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な(Na-txt)
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男の娘コスプレイヤー同士の続きの相互流し込み合いして妊娠したくなる話

 朝日がカーテンの隙間から差し込む。  起きなくてはならない時間にはまだ間がある。  もそりと動いた稲城あきら(INAGI, Akira)は、隣で寝ている榊木はじめ(SAKAKI, Hajime)に抱き付いている。  完全に無意識、寝ぼけながらの本能的な抱擁だった。  一方のはじめもあきらを抱き締め返す。  一緒の布団で寝ることはもはや日常。  二人が同棲してからしばらく経っている。  二人ともまどろみの中にいながらスーッと息を吸って、互いの匂いを肺に満たす。  幸福な時間は、二人にまどろみの時間を延長させようとする。  しかし、生理現象がそれをやや阻害する。  双方の股間にあるモノが主張しているのだ。  真正面から抱き合っているはじめとあきらの位置関係から、それらもまた、真正面から押し合う格好になっている。  いわゆる「朝立ち」に加え、互いの気配を感じ取った身体が徐々に「その気」になっていく。  グリッと互いの陰茎が押し合い、押し退け合う。  その少し鈍く、もどかしい快感に、二人の腰がうねり始めた。 はじめ「あきらさん、ちょっと……んっ、ダメですって……」 あきら「そう言うはじめさんが……ふぅっ、動くから……」  互いの腰が動いていることは分かっている。  これで相手のせいにするのは無理だろう。  パジャマにしているゆったりとしたハーフパンツ越しの刺激がどうしてももどかしく、二人は布団の中でもぞもぞと動く。  段々止まらなくなっていく欲望。そして、脳裏では「今日は土曜日で、この後の予定もないな」という冷静な計算も働く。  自らのハーフパンツのファスナーを下げ、固くなった自らの肉棒を解放する。  はじめのそれと、あきらのそれは、直ぐに触れ合った。  途端に、それまで少し柔らかさを持っていた肉棒が凶悪な硬さを得て、本能のままに互いに向く。 はじめ・あきら「ん……ちゅ……」  互いを抱きすくめながら唇を重ね合わせる。  両腕が互いの背中に回されている今、二人は切ない欲望に翻弄されている陰茎を必死に押しつけ合うだけだ。  どこかたどたどしい遊びに興じていた時だった。  はじめの陰茎が、あきらのショーツの内側に滑り込んでしまったのだ。  特に意図していない、ちょっとしたミスの様なものだったのだが、あきらも面白がって意図的にはじめのショーツの内側に自らの陰茎を潜り込ませた。  二人のショーツのファスナー部分は、二本の巨根が往来する状態になり、必然として双方の腰も密着するように接近した。  そして、次の瞬間に、二人はこの状態に異様に興奮し始めた。  相手のショーツの内側に自分の陰茎を押し込んでいる。  相手の陰茎の根元や睾丸を自らの亀頭で突き合う。  それが、余りに異常な事に思えた。  ヤバい。  その変態性を理解した二人は、相手の陰茎不在のショーツの内側で、自らの陰茎で思う存分に荒らし回ることができるのだ。  その興奮は一際大きくなり、それに応じるように二人の陰茎も大きくなった。  終いには、ショーツの腰の部分から亀頭がはみ出すほど。  双方の亀頭がそのように露出すると、今度は両者が直接触れ合う状況になった。  エラとエラとを擦り合うと、それまでになかった直接的な刺激に両者の睾丸がフルフルと震える。  さっきまでのショーツ越しの刺激と違い、亀頭に感じる熱く、柔らかくもハリのある相手の亀頭の感触。  