「奏太、ちょっとそこでブリッジしてみろ!」
水泳部1年の奏太は先輩には逆らえません。
奏太はしぶしぶ先輩たちの前でブリッジして見せました。
天井に向かって下腹部を突き出すような姿勢は、奏太の逸物の大きさを際立たせてしまいます。
「可愛いわりにはち◯こがデカいじゃないか」
「俺よりデカい。生意気な!」
先輩たちは意地悪な笑みを浮かべながら投げかける言葉に、奏太は耐え続けます。
「あっ!!」
一人の先輩が唐突に奏太の股間をワシ掴みにして、乱暴に揉み始めました。
「おっ、すげーやわらけー。女子のおっぱい揉んでるようだ」
「女子のおっぱいよりこっちの方がいいな」
いきなり敏感な部分を触られた奏太は、逃れたくてもにも逃れることができません。
「せ、先輩、やめてください....」
先輩たちは奏太の哀願を無視して、乳首を弄るなど奏太の身体の刺激を増やしていきます。
「奏太、ブリッジ崩すなよ!」
「これは足腰と集中力を鍛えるための鍛錬なんだ!お前のためを思ってやってるんだ!」
奏太は逃れることのできない姿勢で、その刺激に耐え続けるしかありません。
ち◯こや乳首に意識が集中して、手足の感覚が薄れるとブリッジが崩れそうになりますが意識を手足に戻して必死に堪えます。しかし、先輩は奏太の努力を嘲笑うように下半身に加える刺激を強めていきます。
「あっああ・・」
必然であるかのように奏太の逸物は勃起しますが、水泳パンツに締め付けられてしまいます。苦悶の表情を見せる奏太。
先輩は奏太のパンツを降ろすと、締め付けられていた陰茎が解放されました。
(続く)
いつもご支援ありがとうございます。
体育とかでブリッジってよくやらされましたけど、
よく考えたらあの姿勢ってエロいなって思って、それをそのまま描きました。
文章をエロ小説っぽく書いてますが、なかなかうまく書けないですね。
表現方法の工夫をしてる最中で、絵の中に文章を埋め込めないかなとか色々考え中です。
ブリッジ!(2)は、明日、投稿する予定です。
お楽しみに!!(^ ^)
最後まで見ていただいてありがとうございます。
ユキヒロ
2020-09-05 11:04:01 +0000 UTC