This is a storyboard for new own Doujinshi.
Basically i post no storyboards because maybe almost patrons have no interested this process and if i post rough comic processes like this, probably patrons think that i'm doing lazy. lol
However this is the most key process for all manga and basically almost cartoonists spend most time on this process. I ordinally spend 2-6 months on this process each own works. (but in the end, offender uploads my own works on the other illegal sharing websites and destroys/ruins my mental and effort a moment every time.)

and this is Elf-sama's husband of the story from my own doujinshi "奥の太道". Enjoy with Orc!
However i really don't know that i can complete this story in the future. I have a mild depression now due to illegal sharing as above.
Anyway,
I will complete this during this month. Wait a while.ヅヅヅ
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上記のネームは「農村だより」描き下ろし部分です。こんな汚ねぇモン載せやがってサボってんじゃねえと 思われそうなのでまず載せることはありませんでした。でもこの工程が一番時間かかるんです。数か月単位で。。。
まさかのゲオルクの話「好色息子一代記(仮)」の最後の話より。子供のころ自分の童貞を奪ってくれやがった姉さんが未亡人になってて、そういう気は無いけど肉届けるついでに久々に会っとくかって感じで彼女の家に行ったら、先日酒場で殴り飛ばしたムカつく下男とまさかの再婚の話が進んでいたっていう若干切ない話。
彼は2012? 13? 年に「刺」を描いた当初、どうしようもない酒乱でクソみたいなレイパーになっちゃってたんですけど、よく考えたら私は性犯罪者が大嫌いなので、もうちょっとましなキャラクターにしようと考え、あれから数年、ぼちぼちキャラクター付けをしていました。
あの作品は正味2週間で描いたものだから時代考証とかキャラクター性とか全然考えてなかったんですが、さあストーリーを詰めようと思った時、よく考えたら私はこの時代の事何も知らないわ、となり、調べ始めたというのが 私がその後近世ヨーロッパを描くようになったきっかけです。
さて、この本「農村だより」は私の惨状を見ていた書店の担当さんが全部買取の確約をしてくれたので何としてでも発行します。本当にありがたい…。
下のエルフ様は「奥の太道」で入れ替わってしまった夫です。デッサンもろもろ修正を加えていきます。今月中に差分込みで投稿したいです。
今年の12月はまたドイツ行けたら行きたいですね…色々あって、いまわりと本気で転職を考えていて、退社が決まったら&前お部屋を借りていたテュービンゲンの大家さんのところに空きがあってまた貸してくれたらの話ですが:)
ホテルの一人部屋よりドミや個人宅の部屋を借りたほうが楽しいしその国の生活を体感できるので私は好きです。
blueyes23
2018-07-27 04:10:15 +0000 UTCShintaro K
2018-07-27 03:49:44 +0000 UTC