その刺激にとうとう二人は精液を吐き出した。 はじめ・あきら「っっ~~~~っ!!!!」  ドブッと出た互いの精液は濃厚で固く、互いのへその辺りを汚し合った。 はじめ「はぁ、はぁ……あきらさん、わたしの亀頭好きすぎるでしょ……」 あきら「はぁ、はぁ……はじめさん、ぼくの亀頭好きすぎるでしょ……」  正確には、互いが互いの陰茎を好きすぎるのだが。  ともかく二人は、そのまま汚れた身体で居られるわけもない。  慎重に布団を汚さないようにしてどうにかこうにか風呂場に入り、徐々に互いの精液を吸い込みつつあるショーツを脱いだ。  しかし、ショーツを脱いだ所で、互いの精液がベッタリと身体を汚している。  へその辺り、薄めの陰毛、陰茎の根元、睾丸……。  男性器の周辺から、相手の精液の匂いが立っている。  それは、相手に欲情されている何よりの証拠であり、愛されているという実感も湧く。  全裸となり、下半身は相手の精液で汚されたという男二人は、互いの精液を混ぜ合わせるかのように抱き締め合う。  ヌチャリという湿った音を立てて、密着する二人の腹、二人の陰茎。 はじめ「わたしの精子と、あきらさんの精子……」 あきら「お腹の上でセックスしていますね……」  その言い方もまた、いやらしい。  すっかり興奮しきっている二人は、またキスをしながら今度は、互いの陰茎に手を伸ばす。  男である以上、やや硬い手のひらで、しかし丁寧に陰茎を包み持たれる。  大事にされているなと感じる優しい触れ方。  そして、一方で自分自身がこれまでの自慰で経験してきた男らしい感触に安心感のようなものもある。  手の動きは徐々に大胆に、そして欲望のままに動き始める。 はじめ「あきらさん、いっぱい出して良いですよ……っ!! ここはお風呂だから……」 あきら「はじめさんこそ、いっぱい出したら良いじゃないですか……っ!! お布団とは違いますから」  布団の中とは違い、いくら射精しても汚れを気にしないで良い。  はじめもあきらも、その手の動きは先ほどまでと全く違う大胆なものになっていく。  既に混ざり、どちらの物ともつかない精液を互いの陰茎に塗り込み合うかのよう。  そして、はじめは少しだけ意地悪をする。  はじめは、あきらの亀頭、鈴口を少し、本当に少しだけ爪先で掻いたのだ。  勿論、あきらの敏感な場所を傷つけるような事はしない。  ただ、少し強めの刺激をそこへ与えたのだ。 あきら「い゛ぃ゛っっ!!」  ガクンとあきらの腰が揺れ、鈴口から先走りがトロリと溢れた。  痛気持ち良い。  あきらの偽らざる感想だった。  やや鋭いとも思えるが、それがたまらない。  そして、あきらは極自然に、その快感をお返ししてあげなくてはと考えた。  はじめの亀頭、鈴口を丁寧に爪先で愛撫する。 はじめ「ん゛ん゛っっ!!」  自分が先にやった事とは言え、その刺激の強さに思わずおののく。  しかし、その味を知ってしまった二人は、それを止められなくなっていた。  勿論多用すれば傷つけてしまうことは分かっているので、連続はしない。  それでも、その鋭い快感の虜になってしまったのだ。  二人とも、マゾというわけではないと自認しているが、この様子だけ見ていると良く分からない側面もある。  はじめもあきらも、快感から腰が逃げようとするが、それを逃がさないように空いている手が相手の陰茎を握り固定している。  はじめも濃厚な先走りを溢れさせ、それをあきらの亀頭に塗りつける。もちろん、あきらもお返しとばかりに先走りをはじめの亀頭に塗りつけ返す。  両者の精子、先走りですっかりコーティングされマーキングし合った陰茎は、互いに淫らな液体で銀色の橋をつないでいる。  十分に興奮が高まってきた二人は、いつものように互いの鈴口をぴったりと重ね合わせる。 