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皐月ウサギ

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支援サイト移転についてのお話

こんにちは、皐月ウサギです!いつも逆月医院のご支援ありがとうございます!

今回お話させていただくのは、FANBOXの更新についてです。


昨今の規制事情はとうとうこの逆月医院にも影響してきており、ついに私のアカウントも大量の非公開処理を受けました。1度は文章さえ修正すればなんとかなるかと思いましたが、画像だけの投稿状態でも非公...

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ノブ調教■13

■13

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ノブ調教■11

■11 ○月○日 晴天 入院30日目 僕は今まで、夢らしい夢を見たことがありませんでした。 それはノンレム睡眠の時間が長いか、記憶に残る夢をみないせいか、はたまた僕自身がそういった脳の使い方ができていないのかはわかりません。よく生徒の皆さんが見た夢を語るのを聞いて少々寂しくなった記憶があります。 恥ずかしながら未だに治っていない夜尿の件...

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ノブ調教■10

■10 ノブの下腹部の機能はさらに退行しており、日にトイレに間に合う回数もどんどん減って行ってしまっていた。 その日の夜もいつものように入浴後におむつをジュンに当ててもらい、早い時間にはベッドにつき眠る準備に入ったノブだったのだが妙に眠れずにいた。 原因はジュンが眠る前にと飲ませたココアにこっそり混ぜられた利尿剤のせいではあるのだが、...

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幾度目かの敗北 ■ナオトの場合■

——————どうしてこんなことになってしまったのだろうか。 この部屋に来るまで、少なくとも数日前まではおむつを卒業するためリイチくんとマンツーマンでの練習をしていただけだった。私の精神は異常をきたしておらず、成果こそ順調ではないがいわゆるトイレトレーニングを進められていたのだ。 少し前、リイチくんが持ってきてくれる本を読み終えた私は...

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ノブ調教■9

■9 医院に入院してから一度も性的行為をするヒマもタイミングもなかったノブだが、徐々にその禁欲行為は彼を蝕んでおり忘れていた若い性欲は溜まっていく一方だった。 徐々に好意を寄せ始めたジュンの顔を見るたび顔が火照り、おむつ替えをされるたびに性器は反応してしまう。「まだまだお若いですね」と言われるだけで意識してしまい戻るまで下半身を裸の...

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ノブ調教■8

■8 ノブのジュンへの信頼感はどんどん積み重なっていき、あれだけ夜尿症に関して知られないよう人を避けて秘密を隠していたと思えない態度に変化していた。 その日はジュンと夜まで学業の事や息子のタケルの事を語り合い、すっかりジュンへ柔らかい笑顔を見せるようになったノブは年甲斐もなくはしゃぎ疲れたように眠る時間にはうとうとしていた。 眠る前に...

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ノブ調教■7

■7 ノブが入院してから二週間が経ち、しばらく休みにしていた大学の授業をするためリモート授業をすることになった。 生徒との授業は一つの楽しみであったノブだが、いざそれを始めてみて困った事があるのに気がついてしまった。 今のノブはトイレに間に合わないことが多く、「授業中におもらし」してしまう事が頻発してしまっていたのだ。 当然生徒たちに気...

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ノブ調教■6

■6 医院に帰ってきてからもノブの下腹部のゆるさは悪化の一途を辿っていた。今まではおねしょだけの失敗だったノブだが、以前外でジュンとの「デート」をした際の失敗から起床時のおもらしもし始めてしまっていたのだ。 この日も朝、おむつにおねしょをしてしまっていたがそれでも強い尿意を感じておりジュンが来るまで待つハメになったノブはナースコール...

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ノブ調教■5

■5 入院を始めてから一度も家に帰っていなかったノブは、リモート授業を再開するため家から資材を持ち込ませてほしいと頼みこむ。 逆月医院では調教を開始した患者は「そういう方針」でなければ基本は一人で帰宅させる事は出来ないので、ジュンは 『では僕が付き添いでお付き合いしますので、一緒にお家に行きましょう』 と提案。あまり他人と行動したりし...

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ノブ調教■4

■4 パンツおむつでは溢れてしまったので、翌日からノブはさっそくテープおむつで夜を過ごすようにとジュンに通告されてしまった。 当然大人としてのプライドもあり、さらに大人用とはいえ露骨な可愛らしい柄や『おしっこお知らせサイン』までついた逆月のテープおむつという事もあってノブは初めは必死に拒絶していたが、2時間ジュンにつきっきりで説得さ...

