いつもご支援ありがとうございます。
今回も 女末 ちゃんが肉便器として働く様子の進捗報告です。
前回は触手牢獄で開発されて熟れきった巨乳が狙われていましたが、今回は男達の肉欲のままに穴を徹底的に犯される事となります。
早速、 女末 ちゃんの無様な姿を眺めてみましょう。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
小さな雌の身体に、屈強な雄共が群がっている。
腕も足も縛られて達磨の様になった少女は、文字通りオナホールとして男達にとっかえひっかえ使われ続けていた。
周りにはその光景を眺めながら肉棒を扱き、精力を高めながら順番待ちをする男達が10人以上も取り囲んでいる。
何も特別な力を持たない一般人の彼女では、もはや逃げる事はおろか抵抗する事さえ不可能であった。
両穴にぶち込まれた刺激で目を覚まし、朝から晩まで犯され続け、体力の限界を迎えると気絶する様に眠り、眠ってる間も無遠慮に使われ、朝になったら犯されて目を覚ます。
地獄のような日々が、もう何日も続いている。
しかし、少女は受け入れるしかなかった。
大好きな姉を…そして自分をこの地獄から救い出すには、蜘蛛の糸にでも縋り付くしかないのだから……。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
何度も言及していますが、モブ娘達は基本一般人ですのでこうも厳重に拘束されると一生抜け出せません。地獄の底に居たとしても、お釈迦様から蜘蛛の糸も降ろしてもらえません。
助けのように見える蜘蛛の糸は、ただ獲物を捕らえ逃がさない為の糸なのです。
そんな事は露知らず、モブ娘達はありもしない希望に縋り付き、自分から雁字搦めの良い餌になってしまうのです…。
主人公達は自分で糸を紡ぎ伸ばし昇る事が出来ます。幻月ちゃんはそっち側。
但し、昇った先が天国という保証はありませんがね…。
地獄から抜け出せる日は遠い…。
と、今回はここまで。
ひとまず順調に作業は続いています。
このペースで完成品を出せたら良いな~と。
年内にゲーム制作の方もちゃんとした進捗を出したいですしね…。
随分と回り道をしています故に…。
前回と同じこと書いてますけど、急がば回れという事で、一連のスパイ姉妹シリーズを血肉にして、より魅力的な絵を描けるようになれば報われる…筈。
ゲームの方のCGの残りは難しい構図やシチュばかりで筆が進められない所もあったので、どれだけ克服できているかは気になるところ。
話がとっ散らかってきましたので、ここで締めたいと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
今後ともご支援のほどをよろしくお願いいたします。
廻Re8
2023-09-10 16:22:27 +0000 UTCなのらぶ
2023-09-10 09:07:27 +0000 UTC