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新作漫画アイデア2

いつも応援ありがとうございます。

新作漫画のアイデア練り続けてます。

部活系の漫画描けないかなって思って考えてみました。




(仮タイトル)全裸部活動 先輩たちによる性奴隷教育


月島 主人公

早乙女 同級生の友人

桐生(きりゅう) 3年 月島に一目惚れいじめる


他のメンバー

高橋

田中

伊藤

山中

小林

黒川



1年5人

月島 主人公

早乙女 主人公と一緒にいじめられる



2年4人

3年5人




「サッカー部って女子にモテるらしいぞ」「そうなん」「バレンタインデーでめっちゃチョコもらえるらしいで」

「チョコ…いいな」

安易な気持ちで僕はサッカー部に入部してしまい地獄を見ることになった…


1年たちが(5人)部室の中で全裸になって立たされている。


1年

月島

早乙女

高橋 

田中

伊藤


2年3年が取り囲む

3年

桐生 月島が好き

山中 (以下3人は顔を描かない)

小林

黒川


2年

適当に描く



 3年が言う

「お前らに人権はない。ユニフォームを着るのも水を飲むのもトイレに行くにも俺たちの許可がいる。わかったな。返事は!」「はい!!」


僕たちはオナニーしながら自己紹介させられた。先輩たちの最初の理不尽な命令だった。

「1年B組月島隼人です。 入部した理由は体を鍛えたかったからです。好きな食べ物はチョコです。好きな音楽は〜」

1年C組早乙女悠希(はるき)です。サッカーうまくなりたいです。好きな食べ物は〜」

「1年A組田中です」

自己紹介している間、上級生たちが笑い転げる。紹介を聞いていない。やじる

「もっと扱け! ちんちん一番でかいのは誰だ?あいつ包茎じゃね!」


練習


「1年は全裸で部活しろ。見込みのある奴から服を着るのを許してやる。せいぜい頑張れよ。裸が嫌なら俺たちに努力をアピールしろ。返事」「はい!」

全裸でジョギングとかする1年たち。他の生徒たちが見てる。女子たちも見る。「裸?めっちゃヤバいじゃん」「エロっ一応撮っとこ」

先輩桐生が声をかける

「高橋!服着て良いぞ」

「田中!服着ていいぞ」


月島「なんで、僕は服を着させてもらえないんだ!」

早乙女も全裸のまま


部室で

桐生「なんでお前らはまだ服が着れないのかわかるか」

月島「わかりません」

桐生「わからないだと」「時間をやるから考えろ」

その間二人はちんちん弄られる。

「あ、あ」

3年山中(傍観者)「本当に考えてんのか?勃起しやがって」

早乙女「先輩が触るから」

3年小林「はあ口答えすんのか」

「すみません」


野外

全裸で腕立て伏せ

数字を数える先輩たち

桐生「まだまだへばるなよ。もっとしっかり腰を落とせ」「はい」

腰を落としたときにちんちんの先が地面について刺激が…

先輩の指がケツ穴に入っていく

月島「え?何で」

桐生「気を逸らすな!集中しろ」「はい」

ケツあなや乳首を弄られながら腕立て強行

「もうだめ」

3年山中「だらしのない奴らだな。このままだとずっと裸じゃないのかお前らははは」



月島と早乙女がいつものように裸でジョギングしている。

早乙女「何で僕たちたちだけこんな目に….」

月島「何か理由があるんだよ。深い理由が」

早乙女「そうかな」

月島「頑張っていればいつかそれがわかると思う」

早乙女「月島がそう言うのならそうかもな」

月島「一緒に頑張ろうな」

早乙女「うん」

手を繋いで走る二人


その様子を桐生が見る


部室の中で二人を取り囲む先輩たち


桐生「お前らずいぶん仲良くなってるな」山中「見たぞ、お手て繋いで走っちゃってさ〜」

月島「そういうわけでは…」

桐生「お前らSEXしてみろ。仲がいいところを俺たちにも見せてくれよ」

月島 「い、嫌ですよ!男同士なのに….なあ早乙女」

早乙女「月島、俺はお前とならやってもいいよ」

月島「早乙女…」

3年小林 いいムードになってきたな

桐生「早乙女、月島の乳首を舐めてやれ」

立った二人は向かい合ったまま。早乙女は少し屈んで月島の乳首を舐める。

