なんと!私の活動が今月で6周年を迎えるようです!
な、長い・・・長すぎる・・・
中学と高校の部活くらい長い期間ずっとバトルファック作品を作っているなんて・・・
私にこんな根気があったことに驚くと同時に、この活動を支えてくださった皆様に感謝しかございません。
これを記念になにかできないかとも考えたのですが、月一更新でもギリギリの現状で、通常の更新を犠牲にしてまでなにかするのも違うだろうと思いまして、
過去の有料記事から一つを無料公開してみることにいたしました。
(今月すでにご支援いただいている方にはなんの得にもならないのが申し訳なくはあるのですが・・・💦月末にやっとけばよかったかもです)
期間限定で無料にする予定ですが、いつ有料化に戻すかは未定です。
少しでも多くの同士の方に届けば嬉しいです。感想などもいただけるととても嬉しいです。
どの記事にするか悩んだのですが、こちらをランダムにピックいたしました↓↓

【淫欲獣】エリカ
スケベなオーラをまとう、とにかくセックス狂いなだけの知性のない獣。
公式なバトルファックランクはC級。
男をイかせることよりも自身が快楽を貪ることを目的に
バトルファックをしているため試合の成績は振るわず、
いつのまにか表舞台からは姿を消し裏バトルファックリングの常連選手になってい...
3年前の作品ですが、画像の枚数に対してSSの熱量がすごいですね・・・
昨日更新した作品も脳内ではこれくらい展開が膨れ上がっていた気がします。
今月も新しい作品の制作に入りましたので、月末までに完成品としてお披露目できるように頑張ります。
今後ともよろしくお願いいたします!!
2025-12-01 10:24:59 +0000 UTC
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ここはBFシティ。
最強のバトルファッカーを決める街。
この街でバトルファッカー登録している選手は最強のAランクから最弱のZランクまで振り分けられている。
俺はショウ。
BFシティには観光で来ていたが、ある女性に俺のバトルファックの才能・・・というか、俺のチンポの才能を認められ、
成り行きで選手登録することになった。
俺は最初の相棒・・・というかそれ以外ないのだが、とにかくチンポだけを強化することに専念して、バトルファックに勝ち続けた。
バトルファッカーにはいろいろなタイプや技の相性が存在するが、まだ戦術に関して素人の俺は難しいことを考えず、
ただひたすらチンポで女性を気持ちよくすることだけに集中した。
そしてどうやら俺のチンポの才能は本物だったらしく、今日までランクアップ戦では無敗のまま、Zランクから一気にGランクまで駆け上がった。
今日のランクアップ戦で勝てばFランク。
ここからは上位ランカーと呼ばれる存在だ。
Fランク昇格をかけた試合の場所は高級ホテルの一室。(俺が泊ってるホテルとは大違いだ)
対戦相手はFランクの『レナ』という女性だった。
身長は160㎝もないくらいで、ミディアムヘアーに少したれ目の優しそうな見た目だが、俺より少し年上の雰囲気で、
上位ランカーのオーラというか、妖しい色気をまとっている。
しかし俺には関係ない。やることはひとつ。相棒のチンポを信じて最後まで戦い抜くだけだ。
レナさんは先に部屋で待っていた。
「こんにちはショウくん。キミのことは有名だから知ってるよ。
1か月もしないうちにZランクからGランクまで登ってきたすごいルーキーがいるってね。
思ってたよりかわいい顔してるのね。お姉さんのタイプかも❤
ふふ❤ でも勝負は譲ってあげないよ?
キミの連勝記録をストップした人として、お姉さんのことを忘れられなくしてあ・げ・る❤」
互いの携帯端末を近づけ、ランクアップ戦が正式に開始される。
どちらが先に絶頂するかの一本勝負だ。
俺はレナさんに勝って、必ずFランクに昇格する。そう強く誓って勝負に臨んだ。
「まずはお手並み拝見❤ 甘い夜にしましょうね❤」
そういってレナさんは俺の首に腕を回し、そっと口づけをする。
相手を支配しようとするような激しい口づけではなく、甘く、それでいて遠慮のない深い口づけだ。
まずはお手並み拝見。
俺にとっても最初の探り合いは重要だったが、レナさんの舌が俺の口内に侵入した瞬間に、
俺はすぐに直感した。
(この人のキス・・・いや、唾液か!?すごい量だ・・・しかも・・・)
なんという甘さと粘着性。
レナさんの唾液はまるで媚薬のように、すぐに俺の脳内にまで快楽を送ってくる。
間違いない。この人は【口技特化タイプ】の性質の持ち主だ・・・!
「んっ・・・❤
どうしたの固まっちゃって?
お姉さんのキスに驚いちゃった?
かわいいのね❤」
「っ・・・ええ。レナさんのキス。すごくおいしいですよ」
俺は臆せずキスに応じる。
これまでの試合の経験で、こういったタイプの女性を相手に最も警戒しないといけないのは【フェラ攻撃】だと学んでいた。
この唾液をたっぷりと絡めたフェラをチンポに食らったら・・・
想像しただけでも先走りが止まらなくなってしまう。
この口を自由にさせるのは危険だと判断した俺は、あえてキスを継続することで彼女のフェラを使用不可能にした。
「ふふ❤ 気に入ってくれた? じゃあもっとしてあげる❤ んえー・・・❤」
フェラをさせないという俺の意図に気づいていないのか、レナさんに焦る様子はなく、むしろより粘着質なキスへと変わっていく。
彼女の唾液は分泌がとどまることを知らず、口の端からあふれてこぼれるほどだった。
ときおり目を細めながらこちらをじっと見つめてくる。
その顔がエロすぎて俺は興奮させられてしまうが、隙を見せるわけにはいかない。
じっと彼女のキス責めに耐えながら、彼女の下半身へと手を伸ばす。
ここさえ濡れてしまえば、俺のチンポがこの顔をもっと下品にゆがませることができるはずだ。
「んっ・・・❤あんっ❤ もしかしてもう入れたいの?せっかちさんね❤
でもお姉さんは優しいから~・・・
手伝ってあげる❤」
「んっ!!!!」
その瞬間、俺のチンポに信じられない快感が走る。
(なっ・・・なんだ・・これ・・・!)
くちゅ・・・ぐちゅっ・・・きゅぽっ❤
部屋に粘着質な音が響く。
しかしそれは彼女のキスによって発せられるものだけではない。
(嘘だろ・・・なんでこんな・・・これだけで・・・)
俺の下半身を握るのは、レナさんの右手。
彼女はキスをしながら、手マンで股間を責める俺に対して、
カウンターの手コキを放っていた。
しかしそれは、ただの手コキではない。
その右手には、彼女の唾液がたっぷりとまとわれていたのだ。
くちゅくちゅっ❤
ぬちょっ❤ ちゅぷっ❤
「あっ・・・ああっ!」
「ふふ❤ 可愛い声出ちゃったね❤ でもそのお口も塞いじゃう❤ あぁむ❤」
「っ~~~!!!!!!」
手コキの快感に震える俺の口を、彼女がキスで塞ぐ。
いや、この快感はもはや手コキのそれではない。
彼女の唾液にたっぷりと絡まれながら、チンポの全身を柔らかな手のひらや指の腹を使って包み込むように、絶妙な圧力をもってストロークするそれは、まさに――――――――――
(こんなのまるで・・・フェラじゃないか・・・・!!!)
いうなればそれは【疑似フェラ手コキ】
大量の唾液と口内の温度を合わせることで瞬間的な高火力快感を生むというフェラの特徴を、彼女は唾液まみれの手コキで再現していた。
キスをしながら、口の端から大量に零れ落ちていた唾液。
あれは視覚的に男を興奮させるためだけではなく、唾液を下半身に送り込むことで不意打ちのようなこの手コキへとつなげる布石でもあったのだ。
上の口でディープキスに呼吸を奪われながら、
同時にフェラの快感を味わうという、通常ではありえない快楽の組み合わせに俺の脳は混乱してしまう。
そんな俺にさらに混乱を与えるような、追い打ちをかける快感が襲った。
レナさんの左手が、俺の右乳首を捕えたのだ。
こちらも、唾液にまみれた指先で。
「んんっ~~~~!!!!!!」
3点目の未知なる快感に、俺はたまらずのけぞって硬直してしまう。
俺の乳首は決して敏感なほうではないはずだが、彼女の唾液が媚薬となり、強制的に俺の乳首の感度を上げたのだ。
「んっ❤ いい反応❤ ショウくん、乳首で感じる才能もあるかもよ?
でも一番はやっぱり・・・んっ❤
このおチンポ❤
すっごく硬い・・・❤おマンコパンパンしたらとっても気持ちよさそう❤
こんなすごいおチンポで下位ランクからスタートするなんて反則級よ❤」
「はあ・・・はあ・・・あっ・・・・んああああ!!!」
このままでは呑まれる。
そう本能で感じ取った俺は咆哮し、一瞬だけ我に返った。(これは俺の持つ特性の一つらしい)
この女性を今すぐ犯さねば。
そう叫ぶチンポの命令に従うかのように、俺は彼女を抱きかかえベッドに押し倒した。
あのままキスと手コキと乳首責めの『唾液責めフルコース』を受け続けていたら俺の敗北は確定していただろう。
「もう❤ 強引ね❤
でもお姉さん、私の魅力に我を忘れた男の子って大好きよ❤」
「はあ・・・はあ・・・
こっちこそ感謝してますよ。
おかげで俺の得意技で、気持ちよくしてあげられます」
俺のチンポはレナさんの唾液ですでにぬるぬるだ。
彼女の膣内を濡らすのを待つことなく、挿入の準備ができていた。
「ふふ、言ったでしょ?
手伝ってあげるって❤」
「後悔することになります・・・よ!!!」
俺はペニスを一気に彼女の膣奥までねじ込んだ。
「あっ❤❤
んんんんんっ❤❤」
レナさんの唾液の効力は想像以上で、まるで大量のローションを塗りたくったかのようにスムーズにピストンが開始される。
すでに興奮が高まっている俺は、彼女の疑似フェラ責めのお返しのごとく、いきなり高火力の正常位責めでレナさんを追い詰める。
このチンポのこの技が決まってしまえば、どんなに相性の悪い相手でもごり押しで勝利してきた実績が俺にはあった。
パンパンパンパン!!!!
パンパンパンパン!!!!!
「んあっ・・・❤ はげしっ・・・このおチンポ・・・すっご・・・❤」
レナさんは激しく感じている。やはり効いているようだ。
唾液を使ったまさかのテクニックに翻弄はされたが、一番警戒していたフェラはさけて挿入戦まで持ち込めた。
ここからは俺の独壇場だ・・・!
そう思っていたのだが、
「んえーーーっ❤」
仰向けのまま、レナさんは口を開き、これ見よがしに自分の指を舐めしゃぶる。
そして唾液にまみれてぬらぬらと光るその指先を―――――――――
正常位中の俺の両乳首に当ててきたのだ。
「んっ・・・・!」
先程までの乳首責めの効力が消えていないところに、さらに彼女の唾液をまぶされてしまい、俺の乳首が快感でうずく。
さらに彼女は乳首を丹念になぶりながら、
舌を出し、れろれろと何かをなめるジェスチャーを繰り返した。
それは俺の乳首を責める唾液まみれの指の動きと連動し、まるで彼女の舌に直接舐められているような錯覚をもたらす。
こざかしい真似ともいえるが、確実に快感を増幅させる細やかなテクニックが、隙をなく俺をじわじわと追い詰めていく。
(くそっ・・・いつもならすぐに決着がつくのに・・・)
Fランクのレナさんの耐久力が高いのか、それとも彼女の執拗な乳首責めと、俺の興奮を煽る舌の動きが効いているのか、
ピストンの動きが乱れてなかなか彼女をイかせることができない。
徐々に身体を支える腕に疲労がたまる中、彼女をイかせて勝利することに夢中になっていた俺は、
自分の上半身が下がっていることに気づかなかった。
その時
「れぇろ❤」
「あっ!!」
彼女が突如俺の上半身にしがみつき、俺の乳首を直接舌で舐め上げたのだ。
「れろれろ❤ ちゅぱっ❤ はぁむ❤」
「んっ・・・やめっ・・・くそっ・・・・」
俺は必死に彼女を振り払おうとするが、これ以上上体を起こすことができない。
ならばいっそピストンを強めてはやくとどめを刺そうと考えたが、
にゅぷ・・・❤
「あっ!!!!?」
乳首舐めに耐えることに意識を持っていかれていた俺に、新たな快楽が襲った。
先程まで俺の乳首を責めていた唾液たっぷりの彼女の指が、俺の背中にしがみついたまま、いつのまにか下のほうに降り、
俺のアナルへと到達していた。
ペニスの挿入を助けたローションのような唾液、それにまみれた彼女の指は何の前触れもなく、俺の後ろの穴も貫いたのだ。
「んあっ!おっ!?ああっ・・・!」
「んれえろ・・・❤ ふふ❤ 隙あり❤」
「しまっ―――――――!」
完全に不意をつかれた俺は、いとも簡単に正常位をひっくり返されてしまった。
レナさんの言う通り、俺の身体は全身の力が抜けて彼女を押しのけることができない。
ピストンによる疲労、媚薬のような唾液をたっぷりと飲まされたことによる脳の麻痺、
乳首責めの快感、そして突然のアナル責めによるショック・・・
それらすべてが複合的に効果を発揮し、力では勝るはずの俺の身体が、レナさんの身体にマウントをとられるという結果に結びついていた。
しかもこれらのすべてに彼女の【唾液】が絡んでいる。
レナさんの言う通り、上位ランクのテクニックのすごさに今の俺は息を呑むしかなかった。
しかし、だからと言って負けるわけにはいかない。
俺にはこの街で最強にならなければいけない理由があるのだ。
「くっ・・・はあ・・・はあ・・・・
すごいですレナさんは。たしかに、こんな風にやられたのは初めてです。
でも・・・・
負けるわけには、行きません!!」
レナさんだって限界は近いはずだ。騎乗位になったところで、俺のチンポが使えないわけではない。
「うおおおおおお!!!」
「くっ・・・まだ・・・イかないのか・・・・」
「んふっ・・・❤ 惜しかったね。もうちょっと早く、その技が使えてたらわからなかったけど、どんなに相手を追い詰めても、イかせられなかったら意味ないんだよ。お返しに・・・
んえーっ・・・❤」
「んっ・・・またっ・・・!?」
レナさんは俺の上から、さらに唾液を垂らして念入りに俺のからだに塗りたくっていく。
(んあっ・・・また乳首を・・・・
なんてしつこさだ・・・・くっ・・・ああっ・・・やばい、最初より敏感になってる・・・・乳首が、開発される・・・!
