いつもご支援ありがとうございます。
また催眠か、と言われそうですが、実は催眠ではありません(?!)
後程紹介しますが、これが催眠撮影会のシーン内の最後のチャプターになります。
タイトル通り、今日は07/21…つまりオナニーの日ですね。
全っ然気にしてなかったんですけど、丁度今描いてる差分はオナニー差分だし、公開出来るクオリティにはなってるし、という事で合わせてみました。
本作は過去の記事を読んで頂いたり、体験版を遊んでもらえば解って貰えると思いますが、主人公である幻月ちゃんを徹底的に恥辱で染め上げる作品になる予定であり、体験して頂くシーンもほぼ全編が拘束や快楽責めといった激しいシチュエーションで溢れています。
ですので、こういった穏やかな(?)シチュは珍しいです。
と言っても、存分に辱められている事に変わりはありませんが…。
このような穏やかな(?)チャプターは、全体を見ても1割未満になるかと思います。
箸休めといった気分で、しかし背徳感と言いますか、日々過酷なオナニーに慣れ親しんでいて忘れかけていた、女の子が自らの意思でエッチな事してるだけでエロい、という原風景を思い出せるような、清涼感のあるシーンが幾つか必要なんじゃないかなと、そう思ったわけです(意味不明)。
はいというわけで、肝心のCG紹介です。
まずはベッドにオンする幻月ちゃんから。
はい、これまではエロ蹲踞を下から見上げるようなシチュでしたが、背景と髪の毛の差分をいい感じになんやかんやして、ベッドに寝そべっているように見せる差分を作ってみました。
個人的には結構気に入っています。おかげで今回のシチュエーションに説得力が出たと思います。
では次、オナニー差分になります。
元の身体は同じなので、くぱぁ差分との互換性もばっちりです。
幼いおまんこを見せつけながらのオナニーを強要されているように見えます…が…、
実は今回催眠をかけられていません。
目も正気でしょ?
初回の完全催眠、2回目の半催眠ときて、催眠撮影会最後のチャプターはまさかの催眠無し。
「幻月ちゃんのクソざこ催眠耐性を改善する為に催眠をかけるフリをして一芝居打とうとしたら、本人が催眠にかかっていると自己暗示してそのままオナニーを始める」という回りくどいシーンになっております。
1回目、2回目と、自信満々で催眠術に対抗しようとしていましたが、本人の催眠耐性がクソざこであったが故にあっけなく痴態を晒してしまい、幻月ちゃんはすっかり催眠耐性への自信を喪失していました。
そんな幻月ちゃんを見て不憫に思ったIV撮影し隊(適当)は、一度催眠術を跳ね除けたという成功体験を与える為に催眠術をかけるフリをし、幻月ちゃんに自信を取り戻して貰おうと考えました。
しかし、幻月ちゃんの催眠耐性は想像を絶する程に低く、もはやマイナスと言わんばかりに自身を縛り付け、自分の深層心理に促されるまま、ねっとりとオナニーを始めてしまうのであった…。
そんな様子を見て、撮影隊は生暖かい目で見守りながらカメラを回すのであった…。
という感じのチャプターが展開される予定です。
オナニーシチュでも痴態は晒して貰います。
以前のシチュのような恥辱感や、強制的なアナルオナニー等、激しく過激な要素は可能な限り控えめにして、幻月ちゃんの年齢相応にちょっとウブでえっちな行為を覗き見てるような雰囲気が出せればいいなと思っています。
まぁこれまで紹介してきたシーン的にも、ウブとかいう次元はとうの昔に通り越しては居ますが、それでも本人は等身大の少女なんだなって思って貰えればと思います。
という事で、今回は以上となります。
Ci-enの方で言及しましたが、今後ゲームの体験版に完成したシーンを追加していく形で更新する予定でいます。
ですが、FANBOX単体では限定公開の手法が無く(ファイルサイズ等)、手法を考えている所です。
テキストの製作もありますので、すぐに公開出来るものではありませんが、もう少しお待ちいただければと思います。
また、今回のシーンのみのピンポイントな注意点になるのですが、撮影会イベントは本来進行度によって解放されるイベントの為、ストーリー的な絡みはありませんがその時点では到達していない場所についての言及があったりします。
特別重要な事でもありませんが、不備ではありませんと予めご了承ください。
また公開する時にも注意はすると思います。
重ねて、まだ予定なのでお待ちいただくことになりますが、満足してもらえるような濃密な内容でお届けできればと思っていますので、どうかよろしくお願いいたします。
それでは、最後までお付き合いいただきありがとうございました。