いつもご支援頂き、ありがとうございます。
今回はセルリア先生の強制露出散歩イラストを描きました。
この記事ではピクシブで公開してる2枚と、環境エフェクト・背景を覗いた透過差分を公開しようと思います。
色んな所にセルリア先生を連れて行って楽しませてあげてください(個人利用のみでお楽しみください)。
背景をぼかしてしまったのでちょっとわかりにくいですが、背景に植えてあるのはアサガオです。
小学生のころにプランターと支柱のセットで育てたりしましたね。
何故アサガオなのかというと、そのまま舞台を小学校だと見せかけるためです。
教師見習いであるセルリア先生が、昼間は子供達の声が響いていた小学校で夜な夜な…といった背徳感が出てくれると良いですね。
余談ですが、アサガオは夜に咲いてたらおかしいだろ、とセルフツッコミしてしまい、少し調べたところ、アサガオの開花時間は日の出ではなく日没によって決まっており、夜の時間が長くなる晩夏は夜明け前くらいでも咲くらしいです。
つまり舞台は夜明け前の小学校ということになりますね。
正にあと数時間もすれば子供達が遊び学ぶこの場所で、倒錯的な変態行為に溺れるセルリア先生。この身体の熱を冷ます暇も与えられぬまま、教師として皆の前に登壇すると考えると、より一層背徳感が強まりますね。
以上、為になるお勉強の時間でした。
話は変わり、製作中のエロ同人ゲームには元々こういった強制露出散歩的なシチュエーションが入っていたのですが、このシチュが好きだと自覚したのは割と最近な気がします。
諸々の性癖を踏まえると、肉体的・精神的・状況的に取り返しのつかない状態にあるシチュエーションが好みなんですね。触手しかり、拘束しかり…。
そんな中に溺れそうになりながら、必死に抗っている様をもっと絵に起こしていきたいと思います。
それでは今回はこのあたりで。
最後までご覧いただきありがとうございました。