原画サイズの大きい絵です。 「ちょっと!なによ、このひどいニオイ!」 「えっ・・・あっ」 「なんだこのガキ!お嬢様に近づくな!」 「なんでこんな臭い猿がお屋敷にいるの!?」 「お嬢様。本日は庭師が庭で作業を行っておりますので、 親方についてきた舎弟ではないでしょうか」 「そんなことはどうでもいいわ。さっさとこの臭いのを叩き出しなさい!」 「・・・・・・なーんて、言っていたよなぁ。お嬢様よぉ」 「石竜がマモラの街に出たって聞いて、もしかしたらと来たけど・・・」 「案の定、お前ら全員石になってやんの。ざまあみろ!」 「おっ、あのお嬢様がコレか。首もげてらぁ」 「へへ・・・あの時、服の上からでもわかっていたけど、 やっぱりすげぇ乳房。いい身体してんじゃねーか」 「ポカンと口を開けちゃってよぉ。俺のをくわえてぇのか?」 「臭い猿の精液の味はどうだ?お嬢様ーっ!?」
ネクロフィリア
2020-04-26 01:07:12 +0000 UTCまちだの
2020-04-25 02:20:13 +0000 UTCネクロフィリア
2020-04-24 22:35:01 +0000 UTCまちだの
2020-04-24 20:13:10 +0000 UTCArcan
2020-04-24 20:07:10 +0000 UTC