「ふふ…今日は家に誰もおらんからな、久々に『アレ 』ができるわ…。」
オナニーが大好きで、大量のアダルトグッズを持っている友美。
そんな彼女は親が出かけたのを確認すると、自室の鏡の前で裸になる。
そしてそのまま、おまんこを突き出したポーズでオナニーを始める。
「はぁ…はぁ…。これやばぁ…。このためだけにでっかい鏡、買ったんやからな…。」
お気に入りのディルドをくちゅくちゅと動かしながら、もう片方の手で乳首を弄る。
「自分の裸見ながら、こんなポーズでオナニーするとか…ウチめっちゃ変態やん…。あぁ、イく…!」
変態な自分の姿を見ながら、何度も絶頂してしまう。今日は、両親は朝から出かけて、夜遅くまで帰ってこない。誰にも邪魔されない、友美だけの至福の時間はまだまだ始まったばかりだ…。
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「じゃあ、このディルドもどんなふうに使っていたのか教えてね?」
「このディルドは一番お気に入りの奴です…!鏡の前で自分の裸を見ながら、乳首をつねって、もう片方の手でディルドを動かしてオナニーしていました…!」
「へー、そんな変態なオナニーしていたんだ。」
(うぅ…!!ぜったい知られたくない事やのに…!聞かれたら、口が勝手に動いて答えてまう…!!こんなの、恥ずかしすぎる…!!)
かつて自分が使っていたアダルトグッズで、来館者に責められるNo.18。彼女は自白剤を投与されているため、質問をされたらどんなことでも答えてしまう。
今日も、No.18はどんなオナニーをしていたのか説明しながら、同じ道具で来館者たちに責められるのだった…。

本編(51枚) まとめファイル ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 次回更新 備品シリーズを投稿予定になります。
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「先輩、一緒に帰りましょう♪」
「え、時雨。待っててくれたの?先に帰ってよかったのに。」
「ふふ、どうしても先輩と帰りたかったんです。」
放課後、時雨は二人で一緒に帰るために、佳乃の部活が終わるまで待っていた。
「それでさー、先生がさー…。」
「ふふ、そうなんですね。」
名家の生まれで、親の言うとおりに生きてきた時雨。そんな彼女にとって、自由で好きなように生きる佳乃との出会いは、まさに運命だった。
そんな憧れの先輩と二人で歩くこの時間。それは佳乃にとって何よりも幸せな瞬間だった。
(あぁ、こんな時間がずっと続けばいいのに…。)
先輩の横顔を見つめる時雨。そんな彼女は、いつしか先輩に恋心を抱いていたのだった…。
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「時雨…!?どうして…!!」
「れろ、ちゅ…先輩…❤」
ある日の帰り道、時雨は先輩に思いを伝えた。しかし、彼女の思いが受け入れられることは無かった。それどころか、先輩には好きな人がいると知ったのだ。
先輩の恋を応援したい。そう思いながらもあきらめきれない彼女は、先輩と一つの作品になることを選んだのだ…。
そうして、二人が作品になってから数年の時間が経過した…。
「ちゅ、んちゅ…❤」
「んんっ…❤れろれろ…❤」
(時雨のことしか考えられない…。今、すっごく幸せ…。)
(私、先輩と1つになれたんだ…。もう離れたくない…。)
混ざり合うキスの快楽で、時雨の虜になった先輩。
時雨の片思いは、作品になることで成就したのであった…。

本編(48枚) まとめファイル ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 次回更新 地下展示室07を投稿予定になります!
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次回更新
来週は「女の子にひたすら厳しい異世界」シリーズを投稿する予定です!
ラミー
2025-11-11 14:34:47 +0000 UTC