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カドラス
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『リクエスト』とあるメスガキ魔法少女たちの決闘

異世界からモンスター娘が攻め込んでくるような世界にて、 その精気を狙って襲い掛かるモンスター娘から人々を守るため、日夜魔法少女たちが奮闘しているような世界である。 その世界の町の一つに、魔法少女が三人存在していた。 「いぐっいぐぅぅううぅう!!?」 「アハハ♡こんな手マンで呆気なくイっちゃうなんて、ホントにざぁこ♡だね♡」 金髪のツインテールを持ち、身長に対して異様なサイズの爆乳を持つ魔法少女『リナ』こと『古金里菜』。 「おほぉっむりぃぃいいっ♡いやぁあぁあ」 「え~もーおわり~つまんないのぉ♡」 黒髪ストレートの見た目清楚系でありながらアンバランスな爆乳を持つ魔法少女『ユキ』こと『黒川幸』。 「だめっやめっいぐっいぐぅぅううぅ!!!」 「この程度で勝負を挑んでくるなんて、身の程を弁えなさい♡」 ピンク髪のボブカット、まさに『ピンクは淫乱』を体現しているかのような身長と爆乳が会っていない魔法少女『ユナ』こと『桃屋夕奈』。 誰も彼女たちの正体を知らない中、三人の魔法少女が街の人々の為に戦う―――という訳でもなく、 (はー最近つまんないなぁ~、ここ最近の敵弱すぎなんですけど) (もうちょっと歯ごたえのある敵出てこないのぉ?) (つまらな過ぎて退屈ねぇ) 自分たちの欲望を満たす為だけに魔法少女をしているだけであった。 とにもかくにもそんな性格な為に、魔法少女活動には意欲的ではあるのだが、三人の間に協力関係など全くない。 それ故に、 「ちょっと?私の獲物横取りしないでくれる?」 「はあ?私の獲物に決まってるでしょ?勘違いしないでくれる?」 「二人とも、一体何の話をしているの?これは私の獲物よ」 とてつもなく仲が悪い。 水と油が石鹸水を使っても混ざらない程に、どれほどの洗剤を使っても頑固な油汚れが落ちないように、三人の関係はまさに最悪であった。 その為、出てきた敵を巡ってしばし衝突する事が多い。 幸いな事に、三人とも、街における管理区域的なもので全く別な場所におり、三人ともかなりの実力である為、他二人が駆けつける前に最初に対面した少女がさっさと倒すという事になる為、街や人への被害はほとんどなかった。 だが、三人のストレスは日に日に溜まっていく事には変わりなかった。 そして、ついに三人が激突する事態が起きた。 それは、再びモンスター娘が現れ、ユナが先に当たっていた頃、偶然にもリナとユキが人気のない場所でばったり出会ってしまった頃から始まる。 「またアンタぁ?何の役にも立たないザコなんだから引っ込んでてよ」 「毎回つまんないヤり方してオカズにもならないザコはおうちに帰ってなさいよ」 既にストレスも限界、毎回獲物を先取りし合って発散も十分ではなかった為にいつもは耐えられる煽りに、とうとう我慢の限界を迎えた。 「分かったよ・・・そんなにブチ犯されたいならそう言ってよね♡」 「ブチ犯されるのはそっちだよ♡ザコメス魔法少女のリナちゃん♡」 ついに、二人の爆乳メスガキ魔法少女が激突する。 一時間後――― 「お・・・おほっ・・・ほぉっ・・・ごっ」 金髪ツインテールの魔法少女が、地面に倒れ伏し、無様なアへ顔を晒して愛液を噴き出し続けていた。 「ぜえ・・・ぜえ・・・あ、アハハ♡やっぱりザコ♡ざこはリナちゃんの方だったね♡ざぁこ♡」 その一方で膝立ちで淫液まみれながらも勝ち誇る黒髪ストレートの姿があった。 ここに至るまで、手マン、乳相撲、シックスナインに至るまで全て相討ちであったが、最後の貝合わせで辛うじて競り勝つ事の出来たユキ。 相当な実力者同士の戦いは想像以上の激しさを見せ、二人とも一向に優劣のつかない状況に、焦りと苛立ちを覚えるも、最後に決着はついた。 