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ノブ調教■3

■3 ジュンの勧誘を断りきれず入院する事になった初日。ノブはさっそく医院のベッドで大失敗をしてしまっていた。 普段から市販のパンツおむつを使用しているノブは、高頻度で横モレしていたり盛大に溢れていたりしておねしょシーツを併用したりしている。その理由は単純で、『極度の不器用でテープタイプをうまくつけられないから』。 妻が居た頃は一時期テ...

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ノブ調教■2

■2 「……よし、お勉強は大丈夫のようですね」 「はい、えへへ…心配しすぎでありますよぉお父さん」 パタン、と教科書を閉じる音と共に柔らかい笑顔を浮かべる天野親子。例の近況報告の電話から数日後、ノブは息子のタケルとの面会のため逆月医院へとやってきていた。 はじめはここに来る前と比べ、ほわほわした雰囲気に変わり「強いお薬でも投与されている...

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ノブ調教■1

■1 タケルの調教が概ね終わる頃、タケルは父親へと学校についての相談をするため連絡をとっていた。すぐ眠くなりおむつの取れない体になってしまったタケルには通学は難しいと判断されたからだ。 父親は久しぶりに話すタケルとの会話を落ち着いて交わし、医院を怪しむこともなく二人の間ではそれについての合意が取れ、タケルはめでたく(?)逆月医院で過ご...

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寄稿漫画/ケモお兄さん洗脳合同誌

素壱さんの『ケモお兄さん洗脳合同誌』に寄稿させて頂いた、アスリート黒猫お兄さん洗脳催眠おむつ調教漫画です! FANBOXでの公開を許可頂いたので¥500以上の支援者様限定で公開させていただきます。 人の同人誌に濃厚なおむつ調教モノ寄稿するってどんなアレだ!!

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ミノル調教■10

■10 ミノルの調教はここからさらに新たな段階へ進み始めることに。 ある朝ミノルが目を覚ますと、そこにはシラヌイと一緒に他の少年が部屋の、寝ているミノルの足元に座り込んでいた。驚くミノルにシラヌイはこう告げる。 「今日からルームメイトになるテツオ君じゃ。彼がミノルのお兄ちゃんになるからの」 少年の名前は「テツオ」。かつてミノルに虐めら...

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ミノル調教■9

■9 精神も徐々に幼児化が進み、毎朝のおむつ替えも全くをしなくなり始めたミノル。 そんな彼はある朝早くに目が冷め、ぐっしょりと重く濡れたおむつを感じて寂しい気持ちを感じてしまっていた。 「しらぬい、せんせぇ…はやく、こいよぉ…」 そうして目に涙を貯め、大好きなぬいぐるみを離さず体を起こしおむつをさらけ出している事にも気が付かず部屋を出...

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ミノル調教■8

■8 どんどん自信を失い、幼児化が進むミノルだがシラヌイはそんな彼に飴を与えるために催眠でおねしょを一時的に抑制させ週に1日だけおねしょをしない日を作らせることに。 目が冷めておむつが濡れておらず、膀胱が重いと感じたミノルはものすごく嬉しそうに飛び起きナースコールでシラヌイを呼ぶ。よくよく考えれば十分恥ずかしい行為なのだが、それすら...

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ミノル調教■7

■7 あまりにお漏らしの頻度が多いミノルは、入院から三週間経った日から布おむつを当てられることになった。 紙のそれとは違い、濡れた感じがより強く感じるそれは自分が「お漏らしをした」という事実を強烈に伝えてくる。ミノルはその感覚すらも「かわいい・幼い子供」という認識で感じてしまいお漏らしの頻度は増え続ける一方だった。 そんなミノルにシラ...

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ミノル調教■6

■6 シラヌイの催眠は日に日にミノルを蝕んでいき、ミノルは少しでも「かわいい」を意識すると膀胱が緩んでしまうようになっていた。 ただでさえかわいいものを着せられ、お漏らしするたび子ども扱いされ食事は優先的にお子様ランチのようなかわいらしいものを食べさせられる。常に我慢する前に膀胱が緩んでしまうので体は我慢することを忘れ始めているので...