はじめ「また、あきらさんに中出ししてあげるね?」 あきら「また、はじめさんに中出ししてあげるね?」  そう挑発的に言う二人。  台詞としては、確かに挑発的ではある物の、本人たちの顔は切羽詰まり、絶頂が間近であることがわかる。 はじめ・あきら「ん、ちゅ……っ、逝く、逝くよ、っ……!! 逝、く……!!!!」  とどめとばかりのキス。  そして、強く陰茎同士を押し込み合った瞬間、二人は絶頂を迎えた。  精液が精巣上体から放出され、輸精管を駆け、陰茎を駆け上がっていき、そして鈴口に到達する。  本来なら、そこから体外に放出されるべき精液は、そこで相手の身体に滑り込んでいく。  はじめの精液はあきらの陰茎に逆流し、  あきらの精液ははじめの陰茎に逆流する。  以前は、この鈴口が重なっている場所で、双方の精液がぶつかり合って押し合いになることもあった。しかし、今の二人は鈴口の重ね合わせ具合で押し合いにさせることも、すれ違わせることもできるようになっていたのだ。  ある面で、慣れ、熟達とも言えるが、かなり特殊な二人ならではの技術だった。  ともかく、宣言どおりにはじめの陰茎にあきらの精液が中出しされ、あきらの陰茎にはじめの精液が中出しされた事は事実だった。 はじめ・あきら「ぉあ……っ、っ!! ~~っ!!!!」  相手の陰茎に射精する行為は慣れても、射精されるという行為にはなかなか慣れない。  生来が雄であるが故だろう。  はじめの精液は、あきらの陰茎を逆流していく。陰茎の根元にまで到達すると、無理矢理にその奥へ入り込んで行く。輸精管も逆流し、あきらの精巣上体に流れ込む。さらに一部は、あきらの精巣までも目指して進んでいく。  そしてもちろん逆の事がはじめの性器でも起きている。  あきらの精液は、はじめの陰茎を逆流していく。陰茎の根元にまで到達すると、無理矢理にその奥へ入り込んで行く。輸精管も逆流し、はじめの精巣上体に流れ込む。さらに一部は、はじめの精巣までも目指して進んでいく。 はじめ「中出し、したのにぃ……っ♥♥ あきらさんのちんぽをメスみたいに犯したのに、わたしのキンタマ、逆に犯されている……っ♥♥♥♥」 あきら「中出し、したのにぃ……っ♡♡ はじめさんのちんぽをメスみたいに犯したのに、ぼくのキンタマ、逆に犯されている……っ♡♡♡♡」 はじめ「犯したのに♥ 犯したのに、犯されてる♥♥ 射精しているのにメスになる♥♥♥♥ あきらさんの精液でメス堕ちしちゃう♥♥♥♥」 あきら「犯したのに♡ 犯したのに、犯されてる♡♡ 射精しているのにメスになる♡♡♡♡ はじめさんの精液でメス堕ちしちゃう♡♡♡♡」  はじめとあきらは、最高に幸せそうな、しかし精巣を直接犯すという行為、犯されるという行為に酔い痴れる。  いっそこのまま雌になってしまっても良いかもしれないと思うことは、この相手と身体を重ね始めてから毎回のように思うことだ。  精巣を犯し合うに至っては、その思いもいや増す。 はじめ「わたしのキンタマの中で、はじめ精子とあきらさんの精子がセックスして、子作りしてるぅううっ♥♥ 精巣で、男性器で孕んじゃうぅううっ♥♥♥♥」 あきら「ぼくのキンタマの中で、あきら精子とはじめさんの精子がセックスして、子作りしてるぅううっ♡♡ 精巣で、男性器で孕んじゃうぅううっ♡♡♡♡」  男同士で、しかも精巣同士で子作りしていると考えると、もうわけがわからない程感じてしまう。  はじめもあきらも、この行為に雄として身もだえすれば良いのか、雌としてのたうてば良いのかがわからなくなっていた。  四つの睾丸は、相手の精子に刺激され、ますます自分の精子を作ると何度も何度も対向する相手睾丸に射精する。  