いつもご支援いただき、ありがとうございます。
今回は地下通路でスライムに捕まっちゃった的なシチュエーションになります。
ではさっそく差分を幾つか紹介していきます。
四肢を取り込まれ、無防備な肉体を晒されます。
後ろに見える玉々はスライムの細胞核で、卵のようなものです。
半液体状のスライムにとっては服など存在しないも同然。
容赦なく敏感な突起や秘部を狙い撃ち。
断面図を頑張ってみました。
細胞核が次々に挿入されていき、責めはより苛烈になっていきます。
細胞核は子宮内や腸内に押し込められ、絶頂時の収縮によって解され、ある程度柔らかくなると排出され、個体数が増えていく、といった生態です。
長時間犯され続け、絶え間なく与えられ続ける快楽に息も絶え絶えになる。
産み付けられた数十個の細胞核がすべて排出されるまで、絶頂漬けの時間は続く…。
という感じのシーンになります。
ちなみに幻月は数年前、駆け出しだったころにスライムに散々犯された経験があり、トラウマになっているようです。しかし身体はスライム出産に最適な環境に開発されており、苗床として狙われやすくなっているとか…。
今回はこんなところです。
相変わらずマイペース作業ですが、お付き合いいただければ幸いです。
では、また次回で。