優秀な密偵であるはずの彼女達は何故いとも簡単に捕まってしまうのでしょうか?
何故ならそれは、エロ同人だからです。
前置きは程々にして、今回も進捗報告です。
二枚続けてご覧下さい。
無様にも壁尻トラップに引っかかってしまうシチュエーションです。
玩具でも肉の棒でもしこたまいじめたくなりますね。
背景はまだですが、周りが寂しすぎるのでもう少しアップにするかもしれません。
前にも書いたかもしれませんが、予定しているシチュエーションの8割くらいはこんな感じの拘束、そして快楽責めになります。
シーン数がそんなに多くないですが、作りたい差分が多いので捕縛回数に応じた段階的なシーンにしてもいいかなと思っています。
今回はこの辺で。