はじめ精子まみれになったあきら精巣と、あきら精子まみれになったはじめ精巣は、何回も、何十回も射精を繰り返し、すべての力を使い果たすまで徹底的に種着けし合い、そしてはじめとあきら自身も体力を使い果たすと気を失ってしまった。  そういえば、最近体調が悪いなとはじめは感じ始めていた。  どうにも身体がだるく、体温が少し高い気がする。風邪の引き始めような症状とも思えるが、普段の風邪とも何かが違う感覚があった。  睾丸も変に張り、なんだか重たい感触があった。  食欲も少し減退してきたような気がする。  ……そんな自覚症状が出て一週間たった頃、はじめは何かが頭の中で一つに結びつき閃いたようなきがした。  いや、そんな馬鹿な。  あり得ない。  そう思いながら、自らの尿を妊娠検査薬に使用した。  女だったらまだしも、自分は男で、一体こんなことを何の意味があるのか。  正気を失ってしまったのではないか。  そんな気持ちすらあった。 はじめ「いや、何の冗談……」  目の前の妊娠検査薬には、線が二本判定窓に見えている。  陽性。  いや、どうやって。  男の身体のどこで。  あり得ない。  そのような理性的な、一面医学的な見地から否定的な結論も頭に浮かぶ。  一方の感情面では、これを受け入れたいとも思っていた。  身体を重ねているのは、あきらだけ。  では、絶対にあきらの子を孕んだのだ。 はじめ「……どうしよう。嬉しい、かも……」  あきらの雌になったのか。  あきらとの子を成したのか。  男同士の子作りをしてしまったのか。  奇跡じゃん。  ヤバぁ……産みたいなぁ……。  思考がメチャクチャになっていくと同時に、これをどうやってあきらに伝えれば良いのかという事に思い至った。  いや、こんな事をあきらは受け入れてくれるだろうか?  あきらなら受け入れてくれそうだな。なんとなくはじめは確信した。  そうなると、次の段階だ。  産むのか、どう育てるのか。  うーん、とその未来に想像を巡らせている時だった。  バタバタと音がして、あきらが自室から飛び出してきた。 あきら「どうしよう、はじめさん!! ぼく、妊娠しちゃった!!」  その言葉とともに妊娠検査薬を握っているあきらがはじめに抱きついてきた。  あー、先に言われちゃったな。先を越されたな。  いや、それ以前によ。  二人揃って妊娠とか、マジどうなるのこれ……。  じわじわと嬉しさが沸き上がってくると同時に、生活やどうやって子育てすれば良いのだろうか、自分は果たして親になれるのか……。  はじめの脳内に渦巻く様々な感情は、一瞬にしてはじめの思考を奪い取り、そして思考を奪われたはじめは、ただただあきらを抱き締めた。  という所で、目が覚めた。  夢の最後の部分と同じで、あきらとしっかりと抱き締め合っているはじめは、夢とは違い自分達が全裸であること、そして気を失うほどの行為の後だということを思い出した。  肺には、思い人であるあきらの匂いと、互いの精液の匂いが充満している。  これ以上ない幸福な時間とも言えるだろう。  どれくらい気を失っていたのかは分からないが、ともかくこのまま風呂場で身体を洗う必要はありそうだった。 はじめ「あきらさん……お風呂、出ましょう」 あきら「はい……、くぁ、さっき気絶したとき、凄い夢見ちゃいました」 はじめ「え、わたしも凄い夢見ましたよ。あきらさんの子を妊娠するんです。わたしが」 あきら「えー! 凄い!! ぼくも同じような夢見ました!! はじめさんの子を、ぼくがはらむんです」 はじめ「なんというか、こういうことをしているから、ですかね」  そう言いながら、密着した鈴口を引き離した。  双方の鈴口からボタボタと混合した精液が滴る。  混合したとはいえ、はじめの鈴口からは殆どあきらの精液が溢れていて、あきらの鈴口からは殆どはじめの精液が溢れていることだろう。  