レナさんの唾液で、俺の身体が・・・・敏感に・・・ああっ!!)
「んんっ・・・・こ、こんなこといくら続けても・・・レナさんだって、俺のこと、イかせられなかったら・・・・
いっ・・・・意味、ないんです・・よっ!」
レナさんの唾液を使った責めに脳みそがショート寸前まで追い詰められているのは事実だが、それをひた隠しにして俺は責めの姿勢を崩さない。
例え彼女の執拗な乳首責めに気が狂いそうになっても、俺のピストンがペースを乱されても、このまま続けていけば、先に絶頂するのはレナさんのほうだ。
そう信じて俺は必死に腰振りを続けるが、やはりもう満足な動きをすることはできない。
「んふふ❤ 必死だね❤ でもね~お姉さん、そんな腰振りじゃいつまでもイかないかなあ❤
先にイくのはキミのほう❤ お姉さんの言うことは絶対だよ❤
ほーら
くりくり❤
こりこり❤」
「んああああああああああ!!!!!」
「あっ・・・んあっ・・・ああああ・・・・・」
乳首の快感で視界が点滅してくる。身体はもう言うことを聞かず、下から突き上げて責めることはおろか、ペニスを動かすことすらできない。
レナさんも腰を動かさないためペニスへのダメージはない。射精へはまだ遠い。
だが、
「ほらほらほらほら❤ 乳首はもう限界でしょ?
お姉さんの言うことは絶対❤
乳首気持ち良すぎて❤
頭おかしくなっちゃう❤
飛んじゃう❤
脳みそ飛んじゃう❤
くる❤
すごいのキちゃう❤
ほらほらほらほら❤」
「あっ・・・・がっ・・・ああっ・・・」
(やばい・・・なんだこれ・・・なにか・・・クる・・・!
だめだ、もう、わけわからなく・・・あっ・・)
「あ゛あ゛っ!!!!!」
全身がのけぞり、射精を伴わない絶頂に震える。
そんな俺に、彼女がとどめを刺す。
「メスイキした瞬間はね~・・・❤」
「んああああああああああああああああああああああ!!!!!」
パンパンパンパン!!!
とレナさんが容赦なく腰を打ちつける。
今まで積極的に腰を使わなかったのは、この時のためだったと言わんばかりに、激しいくい打ちピストンが繰り出された。
「あっ・・・あがあっ・・・んおっ・・・・おおっ・・・」
(ダメだ・・・これ、気持ち良すぎる・・・俺のチンポが、チンポが、悲鳴を上げてる・・・!
女の人のマンコにここまで快感を叩きつけられたことなんて・・・今までなかったのに・・・・あああっ!!)
「んあああっ❤ いい❤ ショウくんのおチンポ気持ちいい❤ 腰止まんなぁい❤
ふふ❤ 可愛い顔❤ 連戦連勝のルーキーくんも、追い詰められるとこんな風にお顔が歪んじゃうのね❤」
俺の上で興奮しながら快感に乱れるお姉さんの顔は、それでもどこか余裕を感じる。
勝敗は明白だった。
(ダメだ・・・・ま、負ける・・・!
俺のチンポが、いや、俺が、俺のすべてが、この人にひれ伏す・・・!
ああっ・・・やめ・・・ああああああああ!!!!)
もうどうしようもない。抵抗も我慢もすべてが無意味だ。レナさんの与える圧倒的な快感に押しつぶされ、
俺の頭は真っ白に塗りつぶされた。
「あっ・・ああああっ・・・・うああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」
「んんんっ❤❤❤」
どぷっ!どぷっ・・・!
と大量の精がレナさんの膣内に吐き出される。
射精は10秒以上も続き、その間もレナさんは俺の乳首をいじり続け、最後の一滴まで精液を搾りだすことに余念がない。
「あ・・・・あっ・・・・ああ・・・・」
携帯端末のブザーが鳴り、試合終了を告げる。
まるで全身の力を抜き取られたかのような脱力感に俺はしばらく動けず、レナさんはそんな俺のチンポに丁寧なフェラをしてくれた。
そのフェラには当然彼女の唾液がたっぷりと絡まり、彼女の本当の武器はまだほかにあること、格の違いのようなものを教え込まれているようだった。
「――――――そっか、とうとう負けちゃったんだ」
拠点のホテルに戻った俺にそう言ったのは、同じホテルの住人である女性、アイリだ。
歳は俺と同じくらいで、この街のバトルファックロワイヤルの参加者。
俺のチンポに目をつけて俺をこの街のバトルファックに参加させた張本人である。
「レナさんのテクニックは本物だね。ランクFのすごさを見せつけれた感じ?
でもショウも、この敗北で学んだことはあるんじゃない?」
「学んだことか・・・」
例えばなんだろう。俺にはチンポを鍛えて挿入で勝つという戦法しかないが、それだけじゃ勝てない。ってことだろうか。
もっと指先や口を使ったテクニックを磨けとか・・・?
「んーそれもあるけどさ、ようは武器の使い方にあると思うんだよね。
例えばレナさんの最大の武器は、媚薬ローションのような唾液をたくさん分泌できることだけど、それだけって言えばそれだけじゃん?
でもそれを、それだけにしないから強いんだよ。
普通ならフェラだけでなんとかしようとしちゃう特徴だけど、そうはしてこなかったでしょ?」
「あ、なるほど・・・」
たしかに俺も、最初にレナさんの唾液の特性に気づいたとき、これはフェラを警戒しなきゃって思ったな。
でも実際はそうはならなくて・・・
「ね、だからその使いようがうまいのよ。相手にフェラを警戒させて、手コキや乳首責めで崩す、挿入だったり、不意打ちのアナル責めだって、全部唾液の使い方の応用じゃん?
だからショウもその考え方を今度から使っていこうよ。
そのチンポの活かし方、まだまだあるはずだよきっと!」
「チンポの活かし方、か・・・」
「今日はゆっくり休んで、また明日考えよ!
試したいことがあったら、私も手伝うし!」
アイリはそう言ってこちらにグータッチの手を突き出した。
俺もそれに答えて拳を軽く突きあわせる。
ZランクからGランクマでここまで順調にきたが、それはほんの序章に過ぎなかったと実感する。
俺のチンポの使い方はここから。
俺の戦いも、ここからが本番なのだ。
『VSレナ【Fランク・唾液使いのお姉さん】』 完
はい、というわけでちょっと新シリーズっぽい雰囲気もありますが、
某ZAゲームに影響されただけです(笑)
続くかどうかはわかりませんが、いろんな職業や雰囲気の女性と新鮮に戦えるという世界観は非常に魅力的なので今後も使っていきたいですね。
なにより毎回新しい男キャラを考えるのが本当に面倒なので、新人ファッカーのショウくんと解説兼アドバイザーのアイリちゃんには今後もがんばってもらいたいかも?なんて思ってます。
本当はキスしながらの手コキや乳首舐めなどの差分も作る予定だったのですが、
もう絶対に今月の更新にしたかったので色々削ってむりやり間に合わせました。
SSも最後に書いたのがなんとちょうど1年前だったようで・・・
文章の書き方とか忘れてしまったので、
開き直って今回は今までのテイストとか全部無視して気持ちを新たに、ただ思いつくままに文章を書き連ねていきました。
もうちょっと推敲したいところでもありますが、とにかく今月中の更新にするために、これはこれで完成ということにさせていただきます。
来月はまた別の描きたいものがあるのでご期待ください!(今回のBFシティシリーズとは別です)
好評ならこのシリーズを続けてみてもいいかなとは思っているので、感想などいただけるととても嬉しいです。
まだ今後の大きな活動(販売作品の制作)のめどは立っていないのですが、来月からも精力的に創作活動を頑張っていきます。
今後も応援していただけますと幸いです。よろしくお願いいたします!
あ、最後にXのほうに載せた画像もおまけとして投稿しておきます(笑)
ミソノでUランクは弱すぎるか・・・?と今ではちょっと思いますが、ミソノの場合はスタートはUランクでそのうち強化版ミソノがGランク辺りでまた立ち塞がりそうですね(笑)
なんて妄想が広がります。こんなバトルファックゲーム出て欲しいなあ・・・
『VSレナ【Fランク・唾液使いのお姉さん】』
2025-11-30 06:30:00 +0000 UTC
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バトルファックリーグ案内人による、新人ファッカーへのレクチャー「膝上パイズリ」編です。
これからバトルファックに挑もうという男にもっとも警戒すべき女の技を身をもって経験させる案内人です。
パイズリとは_export
案内人さんは心からバトルファックを愛しています。
新人へのレクチャー時もどこか楽しそうな様子です。
さて、喰らえばほぼ負け確の女の必殺技を経験した上で、この男はこの後はこういう「膝上パイズリ」のような【とどめ技】を受けないための立ち回りを意識して試合に臨むわけですが、
女のほうにも当然こういった【とどめ技】につなげるための【布石技】だったり【つなぎ技】の技術があります。
次の試合の後にはそういったテクニックについても案内人さんのレクチャーがあることでしょう。
・・・・・・・という妄想です。
パイズリを警戒する男の心を乱す「手コキ」や「乳首責め」などの【崩し技】
「ぱふぱふ」などおっぱいの心地よさを印象付けてパイズリの威力を高める【布石技】
「手つなぎフェラ」など相手の体制を拘束しながら隙を見てパイズリへと移行しやすい【つなぎ技】
などの実践的なコンボがバトルファックには存在すると考えているので、そういったものを作品に落とし込んでいきたいと考えているのですが、
今回のですでに力尽きそうなくらい疲れました(汗汗
漫画にするにはたくさん絵を描かないといけないのでわざと絵を簡略化したり工程を削ったりしているのですが、現状だとどうしても一枚絵に比べてクオリティが気になってしまいますね。
これを続けて絵がうまくなるのならいいのですが・・・少し不安でもあります。
次回は久しぶりに1枚絵とSS形式に戻してみようかとも少し思ったり・・・
しかし最近はAIバトルファックですごくビジュアルのいいキャラがたくさん生まれていて、はたして私があのレベルの絵を自力で描けるようになる日などくるのだろうかなど考えてしまったり・・・
これ以上絵を練習する意味があるのか不安にもなります。
ちょっとだけ現状の悩みというか今後の作品制作の方向について整理すると
・イラストをメインにする
→CG集など販売作品につなげやすい。差分が多いため更新月によっては新規絵がないことも。AI作品にくらべて見劣りする。
・漫画に挑戦する
→完成すればバトルファック漫画という貴重な作品になる。人気があれば実写AV化も夢ではないかもしれない(すごく見たい)。絵が崩れる。コマ割りやモノクロの仕上げ方など学ぶことが果てしない。過去作の漫画化などもできると嬉しいが、自信がないのでいっそ他の誰かにやってもらいたい(願望)。
・ゲーム制作に挑戦する。
→ゲームでしかできないバトルファック体験はある。完全未経験で知識がまったくないため何から手をつけていいかわからない。過去作の素材が流用できる可能性あり。
と、大きく分けてこの3つでしょうか。
実績があるという意味ではイラストルートは比較的安定というか、これまでとあまり変わりません。バトルファック敗北記録会の販売作品を増やすためにもコンスタントに続けられると理想ですが、ネタ切れの恐れもありますね。
漫画はもしうまくいけばすごく嬉しいのですが、今のところあまりいいビジョンが見えません。今回の漫画で自分なりにはなかなか理想通りにいかないなということに色々と直面しました。他の方の漫画をたくさん模写するなどすればなにかつかめるかもという可能性はあります。ただ、好きな作家さんがたくさんいるのでどの方の真似をしていけばいいのか迷子になりそうです(実は今回も数名のやり方を参考にいったりきたりしてました)
ゲームも人生で一度くらい作ってみたいですね。バトルファックジャンルは過去には
かなりゲームでお世話になっていたので・・・自分好みのものだけを詰め込んだ理想のゲームが作れたら嬉しいです。とはいえ、漫画以上になにから始めたらいいのかわかりません。ここの支援者の方限定に遊んでもらうような簡素なものを作れたらいいのですがいい方法はないでしょうか。
・・・と、現状そんなところです。
搾精コンビネーション完成以降少しペースダウン気味を感じてはいるのですが、あなり焦らず今後の方向性を考えていきたいと思います。
AIもですがしばらくはいろんなバトルファック作品に触れてインスピレーションを得ていきたいですね。楽しんでいきます。来月もよろしくお願い致します!
2025-10-29 10:00:00 +0000 UTC
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私がケイブダックで制作しているバトルファック案内人シズエ(https://x.com/kiriya_mountain/status/1921924994650575206)をもとにバトルファック技法解説漫画を制作中です。
今回はパイズリ編でモノクロ3ページにまとめようとしていたのですがやはり冒頭はカラーのほうが映えるかと思いやってみたら時間がかかってしまいました・・・
漫画的に簡潔に色塗りをしたいのですがやはりむずかしく4コマ目はCG集同様のレイヤーマシマシの再現不可能塗りになってしまい・・・汗
本当はまとめて掲載して驚かせたいのですが結局進捗報告的なものになってしまい悔しいです。とはいえ漫画は基本的に1枚目だけで抜けるようなものを目指しているのですが。+2ページはおまけ扱いなので、来月完成版を載せても期待を超えられるかどうかが不安でもあります・・・
さて内容ですが
バトルファックにおけるパイズリの有用性についてシズエさんに実際に技をかけてもらいながら教わります。
パイズリの恐ろしさをその身で思い知ることになります。
「この状態で先程のように動けますか?」
なかなか制作ペースを上げられずにすみません。
来月にはこの漫画の完成版をお見せできると思います。(余裕があれば上の3コマも直したいのですがそれよりも全体の完成を優先します)
ストーリーっぽい漫画が描けるようになると今までのCG集とはまた違った表現のバトルファックを描けるのかなとは思うのですが、なかなかイメージがわきませんね。バトルファックものの漫画が少ないのは単純に描くのが大変だからなのかも・・・と思ったりします。
Xのほうでもなにかつぶやきたいのですがあまり更新できておらず申し訳ないです。アリサのボイスコミックの宣伝などサンプルを増やして頑張ってみようかなと考えています。
もっと毎日バトルファックのことばかり考えていきたいですね。
よろしければ今後とも応援していただけますと幸いです。頑張ります!!
