羞恥の体勢、入り込む舌。
順調に任務を進めいたが、はた迷惑な一般人を庇った事により妙な姿勢で中型魔物に捕らえられてしまったクロウザ。 この状態から的確な反撃を試みる為に隙を伺うが状況は悪化する一方。 更には逃げ回っていたはずの幼体までもが無防備な部位へと接近していく……。
2026-01-31 15:00:00 +0000 UTC View Post
順調に任務を進めいたが、はた迷惑な一般人を庇った事により妙な姿勢で中型魔物に捕らえられてしまったクロウザ。 この状態から的確な反撃を試みる為に隙を伺うが状況は悪化する一方。 更には逃げ回っていたはずの幼体までもが無防備な部位へと接近していく……。
2026-01-31 15:00:00 +0000 UTC View Post
本体部分が自由自在に広大な内部を移動するという厄介な性質を持った魔物型肉壁の掃討任務。 不利な鬼ごっこに付き合うつもりもなく誘き寄せる為にあえて捕まったふりをして誘き出す作戦に出たクロウザとアサツキ。 抜け出そうと思えばいつでも抜け出せる中、本体が彼女達のボディスーツに包まれた身体を美味しく味わう為の触手による「下拵え」を受け続ける―...
2025-12-31 15:00:59 +0000 UTC View Post
無数の低級魔物がぶら下がるように生息している縦幅の狭い抜け穴に行く手を阻まれたクロウザ。 休眠状態の魔物たちの状態を観察しやすいように仰向けの姿勢で地面を這うように先へと進んでいく。 次第に複雑化する地形に悪戦苦闘する中、図ったかのようなタイミングで彼らは目を覚まし……。
2025-10-31 15:00:00 +0000 UTC View Post
仕方なく大型魔物の密集した粘液洞窟を通り抜ける事になったクロウザ。 だが、水深は深くなっていき通れそうな場所には魔物の口が待ち構えていた。 何とか搔い潜りながら進もうとする仲、とうとう舌が粘液を滑らせるようにしてボディスーツ越しに危険な場所へと――
2025-09-30 15:00:00 +0000 UTC View Post
合同任務の最中、自然保護区内で保護されている魔物を倒してしまうというミスを侵した新人魔術師。 罰則による連帯責任として保護区内の低級魔物達に共に魔力を奉仕する事となったクロウザ。 こういった経験は慣れていない新人魔術師の心の支えとなるクロウザだったが、彼女達のボディスーツを楽しむかのように与えられる快楽は次第に二人を追い詰めて行く――
2025-08-31 15:20:50 +0000 UTC View Post
厄介な魔物を倒すことには成功したものの、最後の抵抗を受けるアサツキさん。 胸を吸引したり腹部を舐め回したりと、やりたい放題して余生を過ごす触手植物さん達。
2025-07-31 15:00:00 +0000 UTC View Post
魔物の住処と化した廃墟にて闇取引の現場を抑える任務へと赴いたアサツキ。 しかし、突入寸前に「待った」が入り最低級魔物の住処にて指示が下りるまでそのままの体制で待機をする事に。 作戦の開始時間が延長されていく中、指令により身動きの取れない状態の彼女を『餌』と見なした雑魚魔物達の魔の手が伸びて行くのであった――
2025-07-31 15:00:00 +0000 UTC View Post
開発に失敗し、廃棄された清掃用魔物のサンプルの回収任務へと施設の元職員の案内と共に向かったクロウザ。 順調に対象物を見つけ出すものの、まだ動いているとは思わずに不用意に近づいた同行者を庇うと身代わりになる形で捕えらてしまう。 すぐにでも倒して抜け出す事は容易だが、生きているサンプルを完全な形で回収する為にここは耐え忍ぶ事を選択する事に...
2025-06-30 15:00:00 +0000 UTC View Post
救出任務、試される忍耐。1の続きです。 ついに恐れていた事態が起きてしまい、粘液沼へと引き倒されてしまったアサツキ。 厄介な性質を持った媚毒、そして肉壁によって明らかに理性を失ってしまった人々。 全員を無事に連れ帰る為に自らを囮に時間を稼ぐ事に。 しかし、粘液沼の中で無防備に肉欲を受け止める事はたとえ相手がただの一般人であっても一切の油断...
2025-05-31 15:00:00 +0000 UTC View Post
媚毒の充満する肉壁洞窟内の救出任務へとやってきたアサツキ。 無事に彼らを見つけ出したものの、どさくさに紛れて彼女のボディスーツを触りまくる一般人達……。
2025-04-30 15:04:32 +0000 UTC View Post
突如足元に現れた『地獄の窯』と呼ばれ、無限にワームが湧き出るとも言われている噴出孔に足を取られてしまったクロウザ。 すでに無数のワームに足先に絡みつかれながらも、ここは冷静かつ慎重に対処する事を選ぶ事に。 だがすでに少しでも動くと噴出孔を刺激してしまうという手遅れな状況に彼女は追い込まれていた……。
2025-04-30 15:01:56 +0000 UTC View Post
魔物の潜む洞窟から行方不明者達を助け出し帰還する最中、厄介な性質を持ったザコ魔物の群れの一部に気づかれてしまったクロウザ。 普段であれば殲滅すればいいシンプルな話であったが、今回は全員を無傷で洞窟内から脱出させる為に大人しく魔物に身体を差し出す事に。 抵抗できない状況で胸を集中的に攻撃されて悶絶する彼女の姿に、助けられて感謝を示してい...