地面で無様な負け姿を晒すリナに、ユキはトドメを決めるべく近付こうとするも、 「あは♡いつも見たいに来ないと思ったら、こんな面白いことやってたんだぁ♡」 「っ!?」 モンスター娘の相手をしていた筈のユナであった。 「あは♡ユナちゃん今更きたのぉ♡」 「思った以上に手こずっちゃって♡それで♡私も混ざってもイイよね♡」 「もちろんだよぉ♡」 ふらふらと立ち上がるユキ。ユナの方も、どうやら相手は相当な相手だったらしく、ふらふらとユキの方へと近寄る。 そして、爆乳同士を押し付け合い、 「叩き潰してあげるよ♡」 「叩き潰されるのはそっち♡」 そして再び一時間後――― 「おほぉー♡♡♡イくイくイくイくぅぅうううぅうう♡♡♡」 先ほどと同じような相討ち続きの連続の中で、 「はぁーっ♡はぁーっ♡はぁーっ♡あ、アハハっ♡わたしのかちぃ♡あんたのまけぇ♡まけまけまけぇ♡」 手マン合戦で辛うじて勝利を掴み取ったユナ。 ユナの手マンに負け、仰向けになったカエルのようにびくびくと体を震わせるユキに、ユナは勝ち誇ったような顔を浮かべる。 しかし、ここに至るまで激しい戦いを繰り広げた為に、ユナもまた満身創痍であった。 まさに、蜘蛛の糸を掴むような勝利である。 しかし、これで――― 「何終わった気になってるのぉ♡」 ここで、起き上がったリナがユナに背後から抱き着く。 「っ!?あ、貴方・・・」 「今度は私ともやろーよ♡」 「ふん、ユキちゃんに負けたざこが私に勝てると思ってるのぉ♡」 「あれは油断しただけ♡本当なら二人とも私の敵じゃないし♡」 そうして、今度はリナとユナが向き合う。 「イき狂わせてあげる♡」 「イき潰してあげる♡」 そうして再び一時間後――― 「んぶじゅぅっうう・・・・じゅぉおお・・・・」 「ぶはぁっ♡あはっ♡やっぱりっ♡貴方がざこだったね♡ざぁこ♡」 シックスナインで辛勝を掴み取ったリナ。 その顔は既にユナの淫液で塗れ、その周囲には二人の―――否、三人分の淫液で塗れていた。 これで、三人はそれぞれ一勝し、一敗している三すくみ状態となった。 だが、それで納得できる筈もなく、起き上がったユキとリナが、ぎろりと睨み合う。 「私に負けたざこのくせに」 「これから負けるざこが強がりいわないで」 そうして、リベンジマッチが始まる―――かと思われたが、 「なんか面倒」 「そうだね。またユナちゃんに起き上がられても困るしね」 そう言って、二人はユナの方を見る。 そこには、既に何かの薬を飲んでいるユナの姿があった。 「んくっぷはぁ・・・二人ももってるでしょぉ♡精力回復薬♡」 もしもの時の為に、精力を回復する魔法アイテム『精力回復薬』。 それを飲めば、どれほど消耗していてもたちまちに回復するという優れものであった。 連戦の影響で消耗している三人には、確かに必要なものだった。 そうして、精力回復薬で復活した三人は、今度は三つ巴となって睨み合っていた。 「てってー的にイき潰してあげるよ♡」 「ハめ潰してざこだって刻み込んであげる♡」 「二人とも私の性奴隷にしてあげるから楽しみにしててね♡」 三つ巴でその爆乳を押し付け合う三人のメスガキたち。 その状態、ぎゅむぎゅむと押し合い圧し合いをする爆乳たち。 まだ小学生でありながら信じられないサイズと張りを持つそれらは、まさに規格外と言うほかない。 しかし、だからと言って、三人の肉体に優劣があるわけではなかった。 「「「んぎぃぃいいぃいいっ♡♡♡わたしのあなるほじほじするにゃぁぁああ♡♡♡」」」 三人の体は、それはそれは完全な瓜二つ、否、瓜三つであった。 胸のサイズやはり、お尻の大きさ、ウェストなどの体型や脚の長さに爪の形。そしてほくろの位置や弱点まで、首から下のありとあらゆる部分がまさに相似であった。 その為、三人となればまさに泥沼化は避けられず、同じ相手に二度負けるならまだしも勝った相手に勝てない事は彼女たちにとってはあまりにも受け入れられない事だった。 