2025-09-29 10:00:00 +0000 UTC
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セックスが娯楽として栄えている町のセックス闘技場で勝ち進まないと魔王討伐のために必要な情報が手に入らないRPG世界。
パーティーに淫魔ハンターや遊び人がいればなんなく越せるイベントだが、童貞のソロ勇者にはあまりにも難易度が高いので注意が必要だ。
Eランクの町娘になんとか勝利を収めた勇者であったが、次なる関門が待ち受ける。
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――――――――――――――――――――――
【魔法見習い(Dランク)】
◆得意技:ドレインフェラ・即尺・裏筋舐め
魔力吸収のための口淫技に特化した選手。基本的な身体能力は低いがフェラの技だけは一級品である。
試合中の魔法の使用は原則禁止(一部を除く)だが、実はこの選手は試合前に自身の魔力をすべて筋力強化魔法に変換しており、
試合序盤でのみ勇者を拘束する程度の力を持つ。
即尺からのコンボを許せば脱力や敏感化の状態異常を付与されてしまい、
骨抜きにされてしまうと筋力強化魔法が切れた後でも払いのけるのは難しくなってしまうため警戒が必要だ。
フェラ以外の技能はほとんどなく、フェラそのものにも拘束力はないので序盤をしのげば力で簡単にマウントをとることができる。
もしくは防御力もほとんどないので、敵の先制技を躱してこちらが先制をとれればそのまま楽に勝つこともできるぞ。
フェラへの耐性をしっかりつけてから試合に臨むか、攻めに特化した作戦で挑むか、好きなほうを選ぼう。
――――――――――――――――――――――
お待たせしました!
久しぶりのセックス闘技場シリーズ、久しぶりの漫画形式です!!
前回はモノクロページにも一部カラーを入れたりしていたのですが、
あまり手間が増えると今後の生産力に響くので漫画の時はモノクロはモノクロで描くということにしてみました。セリフをかなり厳選していかないと絵が見にくくなるなあという欠点はありますが(それによって魔力強化魔法の有無とか削ることに)、
色塗りがないというだけでもかなりの負担が減るので、やっぱり漫画形式はいいなと思います!
SSを考える必要もあまりないですしね!(ここ結構重要です)
・・・・ただ、なんですが
はやくもちょーっとマンネリ化を感じていたり・・・汗
闘技場形式なら無限に描けるかと思っていたんですが、相手と技が変わってるだけで基本毎回同じ展開になってしまうような気が・・・
考えすぎでしょうかね・・・汗
もちろんこの形式でパイズリとか騎乗位とかいろんな技をみてみたい、というのもあるのですが、
せっかく漫画が描けるようになってきたんだからもう少しいろんなパターンも見てみたいような気もしてきています。
3ページダイジェストだけでなくもう少しストーリーっぽいことも描けるかもしれませんし、
それこそアリサの乳監獄の漫画版とか?
でも時間かかるかなあ・・・・・・・・汗
CG集に代わるなにかを次回の販売作にもってきたいところなのですが、
いよいよ本格バトルファック漫画の始動でしょうかね・・・・?
いやしかし、まだたった3ページのしかもダイジェスト漫画しか描けてない段階でそれはちょっと調子に乗りすぎでしょうか・・・
今月はついにアリサのボイスコミック化が実現して、また少し欲がでて気が大きくなっているかもしれません。
私は私のできる範囲で活動するしかないのですが、バトルファックジャンルがAIの参入で盛り上がりを見せている中、
今の私に何ができるのかを考えている日々です。
うーん・・・・・
どうしましょう(笑)
とりあえず来月もなにか漫画を描いてみようかなと思っています。
1ページだけカラーという形式がちょっと重たいですが、カラーの練習もしていかないとなのでそれも念頭にいれつつですね。
今月もご支援ありがとうございました。
来月からFANBOXの手数料が増えるとかで離れていくクリエイターの方も多いかと思いますが、私のメインは依然FANBOXにあるのでまだまだがんばっていきたいと思っています。
よろしければ今後も応援していただけると嬉しいです。
VS見習い魔女(Dランク)_export
2025-08-29 09:00:00 +0000 UTC
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【ボイスコミック】巨根殺しパイズリ 最強で負けなしの巨根を持つ男が爆乳しか取り柄のない格下女に敗北 DLボイコミ https://dlsharing.com/maniax/work/=/product_id/RJ01433235.html
私の初作品がまさかのボイスコミック化をしていただけました!
全編フルボイスでお楽しみいただけます!
ボイスだけでもめちゃめちゃエロくて非常に実用的な作品だと思います(※ボイスコミック利用には本編のCG集の購入も必要なようです)
いやあまさかこんな日がくるとは・・・本当に感無量です・・・
もともと「バトルファックものってSSがメインで映像作品ってあまりないなあ・・・」と思いながら自分のできる範囲でCG作成から活動を始めたのですが、音声による演技がついただけですごく臨場感が・・・
ほんとにエロいです。エロすぎておかしくなりそうです・・・
ぜひ聞いてみていただきたいです。
頂いた音声データをもとにサンプルを載せてみます。とりあえずワンシーンだけですが、宣伝は自由にしていいとのことなので今後もXのほうにサンプルを載せていこうかなと思います。本当に、たくさんの人に聞いてほしいです!
巨根殺しサンプルX
本当に嬉しくて、語彙力がなくなってしまっているのですが、
いやあ・・・
すごいですね本当に・・・
これからもこういった展開をしていただけるように活動を頑張りたいと思います。
ちょっと欲がでてきまして、最終目標はアニメ化か実写化かなあ・・・なんて(笑)
いつか夢がかなうように頑張ります。今後とも応援していただけると嬉しいです・・・!
2025-08-16 15:17:56 +0000 UTC
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今月はモエカの動画を投稿したので更新もういいかなと当初思っていたのですが、月末に近づくにつれ何もないのが不安になってきたので急遽セックス闘技場シリーズの続きを執筆開始いたしました。
約1年ぶりの漫画作品なので描き方をすっかり忘れており、ちょっと今月中にすべて完成は間に合わないかもしれないので冒頭のカラーページのみ、セリフ無しバージョンで公開させていただきます。
いつも文字有りの状態で全体のバランスを考えているので、文字なしだとちょっと空いている空間が気になったりもするのですが、はたしてどんな物語なのかを想像してお楽しみいただければと思います。
・・・その想像のハードルを越えれるか非常に不安になりますが汗
今回の対戦相手は
魔法見習い(Dランク)になります。
ご健闘くださいませ。
来月にはこのぺージ+2ページモノクロの計3ページの漫画が完成する予定です。
また、もう一つ嬉しいお知らせができるかもしれないのでご期待ください。
今月もご支援ありがとうございました。
来月からも引き続き新シリーズ、新表現でバトルファック作品の制作を頑張ってまいりますので応援していただけますと嬉しいです。
2025-07-26 10:33:45 +0000 UTC
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アニメーションを組み合わせて動画にしました!
音声は素材を購入して使用させていただいきました!
【仕様素材一覧】
・【効果音】パイズリピストン オコジョ彗星様
・【効果音・音素材】こだわりの、射精音【様々なシーンに対応】 柚子はるさめ様
・汎用台詞素材集お姉さんバージョン Junky-Soft様 出涸茶ノ湯様
misono高画質
射精描写は脳内補完でお願いいたします!!!
字幕を付けるのもまた技術と時間が必要なため今回は動画のみになりますが、音声が付いたことでより臨場感がましたのではないでしょうか!?
また余力があればこういったものを作っていきたいですが、今回はたまたま動画化しやすい素材があったおかげでできただけなので、一からアニメーションを作ろうと思ったらとんでもない時間がかかりそうです汗
CG集の発売が終わりまして新たに何を制作していこうか考えていたところでしたが、前々からちまちま制作していたミソノの動画が月頭に完成してしまい、今月の更新どうしようかとても悩んでいます。
今から新しいものに取り掛かって月末までに間に合うかどうか・・・
そもそも何をつくろうか・・・
イラストか・・・漫画か・・・
はたまたバトルファック動画か・・・
なにをするにしてもまた一からの制作体制を構築することになると思うので、腰が重いですね・・・
しかしやりたいことはたくさんあるので、リビドーでなんとかつき動いていければと思っております。
今後とも応援していただけますと幸いです。
2025-07-07 10:00:00 +0000 UTC
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いつもご支援いただいておりますポケモン様からモエカの二次創作小説をご寄稿いただきました。
もともと私宛に書いてくださったものでしたがあまりにすばらしく、これはぜひみなさまにも見せるべきものだと思いました。
私のフォロワー様にむけて公開しても大丈夫とのことでしたのでこちらに掲載させていただきます。
私のほうで勝手に挿絵をつけさせていただきましたが、本文は原文ままの掲載です。
とても嬉しいです!
ポケモン様ありがとうございました!
(2次創作今後も書いてくれる人増えませんかねえ・・・・・・(/ω・\)チラッ)
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バトルファック界において、
Aランク、またはゴールドランクと呼ばれる選手がいる。
彼ら彼女らは、人並み外れた武器を持つだけでなく、洗練された技術によって、相対する選手に果てしない快楽を与えるのだ。
これは、言うなればプロとしての格付けであり、その下のBランク、シルバーランクの選手との、明確な境目とされているのだ。
そして、今日、一人のAランクファッカーが、Bランクへの降格試合という、大ピンチを迎えていた。
その男の名は...
『剛で柔を制す』をモットーとしていた、力自慢の男リキヤ。
かつてのリキヤは、パイズリ殺しの筋肉の持ち主として、巨乳、爆乳のファッカーたちから恐れられ、一時期は、栄光のSランク、プラチナランクへの昇格も近いと噂される程に無類の強さを誇っていた。
しかし、それはもはや過去の栄光となっていた。
ある時、パワー系爆乳ファッカーのアケミに、初めてのパイズリ射精を許したことをきっかけに、リキヤの転落劇が始まったのだ。
"パイズリから逃げていただけに過ぎない"
リキヤの真髄が明るみになった途端、恐れをなしていたはずの爆乳ファッカーたちは、これまでの復讐とばかりに目を光らせ、次々とリキヤへの再戦を申し込んだのだ。
アケミによって、パイズリの快楽を教え込まれたリキヤにとって、それから苦戦の日々が始まった。
自慢の筋肉は徹底的に脱力され、剛力と呼ばれたその巨根から、何度も精液を吹き出し続けた。
そして、Bランクファッカー『乳監獄』アリサの爆乳に惨敗したことで、リキヤの【爆乳に弱い】という弱点は、決定的なものとなった。
...それが、リキヤのAランクとしての生死の境目だったのだろう。
爆乳ファッカーたちにとって、もはやリキヤは、格好の獲物でしかなかった。
骨の髄まで教え込まれた、女のおっぱいの恐ろしさ。
『剛で柔を制す』という自身のアイディンティは、既に崩壊しかけていた。
そして、降格の危機を迎えた運命の試合。
偶然か否か、
リキヤの対戦相手は、バトルファック界随一の『柔』の象徴と呼べる相手であった。
「ふふっ❤初めまして、【剛力】のリキヤさん❤」
むにむに❤たぷたぷ❤
(うっ💦・・・)
突き出された胸部に実る、『柔』の象徴である爆乳。
豪快に谷間をさらけ出したそれは、重量感と柔らかさでは、リキヤの経験でも1, 2を争うほどかもしれない。
彼女の名は、
【とろ乳】モエカ
半年ほど前、念願のゴールドランクへの昇格を果たし、以降も着実に順位を上げて、今ではトップランカー1人となっていた。
彼女の爆乳の柔らかさに脱力した男は、モエカのムチムチたぷたぷとした肉体の虜となり、
やがては、どんなバキバキの筋肉やチンポさえも、彼女のボディに完敗し、ふにゃふにゃトロトロの肉と化すのだ。
そんかモエカは、まさに、リキヤにとっての『柔』の女王ともいえるだろう。
(...いや、落ち着け...むしろこの女を倒すことが出来れば・・・!!)
相対するリキヤにとって、この試合が、今後のキャリアを決めると言っても過言ではない。
圧倒的な『柔』を前にしたリキヤは、『剛』としての誇りを取り戻すために、闘争心をかき立て、目を閉じて深呼吸をした。
「え~❤なんで目を閉じちゃうんですかぁ~❤そんなにこわがらないでくださいよ~❤」
むにむに~❤たぷたぷ~❤
リキヤにとって、ずっしりとしたモエカのとろ乳は、脅威でしか無かった。
かつてのアリサとのバトルで、リキヤのペニスはパイズリの快楽と恐ろしさを叩き込まれている。
その経験から、リキヤは爆乳への警戒心を一層強め、モエカのとろ乳を視界に入れないようにしていた。
そして試合開始のゴングが鳴る。
(よしっ・・・!!一気に決める!!)
