いつもご支援いただいておりますポケモン様からモエカの二次創作小説をご寄稿いただきました。
もともと私宛に書いてくださったものでしたがあまりにすばらしく、これはぜひみなさまにも見せるべきものだと思いました。
私のフォロワー様にむけて公開しても大丈夫とのことでしたのでこちらに掲載させていただきます。
私のほうで勝手に挿絵をつけさせていただきましたが、本文は原文ままの掲載です。
とても嬉しいです!
ポケモン様ありがとうございました!
(2次創作今後も書いてくれる人増えませんかねえ・・・・・・(/ω・\)チラッ)
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バトルファック界において、
Aランク、またはゴールドランクと呼ばれる選手がいる。
彼ら彼女らは、人並み外れた武器を持つだけでなく、洗練された技術によって、相対する選手に果てしない快楽を与えるのだ。
これは、言うなればプロとしての格付けであり、その下のBランク、シルバーランクの選手との、明確な境目とされているのだ。
そして、今日、一人のAランクファッカーが、Bランクへの降格試合という、大ピンチを迎えていた。
その男の名は...
『剛で柔を制す』をモットーとしていた、力自慢の男リキヤ。
かつてのリキヤは、パイズリ殺しの筋肉の持ち主として、巨乳、爆乳のファッカーたちから恐れられ、一時期は、栄光のSランク、プラチナランクへの昇格も近いと噂される程に無類の強さを誇っていた。
しかし、それはもはや過去の栄光となっていた。
ある時、パワー系爆乳ファッカーのアケミに、初めてのパイズリ射精を許したことをきっかけに、リキヤの転落劇が始まったのだ。
"パイズリから逃げていただけに過ぎない"
リキヤの真髄が明るみになった途端、恐れをなしていたはずの爆乳ファッカーたちは、これまでの復讐とばかりに目を光らせ、次々とリキヤへの再戦を申し込んだのだ。
アケミによって、パイズリの快楽を教え込まれたリキヤにとって、それから苦戦の日々が始まった。
自慢の筋肉は徹底的に脱力され、剛力と呼ばれたその巨根から、何度も精液を吹き出し続けた。
そして、Bランクファッカー『乳監獄』アリサの爆乳に惨敗したことで、リキヤの【爆乳に弱い】という弱点は、決定的なものとなった。
...それが、リキヤのAランクとしての生死の境目だったのだろう。
爆乳ファッカーたちにとって、もはやリキヤは、格好の獲物でしかなかった。
骨の髄まで教え込まれた、女のおっぱいの恐ろしさ。
『剛で柔を制す』という自身のアイディンティは、既に崩壊しかけていた。
そして、降格の危機を迎えた運命の試合。
偶然か否か、
リキヤの対戦相手は、バトルファック界随一の『柔』の象徴と呼べる相手であった。
「ふふっ❤初めまして、【剛力】のリキヤさん❤」
むにむに❤たぷたぷ❤
(うっ💦・・・)
突き出された胸部に実る、『柔』の象徴である爆乳。
豪快に谷間をさらけ出したそれは、重量感と柔らかさでは、リキヤの経験でも1, 2を争うほどかもしれない。
彼女の名は、
【とろ乳】モエカ
半年ほど前、念願のゴールドランクへの昇格を果たし、以降も着実に順位を上げて、今ではトップランカー1人となっていた。
彼女の爆乳の柔らかさに脱力した男は、モエカのムチムチたぷたぷとした肉体の虜となり、
やがては、どんなバキバキの筋肉やチンポさえも、彼女のボディに完敗し、ふにゃふにゃトロトロの肉と化すのだ。
そんかモエカは、まさに、リキヤにとっての『柔』の女王ともいえるだろう。
(...いや、落ち着け...むしろこの女を倒すことが出来れば・・・!!)
相対するリキヤにとって、この試合が、今後のキャリアを決めると言っても過言ではない。
圧倒的な『柔』を前にしたリキヤは、『剛』としての誇りを取り戻すために、闘争心をかき立て、目を閉じて深呼吸をした。
「え~❤なんで目を閉じちゃうんですかぁ~❤そんなにこわがらないでくださいよ~❤」
むにむに~❤たぷたぷ~❤
リキヤにとって、ずっしりとしたモエカのとろ乳は、脅威でしか無かった。
かつてのアリサとのバトルで、リキヤのペニスはパイズリの快楽と恐ろしさを叩き込まれている。
その経験から、リキヤは爆乳への警戒心を一層強め、モエカのとろ乳を視界に入れないようにしていた。
そして試合開始のゴングが鳴る。
(よしっ・・・!!一気に決める!!)
