ご報告です。
毎月、月次創作を楽しみにしている方には大変申し訳ないのですが、本日から7/28(日)まで約1カ月、創作活動を休止させていただきます。
現在、ネコジャラスは日勤で仕事しているのですが、デスクワーク中心ということもあり、仕事中に巨ケモのストーリーを妄想し、アフターファイブで頭の中の妄想を形にする、といった罪深いスタイルで創作活動を続けてきました。
しかし、今のこの創作スタイルは職場異動一発で崩れるものですし、現在所属する事業所は職場によっては、時差勤務や夜勤中心の仕事があったり、妄想してる余裕のない業務が大半です(当たり前)
時差出勤となると体力的に今の頻度で創作することも難しくなることが予想されます(2010年代の低水準の創作頻度まで下降する可能性あり)
そこで職場異動を回避し、今の創作スタイルを続けていく為に創作活動以外の部分にも余計なリソースを割く必要が出てきました。
一番有効なのが資格。
今の職場は割と専門性が高い職場で、ある資格さえ取得していれば、おそらく一生今の職場にいられる可能性が高いです。逆に持っていなければ、そろそろ職場ローテ―ションに巻き込まれそうな雰囲気が漂っています。
正直、そこそこの難関資格なのでずっと挑戦するのを避けてきましたし、資格勉強なんかにリソース割くくらいなら、創作活動に時間を掛けたい気持ちが強かったのですが、むしろ、今後も長く創作活動を続ける為にも資格を取得するのが最善なのではないか、という結論に至りました。
つきましては資格取得に集中する為、来月一杯勉強に集中したく創作活動を一時休止することとしました。
というか、単純に試験が4回に分かれていて休みが4日潰れるのと、試験の中休みで途中パルデア(スペイン村)にも旅立つので、物理的に創作時間を捻出できないのもありますが…笑
とまぁ大した内容でもないくせにわざわざ大袈裟に記事にしましたが、本番はここから。
支援いただいてる身としては来月何も作品公開できないのは心苦しく、代わりと言ってはなんですが、「ネコジャラスダイレクト」として、現時点で創作を予定している作品のラインナップをラフ形式で先行公開しておきます。活動再開したら順次公開していく予定です(順番は未定です)。お楽しみに!
ゴジラ-1.0のアフターストーリー的なif作品。野田の発案した「海神作戦」によって倒されたと思われたゴジラ。しかし彼(彼女)の細胞は海底奥深くで時間を掛けて再生していた。
自分の足元にも及ばない筈の人間達に一杯食わされた怒りは凄まじく、ゴジラは人間に対し強烈な復讐心を抱いていた。そして、2024年、世代が巡り人類がゴジラの恐怖を忘れた頃、再び破壊の神が東京に上陸しようとしていた…
―その姿は海神作戦の決行された1947年時とは全くの別物だった。人類が奇跡的に撃退に成功したゴジラは50mもの背丈があったとはいえ、それでもまだ年端もゆかない幼子だったのだ。
約70年間、海底で巨大化し続け性成熟した“大人”のゴジラ。その大きさはもはや人間が対抗できるようなものではなかった―
爆根ゴジラと爆乳ゴジラ、しっかり雌雄差分描く予定です!画面一杯にゴジラの雄大な巨躯が収まるような構図で迫力を表現したいな、と思っていますが、ゴツゴツとした質感を表現するのが大変そうだなと、既に震えております。
ネコジャラスと言えば...のいつものスペモン作品。
破壊神ニャオニクス、秩序神サーナイトに続く新たな神の物語。
極めて優れた遺伝子と善良な心を持つ創造神シェイミ。彼の主な仕事は遺伝子浄化(シードフレア)によって惑星の生態系を作り変えることだった。
一切の悪意なく惑星上のすべての雌を犯し尽くし、既存の遺伝子を蹂躙し尽くす正義の射精。それは人間達にとっては悪夢のような出来事だった…
ずっと前に次描く奴のアンケートかなんかで上位だったやつ。忘れてません笑
カッコかわいいスカイミの好青年が終始射精しまくる雄臭い作品です!だいたい私の描く草タイプは最強(エネルギー的に)ですが、今回も例の如く無尽の射精力で世界を真っ白に染め上げてくれるでしょう。
天父神(シェイミ)と地母神(地球)による壮大な惑星姦を描きます!
特級遺物によって超巨大化してしまったナナチ。丁度発情期を迎えていたナナチは性欲が抑えられなくなり、あろうことかアビスにおちんちんを突っ込んでしまう。
度し難い“アビス姦”によってオースの町の住人を巻き込み虐殺する中、ナナチは上下する陰茎に掛かる上昇負荷で快感を感じていた。
絶頂に達したナナチの鈴口から大量にぶちまけられたのは“なれ果て精子”。
どうやらピストン運動によって発生したアビスの呪いはすべて精子が受けていたようだ。
精液をカートリッジ代わりに陰茎で“祝福”を受け取る最高に気持ちの良いオナニーを前に、ナナチの腰降りが止まることはなかった…
まさかのメイドインアビスから!もともとアビス姦の妄想は前からしていたのですが、過剰祝福によって巨大化したボンドルドを主人公に据えていました。原作でもアビスの祝福でだいぶケモ化していたので悪くはないのですが、ビジュアル的にやはりナナチのほうが巨大化させ甲斐がありますし、うさぎ要素あるので絶倫感もあるかという安易な発想。
ちなみにナナチの性別は“ナナチ”派ですが、今回は便宜上おちんちんを生やしています。
レシゼクおせっせ作品をリメイク予定です。かなり昔の作品ですが、なぜかPixivでランキングにも載った作品。当時は巨ケモのSEX作品はかなり珍しかったこともあるのかな?
個人的にも思入れのある作品で、オリジナルのほうはキャプションのみでしたが、リメイクに際し、ちょっとしたSSを追加し、“イッシュ伝説”の真実を深堀していきます。
デカすぎる二匹の激しすぎるSEX、ゼクロムの巨尻で粉々にすり潰される万単位の人々、そして稲妻と業火と愛液に破壊し尽くされるイッシュ地方の凄惨な一幕を目に焼き付けろ!
以上、ネコジャラスダイレクト ピックアップタイトルでした!
深淵ネコジャラス
2024-07-04 11:31:29 +0000 UTCシコシコシコッター
2024-07-03 13:34:51 +0000 UTC深淵ネコジャラス
2024-06-29 16:13:06 +0000 UTC深淵ネコジャラス
2024-06-29 16:08:06 +0000 UTCGlacario
2024-06-29 15:52:07 +0000 UTCShaykey
2024-06-29 15:24:43 +0000 UTC