続、嫌がる清楚な女子高生に えっちなおじさんが無理矢理セクハラし続ける生活9。 休憩と言い、長時間トイレに行ってきたおじさんは、 戻ってきてからすぐに、 女子高生にケツ穴を舐めさせようとする。 当然、清楚な女子高生は嫌がり 肉人形となったクラスメイトを守りながら抵抗していたが、 おじさんに力強くビンタされ地面に倒れこみ、 髪を掴まれ、頭を床に何度も叩きつけられた後に 首を絞められる。 おじさんは、ぐったりした女子高生を そのまま拘束具で縛り、仰向けに寝かせる。 そして、 おじさんはケツの穴が女子高生の口元に当たるように 顔の上に体重をかけ座っていく。 ケツ穴を舐めさせられる清楚な女子高生は、 酷い臭いと味に吐きそうになるが、 拘束具で動くことも出来ず、逃げることもできない、 おじさんの指示に従いケツ穴を舐め回し、 ケツの穴に舌を入れて舐め掃除するしかないのだった。