『...』
精悍な顔つきで稀にしか現れない歩行者を誘導する女性。
『...』
肌の露出を最大限控えつつも隠し切れないスタイルの良さが目を惹きつける。
『... … っ///』
無言で硬い表情の女性...だがしかし、彼女の思考はある一点に支配されていた。
『ぁ///ふ///』
ぶびっ!!!ブッ!!ブブブ!!
(どうしよう...トイレ行ってくればよかった...めちゃくちゃ暑いし...)
『んんぅ///ふぅ...ふぅ...』
(も...もうだめ...う○ち出てきちゃう///出てきちゃうよぉ///)
健康的な朝食を済ませるも遅刻寸前。
急いで身支度を整え現場で立ち続けること約一時間。
彼女の腸は活発に排便を促す。
(どうしようどうしようどうしよう、ここらへんといれないし、動いたら絶対出る、でるでるでるでう///)
『んっ!!?んひぃいぃいぃい!!!!!』
モリュモリュ!!ブッ!!ブリブリブリ!!
『ダメェ!!だめだめだめ!!!とまらなぃいい///』
ぴっちりフィットした制服ズボンの圧力に負けじと盛り上がる大量の便。
『ぁあ///ダメッ///だめなのにっ///』
(誰か、誰か…誰でもいいから私を...)
『あぁん❤❤ぁん!!熱いぃ❤❤』
大量の白濁が彼女の制服を濡らす。
『私のくっさい❤う○ちごと❤❤犯して欲しいのぉっ❤❤❤』
『お”ぉ”!?ごぇっ❤❤げぇ!?が❤❤❤』
腰ベルトを強烈に締付け排便で盛り上がる尻の割れ目に怒張した肉棒を押し付ける。
『あっ❤❤がっ❤❤❤ぐるっ❤ぐるじい❤❤イイグっ❤❤❤』
汚物塗れの尻を突き出し肉棒を強請る彼女...
彼女の思考は闇へ堕ちていった...
こんばんは!
便意と熱中症に負ける生真面目でナイスバディな苦労人のムッツリお姉さんの妄想でした(;^ω^)
お尻とか腰の角度とか制服をきっちり着こなしてもエロい身体がむしろ強調されてしまっているような感じの着衣がすんごく好きです...飽きるまで触って貪りたいですが現実世界では我慢の連続なのでめちゃくちゃリアルな夢が観たいです...(稀に観れるw)
今回買ったハイコタツがとても良くお絵描きが捗っています(´∀`*)
やめちゃおっかなぁ...(´・ω・`)…って思ったりむしろあんま観てる人居ないほうが気がかりなく描けて良いかもしれんwって思ったり微妙に躁鬱気味ですが頑張って生きますw
ご閲覧ありがとうございました!