「ごのぉぉっ♡ざごのぐぜにぃぃいいい♡♡♡」 「ざこめすがぁっ♡ざっざどイげぇぇえ♡♡♡」 「くたばれぇええ♡ざこざこざぁこぉお♡♡♡」 左の相手のアナルと右の相手の膣内をその指先でほじりまくるも、やはり三人の間に優劣などなく、絶頂も何もかも同時。 そもそも彼女たちが相手に勝てたのは僅かな運の差なのであり、実力的には一切の差はない。 だからこそ、三人となるとその運の要素が消し飛んでしまっており、まさに気力と気力の勝負であった。 「おほ・・・ほぉおっ・・・♡♡♡」 「ぐひ・・・いぉおっ・・・♡♡♡」 「おぉ・・・ぐぃいっ・・・♡♡♡」 「「「いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅうううううう♡♡♡」」」 ぶしゃあぁぁぁああぁぁあああああ!!! 三人分の愛液が地面に振り撒かれ、三人の体が大きく仰け反る。 ここに至るまで既に、イかしイかされを繰り返したために、体は既に出来上がっており、とてもではないが、彼女たちに耐えきれるほどの我慢強さはもうない。 (こ、このままじゃ・・・) (さっきの、二の舞・・・) (そ、そんなの・・・) (((認められないぃぃいい!!!))) 三人が取り出したのは、彼女たちの魔法のステッキ。 彼女たちの見た目に相応しい可愛らしいステッキだ。 そのステッキを使って、彼女たちは、魔法少女らしく魔法を行使した。 おおよそ、少女らしくない魔法を。 「「「このデカチンポでアンタたちのザコマンをハメ潰してあげるわ♡」」」 そこには幼い少女たちには信じられないほどのサイズの肉棒が股間から聳え立っていた。 それも三人分、それぞれの股間から伸びていた。 ただし、距離が足りなかった為に、 「「「んぐほぉおおぉおぉおおおぉおおお♡♡♡」」」 出てくる過程で正面から亀頭同士が激突。三人まとめて絶頂し、その体を仰け反らせてしまう。 「「「ごのぉおおぉお♡♡♡なによそのナマイキチンポぉぉおおぉお♡♡♡」」」 もはやゴングなどいらないとばかりに始まる三人のふたなりメスガキバトル。 左右にいる相手の肉棒をそれぞれの手で掴んでそのまましこしこと扱き始める。 その手コキは彼女たちがオナニーする時に使った技とほぼ同等であった。 それはともかく、 「「「うんぐぉぉおおぉおおぉおおおお♡♡♡♡」」」 (((こ、このままじゃともだおれぇ・・・・))) このままでは三人とも相討ちで終わってしまう。 そんな結末、プライドの高い彼女たちでは認められない。 ならば、どうするべきか――― 「う・・・おっ・・・こんな・・・へぇ?」 リナが気付いた時にはもう遅かった。 ユナが背後から羽交い絞めにし、ユキが前からにやりと歩み寄る。 「え、ちょ!?」 「先にアンタから潰してあげる♡」 「二人一緒に犯してあげるから覚悟なさい♡」 ユキが、リナの乳首を掴んで引っ張る。 「んおぉおおぉおお♡♡♡乳首ひっぱらないでぇぇえ♡♡♡」 「あははは♡ざーこざーこ雑魚乳首~♡これが終わったらわたしの玩具にしてあげる♡」 「そぉれ、ここもぐちゅぐちゅぐちゅ♡」 「んぎぃいぃいい♡♡♡まんことちくび同時責めらめぇぇえ♡♡♡」 一方的に犯されるリナ。 「それじゃあそろそろ、アンタのザコマンコにあたしの最強チンポを・・・」 「へ・・ちょっま・・・」 ずぷぅう!! 「んほぉっ♡やあぁああ♡♡♡一方的におかされるのいやぁああ♡♡♡」 ずぶぅっ!!! 「おほぉっ♡」 「あ、ごっめぇ~ん♡おしりにもさしちゃった♡」 そう、ここまでは良かった。 (んほおぉおおおっ♡♡♡なにこれなにこれなにこのとろまんあっという間に射精しちゃうのぉおお♡♡♡) (んひぃぃいいいっ♡♡♡きっつぅっ♡きつすぎておちんぽぎゅーぎゅーってされちゃううのぉおお♡♡♡) そう、なんと体の相性すら抜群であった彼女たちは、いとも容易く絶頂してしまうのであった。 どっぷんっ 「「「おほぉぉおおぉおおおおおお♡♡♡」」」 凄まじい絶頂であった。 