「えっ・・・!!ちょ、ちょっと・・・!!」
試合開始と同時に、リキヤは一気にモエカに接近したと思いきや、素早く身を翻して、モエカの背後をとった。
『ぱふぱふアタック』での誘惑を狙っていたモエカは、一瞬の出来事にあっさりと背後からの挿入を許してしまう。
「ふん!!やっぱりその無駄につまった駄肉が仇になったな!!」
リキヤに言わせれば、モエカの肉体は無駄の塊でしかないのだ。
引き締まった肉体を誰よりも誇りとするリキヤは、モエカの鈍足な立ち回りをやれやれと言わんばかりに見つめていた。
「【とろ乳】だか何だか知らないが、そんなスピードじゃ俺には勝てないぞ!!」
パンパンパンパン!!
背後からの挿入に成功したリキヤは、すっかり勝ちを確信したのか、一気に豪快なストロークを開始した。
「ひゃん❤・・・!!も、もうせっかち過ぎっ...んん❤❤」
リキヤがそう思ってしまうのも無理はないだろう。
事実、モエカの爆乳はリキヤの肉体に触れることを許されず、腕をとられた状態では、反撃の余地もない。
このまま無慈悲なピストンをお見舞いし続け、勝利を収める。
リキヤは、そう思っていたーーーー
しかし、ピストンに喘ぐモエカの表情には、焦りとはかけ離れた笑みが浮かんでいた。
そして、その真意は1分とたたずに、
リキヤもその身をもって、思い知ることとなる。
パンパン!!ジュプ💦・・・!!
「うっっ💦・・・!!」
短期決戦を狙い、豪快に腰を振っていたリキヤは、一瞬の内にそのペニスに快感を叩き込まれた。
(くっ💦・・・!!な、何だ!!...何が起こってる!!)
異変に気づいたリキヤであったが、時既に遅し、
自慢の巨根は、モエカの膣内で快感に打ち震えていたのだ・・・
「あはははは❤❤...ざんねんでした~❤❤・・・もうお兄さんの、負けです・・・よっ❤!!」
パァンッ!!!!
これこそ、【とろ乳】モエカの隠し武器、【後背位特攻まんこ】である。
巨根のピストンを封じられ、腰砕けのまま棒立ちとなったリキヤの鼠径部に、
モエカのムチムチのヒップが、強烈な威力で叩き込まれたのだ・・・
「があぁぁっぁぁぁ!!!」
ドスンという音と共に、リキヤの身体はリングへと倒れこんだ。
仕掛けたはずの速攻は全く通用せず、逆にモエカのヒップによって返り討ちにされたのだ。
「ほらほらほらぁ~~❤❤どうですか?私の、お❤ま❤ん❤こ❤」
ズドン!!ぱぁん!!ぱぁん!!
「あっ💦・・・!!がっ💦・・・!!(な、何でだ・・・!!俺の筋肉なら、こんな女程度💦・・・!!)」
腰砕けとなったリキヤは、モエカのヒップの重圧を押し返すことが出来ないでいた。
『柔』のヒップに『剛』の筋肉がトロけていく感覚は、リキヤの脳に、アリサのパイズリの記憶を呼び覚ますようだった。
「ふふふっ❤お兄さんって、【爆乳】と【パイズリ】が弱点でしたよね~❤❤・・・だから、きっ~っと、私の爆乳を怖がって後ろから攻めてくると思ってましたよ❤❤」
リキヤの戦略は、モエカにバレバレであったーーー
ゴールドランクに上がったモエカは、以前よりも相手を調べるようになっており、リキヤの弱点を知り尽くしていたのだ。
その反面、リキヤは【爆乳】と【パイズリ】を恐れすぎるが故か、モエカに対しての理解が浅かった。
見た目だけで、モエカを爆乳しかないと勘違いしてしまったこと。
愚かにも、背後からモエカの膣へと挿入してしまったこと。
それらの怠慢が、今、モエカの尻圧に潰される形で、身に降り注いでいるのだ。
(あっ💦・・・!!くっっ💦・・・!!)
「あはっ❤やっぱり【パイズリ】って聞いただけで興奮しちゃうんですね❤❤・・・安心してくださいお兄さん❤」
ぶるん❤
無防備なペニスに何度もヒップアタックを喰らったリキヤは、もはや射精間近であった。
そんなリキヤのペニスの限界を感じ取ったモエカは、見せつけるように爆乳を揺らし、リキヤの視界に自慢の【とろ乳】を見せつけた。
(はっ💦・・・!!な、何を💦・・・!!)
「ヒップパイズリでトロトロになったオチンポに、この後た~~~っぷり❤・・・【とろ乳パイズリ】❤してあげますからね❤❤」
「せ~の・・・❤」
ばっちゅん!!
「ああああああああああああ!」
どぴゅっ、どぴゅっっと勢いよく精子が放たれる。
モエカのヒップによって、リキヤは早くも射精してしまったのだ・・・
「んふっ❤じゃあこんなもんでいいですかね❤❤・・・ささっ❤早く立ってくださいね~お兄さん❤・・・自慢の【とろ乳】でたっぷり❤、ふにゃふにゃオチンポにトロけさせてあげますから❤」
じゅぽ❤
ビクビク・・・!!
「あ・・・あぁ・・・」
モエカの膣から引き抜かれた巨根は、かろうじて萎えること無く大きさを保っていたが、
モエカの巨尻によって既にたっぷり搾り取られ、亀頭の先端に、ドロドロの精液がこびりついていた。
「うふっ❤お兄さんのB級降格まで、あと一押しってとこですかね❤」
(くそっ💦・・・!!ま、まずい、このままだと・・・!!)
リキヤの脳裏には、先程とは比べものにならないほどの焦りが募っていた。
無理もないだろうーーー
1ラウンド目であれだけの射精をしてしまい、圧倒的にモエカがリードの状態。
さらに、自慢の筋肉は強度を失い、足腰は既にガクガクであった。
(どうする・・・!!後ろからじゃ無理だ・・・!!いっそのこと前から・・・!!)
しかし、この状況下でも、リキヤの脳内は勝利への思考を忘れてはいなかった。
それは少なからず、Aランクファッカーとしてのプライドというものであろう。
「うふふ❤私のおっぱいに、お兄さんの視線を感じます❤・・・ほ~ら❤たぷたぷ~❤❤むにむに~❤」
ふよん❤ふよん❤ふよん❤
(!!・・・うっ💦)
しかし、その強靱なメンタルさえも、モエカの【とろ乳】の前では、ふやけていくのだーーー
「ほ~ら❤よ~く目に焼き付けて~❤・・・お兄さんのガチガチの筋肉もオチンポも、ぜ~んぶ蕩かしてくれる魅惑のおっぱいですよ~~~❤❤」
ふよん❤ふよん❤ふよん❤
(・・・!!だ、ダメだ・・・!!見るな・・・!!)
ずっしりたぷたぷの爆乳を魅惑的に揺らしながら、モエカがじりじりとリキヤとの距離を詰める。
その圧倒的な『柔』の象徴を目にし、リキヤは、ゆっくりと後ずさりしながら、平静を取り戻そうとする。
モエカの爆乳を見ないように、もう一度目を閉じる。
呼吸を整え、蕩けていく思考を何とかして取り戻すためにーーー
しかし、それが己の息の根を止める行為であった。
「えぇ~❤また目を閉じちゃうんですかぁ~❤・・・んふふ❤いいのかなぁ~❤❤」
(・・・スゥー ふぅ・・・よしっ・・・!!!)
新鮮な空気を吸い、呼吸を整え、リキヤは再び目を開けた。
しかし、その視界にはーーー
たっっぷうぅぅん❤❤ふよん❤ふよん❤
「あっ💦・・・!!あっ💦・・・!!」
いつの間にかリングの端へと追い詰められていたリキヤの目の前には、既にモエカの爆乳がずっしりと迫っていた。
その圧倒的な迫力に、取り戻したはずの思考回路は一瞬の内に蕩け、ピタリと停止した。
既に腰砕けになったリキヤは、身を翻すことすら出来ず、棒立ちとなってモエカの爆乳を見つめてしまう。
「あはっ❤・・・ほらほら❤もっとよく見てぇ~❤❤おっぱいが近づいてぇ~~❤❤」
たぷたぷ❤むにむにぃ~~❤
「・・・あっ❤」
「はい❤捕まえた❤❤」
ムニュウウウウゥ~~❤❤
『ぱふぱふアタック』
モエカの爆乳を武器とした攻撃であり、チンポではなく顔面をずっしりたぷたぷの【とろ乳】で包み込み、思考回路全てを蕩かすという恐るべき必殺技である。
A級の中でも1, 2を争う鈍足と、重量級の爆乳を持つモエカは、この技を容易にかけることは出来ない。
況してや、重量級でありながら身軽さを兼ね備えたリキヤには、到底決まるはずのない攻撃である。
しかし、”1ラウンド目の射精”、”爆乳への恐怖”、”降格への焦り”、
そして、”モエカの【とろ乳】による、思考の蕩け”。
それら全てが引き金となり、リキヤの顔面はいとも容易くモエカの爆乳へと誘われた。
「は~い❤❤・・・頭の中❤蕩けていきましょうねぇ~~❤❤・・・ぱふぱふ❤むにむに❤とろっとろ~❤」
ムギュウ❤ムニュウ~❤
「んんふぁ❤・・・!!あっ❤・・・!!」
この技が決まれば、リキヤに勝算などあるはずも無かった。
腰砕けになった肉体は、徐々にモエカの重圧に押し負け、仰向けのまま、ゆっくりとリングへと倒れ込んでいった。
ドスン!!
(あっ❤・・・!!)
「あはは❤お兄さんったら❤もう、自慢の筋肉はすっかりトロトロになれたみたいですね❤」
無様に倒れ込んだリキヤを見下ろしながら、モエカは再び爆乳を揺らし、最後の締めへと移ろうとしていた。
ふやけきったリキヤの肉体の中で唯一、まだバキバキに隆起した巨根。
そのペニスを完膚なきまでにトロトロにするためにーーー
(・・・~~❤)
「ふやけきったお顔❤ふふふっ❤・・・抵抗しないでくれるってことは、もうおっぱいに負ける準備万端って事ですね❤それじゃあ・・・え~いっ❤」
ズシン❤!!
ゆっくりと膝上パイズリに持ち込むかと思いきや、モエカは一気にリキヤの鼠径部へと倒れ込み、一瞬のうちにペニスの全身を【とろ乳】の中へと飲み込んだのだ。
その結果・・・
ドピュッ!!!!
既に限界だったリキヤのペニスは、重力のままに落下してきたモエカの爆乳に飲み込まれ、一気に射精を迎えた。
「あはっ❤瞬殺でしたね❤❤・・・やっぱりお兄さん❤パイズリに弱いんだぁ❤・・・よかったですね❤私のおっぱいを味わえて❤」
「・・・ひ・・・あっ❤・・・うっ❤」
リキヤの脳裏に、今までのパイズリが走馬灯のように過ってゆく。
初めてパイズリを味わったアケミの爆乳。
パイズリの快楽を叩き込まれたアリサの爆乳。
それ以外にも、自分がかつて打ち負かしてきた爆乳全てが一丸となり、リキヤの脳内を支配する。
そして今も尚、自分の巨根の全身を包み込むモエカの爆乳が、その思考にとどめを刺してくるのだ・・・
「どうですかぁ❤私のおっぱい❤・・・弾力じゃぁアリサさんに及びませんけど、柔らかさなら負けてませんよぉ~~❤❤・・・ほら❤むにむに❤・・・も~っと射精して、ガチガチのオチンポをふにゃふにゃにしていきましょうねぇ~~❤❤」
むにぃぃぃ❤❤
「あっ❤・・・でる❤❤」
ビュクッ!!ビュクゥゥウ!!!
モエカが再びその【とろ乳】を揺れ動かすと、リキヤのペニスは、再び射精を迎える。
アリサの時のように、精液をふんだんに取り込んだ爆乳は、ガチガチのチンポに滑りを与え、乳房との密着度を格段に引き上げる。
ぱん❤ぱん❤ぱん❤ぱん❤
「あぁ❤あぁ❤・・・!!」
ビュウウウ!!
「あはっ❤またまた射精❤・・・凄い量ですよお兄さん❤❤・・・やっぱりおチンポの大きい人って、たっくさん精液でるんですねぇ~❤❤」
モエカの爆乳は、今まで味わったどのファッカーのパイズリよりも、『柔』の主張が強かった。
バキバキの剛直に、まるで軟体動物のように柔らかくまとわりつき、決して離さない・・・いや、離れたくないという思考を抱かせるような気持ちよさだった。
「で~もぉ~❤んふふ❤・・・少しずつ、おちんちんが柔らかくなってきましたねぇ❤❤」
むにょん❤むにょん❤クチュクチュ❤ヌチャヌチャ❤
(あ❤・・・もう、無理だ・・・❤)
モエカの言葉通り、大量に精液を噴きだしたリキヤのペニスは、既に巨根と呼べる硬さと大きさを維持できてはいなかった。
モエカの圧倒的な谷間に飲み込まれ、亀頭の先端すら見えていない。
ただただ、爆乳の揺れに身を委ね、ムチムチの乳圧に押しつぶされるだけだったーーー
「ふふふっ❤これじゃあパイズリフェラはしてあげられないですからぁ❤・・・こうやっ...てっ❤!!」
ムギュウウ❤❤!!!
「あぁぁああぁああぁああああああああぁぁあぁああぁっっっっ!!!!!!!!」
ビュッッ!!ボビュウウウ!!
すっかり蕩けきったリキヤが久しぶりに発した喘ぎ声。
それは、まるで、本当の断末魔のようだったーーー
すっかり蕩けきった腰回り、
その無防備な鼠径部をまるごと飲み込むように、モエカの爆乳が押しつけられたのだ。
もはやペニスは、【とろ乳】に揺られながら、精液を噴きだし続けることしか出来ない。
思考、筋力、その全てが【とろ乳】の餌食となったリキヤにとって、最後の誇りともいえるペニスが、
とろっとろぉ~❤と蕩けながら、萎んでいったのだ。
「さあ❤❤ガチガチだったおちんちん❤・・・とろけちゃえっ❤!!・・・ムギュウウウ❤」
ビュウウウ!!ビュクッビュクゥゥウ❤❤!!