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ミノル調教■5

■5 二週間が経つ頃には、パジャマも着せられテープおむつは常用に。必死に「おれは、こんなの、すきじゃない」と言い聞かせはするが暇な時間に部屋の絵本を読んでしまう始末。ミノルは既にかわいい子供への道を歩まされていた。 当然かわいい部屋のかわいい布団で眠るミノルにおねしょを我慢できる力はなく、毎朝、昼寝のたびにおねしょをしてしまいシラヌイ...

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ミノル調教■4

■4 一週間を逆月医院で過ごし、既に催眠の力で日中もおもらしするようになってしまったミノル。少しでも自分に対してや自分に与えられたものへ「かわいい」と思えば膀胱が一気に緩み良くて限界ギリギリ。悪ければそのままおむつを濡らしてしまうようになってしまっていた。 そんな逆月医院への危機感を感じ、自分がおかしくなっていくような感覚を感じたミノ...

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ミノル調教■3

■3 逆月医院に軟禁され始め3日。ミノルは既におもらしもするように堕とされてしまっていた。 シラヌイが新たにかけた催眠は 『かわいいと言われると心の奥底で強烈に嬉しくなってしまいおもらししてしまう』 という屈辱的なものである。 初日から脱走を図ろうとしたり他の患者に暴力を図ろうとしたミノルだったのだが、シラヌイがそのたび 「これこれ、やん...

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ミノル調教■2

■2 逆月医院へ気が付かないうちに連れてこられたミノルはシラヌイの管轄する一室に軟禁される事になるのだが、その部屋は子供らしい柄の描かれたベッドやパステルマットの敷かれた子供部屋のような部屋だった。 初めは抵抗し、部屋のものを壊そうとするミノルだったがシラヌイの術中に既にハメられている彼にはなぜかそれができなかった。 ミノルはシラヌイ...

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■ミノル調教1

■1 滝川ミノル、彼は学校でも地域でも有名な筋金入りの不良である。 彼にいじめられて転校した生徒は何人もおり、犯罪に手を染めることも多数。喧嘩も強く親も権力者なので教師にも手が出せない始末だった。 そんな彼に目をつけたのが逆月医院。彼を調教してほしいとの依頼を受けやってきたのがシラヌイ医師である。 彼はコネを使い、ミノルを「更生施設」に...

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タケル調教■7【終】

■7 タケルはもはや眠気に抗うこともできず、眠ることが何より好きな子供へと堕ちてしまった。 大事なハズの勉強中でも、おいしいごはんを食べている時でも。医院の他の子供と遊んでいる時でも眠くなってしまえば抗えずぐっすり眠り、おねしょをする。まるで幼児そのものへと変わり果ててしまったのだ。 当然当初の予定である修学旅行などいけるハズもなく、...

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タケル調教■6

■6 ナガトの調教が進み、眠気に勝てなくなりつつあるタケルは寝起きもまともに動けなくなっていた。 ゆっくりの時間まで熟睡させ、それから起こしトイレに連れ出そうとしてもうとうととまどろみほぼ確実に廊下の途中でおもらしをしてしまう始末。眠い時のタケルは既に幼児そのものに退行してしまいつつあったのだ。 もはや天才児と呼ばれたタケルの姿はあま...

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タケル調教■5

■5 ナガトと生活させられ、毎日のように彼と共に寝かされる日々を送っているタケルは徐々に「眠気」という状態異常に侵されはじめていた。 夜は8時には眠くなり、朝はほおっておけば10時頃まで起きられない。途中で起こそうものなら半覚醒から覚めることができずうとうとしっぱなしというまるで赤ん坊のような生活になり始めている。 朝もおむつを替える...

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タケル調教■4

■4 勝手におむつを替えようとしていたタケルの罰は、 『寝るときはテープおむつを当て、ナガト先生をお兄ちゃんと思って一緒に寝る事』 というものだった。 ただでさえおねしょのコンプレックスがあるタケルは、他の人と一緒に寝る事が極端に無くテープおむつも幼児期以来つけていなかったのでどちらも抵抗が強かったのだが、お仕置きを免除すると言われてし...

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タケル調教■3

■3 タケルは入院して一週間が経つも治る気配もなく、なぜかいつも以上にぐっすり幼子のように眠って毎日のようにおねしょをしてしまっていた。 そのたびナガトの前でおねしょの報告をさせられ、交換まで手伝われる。いくらまだ未成年とはいえその羞恥プレイにタケルが耐えられる筈もなく、ついに朝勝手におむつを替えてしまおうとしだす。 ナガトが病室に来...

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