2025-03-31 15:00:00 +0000 UTC View Post
行方不明者を救出する任務……しかし全ては罠であり、古の対魔術師制圧兵器を使用され身動きを奪われてしまったクロウザとアサツキ。 全身にローションを塗りたくられ、魔術師のボディスーツを触れる事を目的とした人々によるヌルヌル集団愛撫を受けてしまう事になってしまう――
2025-02-28 15:00:00 +0000 UTC View Post
小悪党の一味を捕えるというアサツキには簡単すぎる任務。
体格の良い大男がアサツキへと襲いかかるが、
あっけなく拳を制すると、圧倒的な差を見せつける。
「おや、もしかして貴方が用心棒ですか。
大人しく降伏をして下されば無駄な時間を使わ...
2025-01-31 15:00:00 +0000 UTC View Post
潜入調査中の陽動作戦により、自ら敵に捕まるという危険な役割を担ったアサツキ。 涼しい顔でこちらを見下した態度を取るアサツキに業を煮やした悪党達は彼女に堕とすべくあらゆる手段に出ていく……。 依頼絵です。
2024-12-31 15:00:00 +0000 UTC View Post
罠商人からの屈〇的な『躾』を受け続けるクロウザ。 専用に調合された媚毒の効果は絶大で、戦意を保つことすら困難になっていく。 そして罠商人は閉じ込められている状況を全く気にもせずクロウザの心身を堕とすように弄んでいく……。
2024-11-30 15:00:00 +0000 UTC View Post
これまで数々の任務を妨害してきた罠商人を罠に嵌めるに成功し、因縁の相手と対面したクロウザ。 自らを囮とし仲間が来るまでの時間を稼ぐが、罠商人は『躾』と称してクロウザへの快楽〇〇を開始する……。
2024-10-31 15:00:00 +0000 UTC View Post
高い生命力を持った厄介な魔物の懐に潜り込むと、心臓部へと致命的な一撃を食らわせたクロウザ。 だが、舌だけは自由に動かせる魔物は最後の抵抗を試みる……。
2024-09-30 15:02:34 +0000 UTC View Post
肉壁の最後の悪足掻きによって触手に絡め取られてしまったクロウザとアサツキ。 とはいえ肉壁の心臓部に致命傷を与える事には成功した為、後は拘束が解けるのを待つのみとなった。 そんな彼女達に忍び寄るのは雑魚故に排除優先度が低く、幸運にも生き延びていた低級魔物である一匹の『浮遊頭』。 たった一匹の雑魚に予想以上の屈〇を味わう事を二人はまだ予想...
2024-08-31 15:13:17 +0000 UTC View Post
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グリンス・リジェイド
S0△部隊所属。
排熱口が特徴的な超能力兵士専用に調整されたボディスーツを身に纏う。
アシスタントロボットと共に様々な任務を行う
―――
地理的な理由で重火器が持ち込めず、最小の装備で洞窟内への調査任務へと向かった...
2024-08-29 12:48:49 +0000 UTC View Post
ボディスーツ内部へと雑魚魔物転送トラップを作動させてしまったクロウザ。 通常の服装であればすぐに取り出せるが、ボディスーツを纏った魔術師たちには厄介な罠。 こうした状況には慣れているクロウザは不快感を感じながらも任務を優先するが……?
2024-07-31 15:00:00 +0000 UTC View Post
フェイスハガーのような形をした魔物に奇襲を受け、恥ずかしい体制で拘束されてしまったアサツキ。 無防備すぎる下半身を容赦なく弄られ、抵抗する力をどんどん削がれていく……。依頼絵です。
2024-06-30 15:00:00 +0000 UTC View Post
圧倒的な強さで人里へと向かう飛竜を撃ち落としていくアサツキ。 彼女が自分達を相手にしている余裕はないと勘付いた雑魚魔物達が彼女の身体に集っていき好き放題に舐り回していく。 アサツキは一瞬で倒せる雑魚達に好き放題にされる屈〇を感じながらも、今すべき使命を最優先に行動していく……。
2024-05-31 15:40:43 +0000 UTC View Post
オリジナルサイズで表示を押すと、ちょっとだけ動きます。
― 祈祷師さんの入国審査 ―
王都よりとある国へと派遣されてきた一人の祈祷師。
その国では魔を払う大切な儀が執り行われるはずであったが、王都と上手く連絡が取れておらず悪名高い関所にて入国審査を受ける事となるのであった。
―――
依頼絵です。闇オークション潜入任務にて自ら〇〇として出品される事となったアサツキ。 仲間が会場を制圧する作戦が開始されるまでの間、彼女ならいつでも抜け出せるような拘束魔法を受けながら悪趣味なショーの見世物にされていく。 自尊心を傷つけられ、どんなに〇めを受けようとも必死に作戦の開始を待ち続けるのであった――
2024-04-30 15:15:27 +0000 UTC View Post