たまには創作活動の進捗報告でも簡単に。
仕事のほうが担当しているプロジェクトが大詰めに入っている関係で正直進みはかなり悪いです。加えてアニメーション創作にも取り掛かっていることもあり月次創作がかなり遅れ気味。
起立性調節障害でよく貧血にもなっていて、体調はまぁうんちですが弱音ばっかりも言ってられないので、ポジティブシンキングで乗り切ろうと思います。
Xでも呟きましたが、「影響力が“力”」となる世界で起きた終焉の物語を描きます。
書いてる途中で話の流れを変える可能性はありますが、とりあえずは↓の感じ。
――――
その可愛さから国民的キャラクターとして愛されてきた「ピカチュウ」。その圧倒的人気が彼(彼女)に膨大な力を注ぎこむ。
日に日に巨大化するピカチュウ。この世界では過去にも影響力を持った人間などが巨大化するケースはあったが、ひとたび脅威と見られれば世論は“排除”する方向に動くため、“詰む”ことはなかった。しかし、ピカチュウの場合は身体がどんどん大きくなっても恐怖や不気味さが増すどころか、可愛さは不動のもの。人気に陰りは見えず、過去に例のないほどに巨大化してしまう。
流石に脅威とみた政府は国民の反対を押し切り、ピカチュウ討伐の為に軍を動かした。
しかし、彼は電気ポケモンだ。彼が少し放電するだけでもその威力は凄まじく軍隊は簡単に絶滅してしまった。
国民的アイドルが漸く恐怖の対象に変わった瞬間である。そして、世界を呑み込む恐怖が、また一つの影響力として、更にピカチュウは巨大化し、ついに彼は“神”となった。
人々が気付いた時にはもう、彼らの視界はピカチュウの巨大な尻で埋め尽くされており、もはや空を拝むこともできなくなっていた…
今のペースだと9月中に何も出せなさそうなので、ここで一つ短編を投下予定。
題して「星を“手当て”する者」。いつものスぺモンの世界観のお話
星の「汚れ」watch…っていうクソくだらないネタがやりたかったやつ。一発ネタなのでストーリーも最低限で。
パモさんと、その進化後、パーモットの射精シーケンスで今月中にお届け予定。
お楽しみに!
「作品のたまご~人間観察キット(OLバージョン)~」
以前書いた人間観察キットのメスver.を進めています。オスver.とストーリー的にも繋がりはあり、前回の主人公の雄狼のサラリーマンの後輩、雌狐OLちゃんが今回の主人公。
ある日、先輩から人間の町を「株分け」して譲り受けた後輩ちゃん。密かに恋心を寄せている先輩からもらった町ということもあり大切に育てていたのだが、仕事のフラストレーションから魔が差して…
タイミング的にポケモンレジェンズZAのネタになりそうです。
月次のピカチュウと連続になってしまうけどメガライチュウでいくか、「救済」(虐殺)をテーマにメガカイリューでいくか。
それとも久しぶりにメガアブソルをリメイクするか。
いずれにせよメガシンカで創作する予定。
タイトルは「敗国のお姫様とクソザコボルト、気付けば二人は世界を支配していた」で一先ず確定。プロットまでは終えています。
亡国の少女の逃避行から物語は始まり、その途中で出会ったコボルトの出会いそして二人の異種間交流を描く王道ファンタジー……と見せかけて主人公の二人の巨大化伏線を散りばめつつ、魔族と人間の最終決戦で二人は超巨大化。世界を支配し、虐殺SEXで終了。
というのをあくまでライトノベル的に“健全”に書いていきます。
お気に入りの過去作を動かしてみようと密かに画策しております。
昔動画編集をやっていた時は破壊SEが豊富という理由で大衆向けの「fimola」を使っていましたが、ライセンスも切れていたので一先ず無料ソフトの「Aviutl2」を導入。
更に後学の為「Live2D」と「Blender」も一通り触ってみようと準備を進めています。
さっそくLive2Dから触ってみてますが、元絵のパーツ分けと各パーツのパラメータ付けがなかなかに大変。
練習用に選んだのは「ネオテニーオナニー(幼形成熟大自慰)」です。まだ慣れてないのにいきなり動かすパーツ30個超えという攻めのスタイル。
ラフ絵ですが、なんか動かすとエロそうなので、あえてこのチョイスです。
まだ完成には程遠いですが、とりあえず待機モーションはできました。
どこまでできるかはわかりませんが、何かしらの方法でSE、揺れ、キルカウント等を追加して公開出来たらな、と考えています。
他にもLive2Dで動かしやすそうな「終末の災厄“テラスタル”」、「探膣家」、「フォックスターセックス」にも挑戦してみたい所存。
Blenderに関しては、習得まで時間が掛かりそうで、何かしら創作物に繋げられるところまで頑張れるかどうかは不明ですが、今後創作界隈でパラダイムシフトが起きたとしても、Blenderを触った経験は活かせそうな気がするので、無理のない範囲で少しずつ勉強していこうと思います。