時間停止光線の効果が切れ
ウルトラミューリウスの奪われた時が動き出す。
「ん…?」
まるで自身が長い間、無機物になっていたかのような感覚に
違和感を抱くミューリウス。
そして、彼女は自身の姿を見て
驚きの声を上げる。
「えっ…な、なんなのよ、これ!?」
敵と対峙していたらいつの間にか
自身の身体がボロボロになっていたのだ。
驚くのも無理はない。
そして、彼女の身体に
ある現象が襲い掛かる。
むにむに…
「えっ・・・?」
ドガッ! ゲシィッ!
「痛いッ!」
時を止められていた間に受けた愛撫やダメージが
いっぺんに彼女の身体に襲い掛かる!
むにゅッ、ゲシィ! ドガッ!! ガァン!
モミモミ、むにっ、ガァン!
「うあぁぁぁッ!!!!!」
停止していた間のダメージが一気に襲い掛かり
ミューリウスのカラータイマーがあっという間に赤になっていく。
時を止められていた間の感触を一気に受けるという
未体験の責めにミューリウスはその場に倒れるのだった…
よつゆ
2021-09-19 10:37:13 +0000 UTCAddition2
2021-09-19 09:46:39 +0000 UTCよつゆ
2021-09-19 09:29:38 +0000 UTCよつゆ
2021-09-19 09:29:17 +0000 UTC超弩級戦艦大和
2021-09-19 06:09:19 +0000 UTCAddition2
2021-09-19 05:51:39 +0000 UTC