ケモノ大好きクラブの記事「巨ケモって何?macrofurry大好きケモナーが熱く語る!」の大見出し「巨ケモ(macrofurry)の大きさ別特徴・魅力」のR-18verです。
闇ネコジャラスのTwitterにあげてたやつですが、Twitterだと見にくかったと思うので改めて纏めてみました。
うさぎちゃんとおおかみくんの会話だけでなく、特徴や魅力のテキストについても一部R-18化しているので、楽しんでいただければ幸いです。
★巨ケモ(macrofurry)の大きさ別特徴・魅力★
巨ケモはそのサイズによって特徴や魅力が大きく異なります。
巨大娘界隈では、メガサイズ、ギガサイズ、テラサイズの3つに分類されていますが、ケモノ大好きクラブでは独自に6つのサイズに分類しています。
うさぎちゃん「というわけでおおかみくんを私の魔法で巨大化させるわね!」
おおかみくん「えっ!?なんでそうなるの?」
うさぎちゃん「モデルがいたほうがわかりやすいでしょ?」
おおかみくん「え~・・、大きくなんてなったら目立っちゃうし、恥ずかしいんだけどなぁ・・」
うさぎちゃん「いいからいいから・・えいッ☆」
・モンスターサイズ(3~9m)
【特徴】
一般的なケモノの括りとして扱うには大き過ぎるが、怪獣というには小さ過ぎるものを「モンスターサイズ」とします。
ペニスサイズは大きいものだと人間の身長ほどある場合もあり、マラビンタで人を殺すことも不可能ではありません。
一般的なRPGのラスボスクラス並の力を持っていることも多く、村ひとつ滅ぼすことなど造作もないでしょう。
知能が高い個体であれば、魔王として世界を支配することも可能です。
現代兵器なら十分討伐可能なレベルですが、剣や銃程度の武器では、かなりの苦戦を強いられるでしょう。
【魅力】
モンスターサイズの魅力は、巨ケモでありながらも日常的なコミュニケーションもギリギリとることができることです。
これ以上大きくなると、仮に巨ケモ側に敵意がなくても、何気ない動作で相手の命を奪ってしまう危険が出てきます。
モンスターサイズであれば、例えば、メスの巨ケモの爆乳に埋もれたり、でっかいちんこを抱き枕にしたり・・等、体格差を活かした夢のような交流も可能でしょう。
また悪サイドで考えた場合は、その巨体と圧倒的力で、小さき者達を脅せば、簡単に隷属させることもできます。
国をまるごと性奴隷化し、全国の村々から集めた美女や処女を片っ端から犯していくなど、やりたい放題できます。
勿論、人間達にとってはデカすぎるソレがついているので、基本的に犯す=殺すと同義なのが難しいところです。
相手を傷付けずに性欲を発散する方法としては、ドラゴンのような、自分の巨根を受け止められる相手を見つけるか、性奴隷数人がかりでフェラ、手扱き、パイズリなどを駆使してイかせてもらうしかありません。
酒池肉林に酔いしれるのも一興ですが、勇者に討伐されぬよう、自己研鑽も怠ってはなりません。
おおかみくん「がおー!」
うさぎちゃん(なんだかんだノリノリじゃん…ってか、え!? なにそのちんちん!おおかみくんってそんな巨根だったの!?)