「えっ・・・!!ちょ、ちょっと・・・!!」
試合開始と同時に、リキヤは一気にモエカに接近したと思いきや、素早く身を翻して、モエカの背後をとった。
『ぱふぱふアタック』での誘惑を狙っていたモエカは、一瞬の出来事にあっさりと背後からの挿入を許してしまう。
「ふん!!やっぱりその無駄につまった駄肉が仇になったな!!」
リキヤに言わせれば、モエカの肉体は無駄の塊でしかないのだ。
引き締まった肉体を誰よりも誇りとするリキヤは、モエカの鈍足な立ち回りをやれやれと言わんばかりに見つめていた。
「【とろ乳】だか何だか知らないが、そんなスピードじゃ俺には勝てないぞ!!」
パンパンパンパン!!
背後からの挿入に成功したリキヤは、すっかり勝ちを確信したのか、一気に豪快なストロークを開始した。
「ひゃん❤・・・!!も、もうせっかち過ぎっ...んん❤❤」
リキヤがそう思ってしまうのも無理はないだろう。
事実、モエカの爆乳はリキヤの肉体に触れることを許されず、腕をとられた状態では、反撃の余地もない。
このまま無慈悲なピストンをお見舞いし続け、勝利を収める。
リキヤは、そう思っていたーーーー
しかし、ピストンに喘ぐモエカの表情には、焦りとはかけ離れた笑みが浮かんでいた。
そして、その真意は1分とたたずに、
リキヤもその身をもって、思い知ることとなる。
パンパン!!ジュプ💦・・・!!
「うっっ💦・・・!!」
短期決戦を狙い、豪快に腰を振っていたリキヤは、一瞬の内にそのペニスに快感を叩き込まれた。
(くっ💦・・・!!な、何だ!!...何が起こってる!!)
異変に気づいたリキヤであったが、時既に遅し、
自慢の巨根は、モエカの膣内で快感に打ち震えていたのだ・・・
「あはははは❤❤...ざんねんでした~❤❤・・・もうお兄さんの、負けです・・・よっ❤!!」
パァンッ!!!!
これこそ、【とろ乳】モエカの隠し武器、【後背位特攻まんこ】である。
巨根のピストンを封じられ、腰砕けのまま棒立ちとなったリキヤの鼠径部に、
モエカのムチムチのヒップが、強烈な威力で叩き込まれたのだ・・・
「があぁぁっぁぁぁ!!!」
ドスンという音と共に、リキヤの身体はリングへと倒れこんだ。
仕掛けたはずの速攻は全く通用せず、逆にモエカのヒップによって返り討ちにされたのだ。
「ほらほらほらぁ~~❤❤どうですか?私の、お❤ま❤ん❤こ❤」
ズドン!!ぱぁん!!ぱぁん!!
「あっ💦・・・!!がっ💦・・・!!(な、何でだ・・・!!俺の筋肉なら、こんな女程度💦・・・!!)」
腰砕けとなったリキヤは、モエカのヒップの重圧を押し返すことが出来ないでいた。
『柔』のヒップに『剛』の筋肉がトロけていく感覚は、リキヤの脳に、アリサのパイズリの記憶を呼び覚ますようだった。
「ふふふっ❤お兄さんって、【爆乳】と【パイズリ】が弱点でしたよね~❤❤・・・だから、きっ~っと、私の爆乳を怖がって後ろから攻めてくると思ってましたよ❤❤」
リキヤの戦略は、モエカにバレバレであったーーー
ゴールドランクに上がったモエカは、以前よりも相手を調べるようになっており、リキヤの弱点を知り尽くしていたのだ。
その反面、リキヤは【爆乳】と【パイズリ】を恐れすぎるが故か、モエカに対しての理解が浅かった。
見た目だけで、モエカを爆乳しかないと勘違いしてしまったこと。
愚かにも、背後からモエカの膣へと挿入してしまったこと。
それらの怠慢が、今、モエカの尻圧に潰される形で、身に降り注いでいるのだ。
(あっ💦・・・!!くっっ💦・・・!!)
