「目の前に広がるこの町で・・思いっきしオナニーしたい・・!」
そう思ったことはありませんか?
今回はそんなサイズフェチの皆さまの為に、“床下収納”を使った「実在の町を犯す方法」について解説していきましょう!
(※いつものジョーク記事です。温かい目で見守ってください。)
(※謎企画②:町オナを再現してみよう!の発展版です。)
・床下収納
・段ボール
・オナホ
・緑色の布(あれば)
・クロマキー編集ができるソフト(あれば)
・町の遠景の写真or動画or町の模型orペーパークラフト
1、床下収納の蓋を外す。
2、蓋の寸法を測り、同じサイズのものを段ボールで再現する。⇓は完成図。
寸法キツキツのほうが行為の時に外れなくていい感じです。
3、段ボールにはオナホ用の穴を空けておく。強度的に最低でも二枚は必要。
二枚を張り合わせる際に2枚目の写真のようにオナホセット用の囲いを付けておくと後で便利!
4、段ボールにオナホをセット。今回は貫通型オナホを使用。TENGAでもOK。射精で汚れないように下にビニール袋を付けておこう。
5、段ボールを床下収納にセットし、上から緑色の布をかぶせるか、ペーパークラフトや模型の町をセットし、準備完了!(緑色の布を使う場合は、挿入部に切れ込みを入れておく。)
6、緑色の布を敷いた場合は、クロマキーを使って、町の写真や動画と合成すれば、下の写真のように好きな町並みを犯している作品が作れます。
結構、没入感があって気持ちよかったです!
実際に生身でこの方法で町オナニーして、それを自撮りしてみたんですが、結構迫力のある動画が撮れたので、それを編集してオカズにしたりなんかもしています 笑
自分の自慰をオカズにするとか相当キてますよね…(キモッ)
Twitterのほうで町に巨根ディルドずぶずぶしてる動画投稿しましたが、あれもこの方法で撮影しています。
近々、また床下収納を使った着ぐるみ動画も撮影することも考えているので、お楽しみに!
かなり有意義に色々楽しめますので、家に床下収納がある方は是非試してみてくださいね!