おおかみくん「ねえねえ、うさぎちゃん。僕のちんちん人間さんの穴にまだ入るかな?」
うさぎちゃん「入るわけないでしょ!そんな電柱みたいなちんちんぶち込まれたらバラバラになるわ!」
おおかみくん「そっかあ…せっかく大きな姿になったのに、ヤれにきゃ意味ないんだけどなあ…」
うさぎちゃん「おおかみくん、そんな性豪なキャラだったっけ!? 男は狼なんて言うけど、おおかみくんも例外ではないようね…」
・怪獣サイズ(10~299m)
【特徴】
「ゴジラ」をはじめとした一般的な怪獣と同程度の大きさを持つ巨ケモを「怪獣サイズ」とします。
このサイズともなると、場合によっては国を一つ滅ぼしかねないほどの強大な力を持っており、何気ない一動作でも他者を傷つけてしまうため、現実的には共存は難しいと言えます。
人や車を踏みつければ、簡単にぺしゃんこになってしまいますし、拳や蹴りの一撃で、高層ビルをも薙ぎ倒します。
♀の巨ケモのまんこはもはや大きなシャコガイで、人間を下の口で飲み込んだり、大きいものでは、ビルをディルドに見立ててオナニーする場合も。
♂の巨ケモのペニスサイズはバス級、電車級、飛行機級、トンネル級に分かれますが、それぞれバスオナ、電車オナ、飛行機オナ、トンネル姦など、性器の大きさに対応したオナニーの手法があります。
いかに凶悪な個体でも、全生命を絶滅させる程のスケールがあるわけではないですが、現代兵器を使っても、ギリギリ太刀打ちできるかどうかというレベルですので、人類にとっては脅威でしかありません。
【魅力】
高層ビルの隙間から巨体を覗かせる、そのインパクトのある巨体が怪獣サイズ最大の魅力で、次から次へとビルを破壊していく爽快感は格別です。
また、巨ケモ視点でいえば、一番物を破壊している感覚が味わえるサイズとも言え、人や車を踏み潰す感触も生々しく、様々な面において五感が刺激されます。
このサイズであれば、ギリギリ会話による意思疎通も可能で、巨体による視覚的な圧迫感だけでなく、言葉によっても相手を恐怖させることができます。
潰さないように気を付けてさえいれば、手足で相手を弄ぶことも可能です。
町を襲いに来る巨ケモというのは、たいていは露出狂であったり、猟奇的な一面を持っているので、破壊行為の際は、ほぼ間違いなく♂の巨ケモは勃起状態、♀は濡れています。
おおかみくん「お!これなんてちょうどいいんじゃない?」
うさぎちゃん「電車なんか鷲掴みにしてどうしたの?」
おおかみくんはおもむろに先頭車両の頭部分を強引に引き千切ると、空いた穴に自分の男根を突き刺した!
おおかみくん「あ…き、気持ち〜...」
」
うさぎちゃん「え?何やってんの!?」
おおかみくん「いや、ちょうどいい大きさだったからさ… しかもなんかこの電車、満員だったみたい!僕のちんこと電車の内壁にたくさんの人が押し潰されて、プチプチ感触が気持ち〜」
うさぎちゃん(えぐ…)
おおかみくん「このビル腰掛けるのにちょうどいいし、人間もちょうど良いおやつになるね」
おおかみくんはビルを椅子がわりにして、オナホと化した満員電車で自慢の一物をゴシゴシと扱く。
片手には人間が何匹か鷲掴みにされており、時折、おやつ代わりに捕食している。
おおかみくん「ゴジラってこんな感じなんだね。こりゃ快適だ。」
ビュルルルルル!