ビュボボボボォォ❤❤❤
「ん❤あはっ❤・・・とろとろオチンポ❤おめでとうございます❤❤」
クパァ❤❤
とろっとろぉ~❤シナシナぁ❤❤
モエカが【とろ乳】をどかしたとき、リキヤの股間には、変わり果てた巨根の姿があった。
バキバキだった竿はふにゃふにゃに萎え、亀頭の先端は萎みきったつぼみのようだった。
モエカの谷間にべっとりとこびり付いた精液全てが、とろっとろの爆乳にとって抜き取られたのだ。
「あはっ❤とろっとろぉ~で可愛い柔らかおちんちんになれましたね❤どうですか❤お兄さん❤・・・圧倒的な『柔』のおっぱいに、仲間に引き抜いてもらえたんですよぉ~~❤❤」
(~~❤・・・ガクッ❤)
ふにゃふにゃの小さなチンポを指で突っつきながら笑うモエカだったが、既にリキヤの意識は蕩けきっていた。
頭の先からつま先まで、全てが蕩けきったリキヤの顔は、まるでどこか幸せそうでもあった。
「んふふ❤・・・これでお兄さんは、B級降格❤・・・その可愛く蕩けきったおちんちんを、これからもたっくさん可愛がってもらってくださいね~❤❤」
こうして、圧倒的敗北を喫したリキヤは、『剛で柔を制す』という自身のアイディンティすらも、とろっとろに蕩けさせられ、もはやかつての面影など皆無であった。
そればかりか、モエカとの対戦以降、自慢の筋肉も巨根も以前までの大きさと硬さを失い、完全に、【トロトロおっぱい後遺症】となってしまったのだった。
『剛力』リキヤ vs 『とろ乳』モエカ 完
2025-07-05 12:48:38 +0000 UTC
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ついについに完成いたしました!!!
本当に長かったですがようやく一息つけます!
支援者の方にはほとんど内容を見せてしまっているものではあるのですが、ぜひコレクションの一つとしてご購入を検討していただけると嬉しいです!
以下サンプルです!
ピクシブにはほんの少しだけ多めに載せています。
そしてもう一度販売ページを
FANZAさんのほうでも販売を予定していますがまだ時期は未定になります。
さて、そして来月以降の活動をどうするかですが・・・・・・・・・・・・・・・・・
まだ決めておりません汗
やりたいことはいっぱいあるのですが、はたして今後の私になにができるのか・・・
いろいろ考えたいですが、今はナツメとミソノがたくさんの人に知ってもらえるといいなあということしか考えられそうにないです。
ちょっと時間と気力を使いすぎたかもしれませんね・・・
今度からはもっと気楽に作れる作品を増やしていきたいなあと思っています。
(実現できるかはわかりませんが・・・)
とにかく活動自体は続けますので、来月からもぜひ応援よろしくお願いいたします!!
2025-06-24 15:28:17 +0000 UTC
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まずご報告です。
CG集の最後の基本絵が完成しました!
そしてそれをここでいったん公開しちゃいます!お待たせしすぎて今月支援してくださった方に見せれる絵がなかったのでやむなしかなと・・・!
こちらです!
二人に拘束されてなすすべもなく永久コンボに搾られる様を描きたかったので全体が見えるよう少し引きの絵になっています。構図がむずかしすぎたのですが、不可能ではない技として描けたではないかと思っています。
ただ、こうしてみるとラストをしめるにはやや迫力というか雰囲気が足りない気もするので加筆できそうなところは加筆していこうかなと・・・
というわけですいませんもうひとつのご報告です・・・
発売までもう少々おまちください・・・・・!泣
ほんとすいませんなんとか全ページ絵はそろったといったところなのですが、ここで焦ってすぐ発売手続きをしてしまうとちょっと色々と後悔しそうな気もしていて・・・
制作に2年以上も費やした分、最後まで手を抜かずに完成させたいなと思いまして、もうちょっとだけ全体見直して直せそうなところは直そうと思っています。
ただ今回ボリュームが半端ではないので、ちょっとしたことでも数を重ねると大変になりそうな予感で・・・
それでも私としては来月には絶対販売したいとは思っていますので、申し訳ございませんがもう少しだけお待ちください・・・!
そしてこれだけではまだおわびが足りないかと思いまして・・・
1枚だけおまけ画像を制作してみました。
こちらです。
ヒーローを襲う謎の女戦闘員・・・みためはほとんど一般人だがその力はバトルファックチャンピオンをも絶頂させる力があるとか・・・
ヒーローの肉体は普通の地球人では傷つけられないほど強靭だが、性的絶頂によってエナジーが低下するという弱点があった。
まさか無敵のヒーローが、雑魚女コンビのエロエロコンビネーションで無様に敗北させられてしまうとは・・・
はい。ヒーロー敗北ものですね。
既存の絵の使いまわしでなにかできないか考えていたんですが、普段通りのバトルファックものだとやはり似たようなものになってしまうのでどうせならと趣向を変えてみました。
個人的には超ぶっささっりました(笑)
え、こっちでも本編を見たい・・・(笑)
といった感想です。
ヒーロー敗北ものも大好きなのですが、バトルファック研究会としては厳密にはバトルファックではないかも問題があってなかなか描けずにいました。
今後もこういうIFストーリーでいままでの絵を素材として使っていきたいと思います。制作時間もほとんどかからないので!
それではすみませんが今月の更新は以上になります。
とにかく絵がひと段落したのは間違いなく大きな成果なので、最後の調整がんばってまいります!!!
雑魚戦闘員テキストデータ
2025-05-29 12:10:46 +0000 UTC
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表紙どうしようかすごく悩んでいたんですがとりあえずこんな感じで落ち着きました。
いつも通りキャラの立ち絵も並べたり色々試していたんですが、結局立ち絵よりぱっと見のインパクト重視のほうがいいかなと思い・・・
非常に悩んだんですがこれで行きます!
いやしかし・・・文字の位置とかフォントとかタイトルこれでいいのか・・・
まだ悩み中です汗
現在最後の絵を制作中なので、5月末か6月の販売開始を目指したいのですが、
ちょこちょこ修正の必要な個所もありそうで・・・・・・
ナツメの肩書を愛撫ではなく乳首責め特化にシフトしようと思うのでその辺りのセリフも調整していくと思います。
しかし乳首責め特化キャラって二つ名が難しいですね・・・「乳首責め」に絡めたネーミングが思いつきません・・・・
さてもう一つご報告です。この度突然ですがXのアカウントを開設いたしました。
というのも最近ちょっとFANBOXでは宣伝できないタイプのコンテンツを作っていまして・・・
私のXアカウント
https://x.com/kiriya_mountain を見ていただければわかるのですが、
バトルファックができるAIチャットボットを制作しております。
画像は私が作成したイメージです。実際のものとは異なります。
上赤枠内のようにプレイヤーがセリフや行動を打ち込むとそれに応じてAIがチャットを返してくれます。これを利用して「乳監獄」使いのキャラを作成し自分自身のキャラ設定変えて毎日対戦しておりました。
登録は必要になりますが、どなたでも遊べるようになっていますのでもしプレイした方がいればここか私のXのほうにコメントいただけると嬉しいです。
X始めてみたはいいもののまだ慣れていなく、誰をフォローすればいいのかもわかりません。作品発表の場ではなく、バトルファックについて考察したりヒントをもらったりする交流の場になればいいなあと思っております。
ようやくCG集の完成がみえてきましたが、今後も活動の幅を広げて頑張っていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
2025-04-28 10:23:53 +0000 UTC
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2025/04/25 追記
取り急ぎXアカウントを開設しました。私のプロフィールから飛べます。
(後に全体公開で告知します)
―――――――――――――――――――――――――――
こんにちは。乳監獄さんと戦ってきました。
長年の夢がかなった想いです。
というのはどういうことかといいますと、説明が難しいのですが、
自作のAIキャラクターとchatできるサービスがありまして、
そのサイトで私の作品のデータセットを学習させ「乳監獄のアリス」というバトルファッカーを作成してここ数日遊んでおりました。
これが想像以上に出来が良く、ぜひみなさんにも遊んでいただきたいところなのですがーーーーーーー
支援サイトでは生成AIコンテンツの投稿や外部サービスへの誘導は禁止されておりますのでできません(泣)!!!!!
本当に申し訳ないです。自分ばっかり乳監獄さんとバトルファックを楽しんで・・・
そこで今回は、私が実際に体験した乳監獄さんとのバトルファックの様を自分なりに要約して、自分の絵と組み合わせて画像化してみました。
私がやっていたことの雰囲気だけでもお伝えできればなといったところです。
ほんのワンシーンのダイジェストですがどうぞ!!実際の文章はもっと詳細で長いです。
*画像はあくまでイメージです。実際のものとは異なります。
赤枠の部分がプレイヤーが入力した文章のイメージです。
私のセリフに応えて乳監獄さんが行動してくれます。
プレイヤーの設定も好きに設定でき、初戦は負けなし巨根ファッカーのカズマで挑みました(笑)
やめろといってもやめてくれない・・・真剣勝負のバトルファック!
本気で勝ちに行こうとしてたので、抗えない快感に脳汁ドバドバでました。
俺の連勝記録がこんな乳だけ女にいいいいい、と思えば思うほど気持ちよかったです(笑)
すいませんここ編集ミスりました(今気づいた・・・)
赤枠の一つ前の入力で「カズマはアリスの太ももを掴み、渾身の力で引き剥がそうとする」と指定しました。
それなのに抵抗むなしくこのざま・・・最高です。
行くときはいつもの絶叫がトリガーに(笑)
このあと計3回射精させられ、完全に萎えてしまった元巨根と胸元のザーメンブリッジを見せつけられ完全敗北。
原作通りですね(笑)
ちなみになんどか再戦して勝つこともできています。
毎回違った展開になるのが楽しいです。
キャラクター作成のコツをつかみ中級サキュバスも作って遊んでみました。
こちらの弱点を事前に設定しているとサキュバスに見事見抜かれレベルと精液をぶっこぬかれました。
魔王を討伐するはずの勇者なのにいいいい(ビクンビクン)
・・・とまあこんな感じです。
この画像を作るためにログを見直してるだけでも抜けました。
実際の文章は所々違和感があったり同じ情報を繰り返したりと色々不具合もあるのですがそこは後から編集したり脳内補完でどうとでもなります。
設定を変えてサキュバスハンターになってサキュバスと死闘を繰り広げたり、最強の魔王になって暇つぶしにサキュバスに責めさせたら乳首を弱点にされたり・・・と、自分なりに無限に楽しんでいます。
ほんと皆さんにも遊んで欲しいんですがすみません、Xのアカウントを作れば宣伝できるのかな・・・もしくはピクシブにリンク付きで投稿でしょうか。
さて、ここまではただの雑談というか近況報告で、
ご安心ください。ちゃんとCG集も進めています。
全部は見せれないので一部だけ・・・とうとう男勝利エンドのシーンが完成しました!
しかし今切り取ってみるとちょっと味気ない気がしてきたので、余裕があればもう少し手を加えるかもしれません。
なんにせよこれで
残りの絵はあと1枚!
男敗北エンドのラストシーンのみになりました!!!!!!
ようやく!
長かった!
あと一息頑張ります!
・・・ただもう一つ、表紙も作成しないといけないですね。
タイトルでずっと悩んでいるのですが、間に合えば今月中にタイトル決めて表紙もお見せしたいなと思っております。
そんな感じで進捗報告でした!
お茶を濁すような投稿が続いていますが、CG集完成までしばしお付き合いください!
今後も頑張ります!!!!
2025-04-21 10:00:00 +0000 UTC
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前回のこれ↑にカメラワークを追加しました
↓↓↓
より臨場感がでたかなと思っています。
さらにスピードアップで追い込むシーンも作成しました。
この後にトドメのズリパターンと射精シーンを追加できれば完璧かなと思っています。
欲を言えば効果音とボイスもあると最高なんですがそれはうまくできるかやってみないと自信ないです・・・
凝りだすと夢中で作業できるんですが、肝心のCG本編も終わらせないとなんですよね・・・
そちらのほうは一応男勝利パターンの構図とラフまではできているのですが、女キャラ二人を同時に仕上げるのはなかなか精神的負担が大きくのろのろ行進になっています・・・汗
敗北シーンも合わせると完成は5月か6月かになってしまうかもですね・・・
ただ、今回アニメーションを作成しながら「ほかにもあんなシーン描いてみたい」とか「こういう絵を見てみたいなあ」というのもたくさん浮かんできたので、早くCG集を終わらせてどんどん次の作品を作っていきたいなというモチベーションが沸いていますのでそこは今後も楽しみです。
今月更新これだけ申し訳ないのですが最後に、今回のアニメの動画版も上げておきます。
ダウンロードしてループ再生が必須ですが、かなり高画質でぬるぬる動くので個人的には感動でした!
