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新作のシナリオ「少年輪姦島」2

いつもご支援ありがとうございます。

昨日投稿したシナリオの続きです。

長いですが....



風呂場

継父に連れられて風呂に入った春彦

風呂場では3人の島の男たちが体を洗っていた。

春彦『この人たちに助けてもらおう』

春彦「助けてください!」

春彦は男たちに駆け寄る。男たちは「どうしたどうした?」と心配するふりをしつつ春彦を捕まえて、体を触ったりちんこを触ったりする。

春彦「離してください!」

男たち「先生、この子が例の春彦くんですか?可愛い子を息子にしましたね」

春彦「・・・・!」

継父「こいつらは俺のアシスタントだ。助けてくれなくて残念だな」


サウナ

サウナ室の中に入った春彦と継父と男たち

春彦の声が響く

春彦「離せ!触るな!」

男たち「反抗期なんだね。でも、お継父さんの言うことは聞かないと...」

男たちが春彦の体を抑えて継父が春彦のアナルに挿入。

春彦「あああ」

継父「さっきよりもすんなり入ったな。」

春彦「いやだ、いやだよ〜。抜いて」

継父「やめてほしかったら、積極的に腰でも振っていかせてみろ」

春彦、ぎこちなく腰を動かしてみる

春彦「こう?」

継父「ちげーよ」

勢いよく奥まで突っ込む。

春彦「ああああああ」

激しい継父のピストンと春彦の絶叫が響き、継父が中出しして抜く。

継父「ふう....よく頑張ったな。春彦」

男たち「じゃ、次、俺挿れていいっすか?」継父「良いぞ」

春彦「これで終わりじゃ....」

継父「あん?全員中出しするまで終わるわけないだろうが!」

春彦「そんなのいやだああ」

男たちが順番に春彦のけつ穴に挿入する。

男たち「思ったよりけつ穴緩いですね。サウナ効果かな」

春彦「あっあっあっ、やめ・・やめ・・」

春彦はだんだん無感覚になっていく。

だが、人一倍ペニスが大きい男を見た時に、恐怖で顔が引きつり全身で拒絶する。

春彦「いやだ!絶対むり!そんなの入らないから」

継父「暴れんなよ。お前ら抑えておけよ」

容赦無く入っていく巨大ペニス。

春彦「怖いよ!いや、いや、いや、あああ」

男たち「おお、すげえな。もうけつ穴閉じなくなるかもな。ははは」

春彦「あああああああああ」

春彦は強烈な快感と男たちの体臭と暑さに必死に耐え続け、やがて気を失った。


宴会

宿の部屋で全裸の春彦の体の上に刺身などの料理が載せられている。男たちが春彦を取り囲んで笑いながら酒を飲む。

春彦『悪夢だ・・・これは何かの悪夢に違いない!」

継父「春彦、お前も酒を飲んでみるか」

継父は口移しでビールを飲ませようとする。春彦はむせつつ飲み込む。

男たちは春彦の体の上の刺身などを手でつまんで寝ている春彦に食べさそうとする。

男たち「春彦くんも食べなさい。何が好きかな?Hするためには体力つけておかないと」

春彦『食欲なんか・・・』

春彦は口を閉ざして拒絶する。

継父「おいおい、いやがてるじゃねえか。・・春彦にはな」

継父は自分の陰茎に刺身をのせて春彦の口元に押し付ける

「こうやって食いたいんだよな」

春彦は不快でいやだったが、なぜか口を開いてしまった。

男たち「春彦くんは、そんなにちんちんが好きか!それならおじさんたちもそうしてあげないとね」

男たちは自分たちのちんちんに食べ物のせて春彦の口元にはこぶ。

食べ物の味覚などあったものではないが、

抵抗する意欲の無くなった春彦は口を開いて受け入れてしまう。

『嫌なのに.....なぜ僕は。。

ほんとにおじさんたちのちんちんが好きな変態な男の子になってしまったのかな?そんなの嫌だよ』

宴会がさらに盛り上がり、春彦の体の上の料理は追加されていくが、食欲旺盛な男たちによって食い減らされていく。

その間も誰かが春彦の肛門を弄り続け、誰かがちんちんを咥えたりして、春彦をからかい、春彦の反応を男たちがいやらしい目つきで見てほくそ笑むのであった。

なんと言ってもまだ中学生である春彦は、大人ほどの体力はなくいつの間にか朦朧として眠ってしまっていた。


朝、春彦は痛みで目をさます。ちんちんデカい男が春彦の肛門に挿れようとしていた。どうやら寝てる間も男たちによって掘られていたらしい。

肛門は半開きになって中出しにされたらしく男たちの精液が漏れている。

男「おはよう。春彦くん。よく眠れたかな」

春彦「お継父さん!」「痛い」

尻の痛みが走る。昨日から休みなく散々酷使した少年の尻はが悲鳴をあげている。

男「先生は仕事に行ったよ。お継父さんに会いたいのかい?」

お継父さんに助けを求めても意味がないじゃないか....