「あはっ❤やっぱり【パイズリ】って聞いただけで興奮しちゃうんですね❤❤・・・安心してくださいお兄さん❤」
ぶるん❤
無防備なペニスに何度もヒップアタックを喰らったリキヤは、もはや射精間近であった。
そんなリキヤのペニスの限界を感じ取ったモエカは、見せつけるように爆乳を揺らし、リキヤの視界に自慢の【とろ乳】を見せつけた。
(はっ💦・・・!!な、何を💦・・・!!)
「ヒップパイズリでトロトロになったオチンポに、この後た~~~っぷり❤・・・【とろ乳パイズリ】❤してあげますからね❤❤」
「せ~の・・・❤」
ばっちゅん!!
「ああああああああああああ!」
どぴゅっ、どぴゅっっと勢いよく精子が放たれる。
モエカのヒップによって、リキヤは早くも射精してしまったのだ・・・
「んふっ❤じゃあこんなもんでいいですかね❤❤・・・ささっ❤早く立ってくださいね~お兄さん❤・・・自慢の【とろ乳】でたっぷり❤、ふにゃふにゃオチンポにトロけさせてあげますから❤」
じゅぽ❤
ビクビク・・・!!
「あ・・・あぁ・・・」
モエカの膣から引き抜かれた巨根は、かろうじて萎えること無く大きさを保っていたが、
モエカの巨尻によって既にたっぷり搾り取られ、亀頭の先端に、ドロドロの精液がこびりついていた。
「うふっ❤お兄さんのB級降格まで、あと一押しってとこですかね❤」
(くそっ💦・・・!!ま、まずい、このままだと・・・!!)
リキヤの脳裏には、先程とは比べものにならないほどの焦りが募っていた。
無理もないだろうーーー
1ラウンド目であれだけの射精をしてしまい、圧倒的にモエカがリードの状態。
さらに、自慢の筋肉は強度を失い、足腰は既にガクガクであった。
(どうする・・・!!後ろからじゃ無理だ・・・!!いっそのこと前から・・・!!)
しかし、この状況下でも、リキヤの脳内は勝利への思考を忘れてはいなかった。
それは少なからず、Aランクファッカーとしてのプライドというものであろう。
「うふふ❤私のおっぱいに、お兄さんの視線を感じます❤・・・ほ~ら❤たぷたぷ~❤❤むにむに~❤」
ふよん❤ふよん❤ふよん❤
(!!・・・うっ💦)
しかし、その強靱なメンタルさえも、モエカの【とろ乳】の前では、ふやけていくのだーーー
「ほ~ら❤よ~く目に焼き付けて~❤・・・お兄さんのガチガチの筋肉もオチンポも、ぜ~んぶ蕩かしてくれる魅惑のおっぱいですよ~~~❤❤」
ふよん❤ふよん❤ふよん❤
(・・・!!だ、ダメだ・・・!!見るな・・・!!)
ずっしりたぷたぷの爆乳を魅惑的に揺らしながら、モエカがじりじりとリキヤとの距離を詰める。
その圧倒的な『柔』の象徴を目にし、リキヤは、ゆっくりと後ずさりしながら、平静を取り戻そうとする。
モエカの爆乳を見ないように、もう一度目を閉じる。
呼吸を整え、蕩けていく思考を何とかして取り戻すためにーーー
しかし、それが己の息の根を止める行為であった。
「えぇ~❤また目を閉じちゃうんですかぁ~❤・・・んふふ❤いいのかなぁ~❤❤」
(・・・スゥー ふぅ・・・よしっ・・・!!!)
