ゲームをして疲れたのか、昼寝を始めたシホちゃん。
シホちゃんの無防備な姿を見つめていたおじさんは、すー…すー…という寝息に耳を傾けながら、ふと湧き上がる衝動を覚えた。
そして、シホちゃんの太ももから愛らしく覗くお腹、肩へとそっと手を滑らせた。
眠りに落ちたシホちゃんは、「うん…」というかすかなうめき声をもらした。
おじさんはもう我慢できなくなって、シホちゃんの体で「大人の遊び」をすることにした。
少しだけ遅く目が覚めることを願って···
StupidKnight
2025-07-24 14:33:50 +0000 UTC