電車から赤と白が入り混じった液体が滴り落ちる
うさぎちゃん(ゴジラのほうがまだ良心的だわ…)
・大怪獣サイズ(300m~999m)
【特徴】
大怪獣サイズともなると、人類絶滅も覚悟せねばなりません。もはや人類の持つ兵器で抵抗できるレベルの相手でもなく、地球上の全生命の生殺与奪は巨ケモ側が握っています。
ただ歩くだけでも大半の建造物を破壊できる為、特に敵意がなくても、このサイズの巨ケモが通った跡は平らに均され、屍の山だけが残ります。
放尿や射精による汚染度もこのサイズあたりから、跳ね上がります。場合によっては尿や精液で溺死する人も出てきます。
【魅力】
人類が太刀打ち出来ないレベルの脅威、というのがまず一つの大きなポイントになります。
この時点で、人類も車も電車も建物も、すべて巨ケモの玩具と化します。大怪獣サイズ以上の巨ケモともなると、地球に降り立った時点で、すでにこの星の頂点に立つ存在なので、何をするのも自由です。
捕食、破壊、蹂躙、支配・・など、思い思いの楽しみ方ができ、それを遮るものは何もありません。弱者は一方的に踏み躙られることになります。
人類を好き勝手できるサイズの中では、一番小さいサイズなので、高層ビルを数棟丸ごと蹴り飛ばしたり、電車を足先で転がしたり、車を数十台まとめてスクラップにしたりなど、迫力のあるアクションを気軽に楽しめます。
破壊された町の跡地は大抵の場合、精液や膣分泌液で汚染されているので、復興はほぼ不可能となります。
おおかみくん「あらら…また大きくなっちゃった。なんかもうこの大きさになったらちんちんでビル薙ぎ倒せそう」
うさぎちゃん「一回ちんちんから離れない?あくまでこれはサイズ別の特徴を紹介してるコーナーなのよ?」
うさぎちゃん「って、話聞いてるの?なんかちんちんの上に人間たくさん乗せてるし…」
おおかみくん「いや、ちんちんが100m以上ありそうだから、人間共に裏筋の上で100m走やらせようと思って… でもなんか恐怖で動けないのか全然走ってくれないや」
うさぎちゃん「そりゃ怖いに決まってるでしょ!?」
おおかみくん「ま、いいか。」
そう言うとおおかみくんは掻き集めた人間をそのまま肉棒に押し付けて、すり潰してしまった。
そのまま血肉ローションでオナニーを始める。
うさぎちゃん(また扱き始めた…もはやただの虐殺だわ…おおかみくんを巨大化のモデルにしたのは間違いだったわね…)
・山サイズ(1㎞~19㎞)
【特徴】
人類にとってはもはや雲の上の存在で、特に大きいものだと、地球上にあるどんなに高い山でも、視界を遮ることがないほどの身長を持ちます。
人間の兵器では、「今なんかされたかな?」程度の刺激しか与えられず、せいぜい注意をそらすことくらいが限度です。
山サイズの巨ケモから見れば、大きな都市ですら小さなジオラマ。人や車などはもはや砂粒レベルで、無慈悲にも都市部に足を踏み下ろせば、それだけで数万人規模の被害が出ます。
超重量を前に、建物も人も車も何もかもが跡形もないほどに磨り潰され、足跡はクレーターのようにくっきりと残ります。
性器サイズももはや規格外で場合によっては、町全体より、まんこやちんこの方がでかいなんていう、状況もザラに発生してくるレベルです。
勿論、床オナなんてしようものなら、一瞬でそこに生息する全生命が消滅するのは言うまでもありません。
歩くだけでも風圧や振動で建物が倒壊するという、もはや存在そのものが天災と言ってもいいほどのサイズです。
【魅力】
山サイズの魅力は、声や鼻息、くしゃみなど、生命として存在する以上避けられない物事ですら、都市を破壊してしまうという、圧倒的なスケール感です。
都市に向かって、放尿、射精、放屁なんてしようものなら、都市が壊滅するのは勿論のこと、その地域が「死の大地」と化す程の、環境汚染を引き起こします。
普段、人間が外を歩いていても、無意識のうちに虫を踏み潰してしまうこともあると思いますが、山サイズの巨ケモが都市を壊滅させてしまうのも、これと同じようなものです。