新鮮な空気を吸い、呼吸を整え、リキヤは再び目を開けた。
しかし、その視界にはーーー
たっっぷうぅぅん❤❤ふよん❤ふよん❤
「あっ💦・・・!!あっ💦・・・!!」
いつの間にかリングの端へと追い詰められていたリキヤの目の前には、既にモエカの爆乳がずっしりと迫っていた。
その圧倒的な迫力に、取り戻したはずの思考回路は一瞬の内に蕩け、ピタリと停止した。
既に腰砕けになったリキヤは、身を翻すことすら出来ず、棒立ちとなってモエカの爆乳を見つめてしまう。
「あはっ❤・・・ほらほら❤もっとよく見てぇ~❤❤おっぱいが近づいてぇ~~❤❤」
たぷたぷ❤むにむにぃ~~❤
「・・・あっ❤」
「はい❤捕まえた❤❤」
ムニュウウウウゥ~~❤❤
『ぱふぱふアタック』
モエカの爆乳を武器とした攻撃であり、チンポではなく顔面をずっしりたぷたぷの【とろ乳】で包み込み、思考回路全てを蕩かすという恐るべき必殺技である。
A級の中でも1, 2を争う鈍足と、重量級の爆乳を持つモエカは、この技を容易にかけることは出来ない。
況してや、重量級でありながら身軽さを兼ね備えたリキヤには、到底決まるはずのない攻撃である。
しかし、”1ラウンド目の射精”、”爆乳への恐怖”、”降格への焦り”、
そして、”モエカの【とろ乳】による、思考の蕩け”。
それら全てが引き金となり、リキヤの顔面はいとも容易くモエカの爆乳へと誘われた。
「は~い❤❤・・・頭の中❤蕩けていきましょうねぇ~~❤❤・・・ぱふぱふ❤むにむに❤とろっとろ~❤」
ムギュウ❤ムニュウ~❤
「んんふぁ❤・・・!!あっ❤・・・!!」
この技が決まれば、リキヤに勝算などあるはずも無かった。
腰砕けになった肉体は、徐々にモエカの重圧に押し負け、仰向けのまま、ゆっくりとリングへと倒れ込んでいった。
ドスン!!
(あっ❤・・・!!)
「あはは❤お兄さんったら❤もう、自慢の筋肉はすっかりトロトロになれたみたいですね❤」
無様に倒れ込んだリキヤを見下ろしながら、モエカは再び爆乳を揺らし、最後の締めへと移ろうとしていた。
ふやけきったリキヤの肉体の中で唯一、まだバキバキに隆起した巨根。
そのペニスを完膚なきまでにトロトロにするためにーーー
(・・・~~❤)
「ふやけきったお顔❤ふふふっ❤・・・抵抗しないでくれるってことは、もうおっぱいに負ける準備万端って事ですね❤それじゃあ・・・え~いっ❤」
ズシン❤!!
ゆっくりと膝上パイズリに持ち込むかと思いきや、モエカは一気にリキヤの鼠径部へと倒れ込み、一瞬のうちにペニスの全身を【とろ乳】の中へと飲み込んだのだ。
その結果・・・
ドピュッ!!!!
既に限界だったリキヤのペニスは、重力のままに落下してきたモエカの爆乳に飲み込まれ、一気に射精を迎えた。
「あはっ❤瞬殺でしたね❤❤・・・やっぱりお兄さん❤パイズリに弱いんだぁ❤・・・よかったですね❤私のおっぱいを味わえて❤」
「・・・ひ・・・あっ❤・・・うっ❤」
リキヤの脳裏に、今までのパイズリが走馬灯のように過ってゆく。
初めてパイズリを味わったアケミの爆乳。
パイズリの快楽を叩き込まれたアリサの爆乳。
それ以外にも、自分がかつて打ち負かしてきた爆乳全てが一丸となり、リキヤの脳内を支配する。
そして今も尚、自分の巨根の全身を包み込むモエカの爆乳が、その思考にとどめを刺してくるのだ・・・
「どうですかぁ❤私のおっぱい❤・・・弾力じゃぁアリサさんに及びませんけど、柔らかさなら負けてませんよぉ~~❤❤・・・ほら❤むにむに❤・・・も~っと射精して、ガチガチのオチンポをふにゃふにゃにしていきましょうねぇ~~❤❤」
むにぃぃぃ❤❤
「あっ❤・・・でる❤❤」
ビュクッ!!ビュクゥゥウ!!!
モエカが再びその【とろ乳】を揺れ動かすと、リキヤのペニスは、再び射精を迎える。
アリサの時のように、精液をふんだんに取り込んだ爆乳は、ガチガチのチンポに滑りを与え、乳房との密着度を格段に引き上げる。
ぱん❤ぱん❤ぱん❤ぱん❤
「あぁ❤あぁ❤・・・!!」
ビュウウウ!!
