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男子◯学生たちがおっぱい揉みもみする漫画のシナリオ

いつもご支援ありがとうございます。

今回、ちょっと短い漫画作品のシナリオを書いてみました。

最近、シナリオをちゃんと書くことが大事なんじゃないかって思って、シナリオに力入れてます。


もうちょっとシナリオ書いてみてから、その中のどれかを漫画にしてみようかとか考えてます。

次回もシナリオ投稿かもしれないけど、漫画やイラストも作っていきますのでご期待いただければと思います。






おっぱいモミモミ事件


昼休憩時間、僕と田中と中野はニヤニヤしながら、こっそりスマホでHな動画を見ていた。


AV女優が男優におっぱいを揉まれながら喘いでるのを見て、

あ〜俺も女子のおっぱいもんでみて〜

と坊主頭の田中が言う。


女子に頼めよ。

と最近眼鏡つけ始めた中野が言う。


殺されるから!

あ〜もみて〜もみて〜


もう男でもいいから


と言って田中がふざけて僕の背後から抱きしめて胸を揉んできた。


ここまではよくある男子同士のじゃれあいだ。


やめろよぉ なんで俺なんだよ


だってお前可愛いし


田中は訳のわからないことを言いながら布越しに俺の胸をもみ始める。


気持ちいい?と聞いてくる。


気持ち言い訳ないだろ。やめろって


わかった!布越しに触ってるからだと中野が言う。

直に触ったら感じ方が違うかもしれない。


田中が感心して、さすが中野頭いい!とか言ってる


春彦、服脱げ


は?ここで?いやだよ。


なんでそこまでして俺の胸をもみたいんだよ。


だってお前可愛いじゃん。色白で髪もさらさらで…


お前らが言うような容姿なら、俺はもっと女子にモテてるわ


田中が媚びるよう顔を近づけて懇願する


頼むよ。掃除当番変わってやるから…


悪い条件じゃない

「…」


ここじゃいやだ




放課後の準備室で僕を中野と田中が向き合う。


僕は意を決して上半身裸になる


ほら、脱いだぞ。


おお〜 僕の体つきをガン見する二人。

ジロジロ見られると変な気分だ


中野が背後から抱くように僕の胸をもみ始める


中野「やわらけ〜 春彦、気持ちいい?


んなわけないだろ


おかしいな〜 中野は試行錯誤するように強く揉んだり優しく揉んだりしてくる


痛い痛い。やめろ


中野「田中、乳首舐めてみろよ。

AV男優がやってるみたいに」


田中は舌を出して乳首をぺろっと舐める


ひゃっ!


僕の反応に手応えを感じた田中は、器用に舌先を動かしながら乳輪を円でなぞるように舐めていく


ははっこそばい、やめろって田中


ははッははは


顔を胸から離した田中は僕のズボンの膨らみを見つけてしまう


おい....これ、勃ってね?


中野も覗き見て「ほんとだ」


勃ってない!


僕は否定したが、じゃ確認しようぜって言って二人は僕のズボンのベルトを外して降ろした。


ブリーフごしにみた勃起に二人は胸のことなど忘れたようだった


「おお〜すげ〜」


パンツもとろうぜ


ダメ! 


声出すなよ。外のやつに見られたら困るだろ?


力づくでは二人には叶わずにブリーフも降ろされてしまった。


僕は恥ずかしさと怖さで泣き出しそうになった


田中は俺の陰茎をまじまじと見て摘むように触ってきた


田中「春彦、可愛い顔に似合わず立派なもん持ってんじゃん。

これシゴいたら射精する?」


触るなって言うのを無視して、田中は僕の陰茎を指でゆっくりと扱き出した。


家で自分でやる時よりもはるかに弱い刺激だった。

そして、後から抱きしめている中野の指が援護するように器用に乳首をいじりはしめる。


同時はヤバい!

ヤバい...


無意識に声が出そうになるのを必死に抑えつづけたのだが想定外の感覚に襲われた。


「あっ!」


田中が陰茎の真ん中をぺろっと舐めたのである。


AVらしくなったなと喜ぶ中野


田中が陰茎を口にくわえて上下に動く


や、やめろ、田中


中野も「田中、それやめた方がいいぞ、口の中に射精されちゃうぞ」


あ、それはいやだな

と口を離す田中。


じゃ、手でやるか。


もう十分納得しただろ?まじでやめろって


僕の言うことを聞かずに、田中は右手で一気に加速して扱き出す。左手は玉袋を揉んで刺激を増やす。

中野は中野で鼻息荒くなってハアハア言いながら、両方の乳首の先端の弄って首筋を舐めたり噛んだりしてくる。


僕は、「やめてやめて」と懇願し続けるが、今思うとほんとはやめてほしくなかったのだと思う。


あんああん♡


僕はついにAV女優みたいなエロい声を出してしまい、その声が二人をさらに興奮させてしまった。


中野が片手で僕の口を塞ぎ

人に聞かれるぞと警告する


刺激はさらに強まり


あうぐうううぐぐぐうううっ!!!!


僕は口を封じられたまま射精した


田中の顔と制服に精液をかけてしまい、それが田中には想定外だったようでひとりでパニくってる


田中「ワッ!顔にかかった。やばっ。どうすんだよこれ!」


僕は泣き出してしまった。


ここまでされるとは思っても見なかった。

ちょっと触って終わるはずだった。


なのに…


唯一冷静だった中野は優しく僕を抱きしめて田中を睨みつける。


「そうだぞ、田中

お前やりすぎだぞ!春彦に謝れよ」


????


僕はもうどうでもよくなって中野の胸に抱かれて泣き続けている。

蚊帳の外に置かれた状態の田中。

途方にくれる田中は呟く。


田中「は?なんで俺が悪者?」


終わり


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