足元でとてつもない大災害を引き起こしているにも関わらず、その張本人は遊び程度の軽い気持ちだったり、もしくは気づいてもいなかったりします。
あまりにスケール差があると、どうしても命の重みすら平等ではなくなってしまうのです。
おおかみくん「さあ、次はどうやってオナニーしようかなあ」
うさぎちゃん「はあ…もう好きにしてちょうだい。ほら、せっかく富士山より大きくなったことだし、火口にでもちんちん突っ込めば?」
おおかみくん「いいアイディアだね!でも、あんま激しくヤると、僕のソレが噴火する前に富士山が噴火しちゃいそう」
うさぎちゃん「やかましいわ! 噴火させとけばいいじゃない。」
おおかみくん「それだと人間まで巻き込まれて死んじゃうんだよね」
うさぎちゃん「今更人間の心配?今まで散々殺戮してきたじゃない。」
おおかみくん「うーん…ちょっとこだわりがあってね。命を奪うのはちゃんと自分の身体でやりたいんだ。気持ち良くしてくれて有難うって。命に感謝してね」
うさぎちゃん「なんか良いこと言ってる感じ出してるけど、ただの殺戮快楽者でしょ!」
おおかみくん「生きる為に、お腹を満たす為に、命を頂くのと何も変わらないよ。食欲と性欲が置き換わっただけでね。射精も整理現象だし。」
うさぎちゃん(こりゃ話が通じないわ…)
おおかみくん「というわけで、次のターゲットはあれだ!」
おおかみくんの指差す先には人間の住む大都市があった。
おおかみくん「うさぎちゃん、あの町には何人くらい住んでるかな?」
うさぎちゃん「生命感知魔法で探った感じ100万人はゆうに超えるわ」
おおかみくん「へー ひと踏みで消し飛びそうなくらいちっちゃいのに、そんなに人が詰まってるんだー よし!やってみるか!」
うさぎちゃん「え?今度は何するつもり?」
おおかみくんは大都市の前まで来ると、ゆっくりと腰を下ろし、町の上に四つん這いになった。
うさぎちゃん「まさか…」
おおかみくん「そのまさかさ!」
大都市に2.5kmはあろうかという、巨大な男性器が接近!
そのまま裏筋に高層ビル群が薙ぎ倒される!
...一瞬の出来事だった。
町の大部分が太くて硬い巨大な肉の塊を前にスクラップにされてしまった。
おおかみくん「アッ…アッ...命の感触が… たくさんの命が消えていく感触が…」
そのままおおかみくんは腰を揺らし床オナを始めた。
瞬く間に100万人の血はすべておおかみくんの肉棒に吸われていった…
・大陸サイズ(20㎞~3000㎞)
【特徴】
別名「神サイズ」とも。20㎞~3000㎞と言われてもピンとこないかもしれませんが、日本の北から南までの直線距離がちょうど3000㎞くらいと言われています。
あまりに大きすぎる為、都市を覗き込むだけでも、簡単に空を覆ってしまいます。
人類がそれを巨大生物だと認識する前に、接近時の風圧や振動で都市が壊滅してしまうので、基本的には人類史に残ることはありません。
このサイズともなると、惑星自体にもかなりの負荷がかかる為、場合によっては星自体が死んでしまう可能性もあります。
そうでなくとも、惑星の環境が大きく変わってしまったり、軌道がズレてしまったりなど、全生命が死滅するには十分な程の影響を与えることも多いです。
もはやヤる対象が存在しないので、自分で扱くか、パートナーを呼んできてSEXするしかありません。
地平線の先までどこまでも平らに見えて開放的なので、青姦に最適なサイズとも言えますが、あまり激しくやり過ぎると、前述の通り星へ甚大な負荷をかけることになります。
【魅力】
大陸サイズの魅力といえば、もはや互いに認識できない程にスケールの差があるという点です。
巨ケモ側からはもはや、人間や車、場合によっては建物すら視認できなくなり、数万人規模の大都市すら地表が灰色に見える程度です。