お互いの精巣の中身を入れ替えるほどの相互精巣姦をしたのだから、仕方ない。  いや、自分の陰茎から相手の精液が溢れているこの光景こそ、エロチックだ。  ビリビリと痺れるほど互いの精巣が疲弊していなければ、きっと次の性交が始まるであろう程度には、エロチックだ。 はじめ「でも、幸せな夢でした。わたしも、あきらさんも同時に妊娠して……」 あきら「ぼくもそんな夢でした。でも、二人同時の妊娠は大変そうだなぁ。お互いのおせわも、子育ても……」  あきらも、そしてはじめも、意図的に男性同士での妊娠、子作りという不可能を意図的に無視していた。  ただ、そのようになって、家族が増えればきっと楽しいだろうなという温かで、穏やかな妄想だった。  ボディソープを互いの身体に塗り、互いの身体を擦り合わせて身体にこびり付いた精液や、汗を洗い落とす。  その間にも、思いついたように唇を重ね、時には互いの乳首を弾き、陰茎を撫で、背中をさすり、尻を揉み合う。  こんな事していたら、またヤりたくなってきてしまうじゃないか。 あきら「はじめさん、ダメですって……。ぼく、もう痛いくらいなんですから」 はじめ「いや、良く言いますね。あきらさんがやってきているんじゃないですか……」  二人は同時に、マズいなと思ったが、転がり始めた欲望が止まるきっかけは無い。  そのまま二人は濡れた身体のまま深い口づけを交わし、丁寧に身体の前面を重ね合わせる。  乳首、腹、完全に上を向いてしまった陰茎は裏筋をピッタリ重ね合わせている。  ピクピクと震え、ある意味で悲鳴を上げているのかも知れない睾丸同士も重ね合わされる。  そして、太腿、ふくらはぎは互いの脚をサンドイッチし合って、腕はしっかりと互いの背に回される。  まるで一本の塊になったようにして、互いを感じ合う二人は、やや穏やかに互いを触り合い、またも鈴口同士を押し重ねる。  もう、精液は残っておらず、カウパーが漏れるだけ。  それをもったいないとばかりに互いの陰茎の中に注ぎ合う。  こんな事をしていたら、午前中が終わってしまうなぁ。  そんなことを思っている二人は、案の定四時間にも及ぶ性交を終え、揃ってブランチを食べることになる。  どうせ今夜も犯し合うことになるだろうなぁと思いながら。  ちなみに、この日以降、二人の射精、精巣姦は益々激しいものになっていく。  そこに精子を注ぎ込み続ければ、あるいは子ができるのではないかとでも勘違いしているかのように。 はじめ「出す、出すね、あきらさんっ! あきらさんのちんぽ、メスにしてあげるからっ!!」 あきら「出す、出すね、はじめさんっ! はじめさんのちんぽ、メスにしてあげるからっ!!」 はじめ「んぁああっ♥ 逝くっ♥♥ あきらさんのちんぽに中出し♥♥ あきらさんのキンタマに中出し♥♥」 あきら「んぁああっ♡ 逝くっ♡♡ はじめさんのちんぽに中出し♡♡ はじめさんのキンタマに中出し♡♡」 はじめ「孕んでっ♥ わたしの子を孕んで♥♥ わたしの子を産んで、一緒に育てよう♥♥♥♥」 あきら「孕んでっ♡ ぼくの子を孕んで♡♡ ぼくの子を産んで、一緒に育てよう♡♡♡♡」 はじめ・あきら「男同士で中出しし合って♥♡ 男同士で孕ませあって♥♡ 男同士で妊娠♥♡ 男同士で出産♥♡♥♡」 はじめ・あきら「はじめ精子とあきら精子で子作り♥♡ はじめ精子とあきら精子で遺伝子混ぜよう♥♡♥♡」  その、ある意味で純粋、ある意味でとんでもない思い込みから、二人の精巣は凄まじい快感、相手の精子、無限に繰り返す射精に翻弄され続けることになる。


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