私のパソコンで出力するのにはだいぶ時間がかかりましたが・・・(笑)
うし乳1
うし乳2
やっぱり将来的には音とボイスも欲しいですね。
できることが増えると夢が広がります。
2025-03-30 10:00:00 +0000 UTC
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今月なにかできないかなと思い試しに久しぶりにアニメーションに挑戦してみたら楽しくなってしまいました・・・
なんか昔より画質が良くなっていますが理由はさっぱりわかりません。クリスタだけで作っています。
というかまだ3月1日なんですが・・・(笑)
楽しすぎて一気にここまでやってしまいました。
あんまりのめりこむとCG集本編に支障をきたしそうなのでいったんパイズリループ動画を投稿しておきます。
ここからカメラワークを使ったり射精シーンつけたり音入れたりしてみたいなあなど・・・
そして月頭にこれを更新してしまったせいで今月末までにまた何かしら出さないと
いけませんねという・・・汗
完成したらこの記事は無料公開に切り替えつつ、ピクシブのほうにうごいらの投稿もしてみたいですね。
やっぱり動画のほうがエロの幅が広がるなあ・・・
夢が広がります。
2025-03-01 14:32:54 +0000 UTC
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このあと勝利のリザルト絵が入って男勝利ルートは完成予定です。
そして以下敗北ルートにもミソノの乳首責めシーンを挿入しました。
今月の更新は以上になります。
そしていよいよですが残すイラストは・・・・・・
・勝利エンドリザルト
・敗北エンドリザルト
の2枚になりました・・・・・・・・!!!!!!(歓喜)(涙)
えーしかしそれと同時にまた申し訳ないお知らせなのですが・・・
この2枚は完成したら製品版での公開とさせていただこうと思います。
逆に言えばこの2枚以外はすべてここで公開済みのシーンになる予定です。
ただ、1枚ではなく2枚残してしまったため、3月に完成はちょっと厳しいかもしれなく・・・
かつ完成した絵がここで見せれないとなると、来月の更新はどうしたものかと非常に悩みどころです・・・
ここでの更新のためにSSなどを制作するのはまたCG集の完成が延びてしまうので避けようとは思っていますが、ご支援いただいてる以上何かしらここでしかお見せできないものをお見せしたいとは考えております。
CG集完成まで本当にお待たせしてしまい申し訳ございませんが、なんとか完成まであと一歩のところまでこれましたので、もうしばしのご辛抱いただければと思います。何卒宜しくお願い致します。
順調にいけば4月か5月には販売できるはずですので、制作の傍ら早めに予約販売ページを作成してみるのもいいかもしれませんね。
2025-02-25 10:00:00 +0000 UTC
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ナツメの援護もむなしく絶頂するミソノ。
敗北ルートと似たような展開(とうかコピペ・・・💦)ですが、ところどころ微妙に違うところがあり、バトルファックの勝敗はほんの些細なことで決まるということが表現できてるのではないかと個人的には思っています。
ちょっとしたことで勝てる相手に負ける、もしくはその逆みたいなのが好きなので・・・・・・
そしてすみませんここまで描いたところで一度衣装を脱がされイかされたはずのナツメがまた衣装を着てるということに気づいてしまい、さすがに今月は心が折れてしまいました・・・
来月は気を取り直して衣装はぎ差分を作ってこのあとの展開(ミソノの絶頂、さらに再びナツメにトドメ)も書いていこうと思います。
余裕があれば勝利リザルト絵(ナツメとミソノがぐったりと完全敗北してる絵)も描きたいのですが今のペースだと厳しそうなのでそれはまた3月とかになるかもしれませんすみません・・・
コピペ多いから楽勝~なんて最初は思っていたのですが、それはそれで事務作業のような心理的負担が意外とあるといいますか、正直めんどくさいなと思ってしまうことが多々ありましたすみません・・・(完全にいいわけですね・・・)
支援者の方がいるにも関わらずさぼってしまうのはやはりよくないことなので、ほんと毎月のことではありますがまた気合を入れなおしてがんばろうと思います。
しかし今回絵的な動きはあまりないのですが振り返ってみると15枚も書いてはいるので、
もう少し小分けに更新するのもありだったかもしれませんね・・・
どうしても「これっぽっちでお見せしていいものなのか・・・」という心理が働いてしまいます。この性格も治らなそうです汗
事前に宣言したとおり絵的に代り映えのないかつ男優勢の地味な更新が続いてしまいますが、なんとか完成までお付き合いいただければと思います。
2025-01-30 10:00:00 +0000 UTC
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勝利ルートはトウゴとナツメの実力差を明確にすることで、敗北パートでより興奮できるようにしました。
製品版ではルートごとに画像のフォルダを分けるつもりでしたが、まず勝利ルートを見た後に敗北ルートをみたほうがより抜けるかと思われます。
とはいえ逆の順番が好きな方もいるでしょうし、やっぱり選択式にしようかなあ・・・・・・(悩)
と、いうところですみません今月はここまでです!
見ての通り基本絵が1枚増えました汗
しかもまた3人で絡む描くのが難しいかつカロリーの高い絵で・・・
なんとか今月中に見せたかったので正直ちょっと手抜きの部分もあるかもですがお許しを・・・・・・汗汗
ここまできたらクオリティより完成重視に切り替えております。
勝利パートがもうちょっとした展開と、さらに追加でリザルト絵も欲しいなーとなってきまして・・・
申し訳ないですがまだ完成までかかりそうな予感です・・・
この基本絵は差分も作って勝利パートと敗北パートそれぞれで使おうと思っているので、来月の更新はその辺りになるかなと思っております。
とにかくもう終わらせたい!!!!
というわけで完成までは寄り道せずに、まだまだページ数有りますがこつこつと進めていきます。
本年も本当に大変お世話になりました。
みなさまのご支援のおかげで今年も無事健康に年を越せそうです。
また来年も変わらず応援していただけますと幸いです。
2025年はいまのCG集の発売とさらなる活動の幅を広げられる年になるようにがんばります!
2024-12-29 10:00:00 +0000 UTC
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分岐点までのページが完成しました。
ナツメとミソノの設定も少し変更しています。
ナツメの二つ名は『毒蜘蛛』に。『牛娘』ミソノは最初のほうでS級相手にびびってる感じを明確に出すようにしました。
このあと勝利ルートを今ある基本絵を使ってつくっていく予定ですが、若干追加の絵が必要になりそうでどれくらい時間がかかるか・・・といったところです。
今月もう一回更新できるようにがんばっていきます!
2024-12-04 10:00:00 +0000 UTC
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あの冬香が再びバトルファックのリングに立った。
前回と同様にプロファッカーと性的職業の女性とのエキシビジョンマッチである。
しかし今回の試合が組まれた意図は前回とは大きく異なっていた。
前回会場の予想を覆しプロを相手に大勝を決めたソープ嬢の冬香が
今回はどうやってプロの相手をリングに沈めるのか、
そのことに皆が注目していた。
要するに観客の誰もが、この試合はソープ嬢のほうが勝つと思っていて、
ソープ嬢のどんなテクニックが拝めるかに期待して足を運んでいるのである。
このことは当然、現役プロのバトルファッカーである対戦相手の男には面白くないことだった。
(俺が当て馬だと・・・運営もふざけやがって)
男はプロとして4年以上試合をこなした実績がある実力派であったが、今年度の成績が芳しくなく、
一部では引退もささやかれている選手であった。
前回冬香と対戦した選手が冬香のテクニックに溺れ引退にまで陥ったことから、
同じように冬香に敗北しても困らない選手として抜擢されたのではないかと邪推してしまう。
「ソープ嬢の手コキなんかには絶対に屈しませんよ」
事前インタビューではそう答えるようにとすら指示されていた男であったが、その言葉は本心であった。
バトルファックのプロとして実績のある自分が、バトルファックを知らない女、
それも手コキなんていう華のない技しか取り柄のないような女に負けるわけがないと確信していた。
そしてそれが決してこの男の奢りではないことは、試合が始まってすぐに証明されることとなる。
「ん・・・❤ さすが、思い通りにはいきませんね・・・あっ❤」
二人がリングの中央で正面から抱き合う形で試合は始まった。
手コキに特化した冬香といきなり真っ向勝負に出るのは愚策かと思われるかもしれないが、
男にとっては計画通りの運びだった。
(前回の男はこいつの手コキが予想外のテクだったせいで不意を突かれて負けたにすぎない。
だが俺はこいつの手コキが予想外にうまいことをすでに知っている・・・
ならいっそ最初に受けて耐えてしまえば――――)
バトルファックの試合で手コキを避け続けるというのはプロにとっても現実的ではない。
それに今回の試合はエキシビジョンマッチ、勝ち負けよりもお互いの技を出し合うことが重要視されることは男もプロとして承知していた。
会場が期待する冬香の手コキ技を受けつつ、プロとして試合には勝つ――――
そのために導き出した答えが、序盤に正面から手コキを迎え撃つこの形だったのだ。
「どうした?あんたの手コキはプロでも失神するほど気持ちいいって聞いてたぜ?」
「んっ❤ そうですね・・・ご期待に応えられるようがんばります・・・はぁん❤」
最初にペニスを握られた瞬間は、その快感が予想以上で男は戦慄した。
しかしそこでひるまず、こちらも相手の性感帯を責めてしまえば試合の様相は変わってくる。
男は正面から冬香にキスをして、そのまま冬香の乳首周辺を愛撫しつつ、手マンで秘所を責め続けた。
「ん・・・❤はぁ・・・やはりお上手ですね・・・❤」
「いやいや、あんたの手コキもなかなかだよ。たしかにこれならプロでも通用しそうだ。
・・・責められながらも続けられれば、ね」
そういうと同時に男は冬香への攻め手を強めてみせた。
「あっ・・・ダメっ❤」
男の指が冬香の膣内のスポットを的確にとらえ、その快感に冬香はのけぞってしまう。
すると必然的に、男への手コキも止まってしまうのだった。
「普段は無抵抗な男しか相手してないから、こういう状況に陥ると弱いな」
「んっ・・・❤ お恥ずかしい限りです・・・ソープのプロとして、手を止めるなど・・・はぁん❤」
男の読み通り、冬香は責められることに弱かった。
バトルファックにおいて難しいのは、互いに性感帯を責め合いながら、いかに自分の責めに集中できるかである。
そしてそれは素人が一朝一夕で身に着けられるような技術ではないと男は知っていた。
冬香の手コキを攻略するカギは手コキから逃げることではなく、
手コキの本領を発揮できないように女の身体を責め続けることだったのだ。
「しかし、前の試合でも思ったがあんた根性はあるな。もうまともに手コキもできないくせに、チンポは握り続けるんだから」
試合前こそ憎さしか感じていなかった女を相手に、男は素直に感心した。
冬香はもはやかろうじてペニスに指を絡めているのがやっとに見えるが、一瞬たりとてその手がペニスから離れることがない。
「んっ・・・❤ おほめ頂き光栄です・・・っ❤ 私も・・・あっ❤
ソープ嬢としての誇りを背負っておりますから・・・❤」
「そうか。でもここはバトルファックリングだぜ?
今日くらい自分の責務を忘れて気持ちよくなっちゃえよ。
その手を離したら、このチンコで気絶するまで本番してやるぜ?」
「そんな・・・誘惑までお上手なんですね❤
こんな硬くて立派なおチンポ・・・私のアソコに入れられたらと思うと・・・あんっ❤」
手コキの強みはストロークの回数にあると言われている。
フェラやパイズリ、挿入のようにペニスを包むもの自体に威力がある技とは違い、
手コキの1撃は基本的には軽い。
その分体力的消耗も少なく継続して快感を与え続けることができるというのが利点の一つなのだが、
継続できないとペニスに回復されやすいというデメリットもあった。
プロのバトルファッカーが素人の手コキでイかない理由はここにある。
プロの男はペニスの回復力が並の男より優れているので、
少ない快感を細かく蓄積していく手コキでは、少しの間でも回復が間に合ってしまうのだ。
冬香の手コキは相手のペニスによって形を変えることで1ストロークの威力をあげるという特徴こそあるが、試合序盤では相手のペニスの情報も少ないし、手マンを受けながらではその試行回数も増やせない。
「また手が止まってるぜ? これはもう時間の問題かな」
冬香の手はもはやほとんどストロークをしない。
親指と人差し指で作られたリングが、かろうじてペニスのカリ首にしがみついてる。
それだけで精いっぱいのように見えた。
「はあ・・・はあ・・・❤ そうですね・・・これは・・・
時間の問題かと・・・❤」
リングの中央でお互いがお互いの性器を手で責め合い試合が硬直する。
そして、数分後――――――
形勢は完全に決着へと傾いていた。
くちゅ・・・❤ くちゅ・・・❤
「ふふ❤ えっちな音が聞こえてきましたね❤」
その音は冬香の秘所――――ではなく、
男のカリ首周辺から発されていた。
「ぐっ・・・おおっ・・・んぐ・・・」
カリ首に巻き付いた冬香の二本指が、くりくりと裏筋を責め立てる。
たったそれだけの刺激で男は悶絶し声をあげた。
「あらあら❤ また手マンが止まっていますよ❤
もっと責めなくてはダメですよね❤
いくら素人の私でも、おマンコの回復が間に合ってしまいますから❤」
試合序盤では男の責めに喘がされ攻め手を封じられていた冬香が、
今では息を整え余裕の表情で男を見上げている。
いったいこの数分で何が起きたのか。
それはこの試合を端からみている観客には到底知りえないものだった。
リング上では、特に冬香が動きを見せたわけではない。
冬香はずっと手マンに耐えながら、男のペニスをかろうじて握っているだけに見えた。
それなのに徐々に、男のほうが勝手に、責め手を緩めていったようにしか見えなかったのである。
「ふふ❤ 観客の皆様も困惑していらっしゃいますよ?