春彦は男を突き飛ばして服を持って宿から出る。

春彦『こんなところにいたら殺されてしまう。誰か信頼できそうな人に助けを求めないと』

宿からの追手を警戒しながら春彦は必死に走って逃げる。

しかし、この海に囲まれた狭く小さな島の中で、どこへ逃げるというのだろうか。


絶望した春彦は島の海辺の断崖に立って海を見渡す。

春彦「早く帰りたい.....いっそのこと。泳いでここから逃げるか....通りすがりの漁船に助けられるかもしれないし....」

継父がこの辺りの海にはサメがいるという話を思い出す。

しばらく歩くと、少年の声が聞こえてくる。

昨夜、春彦自信が出していた声のようだった。

声の主を探していくと、断崖の上で春彦よりも幼い裸の少年と島の男が抱き合っているのが見えた。

「少年が襲われてる。助けないと」その少年には見覚えがあった。

その少年は春彦が船の上から見えた少年だった。

カズキと同じぐらいの年齢の少年は慣れたように男と戯れている。

春彦「まずは、人の心配より自分だろ」

春彦は二人に気づかれないようにそっと離れる。

昨日から食べてなくて疲れてもいる春彦は呆然と島のこみちを歩き続けた。すると向こう側から自転車を推して歩いてる警察官がいる。

春彦「おまわりさんなら助けてくれるだろう」

春彦は警察官に叫びながら駆け寄る。

春彦「助けてください!」

警察官「どうした?」

春彦「僕、宿で一晩中男たちに・・信じてもらえないかもだけど、男たちに・・・わあああ(思い出して泣き出す)」

親切そうな警察官は春彦に優しく語りかける。

警察官「もう大丈夫。落ち着きなさい」

春彦「はい、ありがとうございます」


やった・・・これで助かる。あの男たちも全員逮捕だ。ざまあみろ


ガシャ・・

警察官は春彦に手錠をかけた

え?

春彦は何が何だか全く理解ができない。

警察官の表情が一変した。獲物を取り押さえたような勝ち誇った眼差しを春彦に向けた。

警察官「君が春彦くんだね。探してたんだよ。」

春彦を拘束したまま警察官はどこかへ電話をかける

警察官「あ〜先輩。息子さんいましたよ。」

「君のお継父さんとは昔からの知り合いでね。君も運がないね」

春彦は絶望する。


全裸にされて後手で手錠で拘束された春彦は、陰茎と玉袋を細い縄で縛られている。

警察官「ほら、しっかり歩け」

春彦「痛い...!引っ張らないでよ」

陰茎を縛った縄の端を警察官がもち、縄を引っ張りながら歩く。その都度ちんこの激痛が春彦を襲う。

島の住民たちにその様も見られているのだが、誰も助けようともしない。

警察官「春彦くん、誰も助けにはこないだろう?この島はそういうところなんだよ」


そして、宿の外で継父と男たちが春彦を迎えた。

男たちはニヤニヤしていたが、継父は春彦を睨んでいた。

春彦は継父に殴られると思って身構えたのだが。継父は黙って春彦のちんちんの縄を解いた。

継父「春彦、疲れているのだろう。飯を食って夕方まで休め。」

この島で初めて春彦はまともな食事を食べることができた。休んでる間も警戒してしまうのだが、継父が春彦のそばで見守ってくれていた。男たちが春彦を襲わないように。

継父「安心しろ。しばらく誰にも触らせない。しっかり休め」

まるで、この島に来る前の優しい継父のようであり、春彦は戸惑った。

溜まった疲れには抗い難く深い眠りに落ちていく。



と、ここまで書いたのですがいかがでしょうか.....

文章投稿ばかりですみませんが、次の作品はシナリオでしっかり詰めておきたいと思ってます。

正直、ここまで書いてみてこの先どう話を繋げていけば迷ってます。

というかわかりにくくなってるような....

初めは継父が息子を性奴隷にするみたいな感じだったのが、だんだん意味合いが変わってきて、島の少年が断崖の上でセックスしてる場面とかちょっとよくわからなくなってしまいました。

もう一変、じっくり考えてみようと思います。

今回の投稿の各場面は自分としてもなんとか絵にしてみたいなあと思ってる場面なのでそれが活かしてきたいとは思うのですが......


ではまた次の投稿で.....












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