吐き出された精液が膣と腸にまき散らされ、注がれた本人は愛液と精液を振り撒いて快感の波に飲み込まれる。 そこからはもう酷いもので、おおよそ反撃の余地なく、リナは二人のメスガキチンポの前に叩き潰された。 「しきゅーつぶれてりゅっだずっだずげでっやぁぁあっ♡」 「あ、あはっ♡おほっ♡やぁだっ♡ごっのままっハメっつぶしでっやるっ♡」 「ほらぁっ♡イげっ♡イげイげっ♡ごのザコまんこのザコ雌めっ♡」 「いぎぃいっやっあぁぁあっおほぉっごえっああぁあっ♡」 幾度となく肉棒を突き入れられ、そして乳首なりなんなりを弄られ続けること数時間、 「お・・・・ごぽっ・・・ごぷぇ・・・・♡♡♡」 リナは、とうとう泡を噴いて気絶してしまう。 その腹はまるで妊婦のようにぽっこりと膨らんでおり、注がれたマジカル精液の量を物語っていた。 そんなリナを、二人はべしゃりと無造作に地面に落とした。 「あ・・・あへ・・・・へぇ・・・♡」 痙攣するリナを足蹴に、ユキとユナの二人が対峙する。 「これで邪魔はいなくなった♡」 「このまま犯し潰してあげるよ♡」 そうして、最後の二人で始まる犯し合いが始まる。 べちんべちんべちん 「「おほっ♡おほっ♡おほっ♡おほっ♡おごのっ♡ざこっ♡じんぼっぶつけりゅなっ♡」」 どうにか相手の隙をつこうと、組み合って肉棒同士をぶつけ合う。 しかし、やはり同格の二人、そこに優劣など着く筈もなく、 「「おひぃぃぃぃぃぃぃぃいい♡♡♡」」 どっぴゅるるるるるるるるるぅぅぅうううう!!! 白い精液が、肉棒が噴出し、しかしそれは相手の爆乳の前に防がれ、ぼたぼたと足元のリナに降りかかる。 「お・・・おほっ・・・ほぉ・・・♡」 しかし、そこで運命のいたずらか、 「ひぎぃっ!?」 同時に腰を地面に下ろした。 しかし、ユナの方はリナの下半身。偶然勃起したままだったリナのメスガキチンポがユナの子供まんこにずっぷりと突き刺さってしまったのである。 どっぷん、 そして気絶したまま絶頂し、精液を子宮に注ぎ込まれてしまう。 「おほぉっ!?」 それが勝負の決め手であった。 「あは♡ざこのちんぽでイっちゃうなんてやっぱりあんたがざぁこ♡だったね」 「っ!?しまっ―――」 どずんっ! 「あがっ!?」 肉棒が、その尻穴を貫く。 「おごぉぉおっ♡こ、これが尻穴・・・♡」 「あ、あはっ♡自分でやっといて自滅するなんて、やっぱりざこおほぉおおっ♡♡♡」 尻穴を貫かれ、それでも反撃しようとしたユナだが、やはり膣も尻も同時に犯されている状態では反撃もままならず。 「ほらっイけっ♡イってしねっ♡しんでわたしに詫びろ♡♡♡」 「あぎっやめっおごっやぁぁああ♡♡♡」 ずどんっずどんっずどんっ 互角だからこそ、この差は大きかった。 反撃もままならず、油断も隙もなかったユキの猛攻の前に、二穴犯され続けたユナは耐え切れず、 「も・・・むり・・・ぎぶあっ・・・・♡」 どぷんっ 「「おほぉおおぉおおおぉおおおおおお♡♡♡」」 その絶頂を持って、ユナの意識はトぶ。 リナからも精液が吐き出され、ユナの腹はリナと同じようにぽっこりと膨らんでしまっていた。 「おほっ・・・ほぉおおっ・・・おおお・・・・♡」 そうして、ひとしきり精液を注ぎこんだ後で、ユキは肉棒を抜いた。 「あ・・・あは♡・・・勝った・・・これで・・・わたしが、さいきょ・・・おまえら・・・ざ・・・・こ・・・・」 しかし、それは諸刃の剣だったらしく、既に限界だったユキも仰向けに倒れて気絶してしまった。 その数日後、あの戦いに不満を示したリナとユナによって再戦したが、結果は全く同じ過程でなんと最初に叩き潰されたリナが勝利。しかし、その結末にも不満を言い出したユナとユキによって再び再戦、そしてユナが勝利した事によって、三人の構想は泥沼の様子をみせていく。 その争いは、モンスター娘の脅威がなくなっても続く事になるのだが、それはまた別の話。


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