月島少し感じる

早乙女「月島、ちんちん勃ってる…」

早乙女は月島のちんちんを咥える。

月島「あああ」

3年たち、ちんこだしながら「見てるだけじゃつまんねえな」

月島の尻に桐生が指を入れる。早乙女の尻に山中の指が入る

桐生「気を逸らせてんじゃねえよ。集中しろ」

早乙女は立ったまま屈んで月島のちんこを舐めてる。

月島は桐生に掘られ早乙女は誰かに掘られ月島のちんちんや早乙女の乳首は誰かにいじられたりする。そのまま射精。


3年「まだ終わってないぞ」

月島「もう許してください」

月島と早乙女はさまざまな体位で犯される。


しばらくして早乙女が転校して行った。

早乙女「親が転職して家を引っ越すことになったから….」

月島「そっか…転校しても頑張れよ」

早乙女「うん….俺さ、月島のこと、好きだったかも」

月島「え….」

早乙女「お前も頑張れよ。月島隼人」


月島は一人で先輩たちの餌食になっている

掘られしゃぶられ….

「早乙女が居なくなって寂しいか」

「大丈夫だよ。俺たちがいるだろ」

月島 「早乙女….俺一人じゃ無理だよ….」


桐生 やめろ!

桐生が立って見下ろしている

桐生 もう十分だろ。月島

月島 はい

桐生 服を着ろ。みんなと通常練習に参加するんだ。

月島 はい  (桐生先輩…なんで)


桐生がつぶやくように月島に言う

桐生 悪かったな。虐めて….



以下後日談として


3年の先輩たちは引退した。

月島は正常な部活動を初めて送ることができるようになった。

先輩たちにされた仕打ちを思い出すと体が疼いてしまい、みんなに隠れて自慰をした。


月島『桐生先輩…』 股間を触ろうとするその時

桐生が後ろから声をかける

桐生 月島

月島 桐生先輩 (慌てる)

桐生 久しぶりだな。月島。部活は楽しいか。

月島 はい。あの、先輩、僕に何かご用ですか…

桐生 うん。今夜、俺の両親は温泉旅行に出掛けていないんだわ…

月島 はあ…

桐生 月島、今夜うちに泊まりに来い!

月島 !?え… 

桐生 なんだ。嫌なのか?

月島 いえ..わかりました

桐生 親には連絡しておけよ

月島はスマホでラインする 「はい」


自転車で帰宅する桐生 それを追って走る月島

桐生の家に着いた時、月島は息を切らせていた。


桐生 まあ楽にしろよ。飲め(ジュースが入ったコップを差し出す)

冷蔵庫にある飲み物、自由に飲んで良いからな。

月島 ありがとうございます。

桐生 腹減っただろ。すぐ飯作るからな。


二人の食事

野菜がたっぷり乗ったラーメン

月島 (ニコニコ)美味しいです。

桐生 そうか。良かった。

月島 先輩料理お上手なんですね。

桐生 たかがラーメンだぞ。料理ってほどじゃない

二人で談笑


風呂場

二人で湯風呂に入っている

桐生が月島のちんちんを弄りながら聞いてくる

月島 あああ

桐生 早乙女がいなくなって寂しいか

月島 はい

桐生 好きだったんか。あいつのこと

月島 多分

桐生 俺よりもか…

月島 わかんないです

桐生 (部活の顔・厳しい顔声)わかんないじゃねーよ! 月島、俺を好きになれ!早乙女のことは忘れろ!

わかったか!

月島 (思わず)はい!

ディープキス



キスシーンのまま部屋に場面がかわる

桐生が月島の体を舐め回していく。

桐生 お前を他の奴らに触らせたくなかった。俺だけのものにしたかった。

桐生が月島のちんちんをしゃぶる

月島 ああああ

桐生 俺は初めて会った時からお前のことを….

挿入

月島 先輩

桐生 月島! 愛してる!愛してるぞ月島

月島 先輩先輩

体位を変えながら何度も挿入し射精する



3月、先輩たちは卒業した。

僕たちも進級して環境も変わった

先輩たちのことは忘れ去られて誰も話題にしなくなった。

数年後、僕と桐生先輩が同棲を始めたなんて知ったらみんな驚くだろうな…..





ってう感じです。

全部描いたら100ページ超えそう.......

後日談の前で切っても50ページは超えるか....






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