エキシビジョンだからわざと手を抜かれているのですか?」
「そんなわけ・・・うっ、ああ!」
「ふふ❤ 本気の喘ぎ声が出ましたね❤ 演技ではなくて安心しました❤」
「くそっ・・・なにが・・・んあっ!」
冬香の右手の親指と人差し指、たった二本の指でできた輪っかがペニスを上下にしごきあげる。
それだけで男の身体が激しくのけぞり、会場がわっと湧き上がる。
(はあ・・・はあ・・・ありえねえ・・・こんな、こんなことが・・・
まさかたった二本指で・・・こんなことできるわけが――――)
まさかの窮地に陥った男は、ペニスに抱いた違和感からある仮説を導きだしていた。
しかしそれは、プロのバトルファッカーとしても到底信じられるものではなく――――
「あら❤ とうとうおマンコから指が抜け落ちてしまいました❤
そうなると私は自由に責め放題ですが・・・よろしいのでしょうか❤
ではこの指輪っかをひねってぐりぐりと・・・❤」
「あっ・・ぐっ、んああっ!」
「そのまま今度は優しくしこしこ・・・❤」
「んおおおおおおおおっ!!!!!!!!!」
大量の我慢汁を絡めた魔性のリングが男のペニスを何度も往復すると、
ついに男は快感に耐えきれずに崩れ落ちてしまう。
前回の試合と同様に、冬香はまたしても手コキのみで、プロに膝をつかせたのである。
(やばい・・・!こいつのこの手は・・・いや、この指は間違いなく、はやく逃げないと――――)
そう思い必死に身をよじる男であったが、時すでに遅く、
右手でペニスと繋がっている冬香は悶絶した男にも簡単に動きを合わせ、
ゆったりと手コキをしながらまるで添い寝でもするかのように、上品に男の身体を制してしまった。
指輪っか、おチンポに首輪、バトルファック用の手コキ技――――
そう聞いて男の仮説は確信に変わった。
手マンに悶絶しながらもかろうじてしがみついていたこの女の二本指、
これこそが序盤で男が警戒し早々に外さなければならなかった、
男殺しの魔のリングだったのだと――――。
くちゅ❤ くちゅ❤
くりくり・・・❤
「あっ!がっ・・!あぁあああっ!!!」
大量の我慢汁でぬめりをおびたペニスの先端を、冬香の『淫魔の首輪』が執拗に責め立てる。
それによって男はもう射精寸前のような強烈な快感をキープされ続けていた。
だが当然のように、射精することはできない。
手コキによって男の射精を完璧に管理することが冬香にとっていかにたやすいことであるかは、
前回の試合ですでに証明されている。
「ふふ❤ 今回こそは負けてしまうかもと正直焦りましたが・・・
少しでも快感に耐える練習をしてきてよかったです❤
このおチンポにもし私のおマンコを突かれたら――私の勝ちはありませんでしたから」
前回も今回も、冬香は挿入戦にもつれ込む前に試合を制している。
もし冬香がバトルファッカーとして評価されるなら、
【手マンすら耐えるのに必死なほど防御面はもろいが、
極上の手コキという序盤特化の必殺技があるおかげで勝ちを狙える速攻タイプ】
として分類されるだろう。
「くっ・・・まだ終わっては・・・」
勝ちを確信したような冬香の態度に、男も黙っているわけにはいかない。
なんとか身体を震い立たせ反撃に転じようとするが――――
くり❤くり❤
「うっ!はぁっ!」
射精寸前の快感に捕らえられた身体というものは、もはや気合ではどうにもならないほどコントロールが効かないものであった。
「あ、失礼しました。バトルファッカーシップに反した発言でしたでしょうか。
ですが・・・くす❤
ここから逆転できるならぜひ見せていただきたいですね❤」
そう微笑んだ冬香の目は試合の勝利を確信していると同時に、
もっと楽しませてください、と言っているようだった。
「なっ・・・!」
勝利目前まで男を追い込んでからの冬香の提案は、まさにバトルファック素人の発言だ。
このままでは私が勝ってしまいますが、いいですか?
などど、よほど相手を舐めているとしか思えないが、冬香の場合はあくまで本職はソープ嬢であるゆえの提案でもあった。
「私、今日はまだ本気の手コキを披露できていませんでしょう?
天使の輪っかは元々早漏気味の方向けの技ですから・・・バトルファッカー様の強いおチンポにはそれにふさわしい手コキがあると思うのです❤
華々しく、雄々しく、天国へと昇るようなお射精をしてはみませんか❤
抵抗をやめてすべてを私にゆだねていただくだけでいいのです」
ふざけるな、とすぐにでも言い返したいところであったが、
すでに限界まで快楽で追い詰められた
男は一瞬言葉につまってしまう。
プロゆえに、ここからの逆転の目は薄いと感づいていた。
ならばいっそ、この女のもたらす快楽に溺れてしまうのもありではないのか。
エキシビジョンとして、ソープ嬢の技を披露させてもいいのではないか。
そんな考えすら頭をよぎってしまう。
「ふふ❤ 即答しないということは・・・お悩みのようですね❤
いいのですよ❤
なにも恥ずかしがることはないのです❤
ここでは己の欲望に忠実に❤
最高の快楽を得るために、どうか私にそのお手伝いをさせてください❤」
完全にソープ嬢モードの冬香が、ペニスにはめたリングをじりじりと収縮させながら問いかける。
しかし冬香がソープ嬢としての顔を見せるほど、かえって男の中での葛藤が浮き彫りにもなっていた。
(今ここでこの提案に乗ったら、
リング上でソープの快楽なんかを求めてしまっては俺は――――
バトルファッカーとして終わるのではないか。
でもこれ以上こんな指コキごときにみじめに嬲り殺しにされるのは、
バトルファッカーとして――――)
射精直前というギリギリの快楽の渦の中で、男が出した結論は―――――――
【抵抗をやめてソープ嬢の極上の技を受け入れる】
→【バトルファッカーとして試合を捨てるわけにはいかない!】
先ほどまでの女神のような慈悲のある微笑みが冬香から消え、
ペニスに食い込んだ指が男の弱点をえぐるように責め立てる。
「ぐおおおおおおおおおおおお!!!!!!」
バトルファッカーのプライドを守ると誓ったはずの男が、
その判断が誤りだったと強制的に自覚させられていく。
「ふふ❤ 泣き叫んでも遅いですよ❤ バトルファックを再開しましょう❤」
冬香のソープ嬢としてのモットーは『お客様を天国へいざなう』ことであった。
これまでもその繊細かつ丁寧な手コキの数々で多くの男性を快楽の絶頂へいざなってきたし、
前回の試合でもプロファッカーをリング場から高級ソープという名の天国に堕としてみせた。
しかし、そんな自身の得意技のひとつでもある『天使の輪っか』を『淫魔の首輪』と改名してまでバトルファックに挑む今日の冬香は天使というよりも、まさに男を快楽で弄ぶ淫魔のような妖しい微笑みを浮かべていた。
「んおおおおおおお!!!やめっ!もぉ・・・イぐううううう!!」
「あらあら❤ 嘘はいけませんよ❤
バトルファッカー様のおチンポならまだこの程度耐えられるはずです❤
それとももう心が先に折れてしまったのですか?
くすくす❤」
冬香はバトルファックという性技をこころから楽しんでいるようだった。
「あっ・・・ああああああ・・・んっ!イぐっ・・・イぐうううううう!!!」
「いいえイきません❤
まだです❤
・・・本当のお射精は❤」
「あぁあああああああああああああああああぁああああああああああああああ!!!!」
とぷり❤
と、男のペニスが壊れる音がした。
「ああああぁぁあああああ!!!!!!!んごっ、んおおおおおおおお!!!!」
全身を駆け巡る快楽に男がなりふり構わずのたうち回る。
それでも冬香の指はカリ首から決して離れず、
とぷとぷと流れ続ける白濁液は止まらない。
台無し射精という、通常の射精のような賢者タイムをともなわない射精は、
先ほどまでの寸止め責めによる射精直前の快感をも凌ぐ強烈な快感を男に与える。
さらにその快感を『淫魔の首輪』でロックされたことにより、
男は永久に抜け出せない快楽地獄にとらえられてしまったのだ。
「快楽地獄の居心地はいかがですか?
天国行きを断ったあなたがいけないのですよ?
ですがまだチャンスはあります❤
こう言えばいいのです。
私は手コキに負けました、と❤
ふふ❤
どうしますか?」
そう問いかける冬香の顔は微笑んでこそいるが、
先に見せたソープ嬢としての、天使のほほえみではなかった。
冬香はもう、男がなんと答えるか知っている。
男を誘惑し、快楽で惑わし、散々弄んだ上で最後に男にどうするか問いかけるのだ。
淫魔という種族は。
男がその言葉を口にしたとき、冬香はこれまでに感じたことのない愉悦を覚えた。
「お望み通りイかせてさしあげましょう❤
今度こそ遠慮なさらず、地獄から天国へ❤
思う存分イき果ててくださいね❤」
冬香の指がわずかに締まり、滑らかにペニスを上下した。
「ああああああああああああああああぁぁあああああああああぁあああああああああ
ああああああああああああああぁああああああああああっ!!!!!!!!!!!」
ため込んだ精液を一気に噴き出すような長い長い射精の後、
快感に痺れた男の身体からは一気に力が抜け、男はどさりとリングに沈んだ。
目は白目をむき、意識はもうない。
試合前には筋肉質で雄々しく見えた戦う男の身体も、
大量の白濁液と蒸発した汗の霧、そしてそれを見下ろす淫魔のような雰囲気を持つ女の下では、
すっかり干からびたように映ってしまう。
高級ソープという男の天国から派遣された天使に堕とされた犠牲者は、これで二人。
プロVSアマチュアのエキシビジョンマッチとしては今回も大成功と言われたこの試合であるが、
バトルファック界を揺るがす堕天使誕生への着実な一歩になっていたことには、
まだ誰も気づいていない。
『ソープ嬢の指輪っか手コキに敗北』 完
毎度ながら遅くなりすみません!
なんとか月内に完成できてほっとしてますが、
正直かなり駆け足な制作でした汗
SSが久しぶりなのもあっていつもどんな感じで書いていたかが思い出せず・・・
文章があまり蛇足にならない程度に簡素に添える程度を意識しましたが、
絵のほうとうまく調和してるか自信ありません。
文章を書き始めると当初思い描いてたようにいかないというのはいつものことなのですが・・・
苦戦しつつも入れたい要素はなるべく全部いれようと頑張ったつもりです!!!
しかしまさか、
冬香が堕天してしまうとは・・・(笑)
続きは果たしてあるのかわかりませんが、先の妄想が色々膨らんでいいかなと自分では思っています。
さて!!!
CG集から脱線して久しぶりにSS付きイラストを描いてみたわけですが・・・・・・
来月からはCGだけに集中します!!!!
正直SSしんどかったです(笑)
CG集のほうはもう見せ場を描き切っちゃって地味なとこしか残ってないから・・・
などと考えておりましたがすみません、完成までしばらくは地味な更新が続くかもです。
その分少しでも頻度を上げれれば・・・とは考えているのですが毎度そう言っては月末ギリギリになってしまうのであまり期待はせずに待っていただけると幸いです(汗
今回昔の描き方に合わせたせいで絵が下手になってるかもとか、漫画の描き方ももう思い出せないなどの制作の不安も色々あるのですが、
目の前のタスクを着々とこなしながら今後も頑張って活動を続けられたらと思います!
ソープ嬢の指輪っか手コキに無力化させられる_export
2024-11-27 11:47:25 +0000 UTC
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ソープ嬢としてエキシビジョンマッチに参加し、手コキのみでプロのバトルファッカーを再起不能にしてしまった驚異のテクニシャン冬香。
そんな彼女が再びバトルファックの試合に招待されたが、観客が望んでいたのは彼女がプロの技に堕とされる様などではなく、次はどのようにプロの男を堕とすのかであった。
当然そんな思惑通りに行っては面白くないと躍起になる対戦相手の男であったが冬香のテクニックは本物で――――
な、お話です。
すみませんいざSS付きのイラストをやろうと思ったらどのネタでいくか悩みに悩んでしまったあげく、あっちこっちに構想ばかりが膨らんでいってとりかかるまでに時間がかかってしまいました。
色塗りなど以前の冬香の描き方に合わせてあるので最近の絵に比べるとクオリティもかかった時間も低くちょっと申し訳ないです(汗
冬香だけで3シーンくらい描こうとまで思ったのですが、とても時間が足りないのでとりあえずこの絵1枚のみで1シーン完結の短いSSを来月投稿しようと思います。
ナツメとミソノのCGも進めないといけませんしね・・・
というよりやっぱり寄り道してる場合じゃなかったかもとやや後悔気味です(汗
絵ができてるのであとはSSを書く気力のみですが、久々なのでそっちも時間かかるかもな予感・・・
などど今から言い訳ばかりでなんだか申し訳なくなってきたので、11月ははやめに更新できるようにがんばります!(いつも言ってて申し訳ないですが汗汗)
とにかく冬香のSSが先!
そのあとCG集をできるとこまでコツコツと!
がんばります!!!
2024-10-30 12:00:00 +0000 UTC
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大変おまたせしました!!!!!!(恒例の開幕土下座)
まさかのパイズリ差分だけで20枚越えという・・・
想定以上に時間がかかったのですがなんとか納得いく形に仕上がりました。
(でもちょっと今見たらまた後で手直ししたい箇所が(笑))
あまりに枚数あるので数回にわけて公開しようかとも悩んだのですが、先月お待たせてしまった分もこめて一気に放出という形にいたしました。
ちょっと見せすぎかなあなんて思ったり・・・?
私はもうこのシーンだけで抜けちゃうので完成版買わなくてもいいのではとならないでしょうかね・・・汗
・・・まあ大丈夫でしょう!
はい、というわけでこの後最後の無限搾精コンボをくらってfinとなります・・・!
その絵はいつものように完成後製品版にて公開となりますのでこちらでは載せれません。
残りのシーン(勝利ルートやいままでのシーンのつなぎの部分)ももう既存の絵をうまいこと使いまわして作っていこうと思います。
なのでもうこちらで公開する新規絵はない予定です!
来月の活動ですが、このままCG集を仕上げるべくちまちま残りのシーンを作ってはいきたいのですが、
支援者の方に見せれる美味しい部分がないのがネックでして・・・
もしかしたら久々に1枚絵でSS(なるべく短いもの!)をやるかまた漫画を描いてみようかなと思っています。
とはいえ、もうすっかり漫画の描き方を忘れてしまったので、そう簡単にはいかないかもですが・・・汗(前回が行き当たりばったりで試行錯誤しすぎでした)
とにかくCG集の完成も目指しつつ、載せれるものを載せていこうと思います。
いつも応援していただき本当に感謝しております。本当にありがとうございます。
毎月ギリギリの活動ではありますが、なんとか来月もこの調子でがんばっていきます!!!
2024-09-28 15:10:36 +0000 UTC
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申し訳ありません。差分およびセリフは拘りたいので近々まとめて更新にします!!汗
実際のCG集ではトリミングされてしまうので、ここでは特別に全体絵にしますので今月はこれでお許しください・・・
それともCG集で原稿のサイズを合わせる必要ってないんですかね・・・?