「あはっ❤またまた射精❤・・・凄い量ですよお兄さん❤❤・・・やっぱりおチンポの大きい人って、たっくさん精液でるんですねぇ~❤❤」
モエカの爆乳は、今まで味わったどのファッカーのパイズリよりも、『柔』の主張が強かった。
バキバキの剛直に、まるで軟体動物のように柔らかくまとわりつき、決して離さない・・・いや、離れたくないという思考を抱かせるような気持ちよさだった。
「で~もぉ~❤んふふ❤・・・少しずつ、おちんちんが柔らかくなってきましたねぇ❤❤」
むにょん❤むにょん❤クチュクチュ❤ヌチャヌチャ❤
(あ❤・・・もう、無理だ・・・❤)
モエカの言葉通り、大量に精液を噴きだしたリキヤのペニスは、既に巨根と呼べる硬さと大きさを維持できてはいなかった。
モエカの圧倒的な谷間に飲み込まれ、亀頭の先端すら見えていない。
ただただ、爆乳の揺れに身を委ね、ムチムチの乳圧に押しつぶされるだけだったーーー
「ふふふっ❤これじゃあパイズリフェラはしてあげられないですからぁ❤・・・こうやっ...てっ❤!!」
ムギュウウ❤❤!!!
「あぁぁああぁああぁああああああああぁぁあぁああぁっっっっ!!!!!!!!」
ビュッッ!!ボビュウウウ!!
すっかり蕩けきったリキヤが久しぶりに発した喘ぎ声。
それは、まるで、本当の断末魔のようだったーーー
すっかり蕩けきった腰回り、
その無防備な鼠径部をまるごと飲み込むように、モエカの爆乳が押しつけられたのだ。
もはやペニスは、【とろ乳】に揺られながら、精液を噴きだし続けることしか出来ない。
思考、筋力、その全てが【とろ乳】の餌食となったリキヤにとって、最後の誇りともいえるペニスが、
とろっとろぉ~❤と蕩けながら、萎んでいったのだ。
「さあ❤❤ガチガチだったおちんちん❤・・・とろけちゃえっ❤!!・・・ムギュウウウ❤」
ビュウウウ!!ビュクッビュクゥゥウ❤❤!!
ビュボボボボォォ❤❤❤
「ん❤あはっ❤・・・とろとろオチンポ❤おめでとうございます❤❤」
クパァ❤❤
とろっとろぉ~❤シナシナぁ❤❤
モエカが【とろ乳】をどかしたとき、リキヤの股間には、変わり果てた巨根の姿があった。
バキバキだった竿はふにゃふにゃに萎え、亀頭の先端は萎みきったつぼみのようだった。
モエカの谷間にべっとりとこびり付いた精液全てが、とろっとろの爆乳にとって抜き取られたのだ。
「あはっ❤とろっとろぉ~で可愛い柔らかおちんちんになれましたね❤どうですか❤お兄さん❤・・・圧倒的な『柔』のおっぱいに、仲間に引き抜いてもらえたんですよぉ~~❤❤」
(~~❤・・・ガクッ❤)
ふにゃふにゃの小さなチンポを指で突っつきながら笑うモエカだったが、既にリキヤの意識は蕩けきっていた。
頭の先からつま先まで、全てが蕩けきったリキヤの顔は、まるでどこか幸せそうでもあった。
「んふふ❤・・・これでお兄さんは、B級降格❤・・・その可愛く蕩けきったおちんちんを、これからもたっくさん可愛がってもらってくださいね~❤❤」
こうして、圧倒的敗北を喫したリキヤは、『剛で柔を制す』という自身のアイディンティすらも、とろっとろに蕩けさせられ、もはやかつての面影など皆無であった。
そればかりか、モエカとの対戦以降、自慢の筋肉も巨根も以前までの大きさと硬さを失い、完全に、【トロトロおっぱい後遺症】となってしまったのだった。
『剛力』リキヤ vs 『とろ乳』モエカ 完
遼馬
2025-07-06 00:08:59 +0000 UTCキリヤマウンテン
2025-07-05 15:05:17 +0000 UTC遼馬
2025-07-05 14:57:04 +0000 UTCキリヤマウンテン
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2025-07-05 13:44:50 +0000 UTC