思います。

以前のバージョンだと下半身のほうはシーンが進むにつれて責め具がごちゃごちゃしてくると肝心な部分が隠れたり、逆に見せようとして無理な形になったりしてましたが、これなら下半身は大量のアームや淫具アタッチメントに囲まれていても肝心な部分は抜き出して見せられるので、アームの配置に気を配り過ぎなくてもよくなり考える事が減るので良かったんじゃないかなぁと思います。


最後は強制開脚の姿勢と、実際に使用する予定は無いのですが両穴をどのくらいまで拡げられるかの描写サンプルです。

今後淫具アタッチメントで極太バイブとかぶちこみますけども、その際にどのくらい大きなモノが描けるか、両穴との干渉具合等、差分を作るうえでの基準を明確にするためにざっくり描いたものです。

ざっくりなので現状は使用するに至るクオリティではないのですが、展開次第ではブラッシュアップして近しい差分を作るかもしれません。

羞恥・恥辱・晒し系は大好きなので、可能性は高いと思います。


というわけで、今回は以上になります。

ついにswitch2が来てしまうということで、中間報告染みたものになりましたが進捗記事を書きました。

更に翌日にはゼンゼロ2.0も控えており、これから数日は凄まじい事になるのが確定しております。

自分はその手の誘惑を振り切る事が出来ないので数日はみっちり遊び惚けると思いますが、同人作業の方にも絵のラフや、えっちシーンのテキスト等、とっかかりとなる物を幾つか用意しておいて、なるべくスムーズに作業を進める土台を作っておきたいなぁと思います。

存外作業を始めれば無心で続けられる事も多いですしね。

桜井●博さんも「とにかくやれ!」って言ってましたし。


そんなこんなで終わりたいと思います。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

これからもご支援頂ければ幸いです。

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