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新作アイデア

新作 銭湯で一目惚れした少年を口説いて公衆トイレで舐めさせてもらった話


高校男子✖️中学男子



あ、よしよし今日もきてるな


この銭湯である少年に僕は一目惚れしました。

あっ僕はホモとかじゃないですよ。彼女もいたことあるし、ただ性癖というか年下の男の子も好きなんです。ショタコンっていうやつかな…..

彼はおそらく◯学1年か2年、名前は知りません。

話すきっかけもないので話しかけることもなく、距離を置いてちらちらと覗き見るくらいしかできません。

可愛いな….

家は近くかな….


あっ もう出るのか…僕も…


彼のちんちんをもっとみたい

だめだ、ジロジロ見ると怪しまれる

でもみたい

ちんちん見たい


ああっ

着替え終えて帰っちゃう

ダメだ待って!


追いかけてどうなるものでもないのですが、僕は彼を無意識に追いかけてしまいました。

彼が僕に気づいたらしく急に走り始めます。僕も走って追いかけます。

行き止まりに入ってしまい、立ち止まった彼は振り返って僕を睨みます。


「僕に何の用ですか?」


どう答えれば良いか僕は迷いに迷いましたが、意を決しました。

「君が可愛くて….後を追いかけてしまったんだ….」


「え、僕男ですよ…」少年はすごく驚いています


「男だからとかじゃないんだ….君は可愛いくて魅力的だよ」


少年は引いた顔で

「初めてそんなこと言われましたよ。お兄さん、ホモなんですか?」


「ホモなのかな…」


「だから俺の裸をジロジロ見てたんですね」


「き、きもいよね…ごめん….悪いと思ってる….ほんとごめんなさい」


「いや、もう良いですよ…. そんなに謝らなくても…」

「….」

「僕にどうして欲しいんですか…」

「見たい…」

「え?」

「君のちんちんを見たい」

「さっき見たでしょ?」

「もっとじっくり見たいんだよ….ダメ….?」

「…良いですよ。」

「ほんと?(嬉しそう)」

「見るだけだからね!」

「わかってるって」


「でどこでやります?」



公衆便所の中

多目的トイレか洋式の中



「じゃ見せてね」

「はい」

ズボンを自分で脱がし、トランクスになる

トランクスに手を伸ばしてドキドキしながら脱がす


「可愛い…少し生えてるんだ」

「言わないでください。恥ずかしいです」

「石鹸の匂い…風呂入ったばかりだものね。触って良い?」

「はい」

皮を引っ張ったり玉をなでなでする

抵抗しないで気持ち良さげに目を瞑る少年

ちんちんが勃起する


舐めたい….


舐めたら怒るかな….


先端をペロっと撫でてみる


目を瞑ったままの少年


意を決してちんちんを咥える


鼻をつくようなチンカスの匂いが口の中に充満した。

一旦口を離して指で剥いてみる

「チンカス溜まってる?」

「ち、チンカスってなに」

「とってあげる」

「じ、自分でやり…アッ」

舌先で亀頭の根本をなぞるようにする

はあはあ

必死に耐える少年


ちんちん全体を口に含みゆっくり扱いていく


ちんちんが硬くなり、少年の吐息が荒くなる

しょんべんやチンカスの匂いも気にならなくなり、夢中になってちんちんを舐めた

少年は僕の頭を手で持って腰を動かしている。

「で、でます。口を離してください」

そのまま舐め続ける

あっ

口の中に出されたザーメン

すごく不味い味だがチンカスの匂いを嗅いだ後だったためか抵抗感はあまりなかった。


「よく飲めますね….」

「美味しかったよ。」

「お兄さん、勃ってるんですか?」

「うん、見る?」

こくりと頷く

「僕より大きいですね。これなんとかしなきゃ不味いんじゃないですか?」

「そうだね」

「僕、舐めませんよ」


「いいよそんなことしなくても…その代わりにお尻に挿れて良い?」

「僕の尻?ちんちんをですか?」

「うん」

….

「ダメだよね。そりゃそうだよね…ここまで許してくれたのだって奇跡だと….」

尻をこちらに向けてる少年

「え…」

「どうぞ」

両手で尻穴を広げて見せてる

正直、ここまでさせてもらえるなんて思ってなかったから僕の方が動揺してしまった。

ただ、これはビックチャンスだ。人生で一度あるかないかの…


「何してるんですか」

「保湿クリームでちんちん濡らしてる」


「行くよ」

「はい」

ずずっ

「痛い…」

「抜こうか」

「大丈夫です。早く済ませてください」

「うん。キツかったら言って」


そのまま腰を動かし続ける

少年の吐息は次第に荒くなる


「ひょっとして…気持ち良いの?」

「き、気持ち良いわけないし!」(照れながら)


でも彼は明らかに感じてるようで僕の興奮もより高まります


手で彼のちんちんや乳首を弄ったりしても彼は嫌がる素振りも見せなくなりました。


そしてフィニッシュを迎える


二人で汚れた体をティッシュで拭いたりしながら会話


「あ〜あ せっかく風呂入ってきたのに体が汚れたじゃないですか」


「もいっぺん風呂屋行く?」


….


「風呂代奢ってくださいよ」

「もちろん」


終わり


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