気まぐれに地表を指でなぞるだけでも、一瞬で国一つが消滅しますし、巨ケモにとってみれば、人間など微生物にも等しいので、その命を奪うことに罪悪感すら覚えません。
それでも、破壊の感触があろうがなかろうが、途轍もない数の命を自分が奪っているということには変わりないので、想像力豊かな巨ケモであれば、自分のスケールの大きさに酔いしれてオナニーに繋げることができます。
おおかみくん「あ!まだイってなかったのに!」
うさぎちゃん「見てられなかったから、次いくことにしたわ」
おおかみくん「ここまで大きくなっちゃうと、もうヤることなくなっちゃうよ〜」
うさぎちゃん「ヤらなくていいから!」
おおかみくん「ほら、もう人間の町なんて灰色の模様にしか見えないし、これじゃあ命も感じられないよ…」
おおかみくんが軽く足の指で地表をなぞると、国が何個か消えていった。
うさぎちゃん「あ、また無駄に殺した!無益な殺生はよくないわよ」
おおかみくん「じゃあさ、もううさぎちゃんも巨大化しなよ。巨大化セックスで世界を揺らそうよ。」
うさぎちゃん「な、なんという破廉恥な…私を抱こうなんて10000年早いわ!」(…でもなんか濡れてる…)
おおかみくん「そう?僕の1人エッチばかり見させられて、退屈かと思って。ていうか、うさぎちゃんセックス激しそうだし、一瞬で人類絶滅しそうだよね。 狼も兎も性の象徴だし、エッチの相性いいと思うんだけどなー」
・宇宙サイズ(3000㎞~)
【特長】
このサイズになると、大都市や山があることさえ認識できなくなります。仮に巨ケモ側が「地球が有生物惑星である」ということを知っていても、それを実感するのは難しく、なんとなく表面に微生物が張り付いているボール程度としか認識できないでしょう。
宇宙サイズの巨ケモにとっては、奇跡の星「地球」ですら、広大な宇宙に無限に転がっている玩具のうちの一つに過ぎませんし、抱きついたり、蹴り飛ばしたりすれば、簡単に破壊できてしまいます。
大きさにもよりますが、星に直接性器を突いて扱く「惑星姦」や、星ごと下の口で飲み込む「惑星アンバース」など、星自体を大人の玩具にすることもできます。
【魅力】
宇宙サイズの巨ケモの魅力は、上記のとおり、何十億という命を乗せた方舟すら、たった一動作で壊滅させることができるという、圧倒的なスケールにあります。
同時に、宇宙のとてつもない広さを再認識させられるものであり、人間にとっては世界の全てである地球ですら、宇宙から見れば塵程度の存在でしかないことを改めて知らしめてくれます。
宇宙サイズの巨ケモからすれば、人間など恥垢以下の存在です。
おおかみくん「あ!もしかして恥ずかしくなったから、シーン変えた?」
うさぎちゃん「うるさい!」
おおかみくん「まあいいや、見て見て、地球に座っちゃった!」
うさぎちゃん「座っちゃった!…じゃないわよ!あんたのお尻とタマタマでいったいどれだけの命が蹂躙されたと思ってるのよ」
おおかみくん「本番はこれからだよ。僕のちんちんをよく見てよ。」
うさぎちゃん「え?何?相変わらずパンパンで萎える様子もないけど…」
おおかみくん「そうじゃなくて、大きさだよ。ゆうに15000㎞はある…そう、地球の直径より長いんだ。」
うさぎちゃん「まさか…」
おおかみくんは鬼頭をぴたっと地球に付けると、そのまま勢いよく突き刺す!
惑 星 貫 通
そして、人類絶滅の瞬間である。
うさぎちゃん「やっちゃった…」
うさぎちゃんはただただ地球が太い棒に沿って上下しているのを見届けるしかなかった。
マントルが…地球の血が溢れ出る。
そしてやがて大きな喘き声と共に絶頂に至った狼君は、大量の精液を宇宙空間にぶちまけるのであった。
精子1つ1つが5kmはあり、生命力が強かった為、無数の生命の種遠く遠く宇宙の果てまで力尽きることなく泳いでいく。
中には別の銀河の星まで孕ませた精子もあったとか。
数えきれない命と引き換えに放出された、新しい命達がどのような物語を紡ぐのか、今はまだ誰も知らない。
完