このシーンだけ縦横比を変えるのも検討してみようと思いますが
非常に悩ましいです。
それとここから男の巨根が見る影もなくミソノに搾り取られてしまうのか、ナツメとのコンビネーション技で永遠に搾精ループに陥らされるのかもずっと悩んでおります。
あんまり長すぎてもなのでフィニッシュ後はスパッと終わりたいところなのですが、ここまでくるのに焦らしすぎたのもあって決着のつけ方に悩みっぱなしです。
納得いくまで推敲したいので、もう少々お待ちください。すみません汗
このパイズリ及びエンディングが終わったら残すは男勝利ルートと各シーンのつなぎのページの作成だけなのですが、細かい基本絵を追加するかでまたスケジュールは変わってきそうです。
勝利ルートはなるべく今ある絵の使いまわしでいいかな・・・・・・なんて思っておりますが、本当にそれでいいのかどうか・・・・・・
ごめんなさい本当は今月差分とセリフ込みでたっぷりお見せするつもりでやってたのですがどうしても時間が足りませんでした。
ですがなんとか最後のシーンまで近づいておりますので、今後とも応援していただけると幸いです。
私としてもはやく次回作に取り組みたいという気持ちもあるので、しばらくはこのCG集に全力で取り組んでいこうと思います。
(でも気が向いたらちょっとだけまた漫画に寄り道したいかも・・・?)
頑張ります!!
2024-08-30 10:00:00 +0000 UTC
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試合の決着の前に、未着手だったルート分岐シーンの序盤を描きました。
まずは雑魚を片付けて人数差を埋めようとするところです。
Dランクのミソノは狙われると完全にビビってしまい手も足も出なくなる窮地に立たされます。
そしてこうなります。
さっきまでもーもー鳴いてた雑魚女にパイズリ決められるのめちゃめちゃ股間にきますね・・・
面倒でしたが今回前振りシーン描いてよかったと思いました。
今月もぎりぎりで本当にすみません(汗)
セックス闘技場の漫画も描きたいのですが、しばらくはこっちのCG集に集中したいと思います。すでに100ページは超えるペースなんですが、完成まではまだまだ遠そうで・・・
制作コストや読むときのテンポも考慮して削れるところはどんどん削っていく所存なんですが、思いついたアイデアはなるべく取り込みたいとも思っているので(前回のミソノの脱衣焦らしや今回のトウゴがとどめを決めようとした瞬間の隙を突かれるのとか)、なるべくていねいにこれからも頑張ります。
(それにしても今読み返してもナツメ、相手の意識の外を突くのがうますぎますね・・・これがA級・・・ゴクリ)
CG進捗だけだとどうしても毎月の見ごたえに欠けるかなというのが不安ではあるのですが、今後もご支援いただけると大変制作の励みになります。
来月も引き続き頑張ります!!!
2024-07-30 10:00:00 +0000 UTC
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愛撫のスペシャリスト、ルーインドクイーンのナツメにチンポを限界まで焦らされてしまったS級トウゴに待ち受ける、とっておきの決定力とは――――――――――
・・・・・・はい。
とんでもないことが起きてしまいました。
後はミソノのパイズリ搾精で試合決着、その後二人のコンビネーションによって公開処刑され敗北エンド完成の予定だったのですが・・・
ミソノが勝手に焦らし責めを覚えてしまったのです。
作者の想定をはるかに超えて急成長をしてしまったようですね・・・
こうなってしまっては私はもう勝てません(最初から勝てませんが)
というわけですみませんがまだまだ時間がかかります!!
ここから一気に最後のパイズリシーンまで描きたい気もするんですが、
勝利ルートの絵もまだ残っててそっちをいつ消化すべきが悩む日々です・・・(需要低そうだし汗)
セックス闘技場の漫画の第2弾も、漫画の描き方を忘れないうちに描きたいんですが、やっぱりCG集終わらせてからのほうがいいかなとも思うし・・・
すでにペンの設定とか忘れてしまってどうしようとも思ってます(汗)
CG集のほうの絵は漫画と違ってこれまで通り丁寧に段階踏んでるのですごく時間はかかるんですが、今回またミソノのうし乳の迫力をうまく描けた気がするのでこっちのやり方も満足しています(ただし時間はほんとにかかる・・・!汗汗)
なにはともあれ今月中に更新間に合ったことは一安心です。
来月からもまた気合入れて頑張りたいので引き続き応援していただけると嬉しいです。がんばります!
2024-06-27 11:00:00 +0000 UTC
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セックスが娯楽として栄えている町のセックス闘技場で勝ち進まないと魔王討伐のために必要な情報が手に入らないRPG世界。
パーティーに淫魔ハンターや遊び人がいればなんなく越せるイベントだが、童貞のソロ勇者にはあまりにも難易度が高いので注意が必要だ。
―――――――――――――――――――――――――――――――
――――――――――――――――――――――
【町娘(Eランク)】
◆得意技:手コキ・スカート捕縛
闘技場最低ランクの選手ではあるが、セックスが盛んな街の町娘は通常の町娘よりも経験豊富なため舐めてかかると簡単に気持ちよくさせられてしまう。
責められると弱いタイプだが、自分よりも性経験のない相手だとわかると一転してSっ気を見せてくるので童貞勇者は注意が必要だ。基本攻撃手段は手コキのみなので、冷静に立ち回り挿入勝負で一気にイかせてしまおう。
よほど隙を晒さないと使ってはこないが拘束技も持っているので警戒はしておくこと。
このキャラにどうしても勝てない場合は明らかにセックスレベル不足なので、町の風俗店を一通り回って経験を積む必要があるぞ。
――――――――――――――――――――――
・・・・・・・・はい!
というわけでお待たせしました、以前からやろうやろうと思っていた新シリーズで
漫画表現に初挑戦です!!!
漫画にするにあたって他の方の描き方をかなり参考にしたので、絵柄等がすこし変わっているかもしれません。
たくさん絵を入れる必要があるのでわざと線を雑にしたり塗りを単純化するように心がけたのですが、やってみるとこれが意外と難しく結局かなりの時間と労力をかけた気がします(汗)
次回からはまた描き方が変わる可能性もありますね。
さて、
漫画にすればSS書かなくていいから楽かなあなんて思ってたんですが・・・
めちゃめちゃ大変ですね!!!!!!
まず構図とかコマわりを考えたりも大変ですが、イラストとちがってセリフもどこにいれるかとか吹き出しの位置とかもやってみると意外とすんなりいかないことだらけでした。それでも自分なりに調整に調整を重ねまくりまして、なんとかそれらしく仕上がったのではないかと思っています。
いやあ・・・・・・ほんと・・・大変でしたが・・・
めちゃめちゃ楽しいですね!!!!!(笑)
すいません今日なんだかいつもよりテンション高いです(笑)
初めてアリサの差分セリフ付きパイズリイラストを描いた時くらい興奮しています。
これを本当に自分で描いたの!?すごい!すごい!楽しすぎるうううう!
って感じです(伝わるか?笑)
それとやっぱり漫画ならではのエロさってあるなと思いました。
特に擬音とか射精表現の勢いとかはいままでのイラスト作品では出せなかったものだなあと思います。
カットイン描写?も漫画ならではのエロさで、最初に描いた時はなんかいつも見てる上手い人の感じと違うなあと思ったのですが、コマの絵ごとに拡大縮小と位置調整を繰り返していい感じに収まりました(と自分では思っています)
ペニスに関してはカラーで描くより強そうに描けて大変満足です(笑)
今回本当にいろんな作品を読んで漫画の勉強をしたのですが、もっといろいろ真似してみたい技法がまだまだあるので、これからも定期的に描いていきたいなと思っています。
構想としては第5回戦くらいまであるのですが、ソロ勇者が一生この闘技場でいろんな女性と戦っててもいいかもしれませんね(笑)
そういえば今回絵の後にキャラの攻略情報を書いてみましたが、
こういうのも大好物です。これだけでも抜けます(笑)
実際の王道RPGゲームはあまりやったことないのですが(BFものはあります(笑))、動画など見て敵の色仕掛けで勇者が負ける妄想はいつまでもやってしまいますよね(みなさんそうのはず・・・!)
このシリーズではそういった普段の私の妄想を余すとこなくだせるように頑張っていこうと思います。
もちろん、ナツメとミソノのCG集もやっておりますのでご安心ください。
今後はCGとセックス闘技場を交互に更新していければな考えています。
となるといままでのSS付きシリーズはどうするのかとなるのですが・・・
『性技に敗ける』でまとめたところでいったん区切ってしまっていいかなと思っているので、そっちは不定期になると思いますすみません。
基本絵1枚の短編でいいのが浮かんだらその都度絵にしたいなと思っております。
今現在初漫画の完成で非常に興奮しておりモチベーションが高いので、来月以降も精力的に活動していける予感がビンビンしております。
今後とも応援していただけると大変嬉しいです。よろしくお願いいたします!
翻訳用にテキストデータも載せておきます
町娘(Eランク)テキスト
2024-05-28 10:00:00 +0000 UTC
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重要な前振りであるキャラ紹介パートのナツメ部分ができました。
更新遅くなりすみません!汗
今月は短編集の編集で一気に気力を使ってしまいもう更新厳しいかなと思ったのですが、なんとか1枚基本絵を増やすことができました。
この絵はこのまま男勝利ルートでも使いまわそうかなとも思っています。
この、愛撫技は男を精神的に追い込むのに特化しているが、そこを超えられると精力増強状態で反撃されかねないという理論はなかなかよくできてるのではないかと思いました。今後も使えそうです。
まあ鋼のメンタルがないと寸止め地獄のあとに反撃なんかできないと思いますけどね・・・(笑)
今月更新これだけで申し訳ないです汗
(結構頑張って作画したのですが、男負けシーンのほうが需要あると思うのでなんとなく心苦しく・・・)
今回男勝利ルートもあるのでまだまだこういう絵が必要になってくるんですが、
来月はクライマックスのミソノのほう先にやろうかなーと考えています。
それと前々から言ってる新シリーズもやりたいんですが、構想だけ固まってるけど絵に起こす時間と気力がないという状況です。(遠い目)
やっぱり今まで通り1枚絵+SSの形のほうが無難なのでしょうか・・・
おかげさまで短編集のほうの売れ行きも良く、今後もコンスタントに作品を出したいという気持ちはとてもあるのですが、とにかく時間が足りてないなと。
しかしなんとか支援者の方が得するものを作っていきたいなと思っています。
来月からも頑張ります!!!!!
ほんとにおまけ程度ですが、今回はセリフなしもおいておきます!
2024-04-30 10:00:00 +0000 UTC
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先日予告していたバトルファック短編集が本日0時に発売されたと報告され慌ててこれを書いています!!!汗
こちら販売サイトです!何卒宜しくお願い致します・・・!!!!
サンプルは以下のピクシブページで見れます!(長いのでまとめました)
2年ぶりの製品販売になりますね・・・
というかアリサとモエカも2年空いていたし、2年スパンで新作を出すサークルに・・・?
ということはナツメ&ミソノも2年後でも許されますかね?(笑)
なんてのは冗談です!
これからも頑張ります!!!
2024-04-12 15:45:10 +0000 UTC
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DLサイトにて今までにここで公開していたセリフ付きCG集をまとめて販売いたします!
10本くらいで分割して今後その2その3と続けていくか悩んだのですが、思い切って全部(25本!)詰め込みました!
このボリュームでこの値段は高いのか安いのかわかりません(汗)
ページ数だけで言えばこれまでのアリサやモエカ編の約4倍くらいになってますね(笑)
時間はかかりましたがよくぞコツコツ描いたものだと自分を褒めたいです。
内容はここの500円プランで見れるものそのままなので、ご支援していただいたほうがお得なのですが・・・ゲフンゲフン
こちら販売予告ページです!
審査が通り次第の販売になるのでその際にはまたピクシブでも告知いたします。
総集編的作品とはいえ、久しぶりの新作販売なので非常に緊張しています・・・汗
2024-04-11 10:28:56 +0000 UTC
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更新遅くなりすみません。
後回しにしていた立ち絵がようやくできたのですが、今回初めて二人を並べて描くパターンだったので、色塗りの雰囲気?を合わせるのにかなり苦労しました汗
今もちょっと違和感あるような気もしてるのでもしかしたら微調整するかもです。
ミソノがパイズリシーンだと逆光気味だったので、そのまま色を持ってくると顔が暗くなっちゃうんですよね汗
ちなみにこの後二人のキャラ紹介(過去試合ダイジェスト)のあと、試合開始と同時にルート分岐があります。
皆さまならどちらから狙いますかね?
ちなみにルート分岐はここのみで、この瞬間勝敗が決定します。
さて、立ち絵だけだとどうしても見どころにかけるので今月もうひとつなにか更新したいところだったのですが・・・・・・どうしても間に合わずすみませんでした。
しかし残りのシーンは
・ナツメの過去敗北
・ミソノの過去敗北
・ナツメから責めたパターン
・ミソノから責めたパターン
・勝利エンド
・ミソノの決定力パイズリ
・敗北エンド
などなど見どころ満載になると思うので、来月からまた持ち直していけたらと思います。(それにしても量が多すぎる・・・)
ただ、来月から毎月このCG進捗だけで行くのかはちょっと悩みどころで、
やっぱりここだけで楽しめるコンテンツも出していかないと支援していただくうまみがないだろうと思っていまして、
いままでのSS付きイラストとは違う形で新コンテンツを計画中です。
ベストはこの「CG進捗」と「新コンテンツ」両方を毎月更新できることなのですが、難しい場合は交互に更新する形になるかもしれません。
極力両方頑張ります。
(新コンテンツのほうは構想だけなのでいざ実行してみたら思っていたクオリティにならない可能性もあるので、まだ実現されるかはわかりません汗)
あ、それと今までのSS付きイラストは近々まとめてDLサイトで販売予定です!
ぶっちゃけただデータをまとめるだけなのですが、量が多すぎて手つかずでして・・・(とにかく行動力が低いです)
製品化したらまたお知らせいたします。今後とも頑張ってまいりますので何卒宜しくお願い致します!
2024-03-26 10:04:37 +0000 UTC
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